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【番外編】ガキの癖に・・・
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俺の名前は若松朔夜、保険医を務めている。
教師としてはあれだが、生徒が授業をしてる際に寝たりしている。
とにかくお気楽なのだが、最近ある男がに保健室に来ることが多い。
そいつの名前は、秋山瑞生。
それのせいで俺はベッドで寝れやしない。
なのでそいつを少し調べてみることにした。
まず、いつどこにいるかを一週間くらい調べてみた。
・・・が、特に何もなく普通に怪我をしているだけだった。
何も結果がないと、今日も調べると
秋山がたまにしか人の入らない、第3用具室へと入っていた。
尽かさず俺も覗こうとすると、腕を引っ張られ、強引に用具室へと入れられる。
「あんたですか、最近俺を付きまとっていたのは・・・」
「き、気付いてたのか・・・」
「何でそんなことを! 」
「別に理由はねぇよ・・・」
俺は顔を背けると
「へー理由もないのに、あんたは人のあとを付けるのか・・・」
俺は秋山に押し倒される
「お、おい・・・話せよ」
「理由もないのにあとを追うってさ、それ俺が好きだからとか?」
「は!?ち、ちげぇよ!」
「だったらどんな理由なんですか?もしかして、最近俺の怪我が多いから、保健室のベッドで寝れないとかですか?」
秋山はクスッと笑う
「・・・っ」
秋山に本当のことを当てられた俺は黙るとこしかできなかった
「でもそれバレたらあんた、クビになるかもしれないんですよ?」
秋山は俺のネクタイを引っぱる
「・・・クソッ・・・」
「バレたくないならお願い聞いてくれませんか?」
「なんだよ・・・要件は・・・」
「sexしてください」
「はぁっ?!」
秋山の発言に驚きを隠せなくなる
「まぁ、理由もないんだけどさ・・・俺暇だしね」
秋山は俺の手を用具室にある、縄跳びで腕を縛り、ズボンを脱がせ、俺の足を舐めていく
(続く?)
教師としてはあれだが、生徒が授業をしてる際に寝たりしている。
とにかくお気楽なのだが、最近ある男がに保健室に来ることが多い。
そいつの名前は、秋山瑞生。
それのせいで俺はベッドで寝れやしない。
なのでそいつを少し調べてみることにした。
まず、いつどこにいるかを一週間くらい調べてみた。
・・・が、特に何もなく普通に怪我をしているだけだった。
何も結果がないと、今日も調べると
秋山がたまにしか人の入らない、第3用具室へと入っていた。
尽かさず俺も覗こうとすると、腕を引っ張られ、強引に用具室へと入れられる。
「あんたですか、最近俺を付きまとっていたのは・・・」
「き、気付いてたのか・・・」
「何でそんなことを! 」
「別に理由はねぇよ・・・」
俺は顔を背けると
「へー理由もないのに、あんたは人のあとを付けるのか・・・」
俺は秋山に押し倒される
「お、おい・・・話せよ」
「理由もないのにあとを追うってさ、それ俺が好きだからとか?」
「は!?ち、ちげぇよ!」
「だったらどんな理由なんですか?もしかして、最近俺の怪我が多いから、保健室のベッドで寝れないとかですか?」
秋山はクスッと笑う
「・・・っ」
秋山に本当のことを当てられた俺は黙るとこしかできなかった
「でもそれバレたらあんた、クビになるかもしれないんですよ?」
秋山は俺のネクタイを引っぱる
「・・・クソッ・・・」
「バレたくないならお願い聞いてくれませんか?」
「なんだよ・・・要件は・・・」
「sexしてください」
「はぁっ?!」
秋山の発言に驚きを隠せなくなる
「まぁ、理由もないんだけどさ・・・俺暇だしね」
秋山は俺の手を用具室にある、縄跳びで腕を縛り、ズボンを脱がせ、俺の足を舐めていく
(続く?)
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