超売れてる姫小説家(予定) ~皇女の優雅なエロ同人生活外伝~

やまねとも

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ストーリー本編

キミは夢を見ているのだろう

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「あっパイセンパイセン!新しい小説を山城加奈男名義でアップしといたから見といて。次回の同人イベントはソレの漫画版で行くから。自信作だよ」

パイセンはαポリスに投稿しておいた小説を熟読している。気に入ってくれたか!よかったよかった。作家と漫画家は連携が大切だよねっ☆
「どうかな?パイセンなら気に入ってくれたと思うんだけど」
「なんですかこれ…」
「もうちょっと性描写濃い目がよかった?かなりソフトに書いちゃったからお気に召さない感じ?」
「こ…これを漫画にしろと?」
「次のイベントまで日数あるし、パイセンなら余裕っしょ!出来るよね?」
肩をがっしり掴んで東田瞳、別名チェブックスを逃げられないように固定する。
わたしは毎日オナグッズを握りしめているので握力だけはスンゴイのだ。

めんどくさいやつだなぁ話が進まんぞ。仕方ない。
「まぁいいや、処女膜検査しようぜぇ!さぁ脱いだ脱いだ」
邪魔な布っキレをポイポイ脱がせていく。

さぁーてどれどれ、「暴れるとあぶないよぉ?お嫁にいけなくなるかもねぇヒヒッヒ」
お股にからだを蛇のようにスルリとねじ込み子宮をぱっくり開く。
あらぁまぁまぁまぁぁ!20歳超えてるのに付いていらっしゃいますよ懐かしい膜が。
「パイセン 処女膜ぶち破っていい?いたくしないから(笑) 膣と世界が広がるよぉ?」
「ほら前に身体検査したときに持ってたローターより張り型のほうが絶対いいってアメゾンで注文しちゃお?」
「あたしなんて小学生の時にはすでになかったよぅ」
ガタガタと震える子鹿のようなパイセン。なんだよわたし何か悪い事してるっけ?してないよね?

「返事がないなら腕突っ込んじゃおっかな?」
「いやぁ・・・」あらあら膜に未練があるんですか?不思議なお方ですね。

まぁいいや、征服&屈服させておこう。処女をイカせるなんてよそ見しながらでも出来る。通りすがりの女学生を5秒でイカせるあたしのテクを見るが良いわ!
何が起こったのかわからず失禁するが良い。

ぶしゃーっと音をたて先輩が崩れ落ちる。ふっあたしの勝ちだな。
よし逆らえないように体に教え込んでおこう。

その後、膜を破らないように注意しながら2時間程度いたぶってやった。
最後は半狂乱で悶続けるパイセンだったとさ。もちろん撮影はしておいた。
逆らったらネットの海にドボンだ。ソープへドボンかもしれんけどな!ガハハハハハッハハハ!

さて、気づいておるぞ。ドアの隙間からこちらを見る非常に粘着質な視線にな。
「ドギャアッ!」
ドアを蹴り飛ばす。
そこにはズボンを半脱ぎしてチンポをこすっていたはぐれメタルBLUEが居た。
「妹の痴態を見ながらオナニーっすか?ニンゲンどころか動物失格っすネ」
ガクガクと震えるはぐれメタルBLUE。
さて、教育を始めるか。

はぐれメタルBLUEを妹のパジャマを裂いて作った縄で縛り上げる。
パイセンには近くの薬局へワセリンを買いに行かせた。
パンツを脱がせてアナルを鑑賞する。
プラスチックパフェスプーンの刺激の少ない部分で撫ぜてみる。ほほう?反応がいいね。これは自分でもいじってた感じかな?

妹のご帰宅のようだな。
はぐれメタルBLUEのペニスをシゴいておく。妹に見せつけるためだ。皇女にシゴかれて無様に妹の前で射精するといい。

そうすれば妹も喜んで処女膜を差し出すだろうさ。
なんならお前が破ってみるか?はぐれメタルBLUEよ。
あんがい処女でも気持ちいいかもしれんぞ?

ビクビクと裏筋を責められて震えるペニスをシゴきつづけてやる。
気持ちよ~くなってきたろう?男のチンポは攻めるための道具と勘違いしているようだが、膣壁にぶつけて刺激を得る言わば自爆に似た攻撃なんだよ。
自分から壁にぶつかっていく猿のようなものだ。
なんと浅ましい生き物。
「そらそら射精が近いのか?恥ずかしいなぁ?下半身丸出しで年下の女の子に縛られてイクんだもんなぁ」

「ほらほら妹さんが階段登ってきたぞ。お前の精液も同じペースで登ってきたな。妹がドアを開いた瞬間に射精させてやろう。びっくりするかな?それともまた小便を漏らして倒れ込むかな?ヒヒヒヒヒヒヒヒ!どうした悲しそうな顔をして。残念、射精のお時間だ。ホレ!」

どぴゅどぴゅ。ふむあまり勢いが宜しくないな。

「ああセンパイ、タイミングちょうどよかった。今射精させたところだよ。精液飲んでみる?生搾りだよ」
精液を指ですくってセンパイの口元になすりつけてみる。
「舐めろよ」口の中に強引につっこむ。センパイは泣きながら指を這わせてきた。そう、それでいいんだよ。最初から言うとおりにしておけば何も問題ない。

じゃあ兄のアナル処女貫通といくか。そうだな竿役の勇者はそこの化粧瓶でいいだろう。「シブリーズのボトルを持て!」指さしてセンパイに指示してやる。
「先程まで欲情してオナニーまでしていた妹の持ち物で貫通できるのだ嬉しかろう?大人しくしているなら妹の処女膜の破壊権利も譲ってやらんでもないぞ?なぁ、うれしかろう?」
センパイはまた固まった。
はぐれメタルBLUEは射精後の賢者タイムでピクリともしないなだらしない!これだからアナル処女は。
こいつ馬鹿だろう。逃げるなら今逃げろ。必死になって逃げれば妹によるアナル貫通式から逃げおおせるかもしれんぞ?ハハハ。
「逃げないのか?んんん?」
はぐれメタルBLUEは目に涙を貯めてこちらを睨んでいる。
ボコォッ! 手に持っていたアナルバイブで殴りつけてやる。

「ああ、言い忘れていた。妹の化粧瓶で貫通したあと。気持ちよ~くしてくれる旦那さまの紹介を忘れていたな」

はぐれメタルBLUEの目の前に見せつけるようにアナルバイブを置いてやる。ん?こいつ勃起してやがる。
「指くらいはアナルに突っ込んだ経験のあるものの反応だな?もしかしたらドライオルガスムスを迎えることの出来る道具エネマグラさんで実験済かもしれないのかな? んー?どうなのかなぁ? しゃべったら少しは楽になるかもしれんぞ?」
やさしく聞いてやる。
「はい…」
ほぉ?すなおじゃないかご褒美だセンパイから受け取ったワセリンを肛門の周囲に塗ってやる。
「貫通式は化粧瓶と妹の指とアナルバイブのどれがいい?」
「・・・」
「自分では決められないか?センパイはどうだ?どれで貫通させたい」
返事がないね?
「返事しないなら仕方ない先にセンパイの処女膜貫通式をするか」
「化粧瓶!化粧瓶がいいと思います!」
「だ、そうだ良かったな。大好きな妹の提案だ、兄としては提案をうけとってやったらどうだ?」

目が覚めた。夢落ちとか最低じゃないですかね?
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