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デススライムとの戦い―下
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「さて…どうしたものか…」
ずっと避け続けるのには問題ないんだけど…なんていうか…はっきり言うと
「飽きた!」
最初は死と隣り合わせですっごい怖かったんだけど今ではスキル【超回避】のレベルが上がり今では、
《スキル【超回避Lv11】→【超回避Lv12】に上がりました。》
二桁になりました。
「ん~…とりあえず【超回避】を上げれる所まで上げちゃおっかな?」
という訳でずっと避け続けます。
「でもやっぱり飽きるんだよね…あ、そうだ!」
スキル【魔法術】を使い全属性をスーパーボール位の大きさで発動させそれを自由に操作する。
「これをやってれば【魔法術】の練習になるかもだし操作するのに慣れとけば後々楽そうだからね」
それに暇つぶしには丁度いいかもしれないし。
「Lvも上がるかもだし暇つぶしにもなる。これが一石二鳥っていうやつ?」
《スキル【魔法術Lv7】→【魔法術Lv8】に上がりました。》
「おぉー」
上がった!
━━━少女避け中~&Lv上げ中~━━━━
《スキル【魔法術Lv9】→【魔法術Lv10】に上がりました。》
《スキル【魔法術】がLv10になりました。続けて、スキル【魔法術Lv10】をスキル【魔法の極意Lv】に進化させます。
おぉー何か凄そう
詳しい事は後で見よう
「あ、そうだ!何かスキル取ろうかな?」
スキルポイントが溜まってると思うし、
あ、溜まるのはスキルのLvが1上がる事に100ポイントって感じだね。そして進化の場合は500だったよ
僕はスキルを獲得するにタップした。
━━━習得可能スキル━━━
【真似】【サバイバル】【妄想脳】
【精霊眼】【成長】
━━━━━━━━━━━━━
?
「成長?」
スキル【成長】
スキルLvを上がりやすくする。
「……」
無言で取ります。
取った後、スライムの攻撃を避けたり魔法を操作したりとできる範囲で色々します。
━━数分後…━━
《スキル【超回避Lv16】→【超回避Lv17】に上がりました。》
《スキル【魔法の極意Lv9】→【魔法の極意Lv10】に上がりました。》
《スキル【暗殺術Lv7】→【暗殺術Lv8】に上がりました。》
《スキル【成長Lv5】→【成長Lv6】に上がりました。》
「…………」
ワァースキルノレベルアガルノハヤァーイ…
「何か疲れた…」
そしてふとスライムを見た。
「あれ?何か元気なくない?」
気になりスライムを鑑定してみる。
デススライム(古)
Lv999
HP:400124/999999
MP:200152/999999
「え?」
なんでこんなに減ってるの?しかも今でもすごい速さで減っている。
「なんで?」
「さてここで問題です。」
「いきなりどしたの?」
「なんとなく?」
「な、なるほど?」
「続けるよ?では問題、どうしてデススライムの体力、魔力が減ったでしょうか!」
「なんでだろ…」
「ヒントはスキルですよー」
「あ!【極吸収】!」
「正解!」
なるほど、つまりあのスライムは
動く
↓
お腹空く
↓
固有スキル【極吸収】を使う
↓
お腹がふくれる
ってことを繰り返している感じかな?
「それならこうやって避け続けていればデススライムは倒れるって事?」
「そういうことだね」
「うおーやっと終わりが見えてきたよ!!」
━━━少女避け続け中~&色々スキル上げ中~━━━━
「ピギィィイィイィイ!!」
デススライムの断末魔が響く…
「やっと終わった…」
《レベルアップしました。レベルアップアップしました。レベルアップしました。レ―――――》
「oh......凄い速さでレベルアップしてる…まぁ確かにLv999を倒したんだし当たり前なのかな?」
《レベルアップしました。レベルアップしました。レベルアップしました。レベル》
「…うるさい…そしてレベルアップがゲシュタルト崩壊してる…」
それから数分後…
《レベルアップしました。》
「あ、やんだ?さて、落ち着いたところでステータス確認です!」
シファナ
LV:500
HP:500000/500000
MP:952000/2100000
スキル
【読書全理解LvMax】【お話Lv9】【存在Lv6】【魔法の極意LvMax】【錬金術Lv1】【精霊術Lv1】【武術Lv8】【薬術Lv5】【テイムLv1】【料理Lv9】【多眼Lv12】【極回避Lv8】
固有スキル
【限界突破】【急成長】【冷静沈着】【ショップ】
スキルポイント=9999
称号
〖転移者〗〖転生者〗〖神に近き者〗〖神との対等者〗〖万能者〗〖ソロ〗
「チートや…」
それしか出ませんでした。
ずっと避け続けるのには問題ないんだけど…なんていうか…はっきり言うと
「飽きた!」
最初は死と隣り合わせですっごい怖かったんだけど今ではスキル【超回避】のレベルが上がり今では、
《スキル【超回避Lv11】→【超回避Lv12】に上がりました。》
二桁になりました。
「ん~…とりあえず【超回避】を上げれる所まで上げちゃおっかな?」
という訳でずっと避け続けます。
「でもやっぱり飽きるんだよね…あ、そうだ!」
スキル【魔法術】を使い全属性をスーパーボール位の大きさで発動させそれを自由に操作する。
「これをやってれば【魔法術】の練習になるかもだし操作するのに慣れとけば後々楽そうだからね」
それに暇つぶしには丁度いいかもしれないし。
「Lvも上がるかもだし暇つぶしにもなる。これが一石二鳥っていうやつ?」
《スキル【魔法術Lv7】→【魔法術Lv8】に上がりました。》
「おぉー」
上がった!
━━━少女避け中~&Lv上げ中~━━━━
《スキル【魔法術Lv9】→【魔法術Lv10】に上がりました。》
《スキル【魔法術】がLv10になりました。続けて、スキル【魔法術Lv10】をスキル【魔法の極意Lv】に進化させます。
おぉー何か凄そう
詳しい事は後で見よう
「あ、そうだ!何かスキル取ろうかな?」
スキルポイントが溜まってると思うし、
あ、溜まるのはスキルのLvが1上がる事に100ポイントって感じだね。そして進化の場合は500だったよ
僕はスキルを獲得するにタップした。
━━━習得可能スキル━━━
【真似】【サバイバル】【妄想脳】
【精霊眼】【成長】
━━━━━━━━━━━━━
?
「成長?」
スキル【成長】
スキルLvを上がりやすくする。
「……」
無言で取ります。
取った後、スライムの攻撃を避けたり魔法を操作したりとできる範囲で色々します。
━━数分後…━━
《スキル【超回避Lv16】→【超回避Lv17】に上がりました。》
《スキル【魔法の極意Lv9】→【魔法の極意Lv10】に上がりました。》
《スキル【暗殺術Lv7】→【暗殺術Lv8】に上がりました。》
《スキル【成長Lv5】→【成長Lv6】に上がりました。》
「…………」
ワァースキルノレベルアガルノハヤァーイ…
「何か疲れた…」
そしてふとスライムを見た。
「あれ?何か元気なくない?」
気になりスライムを鑑定してみる。
デススライム(古)
Lv999
HP:400124/999999
MP:200152/999999
「え?」
なんでこんなに減ってるの?しかも今でもすごい速さで減っている。
「なんで?」
「さてここで問題です。」
「いきなりどしたの?」
「なんとなく?」
「な、なるほど?」
「続けるよ?では問題、どうしてデススライムの体力、魔力が減ったでしょうか!」
「なんでだろ…」
「ヒントはスキルですよー」
「あ!【極吸収】!」
「正解!」
なるほど、つまりあのスライムは
動く
↓
お腹空く
↓
固有スキル【極吸収】を使う
↓
お腹がふくれる
ってことを繰り返している感じかな?
「それならこうやって避け続けていればデススライムは倒れるって事?」
「そういうことだね」
「うおーやっと終わりが見えてきたよ!!」
━━━少女避け続け中~&色々スキル上げ中~━━━━
「ピギィィイィイィイ!!」
デススライムの断末魔が響く…
「やっと終わった…」
《レベルアップしました。レベルアップアップしました。レベルアップしました。レ―――――》
「oh......凄い速さでレベルアップしてる…まぁ確かにLv999を倒したんだし当たり前なのかな?」
《レベルアップしました。レベルアップしました。レベルアップしました。レベル》
「…うるさい…そしてレベルアップがゲシュタルト崩壊してる…」
それから数分後…
《レベルアップしました。》
「あ、やんだ?さて、落ち着いたところでステータス確認です!」
シファナ
LV:500
HP:500000/500000
MP:952000/2100000
スキル
【読書全理解LvMax】【お話Lv9】【存在Lv6】【魔法の極意LvMax】【錬金術Lv1】【精霊術Lv1】【武術Lv8】【薬術Lv5】【テイムLv1】【料理Lv9】【多眼Lv12】【極回避Lv8】
固有スキル
【限界突破】【急成長】【冷静沈着】【ショップ】
スキルポイント=9999
称号
〖転移者〗〖転生者〗〖神に近き者〗〖神との対等者〗〖万能者〗〖ソロ〗
「チートや…」
それしか出ませんでした。
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