夜想曲は奈落の底で

詩方夢那

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作者からおしらせ。

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 どうも、作者です。
 ご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
 この作品は見ての通り、原稿がまとまったら小出しに更新をしておりますが、現在ストックが有りません。
 執筆は続けておりますが、訳が分からんほど忙しいバイトの一番忙しい段階に思いっきり体調の良くない時期が重なりまして、現在、作業に着手しておりません。
 というわけで、少しの間、此処までの作業の制作雑記的な物や人物紹介の様な物を載せて行こうかと思います。

 肝心の本編は、ざっくりとした構成は既に作ってあるのですが、その通りに進んだためしがないので、どうなるかは誰も知りません。
 加えて無計画な滑り出しをしているので、おそらく何処かでかみ合わない所が出て来る事でしょう。しかし、計画通りに執筆出来たためしなど無いので、着地するまでは何も考えずに突っ切らせていただきます。
 本筋の原稿がある程度出来ましたら、幕間の方は一度取り下げて、改めて制作後記として公開予定です。

 お仕事の方は今週が第一のピークで、後は来月半ばの駆け込み処理のピークまでは中だるみの時期がおそらくあるでしょうから、その間に少しでも進められればと思います。
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