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サブの肉体
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〈サブとなる肉体を生みますか?〉
はいっと、
〈外見を決めてください。〉
・メインと同じにする。
・一から決める。
メインと同じにする。っと…別に面倒だから一緒にするとかじゃないからね?ホントだよ?
すると目の前に僕の肉体が映し出される。
〈髪色、身長以外を決めてください。〉
それ以外だと目の色と髪型、
目の色は龍だったらやっぱり金色かな?髪型はそのままでいいかな。
はい、最終的にオッドアイになりました。
右が空色
左が金色です。
…どっかのアニメを連想したけど気のせい気のせい…眼t
〈スキルを選んでください〉
短剣を取って、
〈ステータスを表示します。〉
名前-ユナ
種族-天龍
Lv-1
HP-0/0
MP-0/0
STR-0
INT-0
AGI-0
LUK-0
スキル
【短剣Lv1】【火魔法Lv1】【光魔法Lv1】
固有スキル
【ブレスLv1】【神託Lv1】【龍化Lv1】
称号
〖神に見られし者〗
称号〖神に見られし者〗って僕なんかしちゃったのかな…
〈ステータスにPtを振ってください。〉
さて、どれに振ろうかな?
『MPとINTに多く振った方が後が楽だよ』
なるほどぉ…どちら様?
『神です。』
あ、神様でしたか!…神様!?称号関連かな…あれ?なんか聞いたことある声?
『ちなみに社長してます。』
社長…荒木 裕也さん!?え?良いんですかそんなヒントみたいな事をしちゃっても、
『これぐらいなら大丈夫だよ。あと裕也で良いですよ?』
あ、はい。えっと、裕也さんではだめですか?
『許そう!』
良かった。
神=営業なんですか?
『Yes!そうだよ。そうそう、時雨ちゃん君に話があるんだ!私の使いにと思うんだが…しちゃっても…良いかな?』
え?どういうことですか?
『それはね?私の物となってくれってこt』
ガッシャァン!!
っ!?だ、大丈夫ですか!?
『…………大丈夫よ時雨ちゃん、この変態兄は気にしないでちょうだい』
えぇ?どちら様で?
『あれ?私のこと忘れたの?』
…もしかして響音さん?
『正解!思い出してくれて嬉しいわ』
声だけだと分かりずらくて、すみません。
そう言うと響音さんは大丈夫と言ってくれた。
『痛たた…酷いじゃないか』
『変態兄は黙って下さい。それともロリコンって言った方がお好き?』
『すみませんでした。』
あはは…なんだろうこれ…?
『さて、それでどうだろうか時雨ちゃん』
え!?話戻すの!?…えっとそれは裕也さんの物になれってことです…か?
『ごめんそれはなかったことにしてくれると嬉しい。隣の妹が凄い冷めた目で私を見てくるんだ。』
自業自得では?
『うぐっ!?…すみません。…コホン、えっとね、物じゃなくって個人としての関わりを持たせてくれないかという相談なんだよ。』
?
『簡単に言うと君個人を見ることが出来るモニターをくれないかってことさ』
なんで僕なんかを?
『君みたいな可愛い子を見てたいからさ!君はアイドルの子達よりも可愛いと私は思っている!!』
『最後に関しては私もよ』
えぇ!?そんなアイドルよりってそんなわけないと思うんですけど…
『それがあるんだな!私は気になって君みたいな子が居ないかアイドルを調べたくらいだしな!!』
『そこまでしてたんだ…』
あ、響音さん引いてる。
ま、まぁそれは置いといて、その話、お受けしても良いですよ
『え?良いの?』
ひっ…
ガチトーンで答えてくれてありがとうございます!少し怖くて涙目になりそうでした!
『ロリコン、時雨ちゃんを泣かしたら許さないからね?』
『ごっごめん時雨ちゃん!!泣き止んでくれ!!妹が!妹がどこからか金属バットを持ち出してるんだが!?こっちも涙目になるんだが!?』
なりそうではなくなってたみたい…。涙拭いとこ(ごしごし…
『ロリコンで変態な兄が涙目になっても私は気にしませんのでどうぞなってください』
裕也さんって社長なんだよね?なんか…うん。
『社長ー、こっちの設定完了しまし…何してんっすか?』
『おぉ!桐崎くん!ちょうどいいところに!助けてくれ!頼む!』
『…えっと響音さん、何があったんすか?』
『このロリコンが時雨ちゃんを泣かした。だから殺る』
『最後のやるって言葉に殺意を感じたよ!!』
『えーっと時雨ちゃんって誰っすか?』
『そこの画面に映ってる天使のことよ…今はこの状況についていけてなくってオロオロしてるわね…可愛い…。』
え…ど、どういう状況…?…?なんか僕呼ばれた?
『…社長』
『どうした?』
『ギルティっす』
『何故だ!?』
その後も裕也さん、響音さんと途中参加の桐崎さんを含めた三人は喋り続けた。
いつ終わるのかな…
はいっと、
〈外見を決めてください。〉
・メインと同じにする。
・一から決める。
メインと同じにする。っと…別に面倒だから一緒にするとかじゃないからね?ホントだよ?
すると目の前に僕の肉体が映し出される。
〈髪色、身長以外を決めてください。〉
それ以外だと目の色と髪型、
目の色は龍だったらやっぱり金色かな?髪型はそのままでいいかな。
はい、最終的にオッドアイになりました。
右が空色
左が金色です。
…どっかのアニメを連想したけど気のせい気のせい…眼t
〈スキルを選んでください〉
短剣を取って、
〈ステータスを表示します。〉
名前-ユナ
種族-天龍
Lv-1
HP-0/0
MP-0/0
STR-0
INT-0
AGI-0
LUK-0
スキル
【短剣Lv1】【火魔法Lv1】【光魔法Lv1】
固有スキル
【ブレスLv1】【神託Lv1】【龍化Lv1】
称号
〖神に見られし者〗
称号〖神に見られし者〗って僕なんかしちゃったのかな…
〈ステータスにPtを振ってください。〉
さて、どれに振ろうかな?
『MPとINTに多く振った方が後が楽だよ』
なるほどぉ…どちら様?
『神です。』
あ、神様でしたか!…神様!?称号関連かな…あれ?なんか聞いたことある声?
『ちなみに社長してます。』
社長…荒木 裕也さん!?え?良いんですかそんなヒントみたいな事をしちゃっても、
『これぐらいなら大丈夫だよ。あと裕也で良いですよ?』
あ、はい。えっと、裕也さんではだめですか?
『許そう!』
良かった。
神=営業なんですか?
『Yes!そうだよ。そうそう、時雨ちゃん君に話があるんだ!私の使いにと思うんだが…しちゃっても…良いかな?』
え?どういうことですか?
『それはね?私の物となってくれってこt』
ガッシャァン!!
っ!?だ、大丈夫ですか!?
『…………大丈夫よ時雨ちゃん、この変態兄は気にしないでちょうだい』
えぇ?どちら様で?
『あれ?私のこと忘れたの?』
…もしかして響音さん?
『正解!思い出してくれて嬉しいわ』
声だけだと分かりずらくて、すみません。
そう言うと響音さんは大丈夫と言ってくれた。
『痛たた…酷いじゃないか』
『変態兄は黙って下さい。それともロリコンって言った方がお好き?』
『すみませんでした。』
あはは…なんだろうこれ…?
『さて、それでどうだろうか時雨ちゃん』
え!?話戻すの!?…えっとそれは裕也さんの物になれってことです…か?
『ごめんそれはなかったことにしてくれると嬉しい。隣の妹が凄い冷めた目で私を見てくるんだ。』
自業自得では?
『うぐっ!?…すみません。…コホン、えっとね、物じゃなくって個人としての関わりを持たせてくれないかという相談なんだよ。』
?
『簡単に言うと君個人を見ることが出来るモニターをくれないかってことさ』
なんで僕なんかを?
『君みたいな可愛い子を見てたいからさ!君はアイドルの子達よりも可愛いと私は思っている!!』
『最後に関しては私もよ』
えぇ!?そんなアイドルよりってそんなわけないと思うんですけど…
『それがあるんだな!私は気になって君みたいな子が居ないかアイドルを調べたくらいだしな!!』
『そこまでしてたんだ…』
あ、響音さん引いてる。
ま、まぁそれは置いといて、その話、お受けしても良いですよ
『え?良いの?』
ひっ…
ガチトーンで答えてくれてありがとうございます!少し怖くて涙目になりそうでした!
『ロリコン、時雨ちゃんを泣かしたら許さないからね?』
『ごっごめん時雨ちゃん!!泣き止んでくれ!!妹が!妹がどこからか金属バットを持ち出してるんだが!?こっちも涙目になるんだが!?』
なりそうではなくなってたみたい…。涙拭いとこ(ごしごし…
『ロリコンで変態な兄が涙目になっても私は気にしませんのでどうぞなってください』
裕也さんって社長なんだよね?なんか…うん。
『社長ー、こっちの設定完了しまし…何してんっすか?』
『おぉ!桐崎くん!ちょうどいいところに!助けてくれ!頼む!』
『…えっと響音さん、何があったんすか?』
『このロリコンが時雨ちゃんを泣かした。だから殺る』
『最後のやるって言葉に殺意を感じたよ!!』
『えーっと時雨ちゃんって誰っすか?』
『そこの画面に映ってる天使のことよ…今はこの状況についていけてなくってオロオロしてるわね…可愛い…。』
え…ど、どういう状況…?…?なんか僕呼ばれた?
『…社長』
『どうした?』
『ギルティっす』
『何故だ!?』
その後も裕也さん、響音さんと途中参加の桐崎さんを含めた三人は喋り続けた。
いつ終わるのかな…
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