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不安を消したい
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とは言ったものの、やっぱり遥斗もモテるんだろうな。
こんなあたしでいいの?
横にいる遥斗の顔を見てしまう。
鼻は高いし、まつ毛長いし、あたしより長いんじゃない?
「さっきからどうしたの?」
急に遥斗に言われてはっとする。
「なんでもないよ。」
目線を慌ててそらす。
「そう?顔になんかついてるかと思った。」
笑いながらあたしの手をギュッと握る。
斜め後ろから痛い視線が突き刺さる。
飲めば平気じゃなかった。
4人で楽しく飲んで、二手に別れ、あたしは遥斗の家に一緒に向かう。
でも、さっきのコ達がついて来ないかと不安で周りをキョロキョロしてしまう。
「ねぇ、美咲さん今日変だよ。どうかしたの?」
「別に」
「あのコ達の事?あれは拓実ファンだから大丈夫だよ。」
「うん…」
でも、それだけ人気があるって事だよね。
古川部長と付き合ってる時は全然こんな事思わなかったのに…
なんか胸が苦しくなる。
遥斗の家に着き、玄関のドアを閉めた瞬間、つい口から出てしまった。
「ねぇ、チュウしたい。」
遥斗のモードが切り替わるのがわかる。
「チュウしたいの?」
「して…」
自分から遥斗を求めてる。
不安を消し去って欲しい。
遥斗が意地悪そうに笑う。
「どうしよっかなぁ。」
あたしから遥斗を求める。
遥斗の頬を手で挟み遥斗の唇を引き寄せる。
チュッ、チュッと部屋にキスの音が響き渡る。
「めちゃくちゃ嬉しいんだけど…」
遥斗のトロンとした顔が愛らしい。
「もう、我慢出来ないの…」
またキスの音が響き渡る。
「俺、もうこんなになってる…美咲さんが責任とってよ。」
そう言いながら、あたしの右手首を掴み、遥斗の大きくなってる部分に誘導する。
あたしだって遥斗が欲しくて我慢できない。
遥斗のズボンのジッパーを下ろし、そのまま手で彼を上下にさすった。
「はぁ…」
遥斗が切ない顔をしながら、吐息を漏らす。
「今日の美咲さん、めちゃくちゃいやらしく見える。」
そう言って唇が重なり、舌がぬるっと侵入してくる。
それと同時に遥斗の唾液が大量に溢れ出て、2人の口の間から垂れてくる。
遥斗が犬のようにあたしを欲しているのがわかる。
遥斗自身はすごく大きくなり、パンツがはち切れそうになっている。
「俺、我慢できない…」
そういうと、あたしのジーパンとパンティを一気に引き下ろし、あそこを確かめるように指がぬるっと中に入ってきた。
「あぁ…」
思わず声が漏れる。
「めちゃくちゃ濡れてる。」
遥斗はあたしを抱き上げ、ベットに押し倒し、まるで獣のようにジーパンとパンティを取り払った。
そして足首を掴み、大きく足を拡げ、あたしのあそこをじっと見つめる。
「恥ずかしいよぅ…」
「すっげーテカテカしていやらしいジュースが溢れ出てるよ。」
そういうと遥斗は指をゆっくり出し入れしだした。
もう、一気に中に入って来て欲しい。
あ、あ、とだけ声が漏れる。
物足りない。
焦らさないで欲しい。
「お願い…遥斗…もう欲しいの…」
「何が欲しいの?」
「遥斗の…遥斗が…」
「はっきり言わなきゃわかんないよ。」
意地悪な顔をしてあたしのぷくっとした蕾を摘む。
「あっ…」
ビクンっと電気が走り、思わず仰け反る。
今日は遥斗にめちゃくちゃに犯されたい。
遥斗をめちゃくちゃ感じたいの。
「お願い……遥斗のおちんちん入れて……」
こんないやらしい言葉言った事ないのに…
恥ずかしさでもおかしくなりそう…
遥斗は意地悪そうに微笑むと、ジッパー隙間から大きくなった遥斗を出すと一気にあたしの中に突き立てた。
「あんっ!」
お腹の中がズドンと重みがする。
下半身だけ露にし、まるでレイプされているみたい。
遥斗が激しく腰を打ち付ける。
「あっ…あっ…遥斗…わたしを…めちゃくちゃにして…」
「いいの?」
「あっ…あっ…遥斗…気持ちいい…」
奥に当たる度に快楽がやってくる。
それを遥斗は察したのか蕾を刺激しながら打ち付け始めた。
「あぁ!…だ、駄目……あっ…あぁん…」
腰が浮き上がり中がじゅわんと熱くなり、何が熱い液体が出ているのがわかる。
「やばい…美咲さんの中…めっちゃ溢れて絡みつく…」
あたしは遥斗にしがみついた。
離れたくない。
「もう…俺…やばいかも…」
遥斗の手が腰を締め付け、動きが早くなる。
一気に波が押し寄せる。
「あぁ!いくっ…」
思わず声を荒らげてしまった。
遥斗があたしの中で小刻みに震える。
そしてぎゅっと抱きしめた。
「マジで俺は美咲さんにベタ惚れだ…」
あたしも遥斗を抱きしめ返した。
「わたしもだよ…」
遥斗を愛してる。
こんなあたしでいいの?
横にいる遥斗の顔を見てしまう。
鼻は高いし、まつ毛長いし、あたしより長いんじゃない?
「さっきからどうしたの?」
急に遥斗に言われてはっとする。
「なんでもないよ。」
目線を慌ててそらす。
「そう?顔になんかついてるかと思った。」
笑いながらあたしの手をギュッと握る。
斜め後ろから痛い視線が突き刺さる。
飲めば平気じゃなかった。
4人で楽しく飲んで、二手に別れ、あたしは遥斗の家に一緒に向かう。
でも、さっきのコ達がついて来ないかと不安で周りをキョロキョロしてしまう。
「ねぇ、美咲さん今日変だよ。どうかしたの?」
「別に」
「あのコ達の事?あれは拓実ファンだから大丈夫だよ。」
「うん…」
でも、それだけ人気があるって事だよね。
古川部長と付き合ってる時は全然こんな事思わなかったのに…
なんか胸が苦しくなる。
遥斗の家に着き、玄関のドアを閉めた瞬間、つい口から出てしまった。
「ねぇ、チュウしたい。」
遥斗のモードが切り替わるのがわかる。
「チュウしたいの?」
「して…」
自分から遥斗を求めてる。
不安を消し去って欲しい。
遥斗が意地悪そうに笑う。
「どうしよっかなぁ。」
あたしから遥斗を求める。
遥斗の頬を手で挟み遥斗の唇を引き寄せる。
チュッ、チュッと部屋にキスの音が響き渡る。
「めちゃくちゃ嬉しいんだけど…」
遥斗のトロンとした顔が愛らしい。
「もう、我慢出来ないの…」
またキスの音が響き渡る。
「俺、もうこんなになってる…美咲さんが責任とってよ。」
そう言いながら、あたしの右手首を掴み、遥斗の大きくなってる部分に誘導する。
あたしだって遥斗が欲しくて我慢できない。
遥斗のズボンのジッパーを下ろし、そのまま手で彼を上下にさすった。
「はぁ…」
遥斗が切ない顔をしながら、吐息を漏らす。
「今日の美咲さん、めちゃくちゃいやらしく見える。」
そう言って唇が重なり、舌がぬるっと侵入してくる。
それと同時に遥斗の唾液が大量に溢れ出て、2人の口の間から垂れてくる。
遥斗が犬のようにあたしを欲しているのがわかる。
遥斗自身はすごく大きくなり、パンツがはち切れそうになっている。
「俺、我慢できない…」
そういうと、あたしのジーパンとパンティを一気に引き下ろし、あそこを確かめるように指がぬるっと中に入ってきた。
「あぁ…」
思わず声が漏れる。
「めちゃくちゃ濡れてる。」
遥斗はあたしを抱き上げ、ベットに押し倒し、まるで獣のようにジーパンとパンティを取り払った。
そして足首を掴み、大きく足を拡げ、あたしのあそこをじっと見つめる。
「恥ずかしいよぅ…」
「すっげーテカテカしていやらしいジュースが溢れ出てるよ。」
そういうと遥斗は指をゆっくり出し入れしだした。
もう、一気に中に入って来て欲しい。
あ、あ、とだけ声が漏れる。
物足りない。
焦らさないで欲しい。
「お願い…遥斗…もう欲しいの…」
「何が欲しいの?」
「遥斗の…遥斗が…」
「はっきり言わなきゃわかんないよ。」
意地悪な顔をしてあたしのぷくっとした蕾を摘む。
「あっ…」
ビクンっと電気が走り、思わず仰け反る。
今日は遥斗にめちゃくちゃに犯されたい。
遥斗をめちゃくちゃ感じたいの。
「お願い……遥斗のおちんちん入れて……」
こんないやらしい言葉言った事ないのに…
恥ずかしさでもおかしくなりそう…
遥斗は意地悪そうに微笑むと、ジッパー隙間から大きくなった遥斗を出すと一気にあたしの中に突き立てた。
「あんっ!」
お腹の中がズドンと重みがする。
下半身だけ露にし、まるでレイプされているみたい。
遥斗が激しく腰を打ち付ける。
「あっ…あっ…遥斗…わたしを…めちゃくちゃにして…」
「いいの?」
「あっ…あっ…遥斗…気持ちいい…」
奥に当たる度に快楽がやってくる。
それを遥斗は察したのか蕾を刺激しながら打ち付け始めた。
「あぁ!…だ、駄目……あっ…あぁん…」
腰が浮き上がり中がじゅわんと熱くなり、何が熱い液体が出ているのがわかる。
「やばい…美咲さんの中…めっちゃ溢れて絡みつく…」
あたしは遥斗にしがみついた。
離れたくない。
「もう…俺…やばいかも…」
遥斗の手が腰を締め付け、動きが早くなる。
一気に波が押し寄せる。
「あぁ!いくっ…」
思わず声を荒らげてしまった。
遥斗があたしの中で小刻みに震える。
そしてぎゅっと抱きしめた。
「マジで俺は美咲さんにベタ惚れだ…」
あたしも遥斗を抱きしめ返した。
「わたしもだよ…」
遥斗を愛してる。
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