嘘つきな血筋と死の三重奏〜三人の義兄による、痺れるほど甘い拷問〜

ツキノ

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12 激しく ★2.0

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「いやぁはぁぁ…ッッッ!
抜いてぇぇぇぇ!
ゆびっ!
抜いてぇぇ…」

私は腰を僅かに浮かして泣きながら喘ぐことしかできなかった。
レオナードお兄様の攻めは甘く脳まで痺れるような激しさだった。

「ほら、そろそろかな?
イキ顔見せてよ、ティア。」

レオナードお兄様の指の抜き差しは一段と速くなり、私の身体を翻弄する。
乳首は痛いほど勃ち上がり、天井を指しているし、白い肌は段々とピンク色に染まって汗ばんできた。

「アッァァァン!
イッちゃうゥゥウ!
グチュグチュしちゃダメぇぇぇぇ!」

そう言いながら、プシャッ!と愛液をほとばしらせてイッてしまった。

さらに、レオナードお兄様は私を激しく攻めた。
膣奥を指の腹でごしゅごしゅと撫でまわし、私はそのあまりの気持ちよさに腰を大きく浮かせて身体を弓形にした。

愛液は怪しく吹き出し続けている。

「いやぁァッーーー!!!!
イッたのぉぉぉ!
もうっ!
イッたから、やめてぇぇぇっっ!!!
ァン、ァン、ァン!!!」

私は泣き叫びながら、鼻水を垂らして、口を大きく開けて、イキ顔を何度も何度もレオナードお兄様に晒した。

「淫乱な奴…」

すると、レオナードお兄様は乳首を舐めるのをやめて、私の股間に潜り込んだ…!

「レ、レオナードお兄様!?
な、な、なにひてぇ!?」

呂律も回らないままにそう言う。

「飲ませろよ。
こんなエロ汁吹き出してさ。」

レオナードお兄様は私のクリトリスに吸い付いた!

「ハァァァァァァンンンンン!!!!」

私はクリをちゅうちゅうと激しめに吸われて、気持ちよさにまたまた絶頂した。

「こっちも舐めてやるからさ。
そんなに喜ぶなって。」

そう言って肩で息する私の膣にレオナードお兄様は長い舌を突っ込んだのだ。

「いやっ、いやっ!
そんな所、舐めちゃ!!!
ァンァンァンッ!」

私の膣はレオナードお兄様の舌攻めに喜んで、愛液を滴らせている。
それを、レオナードお兄様は見せつけるかのように、ジュルル!と音を立てて飲んだ。

「ハァァァァンッ!
の、の、飲まないでぇぇ!
あ"…あ"…ぁ"…!」

私の目の前はチカチカし始めて、限界が近い事を知らせる。
レオナードお兄様は激しく口淫し続けて、あそこを愛液と唾液でぐちゃぐちゃにした。
蛇のようにうねりながら入ってくる舌に翻弄され、私はおっぱいを激しく揺らして最後の絶頂をして、気を失った。

股間が…
温かくて…
にゅるにゅるしてて…
気持ち…いい…

そんないやらしい夢ばかりを見て、私は夢の中でもイってしまった。
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