異世界転生〜アルファだらけの世界でオメガは僕だけ!溺愛されて困っています

mie

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引き続き後方注意でお願いします


「ナタリー、もう限界なんだけど、動いてもいいかな?」

「うん、いっぱい動いて」

ゆっくりだったのが、だんだん動くスピードがはやくなった。奥のいいところをゴリゴリと擦るので、喘ぎ声が止まらない。

ズチュ、ズチュ。
パチュン、パチュン!

「あっ!あっ!あっ!変に…な…っちゃ…あん!」

「いいよ!いっぱい変になって!僕にだけ見せて」

ズン、ズン、ズン!

「あっ…おく…きちゃ…あん!やっ!」

「ほら!もっと、イッて!」

僕の奥をグリグリと抉って、かと思うとバックにしつつガンガン突いてくる。

目がチカチカしてきた。

何回イッたか分からないくらいイッてる。

一回抜いて、僕を抱え直し、膝の上に乗せて、今度は下から突いた。今までと突く角度が変わり、それもまた気持ち良かった。腰を振るのが止まらないのか、いつまでも僕を上下に揺すり続けた。

「ナタリー!ナタリー!愛してる!僕の番になって」

「はい」

アルフレッドは余裕のない表情で、僕の首を噛んだ。
あまりの気持ち良さに、中にいたままのアルフレッドのものを締めつける。そのせいか、僕の中で大量の精を吐き出した。出しても出しても止まらないらしく、何回も行為に及んだ。

お風呂に入っている時も体を洗っているだけだったのが、立ったまま入れられて、中に出されたのに、浴槽に手をついたまま、後ろからガンガンと奥を突かれ、たっぷりと中に出された。

あまりの回数の多さに知らない間に僕は気を失ってしまったらしく、気が付けば朝を迎えていたのだった。
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