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大人への入口
お酒
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「やっと、あんた達も飲める歳になったんだね~」
予想通り、実家に帰ると真夜母が俺たちを家の飲み会に強制参加させて喜んでいる。
1か月前・・・・・
「ん?なにこれ、新しいジュースか?」
「レモンサワー、お酒だよ!実家に帰ったら、飲まされるでしょ?だから慣れた方が良いかなぁ?って思ったの。」
「まぁな、それは必要だな。真夜母は弱いけど真夜パパは強いから、真夜はどっちを受け継いでるんだろうな?」
「裕翔の家はどっちも強いからね~。もし、私がママに似たら介抱よろしくね♡」
「真夜母は弱いって言っても、先に眠たくなるってだけだろ。ちゃんとベットで寝てくれな…俺もどうなるかわからないし。」
「じゃあ、裕翔!私たちの記念すべき1杯目の乾杯だよ!」
「おう!潰れたら、生きてる方が介抱な!」
―――カンパ~イ―――
「あれ?ジュースみたいだな!」
「うん、想像と違って美味しい!」
「どんな想像だよ!美味しくなかったら、親たちも飲まないだろ…」
飲みやすくて、2人で5缶も飲んだ…
真夜はチビチビと飲んでいて、俺は美味しいって思ってジュースの様にがぶ飲みしたら。
そして、俺は今・・・・・トイレに向かってる…
酔った訳では無いが…出すものを出したらスッキリした。
「裕翔大丈夫~??裕翔の方が弱かったねぇ~」
「ちょっと、一気に飲みすぎたわ」
「いい教訓が出来たねぇ~次からは気をつけなきゃね。」
ニヤニヤする真夜が、なんかムカつく…
「ゆっくり飲もうねぇ~キャハ」
ん?
「お子ちゃまの裕翔ちゃんには、お姉ちゃんがヨシヨシしてあげるねぇ~」
座ってる時は普通だったと思うのに…歩いたら豹変してないか?
「真夜・・・・・酔ったか?」
「な~に言ってんの??吐いてないも~ん」
「そのテンションを酔ったと言うのでは?」
「あ~れ~? 負け惜しみですかぁ??」
ダメだ。こいつ酔っ払ってる・・・・・
「とりあえず、座れよ!」
「そだね~座ろう!!」
「いや、なんで俺の膝の上?」
「だめ?」
なんだ?真夜の上目遣い・・・・・
「ダメ…じゃないけど」
「じゃあ~裕翔もまだ飲もうね~」
俺にコップを渡してきて、飲ませられた・・・・・
飲めるけど。
「裕翔にくっついてたら暖かいね~!」
「俺も暖かいよ!てか、2月だしな。」
「早いよね~、もう3年生になっちゃうよね…」
真夜はハートの付いたネックレスを触りながら、しんみりしていた。
この前の誕生日で俺がプレゼントしたネックレスなんだけど。
余程うれしかったのか、触るのが癖になってるっぽい。
「ルームシェア始めて2年が経つんだもんな…」
「色々あるよね~」
「涼太は彼女出来て、彼女ばかりだし。俺達と花梨くらいじゃないか?何も無いのって。」
「優ちゃん達も相変わらず、ラブラブだよ~」
「あそこは、年中常夏だからな。」
おぉ、真夜が普通になった!って思ってたんだけど。
「いいよねぇ~!私も裕翔で擬似ラブラブしよっと!!」
顔を両手で挟まれて、キスされて。
真夜のモコモコパジャマのファスナーを下げると、ちょっとだけ成長したおっぱい。
BからCになったらしい。
毎日見てたら分からないけど。
「裕翔ちゃん?おっぱいでちゅかぁ??」
「この酔っ払いが!」
乳首はまだ正常…5秒くらい人差し指でスリスリすると、ポコって立った。
ピンッと立った乳首…
真夜は指を指しながら「ここでちゅよ~見えまちゅか~??」
ちょっとイラッとして、乳首を強めに摘んでやった。
「いやん♡」
※注意………真夜は酔っ払ってます。
そろそろ、ヤバいぞ?
「真夜!そろそろ寝るぞ!」
「やだぁ~まだ起きてる~」
お姫様抱っこで、ベットまで連れて行って寝かせた。
「あっ、そうゆう事ね?いいよ!来て♡」
何を勘違いしてんだ??
とか、思いつつ。
以前よりも、手のひらに、しっかりと乗るおっぱいを揉んで、ツンと立った乳首を舌で転がした。
お腹にキスをしながら、ズボンを降ろすとペタっと潰れた陰毛。
毎度の事ながら、よく濡れる陰部を舌に力を入れて舐める。
「はずかしい…」
「今更、素に戻ってもしらねぇよ?」
少し頭を出した陰核を舐めると、ぷくっと顔をだした。
舐める度に、握られた手は強くなって、真夜の弱い部分のひとつである事を認識させてくれる。
指で腟内のごろっとした周辺を掻き乱しながら陰核を責めると、真夜は大抵ビクッとして、腟内がキュッと絞まる。
そこから、真夜は俺の衣服を脱がし、咥える。
最初はぎこち無い動きだったが、ジュルジュルと音を立てながら舐めてくれる。
唾で湿った状態でゴムを装着するんだが、その日は騎乗位でそのまま入れてきた。
俺の上で腰を振る真夜は幼なじみの真夜ではなく、女の顔をしている。
そこから、正常位かバックの流れが俺たちのセオリーなのだが、お酒が入ると本当にイカなくなるようだ。
正常位でやっても、真夜は何度もピクピクしながら「もぉだめぇ」なんて言ってるが、それでは終わらせない!
真夜が1番イキやすいバックをすると、何度もイってるせいか?腕で支えられずベットに顔を埋めて喘いでる。
バックは俺もイキやすいんだが、この日は全然余裕だった。
「もぉやだぁ。正面に来て?」
疲れた時は座位で休むのか?座位で会話したりもするくらい。
長く続けられる。
なんなら、お風呂でも座位で入るくらいだ。
イク時は正常位。
「いくよ」
「うん」
ゴム無しの時はそれを合図に咥えられて、真夜の口の中で果てる。
意を決したように、飲み込んでから口の中を見せてくるんだけど、未だに理由はわからない。
「よしよし、えらい!」
頭を撫でるのが習慣になった。
裸のまま抱き合って寝るんだが、服を着てるより暖かい気がするから不思議なものだ。
この1年半では何も変わっていない。
ただ、いないと寂しい気持ちになる事は2人の共通認識となった。
予想通り、実家に帰ると真夜母が俺たちを家の飲み会に強制参加させて喜んでいる。
1か月前・・・・・
「ん?なにこれ、新しいジュースか?」
「レモンサワー、お酒だよ!実家に帰ったら、飲まされるでしょ?だから慣れた方が良いかなぁ?って思ったの。」
「まぁな、それは必要だな。真夜母は弱いけど真夜パパは強いから、真夜はどっちを受け継いでるんだろうな?」
「裕翔の家はどっちも強いからね~。もし、私がママに似たら介抱よろしくね♡」
「真夜母は弱いって言っても、先に眠たくなるってだけだろ。ちゃんとベットで寝てくれな…俺もどうなるかわからないし。」
「じゃあ、裕翔!私たちの記念すべき1杯目の乾杯だよ!」
「おう!潰れたら、生きてる方が介抱な!」
―――カンパ~イ―――
「あれ?ジュースみたいだな!」
「うん、想像と違って美味しい!」
「どんな想像だよ!美味しくなかったら、親たちも飲まないだろ…」
飲みやすくて、2人で5缶も飲んだ…
真夜はチビチビと飲んでいて、俺は美味しいって思ってジュースの様にがぶ飲みしたら。
そして、俺は今・・・・・トイレに向かってる…
酔った訳では無いが…出すものを出したらスッキリした。
「裕翔大丈夫~??裕翔の方が弱かったねぇ~」
「ちょっと、一気に飲みすぎたわ」
「いい教訓が出来たねぇ~次からは気をつけなきゃね。」
ニヤニヤする真夜が、なんかムカつく…
「ゆっくり飲もうねぇ~キャハ」
ん?
「お子ちゃまの裕翔ちゃんには、お姉ちゃんがヨシヨシしてあげるねぇ~」
座ってる時は普通だったと思うのに…歩いたら豹変してないか?
「真夜・・・・・酔ったか?」
「な~に言ってんの??吐いてないも~ん」
「そのテンションを酔ったと言うのでは?」
「あ~れ~? 負け惜しみですかぁ??」
ダメだ。こいつ酔っ払ってる・・・・・
「とりあえず、座れよ!」
「そだね~座ろう!!」
「いや、なんで俺の膝の上?」
「だめ?」
なんだ?真夜の上目遣い・・・・・
「ダメ…じゃないけど」
「じゃあ~裕翔もまだ飲もうね~」
俺にコップを渡してきて、飲ませられた・・・・・
飲めるけど。
「裕翔にくっついてたら暖かいね~!」
「俺も暖かいよ!てか、2月だしな。」
「早いよね~、もう3年生になっちゃうよね…」
真夜はハートの付いたネックレスを触りながら、しんみりしていた。
この前の誕生日で俺がプレゼントしたネックレスなんだけど。
余程うれしかったのか、触るのが癖になってるっぽい。
「ルームシェア始めて2年が経つんだもんな…」
「色々あるよね~」
「涼太は彼女出来て、彼女ばかりだし。俺達と花梨くらいじゃないか?何も無いのって。」
「優ちゃん達も相変わらず、ラブラブだよ~」
「あそこは、年中常夏だからな。」
おぉ、真夜が普通になった!って思ってたんだけど。
「いいよねぇ~!私も裕翔で擬似ラブラブしよっと!!」
顔を両手で挟まれて、キスされて。
真夜のモコモコパジャマのファスナーを下げると、ちょっとだけ成長したおっぱい。
BからCになったらしい。
毎日見てたら分からないけど。
「裕翔ちゃん?おっぱいでちゅかぁ??」
「この酔っ払いが!」
乳首はまだ正常…5秒くらい人差し指でスリスリすると、ポコって立った。
ピンッと立った乳首…
真夜は指を指しながら「ここでちゅよ~見えまちゅか~??」
ちょっとイラッとして、乳首を強めに摘んでやった。
「いやん♡」
※注意………真夜は酔っ払ってます。
そろそろ、ヤバいぞ?
「真夜!そろそろ寝るぞ!」
「やだぁ~まだ起きてる~」
お姫様抱っこで、ベットまで連れて行って寝かせた。
「あっ、そうゆう事ね?いいよ!来て♡」
何を勘違いしてんだ??
とか、思いつつ。
以前よりも、手のひらに、しっかりと乗るおっぱいを揉んで、ツンと立った乳首を舌で転がした。
お腹にキスをしながら、ズボンを降ろすとペタっと潰れた陰毛。
毎度の事ながら、よく濡れる陰部を舌に力を入れて舐める。
「はずかしい…」
「今更、素に戻ってもしらねぇよ?」
少し頭を出した陰核を舐めると、ぷくっと顔をだした。
舐める度に、握られた手は強くなって、真夜の弱い部分のひとつである事を認識させてくれる。
指で腟内のごろっとした周辺を掻き乱しながら陰核を責めると、真夜は大抵ビクッとして、腟内がキュッと絞まる。
そこから、真夜は俺の衣服を脱がし、咥える。
最初はぎこち無い動きだったが、ジュルジュルと音を立てながら舐めてくれる。
唾で湿った状態でゴムを装着するんだが、その日は騎乗位でそのまま入れてきた。
俺の上で腰を振る真夜は幼なじみの真夜ではなく、女の顔をしている。
そこから、正常位かバックの流れが俺たちのセオリーなのだが、お酒が入ると本当にイカなくなるようだ。
正常位でやっても、真夜は何度もピクピクしながら「もぉだめぇ」なんて言ってるが、それでは終わらせない!
真夜が1番イキやすいバックをすると、何度もイってるせいか?腕で支えられずベットに顔を埋めて喘いでる。
バックは俺もイキやすいんだが、この日は全然余裕だった。
「もぉやだぁ。正面に来て?」
疲れた時は座位で休むのか?座位で会話したりもするくらい。
長く続けられる。
なんなら、お風呂でも座位で入るくらいだ。
イク時は正常位。
「いくよ」
「うん」
ゴム無しの時はそれを合図に咥えられて、真夜の口の中で果てる。
意を決したように、飲み込んでから口の中を見せてくるんだけど、未だに理由はわからない。
「よしよし、えらい!」
頭を撫でるのが習慣になった。
裸のまま抱き合って寝るんだが、服を着てるより暖かい気がするから不思議なものだ。
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