とある女子高生と快楽倶楽部

ろくすけ

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第70話

お互い気持ちよかったねとドリンクを飲みながら少し休憩しているとハルキさんが、

「そろそろお家に帰らないといけない時間になるね。ご両親が心配しちゃうね」

えっ、もうそんな時間なの?
時間が経つの早いよぉ
まだハルキさんと離れたくないよ~ 

ハルキさんに抱きついて

『もうそんな時間なんだぁ。寂しいよぉ』

「僕も寂しいよ。でもね……土曜日に会えるからね!」

と言われ、『うん』と返事をすると、

「じゃあ、一緒にお風呂入ろうね」

手を繋いでお風呂に連れて行かれお湯に浸かった。

『ねぇねぇ、ハルキ。このお湯ってさっき潮吹きとかザー◯ンとかはいってたと思うけど、きれいなの?』

「ん?ここもそうだけど、外の湯船も24時間浄化されてるからね。心配しないで大丈夫だよ」

あっ、やっぱりそうなんだ。
そんな気はしてたけど…

『そうなんだね。気になってたから…』

「アカネの潮だったらいいんだけどね。なんなら、ここでおしっこしてくれても全然いいよ。ちゃんと見ててあげるからね!」

『もぉ~やだぁ、はずかしぃよ』

そんな事言われると、またおしっこしたくなっちゃうよ

「そう言えば、こないだ僕のおしっこ飲んでくれたけど、おいしかった?」

なんで今更聞いてくるのよ!

『初めてだったから、覚えてないよぉ。でも嫌じゃなかったよ』

「そっか、覚えてないんだぁ」

なんでそんな悲しそうな顔するのよ!

興奮してて全然覚えてないんだよ~

『ごめんね』

「そんな話してたら、おしっこしたくなってきたなぁ」

と言って私の顔を見て、
「してもいい?」と言われコクっとうなずくと、

「今日は全部飲んでくれる?」

全部飲むの?口で全部を受けきれないよ!

返事をする間もなく、口元におちんちんをもってきて、

「フ◯ラしてくれる?」と言われてフ◯ラをしていると、口に中にチョロチョロとおしっこが出てきた。

ハルキさんはおちんちんを抜いて、「おいしい?」と聞かれ、コクっとすると、

「じゃあ今度は口を開けて」

口を開けておちんちんをずっと見ていると割れ目から口に向かっておしっこが出てくるのが見えたので、口で受け止めるとジョボ、ジョボ、ジョボと入ってきた。

口から溢れそうになると、おしっこは止まりゴクゴクっと飲むと、また口を開けるように言われてその後、2回ほど繰り返すとようやく終わった。

ハルキさんのおしっこ見るの2回目だよなぁ。

飲んでる私を見て興奮してくれてるのかなぁ。


最後はフ◯ラをして、きれいにしてあげたら、

「全部飲んでくれて、ありがとう」

と言って横に座ってキスをしてくれた。

「どんな味がした?」

どう言ったらいいか、わかんないよ~

『ちょっとだけしょっぱい感じがしたけど…ハルキの味としか言えないよぉ』

「じゃあまた飲んでくれる?」

『ハルキのだったら…いいょ』

『他の男の人のは飲んであげないの?』

『飲まないよ!ハルキの事が大好きだから飲むんだから…ハルキだけだょ』

「じゃあ、じゃあ、アカネのおしっこは?」

もぉ~なんでそんな事ばっかり聞いてくるのよ~

『それもハルキだけ…だょ』

なんでそんなに嬉しそうな顔をするのよ!

私が恥ずかしいよ!





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