異世界イチャラブ冒険譚

りっち

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7章 家族みんなで冒険譚3 エルフェリアで過ごす夜

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 家具も寝具も無い空っぽの部屋でリュートとアウラの2人を抱き締め、2人の体中を弄り、2人と何度も口付けを交わす。

 エルフの特性を持つ2人の唾液は痺れるほどに甘く、俺の体は先ほど乗り気じゃなかったのが嘘みたいに興奮してくる。


「今日は2人を失神させないように気をつけるからね。最後まで付き合って欲しいな」

「ふぇ……?」

「さ、最後ってぇ……?」


 とろんと蕩ける2人の頭をよしよしなでなでして、2人の体中にキスをしながら、2人の体に舌を這わせ、ゆっくりと2人の体を下降していく。


 唇を重ね、頬を伝い、首筋を舐め、鎖骨にキスし、甘い乳首で少しのんびり小休止。

 2人の体を交互に行き来しながら褐色と黒い肌に舌を這わせ、唾液の線を綴っていく。


「パ、パパぁ……! な、なんかゾクゾクするよぉ……!?」 

「焦らっ、さないでぇ……! 早く、早くきてぇ……!」


 ゆっくりと2人の体を味わいながら両手は2人の秘所に伸ばし、強すぎないよう気をつけながら2人の大切なところを指先でゆっくりなぞっていく。

 入り口に沿ってゆっくり撫で上げたり、手の平を使って股座をなでなでしてあげたりして、これからひと晩中お邪魔する部分をゆっくりと高めていく。


 その間にようやく乳首を離脱した俺の口と舌は、スレンダーな2人の体の中央の線をなぞってヘソを舐め、下腹に口付けし、太股の内側を舐め回して、最終到達地点に到着する。


「2人とも、すっかり気持ちよくなっちゃったみたいだね? 優しくしてるつもりなのにこんなにグチョグチョにしちゃうなんて、さぁ」

「はぁんっ!」

「んああっ!」


 ピッタリと閉じた2人の秘所を、筋に沿って大きく舐めあげる。甘い。

 1度舐め上げる度に交替して、ひと舐めひと舐めゆっくり舐め上げて、その度に溢れる大量の蜜の甘さに酔いしれる。


「……みんなの体を舐めるの大好きなんだけどさ。その中でもリュートとアウラの体は本当の意味で美味しくて、いつまでも味わっていたくなるよ、はむ」

「あっ、あっあっ……! んああああっ……!」


 大きく口を空けてアウラの股座にはむっと噛みつく。

 流れ出る蜜を啜りながら、可能な限り舌を深く挿し込んで、娘の泉を解していく。


 いつもならもっとじゅるじゅると音を立てて思い切り吸い上げるところだけれど、今日はひと晩中イチャイチャラブラブするのが目標だ。

 だから意識を飛ばすような強い刺激は避けないといけない。


 体の中を動き回る舌の感触で脚を閉じられないように、リュートとアウラの太股の内側を手の平で押さえてゆっくり撫で回す。

 時折指を立てて、5本の指先でサワサワと優しく撫でてあげると、いつもよりかなり弱い刺激のはずなのに2人ともぴくんぴくんと反応して、蜜の溢れる速度が増していく。


 数分間アウラの蜜を啜ったら、今度はリュートの泉に移動する。

 太股を擦っていた手で入り口を広げ、なるべく奥まで舌を挿れる。


 だけどリュートは舐められ慣れているからね。アウラと同じ事をしても満足して貰えないかもしれない。

 なので太股を擦っていた手の親指を伸ばし、指の腹を使ってすっかり硬く充血している陰核を撫でる。


「はぅっ……! ダン、そこはだっ、だめぇぇぇぇっ!!」


 洪水のように溢れ出るリュートの蜜をごくごくと飲み下しながら、彼女が暴れ出さないギリギリの強さを見極めて優しく優しく陰核を撫でる。

 それでも両手両足をバタつかせてかなり大暴れしてくれたけど、リュートの体も俺の舌をしっかりと抱きしめてくれていたおかげで、1度も離れず数分間リュートを味わうことが出来た。


 リュートの泉から顔を離し、けれどひくつく卑猥なリュートの入り口我慢できずに1度ちゅっとキスをして、びくんっと跳ねるリュートの体に沿って体を起こし、はぁはぁと荒い息をしているリュートを正面から見つめる。


「さぁ、まずはリュートから愛してあげるよ。ここはお前の家だからね」

「はぁ……、はぁ……。うん、きてぇ……」


 散々解して最高の状態になったリュートの入り口に、俺自身をあてがいクチュクチュとなぞる。

 これだけで気持ちよすぎて達してしまいそうになるけど、全力で堪えてリュートにキスをする。


「……お前を愛したお姉さんの分も、お前を愛せなかったお姉さんの分も、俺がしっかりと愛情を注いでやるから、なっ!」

「はぁぁんっ……!」


 愛の告白と同時にリュートの体を一気に貫き、根元まで完全に埋没させる。

 相変わらず極上のエロボディを持つリュートは直ぐに俺を搾り取ろうと吸い付いてくるけど、今日はゆっくりじっくりこの最高の体を味わわせてもらうから。


「ゆっ、くり……! ゆっくり、だめぇ……! ダンのこと、感じすぎちゃうからぁっ……!」

「感じていいんだよ。俺の形や熱や硬さ、リュートに覚えて欲しいからね」

「うあっ……! んあああああっ!」


 1度根元まで突き入れた腰を数秒かけて引き抜いて、外れる直前の位置からまた数秒かけて奥まで戻る。

 熱くうねってぎゅうぎゅうと締め付けてくるリュートの中を、自分の形を教え込ませるようにゆっくりゆっくり往復する。


「アウラもちゃんと可愛がってあげるから、ちょっとだけ待っててね? リュートと同じくらい気持ちよくしてあげるからさ」

「はうぅ……。ちょ、ちょっと怖い、かもぉ……?」


 リュートを愛している間にアウラが寂しくないように、アウラの秘所に指を入れて優しくゆっくりクチュクチュと抜き差しを繰り返す。

 掻き回すような動きはせずに、あくまで本番前にアウラがクールダウンしてしまわないための暖機運転のようなものかな。


 アウラに声をかけ終わったら、ゆっくりゆっくり往復しているリュートの顔を正面から見つめ、涙に滲んだ翠の双眸と視線を合わせる。


「かつてリュートを愛したお姉さんの分まで、リュートを愛せなかったお姉さんの無念の分までリュートを愛すると誓う。愛してるよリュート。大好きだ……」

「ぼくもぉっ……! ぼくも愛してますぅ……! 君のこと、好きで好きでどうしようもないくらい大好きですぅ……!」


 正面から見詰めあって愛の言葉を交わし合うと、ただでさえ凶悪なほどに気持ちいいリュートの締め付けが一段と強まった。


 ゆっくりじっくり時間を兼ねて堪能したいけれど、どうやら俺の方が限界だ。

 補正を駆使して無理矢理耐えることは出来るかも知れないけれど、リュートとの愛の語らいに我慢なんて必要ない。


「俺の気持ち、全部注ぎ込むからね。全部受け取って、リュートっ!」

「んんーっ……!」


 渾身の力で腰を突き入れ、それと同時にキスをして舌を捻じ込んだ。


 俺の先端がグチュリとリュートの最奥と衝突した瞬間、俺の愛情がリュートの中に溢れ出る。

 それはまるで噴火のような勢いで、リュートの中を俺の中身で染め上げるかのようにドクドクと注がれていく。


「んーっ……! ふーっ……!」


 俺に舌を捻じ込まれているリュートは、くぐもった喘ぎ声を上げながら四肢を使って全力で俺にしがみ付いてくる。

 弓なりに反って震えるリュートに、俺の中身を全て注ぎ込んでいく。


 俺の中身が流れ出し、リュートの中を満たしていく。

 まるで俺とリュートが溶け合って1つに混ざり合っていくような、精神的な充足感と肉体的なエクスタシー。


 ひたすらに抱きあって、ひたすらに舌を絡めあって、吸い付くリュートにひたすら流し込んでいく。


 俺に累積された五感補正が、密着しているリュートのお腹が徐々に膨らんでいく感触を捉える。

 いったいどれだけの時間注ぎ込み続けているのか、自分でもよく分からなくなってくる。


 全力でしがみ付くリュートに全体重をかけて腰を突き入れ、少しでも深く繋がりたいとぐりぐり最奥を抉りながらドプドプ吐き出される俺の想い。

 そんな俺の想いを余さず受け取りたいとでも言うかのように、きつく締め付け強く吸い付くリュートの体。


 リュートの容量が限界を迎えるまで、ひたすらキスをして、全力で密着し続けた。




「はぁ……、はぁ……。お、お前、最高すぎるだろ……。き、気持ちよすぎて……、危うく俺の意識の方が、飛びかけちゃったじゃないか……」


 体の中身を全て明け渡したあとも、もう出すものなんて残っていないのにぐりぐりと腰を押し入れてリュートの中を堪能する。

 愛しさと快感で、1ミリたりともリュートと離れたくないのだ。


「大好き、大好きだよリュート。大好きだ……。愛してる。リュートのことも、リュートを愛したリーチェのことも大好きだよ……」

「あ……あ、あ……。あい……あ……あいし……うあぁ……」

「大丈夫。リュートの気持ちはちゃんと伝わってるから。無理しないでいいからね」


 呂律が回らないリュートにちゅっとキスをして、最後にぐりぐりと奥をよしよしなでなでよしよしなでなで。

 たっぷり数分間ぐりぐり抉ってから引き抜いて、待ってくれているアウラの足の間に体を割り込ませる。


 リュートを愛したばかりの俺自身をアウラの入り口にあてがうと、クチュリと粘り気のある感触が返ってくる。

 どうやらアウラも準備万端の状態で待ってくれていたようだ。


「お待たせアウラ。これからパパがいーっぱい気持ちよくしてあげるからね」

「て、手加減をおねがいっ……おねが、いぃぃ……!」


 リュートの時とは正反対に、ひと突き目からゆっくりゆっくりアウラの中に潜っていく。

 グチュグチュと俺に絡みつき、うねうねと卑猥な動きで俺を奥へ奥へと誘うアウラに逆らうように、数秒かけてゆっくりとアウラの最奥に到達した。


「今晩はこんな感じで、ゆっくり時間をかけて可愛がってあげるよ。激しい動きはしないから、パパと一緒に気持ちよくなろうね」

「き、気持ちいい……。ゆっくりぐりぐり、気持ちいいのぉ……」

「愛してるよアウラ。ガルクーザに奪われてしまった、本来お前が受け取れるはずだった分の愛情の分までしっかり愛してあげるからね」

「え……? 本来って、ぇぇぇ……!」


 アウラの言葉を待たずにゆっくり腰を引き抜くけれど、アウラがまるで行かないでと駄々をこねるように強烈に締め上げてくる。

 先にリュートに搾り取ってもらっていなかったら、職業補正を貫通して搾り取られていたかもしれない。アウラ恐るべし……!


 元々エロに特化した種族であるエロフ……もといエルフ族と、身体能力に優れ敏感肌で強い締め付けを発揮する竜人族の両方の特性を併せ持つアウラの女体は、控えめに言って極上の最上の天上だ。

 愛した女性を比べるなんて最低かもしれないけれど、それでもあえて言わせてもらえば、アウラの肉体は世界一エロい女体であると断言できてしまう。


 うちの家族は美人揃いだけれど、客観的に見て最高に美形なのがフラッタとラトリア、そしてリュートで、客観的に見て最高にエロいのがムーリとリュート、そして母乳属性持ちのラトリアだ。

 なので母乳という特殊兵装無しに美貌とエロさを両立させるエロス大明神リュートを超える女体などこの世には存在しないと思っていたのだ。


 そう、アウラと出会ってしまうまでは。


「はぁぁぁ……。気持ちいい……、気持ちよすぎるよアウラぁ……。大好きだ、大好きだよ」

「わっ、たしもぉ……! 私っも、パパのこと、大好きぃっ……!」

「ぐぁぁ……! くっ、さ、最高すぎ……!」


 先ほどのリュートと同じように、お互いの愛を確かめ合った瞬間に凶悪に締め付けてくるアウラの体。

 我が家の家族はみんな俺に対するご都合主義の固まりだけど、その集大成がこのアウラのような気がする。


 頼れるのが俺達しかいない状況、フラッタと同水準の敏感肌にリュートと同じように甘い体液。

 俺に対する精神的依存度もニーナやリュートに次ぐレベルで高いうえに、なんと肉体的にも俺に依存していないと生きていけないのだ。


 しかもその依存方法が肌を重ねて中にビュービュー注ぎ込むことなのだから、こんなヒロインエロゲーにも居ないだろうって言いたくなるよ。


「大好きなアウラに全部注ぎ込むからね。愛してるよアウラぁ!」

「はぁんっ……!」


 アウラともしっかりキスをして、奥をぐりぐり抉りながら強く吸い付くアウラの最奥に勢いよく俺の想いを放っていく。

 過敏肌のアウラは中に注ぎこまれる感覚だけでも何度も体を震わせて、背中が浮き上がるほどに体を反り返らせている。


 アウラの体が反り返るたびに彼女の中はきゅうきゅう締まり、ちゅーちゅー強く吸い付いてくるのでいつまで経っても流し込むのが止まらない。


 フラッタ並みに過敏なアウラは最早四肢に力が入らないようなので、彼女の震える細い体を両手でしっかり抱きしめて、ピッタリと密着したまま1滴残らず注ぎ込んでいく。

 しかしご都合主義の塊であるアウラは、俺の体液を魔力として即座に吸収してしまうので、注ぎ込んでも流し込んでもなかなかお腹がいっぱいにならない。


 好色家先生と艶福家大先生のお力をフルに活用して、アウラが吸収するよりも早い速度で娘のお腹を満たしていった。





「あ、相変わらず最高だったよ……。毎日肌を重ねてるのに、もっともっと肌を重ねたくなっちゃうよ……」

「あ……あつ、いぃ……。おなか、あつい、ょ……」

「このままお休みアウラ、パパがずっと抱きしめててあげるからね」

「うぁ……ぁぁぁぁっ……!」


 ゆっくり腰を引き抜くとき、アウラの強すぎる締め付けのせいなのか、ちゅぽんっという音が響いた気がした。

 そのままアウラを抱き締めたまま、休憩中のリュートの中にお邪魔する。


「ん……ぁぁぁぁ……」

「ただいまリュート。今日はこのまま3人で寝ようね。夢の中でも寂しくないように、寝てる間も繋がっておくからさ」


 リュートの中にしっかり根元まで挿し込んで、彼女の体も抱きしめながら唇を重ねて目を閉じる。

 普通この状態で寝るなんて無理なんだろうけど、俺とリュートはスポットに潜ってた頃から何度も経験しているので、最早慣れたものである。


 自分の中の持久力補正を薄めるように意識して、2人を抱きしめながら少しずつ意識を落としていく。


 リュート。アウラ。2人とも大好きだよ。

 3人で一緒に同じ夢を見て、夢の中でもいっぱいえっちな事をしようね?
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