40 / 60
一章 冒険の始まり
ファンタジーホラー漫画「ドローイング」と実話エッセイ漫画「ある冬の日」と今後の予定
「ドローイング」を投稿しました。
今見ると、めちゃくちゃはずかしい。
これがわたしの漫画の最新作なんて、やだー。
エアーバイクのネーム漫画をがんばる……。
あ、あと、実話系ホラー漫画の超短編も投稿しました。
二作とも、ピクシブの出版社系コンテストに参加していて、選外になったものです。
ピクシブのコンテストには、もう出さないと思う。
結果が出るまで、すごく長くかかるので……。
結果発表までは、こっちに転載できないし、そもそも、賞をとれる気がぜんぜんしない。
たぶん、一般の公募とかにも出さないと思う。
「いせとば」シリーズで参加した、小説のコンテストも結果発表待ちです。
「いせとば」シリーズは、さらに続きを書きたいと思ってるので、投稿する時は、シリーズものっていうふうにしようと思ってます。関西弁の伊勢くんが、すごい好き。鳥羽ちゃんもかわいい。ミエちゃんはデフォルトでかわいい。
それで、今後のことなんだけど……。
アルファポリスさんで勝負するには、とにかくわたしの場合は(わたし自身のフォロワーさんが、まだほとんどいなさそうなので)、五万字書かないといけないっていうのは、わかりました。
「アネモネの楽園」と「令和モダン☆ガール」、今月末までに、それぞれ五万字書けるかなあ……。
書けそうな気はしなくもないけど、めちゃくちゃ、しんどそうではある。
どうしようかなー。
うーん……。
五万字書けたら、どっちも、恋愛小説大賞に出すけど。
急がない方がいいのかなー。書きとばしたいわけではないので。
ちょっと、やること(フォトブックの作成)をやりながら、考えます。
今見ると、めちゃくちゃはずかしい。
これがわたしの漫画の最新作なんて、やだー。
エアーバイクのネーム漫画をがんばる……。
あ、あと、実話系ホラー漫画の超短編も投稿しました。
二作とも、ピクシブの出版社系コンテストに参加していて、選外になったものです。
ピクシブのコンテストには、もう出さないと思う。
結果が出るまで、すごく長くかかるので……。
結果発表までは、こっちに転載できないし、そもそも、賞をとれる気がぜんぜんしない。
たぶん、一般の公募とかにも出さないと思う。
「いせとば」シリーズで参加した、小説のコンテストも結果発表待ちです。
「いせとば」シリーズは、さらに続きを書きたいと思ってるので、投稿する時は、シリーズものっていうふうにしようと思ってます。関西弁の伊勢くんが、すごい好き。鳥羽ちゃんもかわいい。ミエちゃんはデフォルトでかわいい。
それで、今後のことなんだけど……。
アルファポリスさんで勝負するには、とにかくわたしの場合は(わたし自身のフォロワーさんが、まだほとんどいなさそうなので)、五万字書かないといけないっていうのは、わかりました。
「アネモネの楽園」と「令和モダン☆ガール」、今月末までに、それぞれ五万字書けるかなあ……。
書けそうな気はしなくもないけど、めちゃくちゃ、しんどそうではある。
どうしようかなー。
うーん……。
五万字書けたら、どっちも、恋愛小説大賞に出すけど。
急がない方がいいのかなー。書きとばしたいわけではないので。
ちょっと、やること(フォトブックの作成)をやりながら、考えます。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
背徳のミラールージュ(母と子 それぞれが年の差恋愛にのめり込んでいく鏡写し)
MisakiNonagase
恋愛
24歳の市役所職員・中村洋平には、自慢の恋人がいた。2歳年上の小学校教師、夏海。誰もが羨む「正解」の幸せの中にいたはずだった。
しかし、50歳になる母・美鈴が21歳の青年・翔吾と恋に落ちたとき、歯車は狂い出す。
母の恋路を「不潔だ」と蔑んでいた洋平だったが、気づけば自分もまた、抗えない引力に引き寄せられていた。
その相手は、母の恋人の母親であり、二回りも年上の柳田悦子。
純愛か、背徳か。4年付き合った恋人を捨ててまで、なぜ僕は「彼女」を求めてしまうのか。
交差する二組の親子。歪な四角関係の果てに、彼らが見つける愛の形とは――。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。