オタサーの姫♂の双子の弟にも優しいオタクたちには俺もお礼をしなくちゃいけないなって思います

ルシーアンナ

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03.オタクのお兄さんたちから向けられる沢山のおち〇ぽから発射された〇液を全身に浴びながら

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 それからコスプレ衣装を変えて、撮影会は何度も繰り返された。


 最初はアニメやゲームキャラの制服とか着せられてだんだけど、だんだん際どいくらいに布地の少ない衣装も増えて来た。

 おっぱいが無いのにおっぱいの大きな女性キャラクターのコスプレとかもあって、余らせて丸見えな胸の隙間から左右別々にイジられる乳首も気持ち良くなってしまった。


 それから撮影会では、全員とベロチューもするようにもなった。
 俺は元々男の人とのキスなんて嫌だったはずなのに、ベロ舐められるとやっぱり気持ち良くて興奮してしまう。
 鼻とか顔とかも舐められて唾臭いの嫌なのに、ベロを出しておねだりしてしまう。

 みんなに見られてる前で1人とベロチューしながら、別のオタクの手でお尻の穴へオモチャを挿入れられて前立腺をいっぱい気持ち良くされちゃう。
 色んなオモチャをプレゼントされるたび、せっかく貰ったのだから一度くらいは使わなくちゃって試してもらう。

 電動でお尻の中気持ち良くしてくれるオモチャを動かしながらちんちんもゴシゴシしてもらって、それも全部写真や動画に撮られる。


 やっぱり俺は射精しないけど、俺のえっちな姿を見ておちんぽ大きくしたオタクのお兄さんたちも、自分でおちんぽシコシコして射精したのを俺に掛けてくるようになった。
 俺には出せない、あったかくて生臭い精子に俺は興奮する。
 臭くて汚いって思うのに、あったかいの嬉しい。

 顔とか腹とか胸とか、股の間とかお尻にいっぱい掛けられて、俺もコスプレ衣装もぐしゃぐしゃになる。


 それも全部写真や動画に撮られていて、どうしてそんなに撮るのだろう?
 って訊いたら、俺の可愛い姿を残しておきたいのと別に、マンガを描く時の資料にも使うって言ってた。



 オタクたちはマンガや小説を読むだけでなく、自分たちでもかいているらしい。
 しかも小学生や中学生が、オジさんやお兄さんとセックスするようなえっちなやつ。
 いわゆる成人向っていう、俺みたいな中学生は見たり読んだりしちゃいけないやつだ。

 だけどこっそりナイショで読ませてもらった。
 開いたページがいきなりびっくりするくらいえっちだったから思わず閉じた俺に、オタクのお兄さんは笑ってた。


 ドキドキしながら恐る恐る覗いたら、マンガの中の男の子も俺みたいに女装して、俺と一緒で前立腺やちんちんで気持ち良くなってて、それどころかお兄さんのおちんちんをお尻の穴に挿入れられてもの凄く気持ちよさそうだった。

 オタクのお兄さんが言うには、男同士のセックスはそうやってするらしい。

 でもそんな……って思ったけど、マンガの中の男の子は、

『おちんぽ気持ちよすぎておかしくなるぅ♡』

 って言ってたし、お尻の中気持ちよくなる気持ちは俺にも分かったから、更にドキドキした。


 オタクのお兄さんは、その部屋にあるえっちな同人誌という本をいっぱい読ませてくれた。
 どれも男の子が大人のひととセックスしていて、中には女の子と大人の男のひととのセックスもあったし、女の子なのにおちんちんが生えてる子もいた。


「ミナトくんもセックスしようか?」

 って訊かれて、ドキドキしながらも「だめ」って言ってたんだけど、その年のクリスマス前の土曜日にみんなで朝から集まってセックス会をすることになってしまった。





 オタクたちはクリスマスのプレゼントを用意してくれて、俺がそれを受け取ってセックスさせてあげるセックス交換会。

 この時もオタクのお兄さんが5人集まって、全員が俺のお尻でセックスしたいひとだった。

 午前中に5人集まってみんなでセックスしたら、遅刻してくる予定の別のお兄さんたちとセックスする予定。


 1番最初に俺のお尻の穴におちんぽを挿入れたのは、やっぱりこの部屋の持ち主のオタクだった。

 みんなに俺の初めてのセックスを見守られて、おちんぽの先っぽが入る前におじけづいた俺をみんな、

「がんばれ♡ がんばれ♡」

 って応援してくれたのに、俺は勇気をもらってがんばった。


「もうあとちょっとで挿入はいっちゃうよ」

 とか、

「ミナトくんの初めてちんぽうらやましい~」

 とか、

「早く僕も挿入れたいよ」

 とか、

「お尻もちんちんもピクピクして可愛いね」

 とか言われて、

 ずぷぷぷっ♡ って挿入はいっちゃった瞬間には、


「ミナトくんの中に先っぽ挿入はいってくよ!」

「ショタまんこの処女喪失!」

「えっろぉ~」

「やべぇコイツ、中学生とヤッてるよ!」

「おめでとう!」

「ミナトくん、おめでとう!」

「えっちできたね! おめでとう!」

「もう大人だね!」

「女の子みたいにされちゃったね!」

「これでもうミナトくんはおまんこだね!」


 みんなに応援されて、ほめられて、お祝いされたら俺も嬉しくなっちゃって。

「あ~~ッ!! あ~~ッ!! あああああああああああああぁぁ~~~~んっ♡♡♡ イッちゃう! イッちゃう! イッちゃう! イッちゃうぅ~~♡♡♡ おしりじゅぽじゅぽされて俺イッちゃうよぉぉおお~~♡♡♡」

 くねらせてた腰を反り上げるよう振りながらメスイキしそうなの堪えてたら、俺を取り囲んでたオタクのお兄さんたちが上から覗き込むようにして。
 みんな興奮に目を血走らせながら、それぞれのおちんちんをごしごし擦ってる。


「イけ! イけ! イけ! イけ! イけ! イけ!」

「イ~け♡ イ~け♡ イ~け♡ イ~け♡」

「男の子まんこ犯されてイッちゃえ♡」

「あぁ~~♡ あの無垢なミナトくんのお尻の穴に太っといおちんぽハメられてるよ!」

「気持ちイイ? 気持ちイイ? 気持ちイイ?」


 わんわんと耳がおかしくなりそうなほどの大きな声があっちからもこっちからも降って来て、俺はもう何が何だか分からないままイくのを我慢するので精一杯。

 みんなに見られながら、ちんちんハメられてイクなんて恥ずかしすぎるのに、「イけ! イけ!」って大きな声がずっと聞こえてて、それにすらもゾクゾク♡ 震えてしまう。


 「気持ちイイ?」って訊かれる言葉には何度もうなずいてしまってる。
 だって気持ち良くってたまらない!
 メスイキするの怖いのに、腰から下が砕けるよう力入らなくなるくらい気持ちイイ♡


「ミナトく~ん♡ おちんぽ好きですか~?」

 マイクを向けられるようなジェスチャーと共に訊かれ、うなずいたら。

「ほら、ちゃんと答えて! がんばって!」

 応援されて、

「すきぃ♡ ……好きでしゅ♡ 好きすきすきすき~♡ おちんぽ気持ちイのらいしゅき~♡」

 呂律の怪しい口で答えたら、拍手される。

 拍手は手拍子のよう規則正しく打ち出して、

「ほら、イ~け♡ イ~け♡ イ~け♡ イ~け♡」

 オタクのお兄さんたちが応援してくれるのに、俺は嬉しくなってしまう。


「ああああああああああああぁぁ♡♡♡ ああああああああああああぁぁ♡♡♡ イくイくイくイく♡♡♡ 俺イッちゃうよぉおおおお♡♡♡ おにいさんのおちんぽでイッちゃうよぉおおお♡♡♡ 犯かされてっ♡ イッちゃうよぉおおお♡♡♡ んぉッ♡ ~~ッッ♡♡♡ アっ♡ アっ♡ アっ♡ アっ♡ アっ♡ アっ♡ あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ~~ッん♡♡♡ めしゅイキゅ! めしゅイキくりゅ! あああああぁぁ♡♡♡ あああああぁぁ♡♡♡ ああああああああああああぁぁ♡♡♡ ああああああああああああぁぁ♡♡♡」


 自分でお兄さんたちの声も聞こえなくなるほどの声を上げながらのけ反った俺は、オタクのお兄さんたちから向けられる沢山のおちんぽから発射された精液を全身に浴びながら、そのままメスイキした衝撃のまま失神してしまった。



ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡

 濡れた音を聞きながら覚醒した俺に、気づけば最初の人とは違うお兄さんのおちんぽがハメられてる。

 俺の枕元には新しいプレゼントが置かれていた。


 裸の俺の身体はどこも精液まみれで、ぬるぬるして生臭いのに興奮してしまう。

 俺、おかしくなっちゃったのかな? 精子が嬉しいって思うなんて。


 俺に覆いかぶさるお兄さんが腰を振るたびにお尻のなか気持ち良くて、

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 声が出ちゃって止まらない。


「ミナトくん起きた? 2本目のおちんぽも気持ちイイね~♡」

 俺の覚醒に気づいたお兄さんが笑顔で言って、俺にキスをする。
 お兄さんのベロが口の中で動き回って、キスも気持ちイイ♡

 俺はキスが気持ち良くて、もっとキスして♡ とおねだりする。
 はしたないかも知れないって思ったけど、今度は別のお兄さんがベロチューしてくれた。


 それからおちんぽが伸びて来て、俺はそれにもキスをする。
 お口の中に押し込まれ、吸ったり舐めたりしたらお兄さんは嬉しそうだった。

 もう1本伸びて来たおちんぽにもキスして咥えると、「俺のも」ってまた1本伸びて来る。

 俺はお尻におちんぽ挿入れてくれるお兄さんのお膝の上に座るよう乗りながら、突き出された3本のおちんぽを交互に舐めたりキスしたり咥えたりと繰り返した。


「ショタフェラすげぇ~」

「つたないのに興奮だけでイけそう~」

「ちっちゃい口で一所懸命咥えてくれるの尊すぎ~」


 お兄さんたちは褒めてくれたけど、お尻におちんぽハメてるお兄さんが俺を後ろから抱えるようにして、大股開きで持ち上げられては落とすよう、

ずぼぉッ♡ ずぼぉッ♡ ずぼぉッ♡ ずぼぉッ♡ ずぼぉッ♡ ずぼぉッ♡ ずぼぉッ♡

 ってされ始めたら目の前にあった全部のおちんぽを手放してしまっていた。


「んぁああああああああああーー!! んぁああああああああああーー!! 深ッ……ふかいよおぉぉ~~♡ おなかのおくが……♡ 奥ッ♡ 奥ッ♡ おくッ♡ おくッ♡ じゅごいぃ~~♡ ンぎもぢい"い"のぉおおおおお♡♡♡ しぇっくしゅしゅごいぃいいい♡♡♡ おちんぽしゅごいぃいいい♡♡♡ 俺おかしくなっちゃう♡♡♡ おちんぽでおかしくなっちゃう♡♡♡」


 お腹の深いところまでメリメリと開かれる感覚に、俺がのけ反るよう天井を見上げながら叫ぶと、


「おちんぽ嬉しいね~♡」

「ミナトくんは犯されて嬉しいんだね~♡」

「おちんぽにお礼言おうね~♡」


 お兄さんたちに言われて、


「あ♡ りがとーございましゅ♡♡♡ おちんぽありがとーございましゅ♡♡♡ ミナトにおちんぽいっぱいくらしゃい♡♡♡ おちんぽありがとーございましゅ♡♡♡ おちんぽありがとーございましゅ♡♡♡ おちんぽありがとーございましゅ♡♡♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽぉおおお♡♡♡」


 最後はおちんぽと叫びながらイッていた。

 今度もメスイキで、イッたあとも止まらない痙攣にお兄さんたちが喜んでいる。


 それからまた射精をかけられて、俺はドロドロにさせられる。

 またあったかいのと青臭いのが広がったのに、俺はそれを指ですくってゆるゆるになった口元に運び舐めてみる。


「ミナトくん、精子美味しい?」

「今度は口の中に出してあげようか?」

「自分から舐めちゃうなんて変態さんだね♡」


 俺の中のおちんぽもビクビク震えて射精したみたいで、俺は嬉しくなりながら、

「せーし美味しいです♡」

 本当は美味しくなんてなかったけど、お兄さんたちに喜んで欲しくてそう言った。



 次のお兄さんは俺を四つん這いにして後ろからおちんぽをハメてくれて、体位を代える度に違うおちんぽをハメられたらまた違う気持ちイイとこに当たるからたまらない。

 俺は犬のようなポーズでいっぱい鳴くように声を上げ、いっぱい激しく突かれて、痙攣イキしてからおもらしをしちゃったんだけど、恥ずかしくて焦っていっぱい「ごめんなさい!」って謝ったら、


「謝らなくて良いんだよ♡」

「潮吹きできて偉いね~」

「ショタの潮吹きたまんねーよ」


 お兄さんたちは許してくれるどころかいっぱい褒めてくれて、それから俺はおちんぽをハメられながら何度も潮吹きして褒められた。



 全員のお兄さんたちが1回ずつおちんぽをハメ終えて、俺は精液とプレゼントに囲まれながら記念撮影をした。

 もう恥ずかしくなかったし、おちんぽに囲まれるのも、お兄さんたちが俺の中で出してくれた精子入りのゴムを並べられるのも嬉しくなっちゃってた。



 その後シャワーを浴びてキレイになったのだけど、3人のお兄さんたちがお仕事で遅刻してきたから、お酒を飲み始めた他のお兄さんたちの前で3人とも追加でセックスをした。

 俺たちのセックスを見ながらスケッチしているお兄さんも居たし、写真や動画も撮られていた。
 マンガを描く時の資料にするらしい。


 俺にハメてくれたおちんぽはどれも全部ぜんぶ気持ち良くて、最高のクリスマスパーティーだった。





 年末には、コミケってイベントに参加するお兄さんのサークルでお手伝いを頼まれている。

 売り子さんは慣れてる人じゃないと難しいので、列整理とか荷物出しのお仕事を手伝って欲しいって。
 俺はオタクの世界のことよく知らないからネットでちょっと調べてみて、ワクワクしてる。


 お手伝いするお兄さんのブースは全年齢っていうえっちな本は扱わないサークルなのらしいけど、同じイベントの別ブースでは俺をモデルにした男の子ショタとオジサンのえっちな本が出るらしくて、絵の上手なお兄さんのマンガだから誰かに俺がモデルだってこと気づかれてしまわないだろうか? とドキドキでもある。


 それからお手伝いする時はコスプレをして欲しいと頼まれてて、衣装ももう用意されてるんだけど、これも女の子のカッコ……つまり女装なんだよね。

 露出が多い訳じゃない俺も知ってるゲームの制服なのだけど、スカートの中にはクリスマスプレゼントで貰ったえっちなパンツを穿いて来るように言われてて、それもドキドキする。
 だってあんなの、穿いてないのと同じ……どころか、穿いてる方が恥ずかしいパンツだもの。



 お兄さんの中にはコスプレをする人はいなかったから、更衣室とかは知り合いの男性コスプレイヤーさんに同行してもらえることになってる。

 一度挨拶に会ったことがあるのだけど、コスプレやメイクもしてなくてもすごいイケメンでびっくりした!


 コスプレイヤーのお兄さんに会わせてくれたオタクのお兄さんが、俺とお兄さんたちのクリスマスパーティーの写真や動画をコスプレイヤーのお兄さんに見せてしまったのは恥ずかしくってたまらなかった。

 だってよりにもよって、オタクのお兄さんたちのおちんぽに囲まれてうっとりとしながらしゃぶったり手コキしてあげたりしてる時の写真と、アヒアヒいいながら涎垂らして「ちんぽ♡ ちんぽ♡」って絶叫しつつ潮吹きしてる時の動画だったんだもの……。


 でも、

「中学生なのにちんぽ好きなまんこなんだね、可愛いね」

 って言ってもらえたから、コスプレイヤーのお兄さんのおちんぽもおねだり出来るかな?
 彼も俺みたいな男の子が好きな人ならいいけれど……。

 オタクのお兄さんのお友だちなら、同じ趣味だったりするのかも知れない。


 それにコスプレイヤーのお兄さんもコミケ後の打ち上げに参加してくれるらしくて、今から楽しみだ♡



 それからまだちょっと先だけど、バレンタインデーにもクリスマスと同じようなパーティーを開いてくれるらしくて、今度はホテルの良い部屋でいっぱいえっちしようね♡ って約束してくれてる。

 オタクのお兄さんたちがチョコレートを用意してくれて、俺がそれを受け取ってセックスさせてあげるセックス交換会になる予定だ。



 3月には俺とミサキの13歳の誕生日もあるから、その日もおちんぽおねだりしちゃおうかな?

 俺とお兄さんがセックスしてるのはミサキにはまだ内緒にしているのだけど。
 ミサキもちょっとくらいオタクのお兄さんたちとえっちしてあげても良いのに、って思うんだ。

 だってお兄さんたちが本当に好きなのは、ミナトではなくミサキなんだから。


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