とある女子高生と快楽倶楽部

ろくすけ

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第57話

母親に友達のところに泊まってくると伝えて、家を出て裏路地に入ると、《ハルキ部屋》と頭の中で言うとハルキさんの部屋に戻ってきた。

ハルキさんはテーブルの椅子に座っていて、テーブルには、ミートスパゲティとジュース、コーヒーが置いてある。

ハルキさんがコーヒーを飲みながら、

「ここに座って夕食を食べてから処理しようね」

と言って自分の太ももをポンポンと叩いている。

いやいや、確かに1つしか椅子が無いのは分かるけど、なんでハルキさんの膝の上なのよ!

って言うかもう1つ椅子持っていないの?

しかもハルキさんの夕食がないよ。

『私が乗ると脚が痛くなっちゃうよ。もう1つ椅子はないの?なんでハルキの夕食がないの?』

「昼食がかなり遅かったから、お腹空いてないんだよね。だからコーヒーだけでいいんだよ。アカネは軽いから全然大丈夫だよ。早く座って食べてね冷めちゃうから…」

『ハルキ、もう1つ椅子があってもいいと思うんだけど…』

「うん、分かった。今度用意しておくね」

仕方なく、座ってスパゲティを食べていると、後ろから胸に手が伸びてきて、おっぱいを揉み出した。

『もぉ~食べるのに集中できないよ』

気にせず食べてねと言いながら、乳首を摘んだりしてくる。そのうちだんだん硬くなったおちんちんが割れ目にペチペチ当たってくる。

私は気にせず食べているつもりだったが、自然と腰が動いて割れ目におちんちんを擦り付けていた。

私が食べ終わったのを確認すると、ハルキさんが、

「おちんちん欲しくなったの?」

と聞いてくるので、『ほしぃ』と小さな声で言うと、私の腰を上に上げて挿入されると、

『はぅ…あぁ…あっ…』と声が漏れる

プラグが入ったままだからヤバいよ~

それに気がついたのか、
「ずっとプラグ付けててくれたんだね」と言って何度も腰を上下に動かされると、

『あぁ…ダメぇ…そ、んな…に、うご…かし、たら……あぁ……き、き、もち…いぃ…』

「もっと気持ちよくなろうね」

おしりに両手がきて上に持ち上げられ、プラグをトントンされて振動が伝わってくる。

『はぅ…あぁ…だめぇ…』

ア◯ルを広げたり、閉じたりしながら上下に何度も激しく動かされる。

『あぁ…んぅ…あぁ…だ、めぇ…い、いっ…ちゃぅ、いっ、ちゃぅ…よぉ…あぁ……』

「まだいっちゃダメだよ」

今度は挿入したまま身体を回され抱きつくような状態になりまた腰を上下され、おっぱいを揉まれ乳首を吸われている。

『はぁ…はぁ…はぁ…ハ、ルキ…も、う、むり…が、まん…でき、なぃ…いっ…ちゃぅ…い、い、くぅ…あぁ…』

「もういっちゃったの?」

と言いながら、おしりに両手をかけそのまま立ち上がり、ソファに向かって歩きながらでもプラグを軽く叩いたり押したりして、おしりを上下に揺らしている。

ハルキさんは、私の喘ぎ声を聞いて笑顔になってご機嫌だ。

ハルキさんは、私を抱っこしたままソファに座って、私は膝を立てるように言われM字開脚にされて、

「気持ちよくしてくれる?」

私に動けってことね。もう限界なんだけど…

腰を浮かしゆっくり上下に動かしていくと、

「アカネ、気持ちいいよ。もっと早く動いて…」

言われた通り早く動くと、
『た、だめぇ…また、いっ…ちゃ~ぅ』

「何度もイッていいよ。もっと早く動いて」

ハルキさんの両手が腰にきて、動きを補助するように早く腰を動かされ、

『い、い、くぅ~』

身体がピクピクしているところで「気持ちいいよ」と言いながら、今度はハルキさんが腰を動かしてきて、ソファの反動もあって腰が跳ねるように上下に動きプラグと膣の奥の方が同時に突かれて、

『はぁ…はぁ…あっ…だ、めぇ…で、でちゃ…うよ~』






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