私の妻は女神様

はるのりGT-R

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私の妻は女神様 妻の友達のピンヒールが私の心に突き刺さる

私の妻は女神様 ―ママ友のスパイクが突き刺さる―


 出産から1年間妻は育児休業し、私もまとまった休みは取らなかったものの、子供が熱を出した、おなかを壊したと聞いては病院に連れて行ったり、結構頑張りました。妻は赤ん坊でも子供の目にSM関連の映像でも雑誌でも触れるのを嫌がったので、私は仕事部屋に雑誌やDVDを保管し、高校の頃のように隠れて、眺めていました。あのソープランドに行こうかとも思いましたが、子育て全力投球の妻に申し訳ない気がして、m男生活はほとんど封印していました。
妻とは仲良しでしたが、挿入はなかなかさせてもらえず、せめて手でもいいから毎日構って欲しいと告げると粗ちんは嫌と実に冷たい反応でした。
挿入より、私の口にディルドウをベルトで留めて、そこに妻が跨がってよがるのを悔しい思いで受け止める方が遙かに多く、これがm心を静めるのに有効ではありました。
 半年して、車で隣県の妻の実家に子供を連れて行きました。
義理の両親はとても喜んでくれ、孫の面倒をみている間、二人で出かけてくるようにいってくれました。
そんな展開を求めて訪ねたわけではなかったので、急に二人になると夫婦なのに照れてしまいました。
服は普段着で、妻はスニーカだったので、しゃれた店で食事という気にもならず、妻にお願いして、街道沿いのホテルに入って、久しぶりに虐めてもらうことになりました。
ハイヒールがないのが非常に哀しく、鞭もありませんから、できることといえば、踏みつけと圧迫と妻のトイレになることだけですが、実際に責められるととてもなじんで、幸せでした。
妻の職場復帰を迎え、私の勤務と重なるときは保育園に預けるようになりました。
疲労困憊で帰ってくる妻のために家事全般は前から同じ、私がすべて担っていて、子供を置いて、二人に時間を作るような雰囲気はなく、時々義母がやってきて、面倒をみてくれる間少しだけ二人の時間は作れたのもののSMなどとんでもなく、人生にとって華の時間でしたが、m生活では暗闇でした。

砂場の穴
 子供は1歳になり、よく子供を連れて近くの公園に行きました。
妻のママ友とも仲良しになりました。
公園に集まるママ友達とは別のグループ、二十代半ばくらいのママさん達が談笑し、2-3歳の子供たちを砂場で遊ばせていました。
ママさん達も砂場に入っているので、何の遊びをしているかに少し気になって、みていたところ、結構尖ったヒールを砂にさして、穴を開け、そこに子供が砂を注いでいました。私は子供を抱っこしながら、不思議な光景を見た気がして、見入ってしまいました。

 

証拠写真1
砂場全景です。かまぼこ形というか、トンネル断面形というか、砂に穴がたくさん開いています。

そうするとうち一人のママさんが、種まき遊びをしていると教えてくれました。そうと分かれば、とても微笑ましく、納得してしまうところですが、突然私のm心に火が入りました。
砂場ではなく、私にそのヒールで踏みつけて欲しいと強く感じ、ふと開けられた穴を凝視していました。
まさかそれを感知したわけではないでしょうが、私に説明してくれたママさんが私の目の前で数個の穴を開けてくれました。見入る私に目を光らせた気がしました。



 

証拠写真2
奈美子さんが私のため?に目の前で砂場に多数の穴を作ってくれました。

帰宅してからもどうもその事が気になり、夕暮れ前にまた公園に行き、砂場をみて、無事穴がそのまま残っているのを確認して、スマホで写真を撮っておきました。ヒールで掘られた穴のほかにトゥの部分の形も残っていて、tramplingファンの私には久しぶりにみる素晴らしい造形でした。
周囲に人がいないことを確認して、穴との部分に顔を近づけて、瞑目するとその女性の脚やヒールの高いニーハイブーツが蘇りました。

スマトラの会
 カラオケボックスに入ると私は床に体育座りして、頭を奈美子さんの太股で挟んで頂き、頬に触れる内股の柔らかさと温もりに浸りながら、歌を聴いています。
デュエットもその姿勢のまま歌います。
部屋ごとに監視カメラがあるので、私は膝掛けに隠れています。
テーブルの下に仰臥位をとり、両耳を奈美子さんの足で挟んでもらうとさらに心地よくなってきます。
それから顔上にブーツの底面を置かれ、底面を舐め、口にヒールを差し込まれ、サッキングします。
「これ、したかったんでしょ」
奈美子さんは私が砂場の穴を見つめる姿から、私の性癖まで見抜かれたのかもしれません。
左右とも足趾すべて、足底まで丁寧に舐め上げます。

私が必死に足奉仕をしている間も奈美子さんはずっと熱唱しています。
それから、私はソファに頭を乗せ、そこに奈美子さんが座ってくださいます。
顔が温かいというより熱くて、息もしにくくなってきますが、熱唱を聞きながら、時々お尻をずらして、口を解放してくれ、マイクを向けられて、知っている曲だと何とか歌詞をつないで、遊んで頂きました。
保育園に迎えに行くまで間、私のこともあやして頂いた感じと思います。
tramplingとsmotheringをお互い無理のないように発展させていき、ケーキを踏みつけ頂き、足で口に運んで頂くこと、足趾と足底で鼻を口を塞がれ、ギリギリまで我慢してみること、お尻で圧迫されるのも危うく落ちそうになりながら、耐えていくうちに私は実奈子さんに完全に命を預けられる気がしてきました。
育児休業中の実奈子さんの仕事は実は妻と同じ医療従事者で、勤務先までは聞いていませんが、幸い妻とは別の病院で、地域も異なるようでした。

tramplingとsmotheringについて、実奈子さんもあれこれ調べられたそうで、スマザーとトランプルを併せて、スマトラの会と命名して、内容を深めていきました。
動きが少なく、静かにギリギリまで責めて頂き、耐え抜くというのは、地味なようで、相当な隷従感と服従の意識、そして達成感があります。
実奈子さんに圧迫することの楽しみがどれほど得て頂けているのか、伺うと子育てのストレス解放になるし、苦しんでいるのをみると楽しいからと言って頂きました。



 私は奈美子さんから、ハーちゃんと呼ばれていて、
「ハーちゃんて、経験あるの?」
お尻の下で頷きました。
ぱっと腰があがって、上から奈美子さんがのぞき込みました。
「誰と?」
「それは、、、妻です」
「みんなしてるのかな?」
「たぶん」
「一回だけ?」
「いえ、それは」
「どうしてそんなことしたの?」
「私がお願いしました」
「どうして」
「どうしてでしょう。いろいろありますが、マーキングして欲しかったからだと思います」
「マーキングかあ。犬みたいだね。そしたら私までマーキングしたらまずいんじゃないの?」
「トイレに流されるなら、私に下さい。お願い致します」
「いいけど、できるかな」
実奈子さんがかなり心が揺れてきたようなので、歌を歌って頂き、気分転換して頂きます。
ソファに座った奈美子さんの股間に密着し、口を開けていましたが、そう簡単にはいかず、絶対大丈夫だから、絶対失敗なんかしないから、安心してトイレにするみたいにして欲しいと告げて、やっとのこと奈美子さんの聖水を全部頂きました。
これで、私の見えない首輪につながれた、見えないリードが一本増えた事になります。


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