でもどりアマチュア作家のひとりごと -インセンティブにとりつかれた哀れな魂-

福守りん

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一章 冒険の始まり

ファンタジーホラー漫画「ドローイング」と実話エッセイ漫画「ある冬の日」と今後の予定

 「ドローイング」を投稿しました。
 今見ると、めちゃくちゃはずかしい。
 これがわたしの漫画の最新作なんて、やだー。
 エアーバイクのネーム漫画をがんばる……。

 あ、あと、実話系ホラー漫画の超短編も投稿しました。
 二作とも、ピクシブの出版社系コンテストに参加していて、選外になったものです。

 ピクシブのコンテストには、もう出さないと思う。
 結果が出るまで、すごく長くかかるので……。
 結果発表までは、こっちに転載できないし、そもそも、賞をとれる気がぜんぜんしない。
 たぶん、一般の公募とかにも出さないと思う。

 「いせとば」シリーズで参加した、小説のコンテストも結果発表待ちです。
 「いせとば」シリーズは、さらに続きを書きたいと思ってるので、投稿する時は、シリーズものっていうふうにしようと思ってます。関西弁の伊勢くんが、すごい好き。鳥羽ちゃんもかわいい。ミエちゃんはデフォルトでかわいい。


 それで、今後のことなんだけど……。
 アルファポリスさんで勝負するには、とにかくわたしの場合は(わたし自身のフォロワーさんが、まだほとんどいなさそうなので)、五万字書かないといけないっていうのは、わかりました。
 「アネモネの楽園」と「令和モダン☆ガール」、今月末までに、それぞれ五万字書けるかなあ……。
 書けそうな気はしなくもないけど、めちゃくちゃ、しんどそうではある。

 どうしようかなー。
 うーん……。
 五万字書けたら、どっちも、恋愛小説大賞に出すけど。
 急がない方がいいのかなー。書きとばしたいわけではないので。
 ちょっと、やること(フォトブックの作成)をやりながら、考えます。
 
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