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ストーリー本編
くノ一チェブックス外伝 変身:スライム男爵 〜妹のパンツに潜む闇〜 作:山城 加奈男
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目覚ましが鳴っている、おれはヌルリと起き上がり騒音の原因を止めた。
気持ちのいい朝だ、まるで生まれ変わったような清々しさを感じる。
昨日の晩に洗濯機の中から回収した妹の下着から漂う妹の分泌物の香りを嗅ぐ。
良い香りだ、一日の活力を得ることが出来た。
妹は胸はないが女としては可愛い方だと思う。
毎日の下着チェックで恐らく処女だと思われる。
俺以外の男の匂いもしない。
まだ処女なのかどうか1月に1度のチェックをする頃合いか。
睡眠薬を飲ませて確認しておかねばならないだろう。
そろそろ妹の下着を洗濯機に戻さないと、母親に不審に思われてしまうだろう。
うちの母親は朝が早めなのだ。父親は既に出勤しているだろう。
うちの父は植木屋だ。朝早くに依頼主の元へ行き、昼になるまでに時間に仕事を終える。
そのあとは家に戻ってきて夫婦の時間というわけだ。夜寝るのも早い。
妹の下着をズボンのポケットに突っ込むと階下の風呂場にある洗濯機へ向かう。
階段を降りた先で、妹と鉢合わせした胸は抉れているが美少女と言っていいだろう。
朝立ちのペニスがドクンドクンと標的を見つけて脈打っている。
怯えた表情がまたソソる。怯えることはないという意思を込めて「おはよう」とさわやかに挨拶しておいた。
想像の中の俺たち兄妹は既にベッド・インして妹の胎内へ射精を行っていた。
「むっ!!」またパンツの中に射精してしまったか。
青臭い栗の花の匂いをさせながら風呂場へ向かった。
昨夜のオナニーでお世話になった妹の下着を洗濯機の中へ放り込む。
ついでに射精して気持ち悪くなった俺のブリーフも突っ込む。
シャワーを浴びてさっぱりしておこう。
シャワーを終え体についた水滴をバスタオルで拭く。
ペニスはもちろん妹の下着で拭いておく。
妹の処女膜検査は今夜が良いだろう、ちょうど明日は大学の休みだ。
両親は深夜どんなに騒いでも起きてくることはない。邪魔されることは考えなくてよいのは素晴らしい。
先程射精したばかりだと言うのに、想像するだけで勃起する。
俺の妹への愛は本物だ。
今夜、妹の処女を奪うのも一興か。
うちの風呂場には換えの下着を入れておく小さなタンスがある。
もちろん妹の下着もある。妹が着替えるパンツ全てに薄く溶かした俺の精液を塗り込んである。
普段妹は俺の精液のついたパンツを履いて生活を行っているということだ。
考えただけでも、また射精してしまいそうになる。
今夜のためにも射精を控えておかねばならないだろう。俺はグッと我慢した。
風呂場を出てキッチンに向かう、まだ6時過ぎだと言うのに、母親は起きていたようだ相変わらず早いな。
洗濯機を動かす時間に間に合ったのは幸運と言えるかもしれない。
朝食を食べたあと大学へ向かう、講義自体は、一部を除きすべて終えている。留年するためにわざと終えていないものがる。
向かう先はファンタジー文学研究会という名のサークルだ、初代サークル長は女性で相当な変態だっと伝えられている。
活動の結果を存分に披露して、大きめのサークル部屋をゲットしたのは語り草だ。
なんでも政府の出していた未達成分野の公示に協力して感謝状までもらったらしい。
学園長はいたく感動し、サークルを永代残すことにしたということだ。
俺は愛車のデアブロに乗り、大学へ向かう。
すれ違う車や学生は車へのラッピングにクギ付けだ、気分がいい。
ヤマネ画廊先生に書いてもらった貧乳美少女の発音ギミックの絵は素晴らしいぞ。
「ツインテールはいい」今夜睡眠薬で寝かせた妹に施してみるのも良いかもしれないな。
コスプレさせるための服も揃えてある。インターネットの通販で購入したものだ。
ツインテールにし、着替えさせたあと撮影会だ。そのあとニーソックスを残して俺の舌で全身を舐めて洗浄だ。
もちろん処女膜検査も行っておかねばならないだろう。おっと勃起してしまったな。
またパンツの中に射精してしまうところだった。
今夜のお楽しみのために自重せねば。
運転中に射精してしまうような事を考えるのは危ない、注意しなければ。
俺は自重し、大排気量のエンジン音を響かせユックリと大学へ向かった。
流石に大学の構内へ車を入れることは難しい。大学近くに契約しておいた月極のパーキング場へ入れておく。
パーキングスペースのナンバーは発音ギミックの開発コードと同じNo.01を選択しているオタクとして当然だろう。
地面の数字も自分で緑色に着色し直しておいた。
車をキーでロックしておく、俺のかわいい発音ギミックへ触れることは許されない。
社会的に即死だ、触れた輩は即刻ネットへ晒し上げることにしている。
大学まで少し距離がある、今宵妹へ施す行為を計画しながら向かう。
無論、射精してしまわないような範囲でだ。
ーーーーーーーーーー
ヤマネ画廊センセにいわれて、句読点のあとに改行入れるようにしたけど、こんな感じでいいの?
よくわかんない!
とりあえずスライムの第一部完!ってかんじね!続きはすぐに書いて渡すから東田センパイはペン入れしなくてもいいから漫画書いといてよね!
気持ちのいい朝だ、まるで生まれ変わったような清々しさを感じる。
昨日の晩に洗濯機の中から回収した妹の下着から漂う妹の分泌物の香りを嗅ぐ。
良い香りだ、一日の活力を得ることが出来た。
妹は胸はないが女としては可愛い方だと思う。
毎日の下着チェックで恐らく処女だと思われる。
俺以外の男の匂いもしない。
まだ処女なのかどうか1月に1度のチェックをする頃合いか。
睡眠薬を飲ませて確認しておかねばならないだろう。
そろそろ妹の下着を洗濯機に戻さないと、母親に不審に思われてしまうだろう。
うちの母親は朝が早めなのだ。父親は既に出勤しているだろう。
うちの父は植木屋だ。朝早くに依頼主の元へ行き、昼になるまでに時間に仕事を終える。
そのあとは家に戻ってきて夫婦の時間というわけだ。夜寝るのも早い。
妹の下着をズボンのポケットに突っ込むと階下の風呂場にある洗濯機へ向かう。
階段を降りた先で、妹と鉢合わせした胸は抉れているが美少女と言っていいだろう。
朝立ちのペニスがドクンドクンと標的を見つけて脈打っている。
怯えた表情がまたソソる。怯えることはないという意思を込めて「おはよう」とさわやかに挨拶しておいた。
想像の中の俺たち兄妹は既にベッド・インして妹の胎内へ射精を行っていた。
「むっ!!」またパンツの中に射精してしまったか。
青臭い栗の花の匂いをさせながら風呂場へ向かった。
昨夜のオナニーでお世話になった妹の下着を洗濯機の中へ放り込む。
ついでに射精して気持ち悪くなった俺のブリーフも突っ込む。
シャワーを浴びてさっぱりしておこう。
シャワーを終え体についた水滴をバスタオルで拭く。
ペニスはもちろん妹の下着で拭いておく。
妹の処女膜検査は今夜が良いだろう、ちょうど明日は大学の休みだ。
両親は深夜どんなに騒いでも起きてくることはない。邪魔されることは考えなくてよいのは素晴らしい。
先程射精したばかりだと言うのに、想像するだけで勃起する。
俺の妹への愛は本物だ。
今夜、妹の処女を奪うのも一興か。
うちの風呂場には換えの下着を入れておく小さなタンスがある。
もちろん妹の下着もある。妹が着替えるパンツ全てに薄く溶かした俺の精液を塗り込んである。
普段妹は俺の精液のついたパンツを履いて生活を行っているということだ。
考えただけでも、また射精してしまいそうになる。
今夜のためにも射精を控えておかねばならないだろう。俺はグッと我慢した。
風呂場を出てキッチンに向かう、まだ6時過ぎだと言うのに、母親は起きていたようだ相変わらず早いな。
洗濯機を動かす時間に間に合ったのは幸運と言えるかもしれない。
朝食を食べたあと大学へ向かう、講義自体は、一部を除きすべて終えている。留年するためにわざと終えていないものがる。
向かう先はファンタジー文学研究会という名のサークルだ、初代サークル長は女性で相当な変態だっと伝えられている。
活動の結果を存分に披露して、大きめのサークル部屋をゲットしたのは語り草だ。
なんでも政府の出していた未達成分野の公示に協力して感謝状までもらったらしい。
学園長はいたく感動し、サークルを永代残すことにしたということだ。
俺は愛車のデアブロに乗り、大学へ向かう。
すれ違う車や学生は車へのラッピングにクギ付けだ、気分がいい。
ヤマネ画廊先生に書いてもらった貧乳美少女の発音ギミックの絵は素晴らしいぞ。
「ツインテールはいい」今夜睡眠薬で寝かせた妹に施してみるのも良いかもしれないな。
コスプレさせるための服も揃えてある。インターネットの通販で購入したものだ。
ツインテールにし、着替えさせたあと撮影会だ。そのあとニーソックスを残して俺の舌で全身を舐めて洗浄だ。
もちろん処女膜検査も行っておかねばならないだろう。おっと勃起してしまったな。
またパンツの中に射精してしまうところだった。
今夜のお楽しみのために自重せねば。
運転中に射精してしまうような事を考えるのは危ない、注意しなければ。
俺は自重し、大排気量のエンジン音を響かせユックリと大学へ向かった。
流石に大学の構内へ車を入れることは難しい。大学近くに契約しておいた月極のパーキング場へ入れておく。
パーキングスペースのナンバーは発音ギミックの開発コードと同じNo.01を選択しているオタクとして当然だろう。
地面の数字も自分で緑色に着色し直しておいた。
車をキーでロックしておく、俺のかわいい発音ギミックへ触れることは許されない。
社会的に即死だ、触れた輩は即刻ネットへ晒し上げることにしている。
大学まで少し距離がある、今宵妹へ施す行為を計画しながら向かう。
無論、射精してしまわないような範囲でだ。
ーーーーーーーーーー
ヤマネ画廊センセにいわれて、句読点のあとに改行入れるようにしたけど、こんな感じでいいの?
よくわかんない!
とりあえずスライムの第一部完!ってかんじね!続きはすぐに書いて渡すから東田センパイはペン入れしなくてもいいから漫画書いといてよね!
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