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保健室で・・・
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「え、でも俺・・・逝ったばかり・・・蓮?」
蓮は俺の声すら気づかないようで
ずっと上下に動いていく
「柚のちんぽ・・・す、凄く気もちいよ・・・」
蓮は喜びながら、さらにスピードを増す
俺も少し乗り気になり
「蓮、ちょっと・・・いい?」
俺は蓮の脇腹を持つとそれを一気に下に下げる
「ああ・・・ああ・・・」
蓮は驚きながらも、蓮のアソコは大きくなっていた
「ふ、深いよぉ・・・」
蓮は涙目になるも、蓮のアソコはビンビンになっていた
「ゆ、ゆずぅ・・・気持ちいよぉ・・・」
蓮は結構な量の精液を射精する
すると出掛けていた保健室の先生が帰ってきた
「んー?誰かいるのか?」
蓮は布団の中に隠れると
閉められていたカーテンが開く
「うーん?なんだ寝てたのか・・・まぁいい、ゆっくりしてけ」
カーテンを閉めると、保健室から出ていった
「危なかったね・・・」
「・・・取り敢えず、掃除しようか・・・」
なんやかんやで掃除を済ませ、何事もなかったように学校を終え、再び家でするのであった・・・
(続く)
蓮は俺の声すら気づかないようで
ずっと上下に動いていく
「柚のちんぽ・・・す、凄く気もちいよ・・・」
蓮は喜びながら、さらにスピードを増す
俺も少し乗り気になり
「蓮、ちょっと・・・いい?」
俺は蓮の脇腹を持つとそれを一気に下に下げる
「ああ・・・ああ・・・」
蓮は驚きながらも、蓮のアソコは大きくなっていた
「ふ、深いよぉ・・・」
蓮は涙目になるも、蓮のアソコはビンビンになっていた
「ゆ、ゆずぅ・・・気持ちいよぉ・・・」
蓮は結構な量の精液を射精する
すると出掛けていた保健室の先生が帰ってきた
「んー?誰かいるのか?」
蓮は布団の中に隠れると
閉められていたカーテンが開く
「うーん?なんだ寝てたのか・・・まぁいい、ゆっくりしてけ」
カーテンを閉めると、保健室から出ていった
「危なかったね・・・」
「・・・取り敢えず、掃除しようか・・・」
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(続く)
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