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04.息子のおま〇こには父親のおち〇ぽが一番気持ち良くなれるよう作られてるに決まってる♡
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ゴポッ♡ ゴポッ♡ とちんぽの先に開かれながら、目の前真っ白になるほどの快感の中で、今度は突然ちんぽ抜かれて、抜かれながらメスイキしてた。
「ア"~~っ♡♡♡ ア"~~っ♡♡♡」
アヘ声だしながらベッドの上に仰向けに転がされ、今度は前からハメられる。
しかし俺の足の肌触りを楽しむように、右足だけ抱き抱えるよう松葉崩しの体位で――深くまでピストンされ始めた。
「お"ッッ♡ お"ッッ♡ お"ッッ♡ お"ッッ♡」
太い亀頭擦られる中から押し出されるよう、俺のちんこの先からは精子がえふれて来る。
もはや射精とも言えないその、垂れ流しが腹の上に溜まってこぼれる。
気持ちイイ♡ 気持ちイイ♡
ちんぽ気持ちイイ♡ ちんぽ気持ちイイ♡
パパちんぽ凄い♡ パパちんぽしゅごい♡
「唯斗、ゆいと、唯斗のDKまんこ気持ちイイよ! やっぱり10代の男の子まんこが一番気持ちイイよ! 息子のまんこだと思うとたまらない、唯斗、ずっと君を僕のメスにしてやりたかったよ!」
気持ちイイちんぽを、
ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡
出し入れされて♡ おまんこ褒められて♡
脳の中まで幸せで、気持ち良くて、バカになっちゃうほどちんぽのことしか考えられない♡
今までシたどのおちんぽより、気持ちイイのは実の父親だから?
気持ちイイこと遺伝子に刻まれてて、一度ハメるとやめられなくなるから親子でセックスしちゃダメって言われるの?
そんなのヤダよ、もったいないよ、だって息子のおまんこには父親のおちんぽが一番気持ち良くなれるよう作られてるに決まってる♡
じゃなきゃこんな、ハメただけておかしくなりそうなほど気持ちイイ訳ないもん♡
「パパのおちんぽが、いちぱん、いちばん、きもちイィのおぉ~♡」
俺がたっぷりの甘え声で言うと、ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ だったのが、
ゴポッ♡ ゴポッ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡
息も出来なくなるくらいの高速ピストンに変わった。
俺は無様なほどのガニ股に足を広げたまま、
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡ あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ"~~~~~~~~~~~ーーーーッッ♡♡♡」
窒息しながらガクガクと痙攣しイキ続けてた。
ずっとずっとメスイキし続けながら、垂れ流す声はだらしなくアヘッてて、涎も涙も、鼻水までも垂れ流し、腰は完全に抜けていて、
ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴッッ♡ ゴッッ♡ ゴッッ♡ ゴッッ♡ ゴッッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡
それでも止まってくれない腰に、太ちんぽの先っぽで結腸口ごしごし♡ ぼこぼこ♡ されて、サオに肉襞めちゃくちゃに捲られ擦られ嬲られて――それどころか更に速いストロークでブチ込まれ、
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡ んお"ッ♡ んお"ッ♡ んお"ッ♡ お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お"~~~~~~~~~~~ーーーーッッ♡♡♡」
雄叫びながらもがき、足掻き、気づけばブシュ♡ ブシュ♡ と吹いた潮がダラダラと止まらなくなってた♡♡♡
「現役、男子、高校生、が、潮吹き、まで、できるんだね」
興奮したよう息を上げるパパはそれでもまだ30代で、引き締まった身体と強い腰がタンタンッ♡ タンタンッ♡ ってリズムで止まらない。
俺はもうヘロヘロで、キスをされても反応できないほど。
ただベロをだらりとたらし、舐めてもらえれば嬉しくて喘いでるだけ。
「ぢんぼぎもぢよすぎで、おかひくなるぅぅう~~♡♡♡」
緩んだ顔に浮かぶ笑みに、パパはキスをくれる。
パパ好き♡ 大好き♡
パパが居てくれたらもうおふくろなんていらない♡
パパちんぽがイイ♡ パパちんぽがイイのお♡
「パパ、ちんぽ、が、イイ、の、お♡」
本能のままこぼれた言葉に、腹の奥で止まったちんぽがビクッ♡ ビクッ♡ て震えたのが分かった。
「パパちんぽ、好きなの?」
聞かれ、何度もうなずき、涎を啜り、濡れた唇で、
「パパ、の、おちんぽ、いちばん、イイよ♡♡♡」
言い、キスした。
ベロは吸われ、啜られ、舐められる。
涎を垂らされ、飲み込んだら、またメスイキした。
もう数えきれないほどイカされ、頭も身体もぐしゃぐしゃで、だけど早く腰を振って欲しくて両足を彼に絡め大しゅきホールドで逃がさない。
「もっと……ズボズボパコパコして♡ 和史さん♡ 俺に種付けおまんこセックスしてぇ♡♡♡」
おねだりしたら、パパの腰がまた激しく上下し始めた。
俺の股の真ん中に、パンパンのタマをブチ当てながらデカちんぽ出たり入ったりする音がスケベ過ぎて、興奮に我を忘れた。
「気持ちイ♡ 気持ちイ♡ 気持ちイ♡ 気持ちイ♡ ケツ気持ちイ♡ ケツ気持ちイ♡ あッ♡ あ"ッ♡ イク♡ イク♡ イグぅぅ~~♡ ッ――~~♡♡♡ イ"…っ、た!! イッだ!! イ…っ、ッ♡ ――~~あ"~~ッ♡ ッッ♡ ッッ♡ イク!! またイク!! またイク♡ ま"……ッッ♡ あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡ んぉッ♡ ん"おッ♡ ん"~~おお"お"お"お"お"お"お"お"お"~♡ ンお"♡ ンお"♡ ん、ぉ……ほ、、ッッお"♡ お"♡ お"♡ お"♡ イ"ッで、るぅ♡ ず、ッと♡ イ"ッ、でるぅ♡ イ"ぐ、の"、どまん"なぁい"い"ぃイ"ッ♡ イ"ッ♡ イ"ッ♡ お"♡ ンお"♡ ん……ほッッお"♡ お"♡ ンお"♡ ん、ンお"♡ ん…ほッお"♡ ッお"♡♡♡」
イキながら中で、
ビューッ♡ ビューッ♡ ビュルッ♡ ビュルッ♡ ビューッ♡ ビュルッ♡ ビュッ♡ ビュルッ♡ ゴプッ♡ ゴプッ♡
結腸口から雄子宮射精されてんの感じて何度も何度も絶頂を繰り返した。
腰を止め全部撃ち終わるまで動かなかったパパが、俺の下腹撫でながら笑ったのがいやらしくてまた甘イキした。
「種まんこも気持ちイイよ、唯斗」
そしてパパはまた腰を揺らし始める。
大量の精液は雄子宮からあふれ出し雄膣までぐちゃぐちゃにして、滑らかな動きで再びピストンされてくおちんぽはまた硬く大きくなっていってる。
このまま2回目するの?
す……ごい♡ 俺の雄のたくまし過ぎる♡
パパのちんぽ凄いよ♡
種まんこ撹拌される音はエロすぎて、興奮にまた何も考えられなくなる。
「も、っと…ちんぽして♡♡♡」
おねだりして、キスして、俺のいっこ上だった時のおふくろにしたみたいに、種付けまんこにして欲しいって思った。
あのときおふくろの胎にどれだけ子種を出したのか知らないけど、孕ませようと懸命に腰を振ったんだろうと思ったら嫉妬して。
だったら俺のおまんこにはその3倍は……ううん、10倍は種まんこにして欲しい♡
パパの子づくり精子を俺のおまんこからあふれるくらいいっぱいにして、彼に所有されるメスになりたい♡
「お願い、母さんの時よりいっぱい出して♡」
「うん、そうだね」
「JKまんこよりDKまんこの方がえっちだよね?」
「えっちだね」
「10代の時の母さんのまんこより、俺のまんこのが好きって言って」
「好きだよ、唯斗のおまんこがいちばん好きだよ」
「嬉しい♡♡♡ もっとおまんこ褒めて♡♡♡」
「いやらしくて気持ちイイ、僕の息子は良いおまんこに育ったね」
「あっ♡ あっ♡ パパに褒められた♡ 嬉しい♡ 嬉しい♡」
「母さんのJKまんこより好きだよ」
「あっ♡ あっ♡ すごい♡♡♡」
「母さんのJKまんこより、唯斗のDKまんこのが気持ちイイよ」
「あ~~ッッ♡ んんんんんッッ♡♡♡ イク♡ イク♡」
「またイッたの? 良くイクまんこだね、呆れるくらいド変態なドスケベまんこだ」
「あっ♡ あっ♡ ごめんなさい♡♡♡」
「変態のスケベって言われて悦んでるくせに、ごめんなさい?」
「あっ♡ あっ♡ 変態嬉しくてごめんなさい♡ 男の子なのにドスケベまんこでごめんなさい♡」
「僕は許すけど――他の人はどう思うかな?」
「他の――ひと?」
「聞いてみようか?」
そう言ってパパは、それからの俺たちの種付けセックスをスマホで録画し、web上で公開した。
◇
彼はSNS上に裏アカを持っていて、既に俺の風呂やトイレ、オナニーやアナニーの盗撮画像や下着画像なんかを公開していたらしい。
つまり、彼のフォロワーからしてみればアカ主がやっと自分の息子とセックス出来た記念すべき投稿って訳。
元嫁との再婚後半年を耐えれば、嫁公認で息子とセックス出来るってのも周知されていて、2ヶ月前から今日までカウントダウンの投稿もされていた。
アカウント名も『パパとユッくん(18)』。
初セックスで『ユッくん(18)』は『パパ』の種付けをねだり、『ママ』よりいっぱい種付けて欲しいといやらしくおねだりした。
中出し証明するように、中に出された種が出て来るのも全部撮られ、公開され。
それどころか『ユッくん(18)』は、まだ欲しがるよう縦割れアナルをパクパクさせてた。
俺は不特定多数の人にそれを見られ、「変態DK」と言われたけど許された。
本当の俺はまだ18になってないけど、このアカウントでは合法ってことになってる。
フォロワーのみんなに許された俺は、それどころかもっと変態なとこ見せるように言われたし、週に一度は指入れや電動エネマグラでのアナニーで『変態なとこ』や、実の父親に『種付けされるとこ』なんかを公開させられた。
単独でアナニー動画撮る時なんかは、課金してくれた人の名前呼びながらメスイキ声聴かせたり射精イキしたりすることもある。
アヘ声で呼んで欲しいって言われたこともあるけど、あれはパパの本物ちんぽで本気イキしないと出ないんだよな……。
ごめんな。
オフパコのお誘いDMもびっくりするくらい来るけど、それも全部断ってる。
パパのおちんぽが凄すぎるから、大抵の素人ちんぽは雑魚ちんだし。
それに種付け生配信もしたこともあって、その時は不特定多数の人たちにライブで中出しされながらのハメ潮まで見られてしまったけど、すごい金額を課金して貰えた。
みんな、もしかしたら合法じゃないかも……って気づいてるんだと思う。
俺のパパは凄い。
俺の欲望を全部叶えてくれる。
そして一番嬉しい恋人気分のラブラブセックスも、月に二度は完全に2人きりの部屋で甘えさせてくれる。
おふくろは帰らないし、あれから一度も連絡すらよこさない。
きっと彼の言うとおり、もう二度と戻るつもりはないんだろう。和史さんとの婚姻関係だけは繋いだまま。
俺の知らない街で、また俺好みの彼氏を作ってるのだろうか。
それだけは少し気になるけど、俺には凄すぎるパパが居るから――今はこの幸せな父子生活に満足している。
.
「ア"~~っ♡♡♡ ア"~~っ♡♡♡」
アヘ声だしながらベッドの上に仰向けに転がされ、今度は前からハメられる。
しかし俺の足の肌触りを楽しむように、右足だけ抱き抱えるよう松葉崩しの体位で――深くまでピストンされ始めた。
「お"ッッ♡ お"ッッ♡ お"ッッ♡ お"ッッ♡」
太い亀頭擦られる中から押し出されるよう、俺のちんこの先からは精子がえふれて来る。
もはや射精とも言えないその、垂れ流しが腹の上に溜まってこぼれる。
気持ちイイ♡ 気持ちイイ♡
ちんぽ気持ちイイ♡ ちんぽ気持ちイイ♡
パパちんぽ凄い♡ パパちんぽしゅごい♡
「唯斗、ゆいと、唯斗のDKまんこ気持ちイイよ! やっぱり10代の男の子まんこが一番気持ちイイよ! 息子のまんこだと思うとたまらない、唯斗、ずっと君を僕のメスにしてやりたかったよ!」
気持ちイイちんぽを、
ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ ヂュポッ♡
出し入れされて♡ おまんこ褒められて♡
脳の中まで幸せで、気持ち良くて、バカになっちゃうほどちんぽのことしか考えられない♡
今までシたどのおちんぽより、気持ちイイのは実の父親だから?
気持ちイイこと遺伝子に刻まれてて、一度ハメるとやめられなくなるから親子でセックスしちゃダメって言われるの?
そんなのヤダよ、もったいないよ、だって息子のおまんこには父親のおちんぽが一番気持ち良くなれるよう作られてるに決まってる♡
じゃなきゃこんな、ハメただけておかしくなりそうなほど気持ちイイ訳ないもん♡
「パパのおちんぽが、いちぱん、いちばん、きもちイィのおぉ~♡」
俺がたっぷりの甘え声で言うと、ヂュポッ♡ ヂュポッ♡ だったのが、
ゴポッ♡ ゴポッ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡
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俺は無様なほどのガニ股に足を広げたまま、
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡ あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あ"~~~~~~~~~~~ーーーーッッ♡♡♡」
窒息しながらガクガクと痙攣しイキ続けてた。
ずっとずっとメスイキし続けながら、垂れ流す声はだらしなくアヘッてて、涎も涙も、鼻水までも垂れ流し、腰は完全に抜けていて、
ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴポ♡ ゴッッ♡ ゴッッ♡ ゴッッ♡ ゴッッ♡ ゴッッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡
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興奮したよう息を上げるパパはそれでもまだ30代で、引き締まった身体と強い腰がタンタンッ♡ タンタンッ♡ ってリズムで止まらない。
俺はもうヘロヘロで、キスをされても反応できないほど。
ただベロをだらりとたらし、舐めてもらえれば嬉しくて喘いでるだけ。
「ぢんぼぎもぢよすぎで、おかひくなるぅぅう~~♡♡♡」
緩んだ顔に浮かぶ笑みに、パパはキスをくれる。
パパ好き♡ 大好き♡
パパが居てくれたらもうおふくろなんていらない♡
パパちんぽがイイ♡ パパちんぽがイイのお♡
「パパ、ちんぽ、が、イイ、の、お♡」
本能のままこぼれた言葉に、腹の奥で止まったちんぽがビクッ♡ ビクッ♡ て震えたのが分かった。
「パパちんぽ、好きなの?」
聞かれ、何度もうなずき、涎を啜り、濡れた唇で、
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言い、キスした。
ベロは吸われ、啜られ、舐められる。
涎を垂らされ、飲み込んだら、またメスイキした。
もう数えきれないほどイカされ、頭も身体もぐしゃぐしゃで、だけど早く腰を振って欲しくて両足を彼に絡め大しゅきホールドで逃がさない。
「もっと……ズボズボパコパコして♡ 和史さん♡ 俺に種付けおまんこセックスしてぇ♡♡♡」
おねだりしたら、パパの腰がまた激しく上下し始めた。
俺の股の真ん中に、パンパンのタマをブチ当てながらデカちんぽ出たり入ったりする音がスケベ過ぎて、興奮に我を忘れた。
「気持ちイ♡ 気持ちイ♡ 気持ちイ♡ 気持ちイ♡ ケツ気持ちイ♡ ケツ気持ちイ♡ あッ♡ あ"ッ♡ イク♡ イク♡ イグぅぅ~~♡ ッ――~~♡♡♡ イ"…っ、た!! イッだ!! イ…っ、ッ♡ ――~~あ"~~ッ♡ ッッ♡ ッッ♡ イク!! またイク!! またイク♡ ま"……ッッ♡ あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡ んぉッ♡ ん"おッ♡ ん"~~おお"お"お"お"お"お"お"お"お"~♡ ンお"♡ ンお"♡ ん、ぉ……ほ、、ッッお"♡ お"♡ お"♡ お"♡ イ"ッで、るぅ♡ ず、ッと♡ イ"ッ、でるぅ♡ イ"ぐ、の"、どまん"なぁい"い"ぃイ"ッ♡ イ"ッ♡ イ"ッ♡ お"♡ ンお"♡ ん……ほッッお"♡ お"♡ ンお"♡ ん、ンお"♡ ん…ほッお"♡ ッお"♡♡♡」
イキながら中で、
ビューッ♡ ビューッ♡ ビュルッ♡ ビュルッ♡ ビューッ♡ ビュルッ♡ ビュッ♡ ビュルッ♡ ゴプッ♡ ゴプッ♡
結腸口から雄子宮射精されてんの感じて何度も何度も絶頂を繰り返した。
腰を止め全部撃ち終わるまで動かなかったパパが、俺の下腹撫でながら笑ったのがいやらしくてまた甘イキした。
「種まんこも気持ちイイよ、唯斗」
そしてパパはまた腰を揺らし始める。
大量の精液は雄子宮からあふれ出し雄膣までぐちゃぐちゃにして、滑らかな動きで再びピストンされてくおちんぽはまた硬く大きくなっていってる。
このまま2回目するの?
す……ごい♡ 俺の雄のたくまし過ぎる♡
パパのちんぽ凄いよ♡
種まんこ撹拌される音はエロすぎて、興奮にまた何も考えられなくなる。
「も、っと…ちんぽして♡♡♡」
おねだりして、キスして、俺のいっこ上だった時のおふくろにしたみたいに、種付けまんこにして欲しいって思った。
あのときおふくろの胎にどれだけ子種を出したのか知らないけど、孕ませようと懸命に腰を振ったんだろうと思ったら嫉妬して。
だったら俺のおまんこにはその3倍は……ううん、10倍は種まんこにして欲しい♡
パパの子づくり精子を俺のおまんこからあふれるくらいいっぱいにして、彼に所有されるメスになりたい♡
「お願い、母さんの時よりいっぱい出して♡」
「うん、そうだね」
「JKまんこよりDKまんこの方がえっちだよね?」
「えっちだね」
「10代の時の母さんのまんこより、俺のまんこのが好きって言って」
「好きだよ、唯斗のおまんこがいちばん好きだよ」
「嬉しい♡♡♡ もっとおまんこ褒めて♡♡♡」
「いやらしくて気持ちイイ、僕の息子は良いおまんこに育ったね」
「あっ♡ あっ♡ パパに褒められた♡ 嬉しい♡ 嬉しい♡」
「母さんのJKまんこより好きだよ」
「あっ♡ あっ♡ すごい♡♡♡」
「母さんのJKまんこより、唯斗のDKまんこのが気持ちイイよ」
「あ~~ッッ♡ んんんんんッッ♡♡♡ イク♡ イク♡」
「またイッたの? 良くイクまんこだね、呆れるくらいド変態なドスケベまんこだ」
「あっ♡ あっ♡ ごめんなさい♡♡♡」
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「あっ♡ あっ♡ 変態嬉しくてごめんなさい♡ 男の子なのにドスケベまんこでごめんなさい♡」
「僕は許すけど――他の人はどう思うかな?」
「他の――ひと?」
「聞いてみようか?」
そう言ってパパは、それからの俺たちの種付けセックスをスマホで録画し、web上で公開した。
◇
彼はSNS上に裏アカを持っていて、既に俺の風呂やトイレ、オナニーやアナニーの盗撮画像や下着画像なんかを公開していたらしい。
つまり、彼のフォロワーからしてみればアカ主がやっと自分の息子とセックス出来た記念すべき投稿って訳。
元嫁との再婚後半年を耐えれば、嫁公認で息子とセックス出来るってのも周知されていて、2ヶ月前から今日までカウントダウンの投稿もされていた。
アカウント名も『パパとユッくん(18)』。
初セックスで『ユッくん(18)』は『パパ』の種付けをねだり、『ママ』よりいっぱい種付けて欲しいといやらしくおねだりした。
中出し証明するように、中に出された種が出て来るのも全部撮られ、公開され。
それどころか『ユッくん(18)』は、まだ欲しがるよう縦割れアナルをパクパクさせてた。
俺は不特定多数の人にそれを見られ、「変態DK」と言われたけど許された。
本当の俺はまだ18になってないけど、このアカウントでは合法ってことになってる。
フォロワーのみんなに許された俺は、それどころかもっと変態なとこ見せるように言われたし、週に一度は指入れや電動エネマグラでのアナニーで『変態なとこ』や、実の父親に『種付けされるとこ』なんかを公開させられた。
単独でアナニー動画撮る時なんかは、課金してくれた人の名前呼びながらメスイキ声聴かせたり射精イキしたりすることもある。
アヘ声で呼んで欲しいって言われたこともあるけど、あれはパパの本物ちんぽで本気イキしないと出ないんだよな……。
ごめんな。
オフパコのお誘いDMもびっくりするくらい来るけど、それも全部断ってる。
パパのおちんぽが凄すぎるから、大抵の素人ちんぽは雑魚ちんだし。
それに種付け生配信もしたこともあって、その時は不特定多数の人たちにライブで中出しされながらのハメ潮まで見られてしまったけど、すごい金額を課金して貰えた。
みんな、もしかしたら合法じゃないかも……って気づいてるんだと思う。
俺のパパは凄い。
俺の欲望を全部叶えてくれる。
そして一番嬉しい恋人気分のラブラブセックスも、月に二度は完全に2人きりの部屋で甘えさせてくれる。
おふくろは帰らないし、あれから一度も連絡すらよこさない。
きっと彼の言うとおり、もう二度と戻るつもりはないんだろう。和史さんとの婚姻関係だけは繋いだまま。
俺の知らない街で、また俺好みの彼氏を作ってるのだろうか。
それだけは少し気になるけど、俺には凄すぎるパパが居るから――今はこの幸せな父子生活に満足している。
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