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転校先の学校
第5話 ギャル三人の本性⭐︎
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第5話 ギャル三人の本性 ☆
ユウ「ん、あれ、ここは?」
ベットに寝かされていたがユウはカラオケで寝た後の記憶がまるでなかった。
ユウ「三人は?」
ユウがベットから起きあがろうとした時
ガチンッッ!!
ユウ「え?何これ」
ユウは自分の両手に手枷のようなものがついていることに気がついた。
影井さん「お、ユウちん気がついた?」
ユウ「あ、あのこれは?」
影井さん「んー?ユウちんってさ、無防備すぎだよね」
ユウ「へ?」
丸山さん「そうそう、、そもそも貰ったスープ飲むとか~ましてやカラオケについてくるとか笑笑」
桃井さん「いやーほんとそれ~、食べてくださいって言ってるようなもんだよね。」
ユウ「な、なんの、はなしですか、、?」
影井さん「ふふふ、まぁいいよ今からたっぷり可愛がってあげるからね。」
そういう時影井さんはベットに上がった。
影井さん「まずは邪魔な服を脱がせちゃおうか」
ユウ「あ!やっ!やめ!」
ガチャガチャッスッ
影井さんは手慣れた手つきでズボンを脱がした。
補足<この世界は男性がいない分女性同士で恋愛することも多いそうで、この三人は女性とそういう行為をすることも多いため手慣れていたのだとか。>
影井さん「さーて上はどーしよっか、、手枷してるから脱がせられないよね」
丸山さん「破っちまえよそんなの、そっちの方が無理やり感出ていいじゃん!」
桃井さん「それな!ユウくんのシャツのボタン全部ちぎれてるとことか写真撮っとこ」
影井さん「そっか、じゃあ破っちゃお」
そう言うと影井さんの手がユウのシャツにせまる。
ユウ「や、やめて!」
ガチャッガチャガチャ!!
ユウは抵抗しようとするが手枷のせいで動きが制限されているためまともに動けない。
影井さん「ふふ、はーいじゃあ脱ぎ脱ぎしようねっ!」
ビリビリビリッ!!
影井さん「はいっでき上がり~」
ユウ「ま、、や!見ないでください!」
丸山さん「うひょーー真っ白だなおい、、」
桃井さん「肌も超スベスベそうじゃね!?」
サワサワ
ユウ「ひぅっ!」
ユウが思わず声を上げると、
桃井さん「ははーん?」
桃井さんはニヤリとするとユウに語りかけた。
桃井さん「ユウくん~今変な声聞こえたっすけどぉ?」
ユウ「い、いきなり触られてびっくりしただけです!」
桃井さん「ふぅ~ん?じゃあ次は声出ないよねぇ」
サワサワ
ユウ「んっ!!」
桃井さん「あれれーー声が出てるよユウくん❤️」
ユウ「はっ、あっ!やめ、」
桃井さんはユウの腹筋のあたりをずっと触っていた。
丸山さん「おいおい~ほんとに可愛いなぁ、、腹筋を、ちょっとくすぐっただけでそんな声あげちゃって❤️」
ユウ「はぁ、、はぁ、もうやめてください」
丸山さん「どれ、私は耳らへんにしよーかなー」
ユウ「ま、丸山さん、やだ、」
丸山さん「ユウちゃん~やめないよ~、よいしょっ」
丸山さんはユウの後ろに座り耳に口を近づけて
ハムッ、チュ~~、ジュルジュル、レロ
ユウ「あ~~!!ひっ、あやっ!、ふぁ」
ビクッビクビク
丸山さん「ジュル、いい声出すなぁほんと、、この前やった2組のあの子よりも可愛いじゃねーかよ」
桃井さん「あ、結局やってたんだ。」
丸山さん「まぁまぁ、いいじゃんそれは」
ユウ「はぁ、はぁはぁ、も、う、や、めて」
影井さん「じゃあそろそろ、本格的にやろうかな」
ユウ「や、やっ!!」
ガチャガチャッ!
影井さん「はーい、静かにしようね」
影井さんはユウの口を自分の口で塞いだ。
ンムッチュッ、チュパッ.....レロレロッ、チューー
ユウ「んっ!んん!ん.........ん......」
プハッ
影井さん「んーー、ごちそうさまっ❤️」
ユウ「あっんっ.....や...あっ」
丸山さん「うわ、相変わらずえっぐぅ~ユミのキス~大体みんなあれで骨抜きだもんね。」
桃井さん「ほんとそれ!前された時なんかえぐかったもん。」
影井さん「んっ、じゃあ次は~どうしよっかな」
丸山さん「はいっ!次はうちがやりたい!」
桃井さん「いいけど次はどこ責めるの~?」
丸山「え?決まってんじゃん!」
そう言うとユウの胸の突起を指でピンと弾いた。
ユウ「んっ!!」
丸山さん「あは、いい反応じゃん、それじゃあ、いただきます。」
ユウ「ん、あれ、ここは?」
ベットに寝かされていたがユウはカラオケで寝た後の記憶がまるでなかった。
ユウ「三人は?」
ユウがベットから起きあがろうとした時
ガチンッッ!!
ユウ「え?何これ」
ユウは自分の両手に手枷のようなものがついていることに気がついた。
影井さん「お、ユウちん気がついた?」
ユウ「あ、あのこれは?」
影井さん「んー?ユウちんってさ、無防備すぎだよね」
ユウ「へ?」
丸山さん「そうそう、、そもそも貰ったスープ飲むとか~ましてやカラオケについてくるとか笑笑」
桃井さん「いやーほんとそれ~、食べてくださいって言ってるようなもんだよね。」
ユウ「な、なんの、はなしですか、、?」
影井さん「ふふふ、まぁいいよ今からたっぷり可愛がってあげるからね。」
そういう時影井さんはベットに上がった。
影井さん「まずは邪魔な服を脱がせちゃおうか」
ユウ「あ!やっ!やめ!」
ガチャガチャッスッ
影井さんは手慣れた手つきでズボンを脱がした。
補足<この世界は男性がいない分女性同士で恋愛することも多いそうで、この三人は女性とそういう行為をすることも多いため手慣れていたのだとか。>
影井さん「さーて上はどーしよっか、、手枷してるから脱がせられないよね」
丸山さん「破っちまえよそんなの、そっちの方が無理やり感出ていいじゃん!」
桃井さん「それな!ユウくんのシャツのボタン全部ちぎれてるとことか写真撮っとこ」
影井さん「そっか、じゃあ破っちゃお」
そう言うと影井さんの手がユウのシャツにせまる。
ユウ「や、やめて!」
ガチャッガチャガチャ!!
ユウは抵抗しようとするが手枷のせいで動きが制限されているためまともに動けない。
影井さん「ふふ、はーいじゃあ脱ぎ脱ぎしようねっ!」
ビリビリビリッ!!
影井さん「はいっでき上がり~」
ユウ「ま、、や!見ないでください!」
丸山さん「うひょーー真っ白だなおい、、」
桃井さん「肌も超スベスベそうじゃね!?」
サワサワ
ユウ「ひぅっ!」
ユウが思わず声を上げると、
桃井さん「ははーん?」
桃井さんはニヤリとするとユウに語りかけた。
桃井さん「ユウくん~今変な声聞こえたっすけどぉ?」
ユウ「い、いきなり触られてびっくりしただけです!」
桃井さん「ふぅ~ん?じゃあ次は声出ないよねぇ」
サワサワ
ユウ「んっ!!」
桃井さん「あれれーー声が出てるよユウくん❤️」
ユウ「はっ、あっ!やめ、」
桃井さんはユウの腹筋のあたりをずっと触っていた。
丸山さん「おいおい~ほんとに可愛いなぁ、、腹筋を、ちょっとくすぐっただけでそんな声あげちゃって❤️」
ユウ「はぁ、、はぁ、もうやめてください」
丸山さん「どれ、私は耳らへんにしよーかなー」
ユウ「ま、丸山さん、やだ、」
丸山さん「ユウちゃん~やめないよ~、よいしょっ」
丸山さんはユウの後ろに座り耳に口を近づけて
ハムッ、チュ~~、ジュルジュル、レロ
ユウ「あ~~!!ひっ、あやっ!、ふぁ」
ビクッビクビク
丸山さん「ジュル、いい声出すなぁほんと、、この前やった2組のあの子よりも可愛いじゃねーかよ」
桃井さん「あ、結局やってたんだ。」
丸山さん「まぁまぁ、いいじゃんそれは」
ユウ「はぁ、はぁはぁ、も、う、や、めて」
影井さん「じゃあそろそろ、本格的にやろうかな」
ユウ「や、やっ!!」
ガチャガチャッ!
影井さん「はーい、静かにしようね」
影井さんはユウの口を自分の口で塞いだ。
ンムッチュッ、チュパッ.....レロレロッ、チューー
ユウ「んっ!んん!ん.........ん......」
プハッ
影井さん「んーー、ごちそうさまっ❤️」
ユウ「あっんっ.....や...あっ」
丸山さん「うわ、相変わらずえっぐぅ~ユミのキス~大体みんなあれで骨抜きだもんね。」
桃井さん「ほんとそれ!前された時なんかえぐかったもん。」
影井さん「んっ、じゃあ次は~どうしよっかな」
丸山さん「はいっ!次はうちがやりたい!」
桃井さん「いいけど次はどこ責めるの~?」
丸山「え?決まってんじゃん!」
そう言うとユウの胸の突起を指でピンと弾いた。
ユウ「んっ!!」
丸山さん「あは、いい反応じゃん、それじゃあ、いただきます。」
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