70 / 87
第70話
お互い気持ちよかったねとドリンクを飲みながら少し休憩しているとハルキさんが、
「そろそろお家に帰らないといけない時間になるね。ご両親が心配しちゃうね」
えっ、もうそんな時間なの?
時間が経つの早いよぉ
まだハルキさんと離れたくないよ~
ハルキさんに抱きついて
『もうそんな時間なんだぁ。寂しいよぉ』
「僕も寂しいよ。でもね……土曜日に会えるからね!」
と言われ、『うん』と返事をすると、
「じゃあ、一緒にお風呂入ろうね」
手を繋いでお風呂に連れて行かれお湯に浸かった。
『ねぇねぇ、ハルキ。このお湯ってさっき潮吹きとかザー◯ンとかはいってたと思うけど、きれいなの?』
「ん?ここもそうだけど、外の湯船も24時間浄化されてるからね。心配しないで大丈夫だよ」
あっ、やっぱりそうなんだ。
そんな気はしてたけど…
『そうなんだね。気になってたから…』
「アカネの潮だったらいいんだけどね。なんなら、ここでおしっこしてくれても全然いいよ。ちゃんと見ててあげるからね!」
『もぉ~やだぁ、はずかしぃよ』
そんな事言われると、またおしっこしたくなっちゃうよ
「そう言えば、こないだ僕のおしっこ飲んでくれたけど、おいしかった?」
なんで今更聞いてくるのよ!
『初めてだったから、覚えてないよぉ。でも嫌じゃなかったよ』
「そっか、覚えてないんだぁ」
なんでそんな悲しそうな顔するのよ!
興奮してて全然覚えてないんだよ~
『ごめんね』
「そんな話してたら、おしっこしたくなってきたなぁ」
と言って私の顔を見て、
「してもいい?」と言われコクっとうなずくと、
「今日は全部飲んでくれる?」
全部飲むの?口で全部を受けきれないよ!
返事をする間もなく、口元におちんちんをもってきて、
「フ◯ラしてくれる?」と言われてフ◯ラをしていると、口に中にチョロチョロとおしっこが出てきた。
ハルキさんはおちんちんを抜いて、「おいしい?」と聞かれ、コクっとすると、
「じゃあ今度は口を開けて」
口を開けておちんちんをずっと見ていると割れ目から口に向かっておしっこが出てくるのが見えたので、口で受け止めるとジョボ、ジョボ、ジョボと入ってきた。
口から溢れそうになると、おしっこは止まりゴクゴクっと飲むと、また口を開けるように言われてその後、2回ほど繰り返すとようやく終わった。
ハルキさんのおしっこ見るの2回目だよなぁ。
飲んでる私を見て興奮してくれてるのかなぁ。
最後はフ◯ラをして、きれいにしてあげたら、
「全部飲んでくれて、ありがとう」
と言って横に座ってキスをしてくれた。
「どんな味がした?」
どう言ったらいいか、わかんないよ~
『ちょっとだけしょっぱい感じがしたけど…ハルキの味としか言えないよぉ』
「じゃあまた飲んでくれる?」
『ハルキのだったら…いいょ』
『他の男の人のは飲んであげないの?』
『飲まないよ!ハルキの事が大好きだから飲むんだから…ハルキだけだょ』
「じゃあ、じゃあ、アカネのおしっこは?」
もぉ~なんでそんな事ばっかり聞いてくるのよ~
『それもハルキだけ…だょ』
なんでそんなに嬉しそうな顔をするのよ!
私が恥ずかしいよ!
「そろそろお家に帰らないといけない時間になるね。ご両親が心配しちゃうね」
えっ、もうそんな時間なの?
時間が経つの早いよぉ
まだハルキさんと離れたくないよ~
ハルキさんに抱きついて
『もうそんな時間なんだぁ。寂しいよぉ』
「僕も寂しいよ。でもね……土曜日に会えるからね!」
と言われ、『うん』と返事をすると、
「じゃあ、一緒にお風呂入ろうね」
手を繋いでお風呂に連れて行かれお湯に浸かった。
『ねぇねぇ、ハルキ。このお湯ってさっき潮吹きとかザー◯ンとかはいってたと思うけど、きれいなの?』
「ん?ここもそうだけど、外の湯船も24時間浄化されてるからね。心配しないで大丈夫だよ」
あっ、やっぱりそうなんだ。
そんな気はしてたけど…
『そうなんだね。気になってたから…』
「アカネの潮だったらいいんだけどね。なんなら、ここでおしっこしてくれても全然いいよ。ちゃんと見ててあげるからね!」
『もぉ~やだぁ、はずかしぃよ』
そんな事言われると、またおしっこしたくなっちゃうよ
「そう言えば、こないだ僕のおしっこ飲んでくれたけど、おいしかった?」
なんで今更聞いてくるのよ!
『初めてだったから、覚えてないよぉ。でも嫌じゃなかったよ』
「そっか、覚えてないんだぁ」
なんでそんな悲しそうな顔するのよ!
興奮してて全然覚えてないんだよ~
『ごめんね』
「そんな話してたら、おしっこしたくなってきたなぁ」
と言って私の顔を見て、
「してもいい?」と言われコクっとうなずくと、
「今日は全部飲んでくれる?」
全部飲むの?口で全部を受けきれないよ!
返事をする間もなく、口元におちんちんをもってきて、
「フ◯ラしてくれる?」と言われてフ◯ラをしていると、口に中にチョロチョロとおしっこが出てきた。
ハルキさんはおちんちんを抜いて、「おいしい?」と聞かれ、コクっとすると、
「じゃあ今度は口を開けて」
口を開けておちんちんをずっと見ていると割れ目から口に向かっておしっこが出てくるのが見えたので、口で受け止めるとジョボ、ジョボ、ジョボと入ってきた。
口から溢れそうになると、おしっこは止まりゴクゴクっと飲むと、また口を開けるように言われてその後、2回ほど繰り返すとようやく終わった。
ハルキさんのおしっこ見るの2回目だよなぁ。
飲んでる私を見て興奮してくれてるのかなぁ。
最後はフ◯ラをして、きれいにしてあげたら、
「全部飲んでくれて、ありがとう」
と言って横に座ってキスをしてくれた。
「どんな味がした?」
どう言ったらいいか、わかんないよ~
『ちょっとだけしょっぱい感じがしたけど…ハルキの味としか言えないよぉ』
「じゃあまた飲んでくれる?」
『ハルキのだったら…いいょ』
『他の男の人のは飲んであげないの?』
『飲まないよ!ハルキの事が大好きだから飲むんだから…ハルキだけだょ』
「じゃあ、じゃあ、アカネのおしっこは?」
もぉ~なんでそんな事ばっかり聞いてくるのよ~
『それもハルキだけ…だょ』
なんでそんなに嬉しそうな顔をするのよ!
私が恥ずかしいよ!
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
黒瀬部長は部下を溺愛したい
桐生桜
恋愛
イケメン上司の黒瀬部長は営業部のエース。
人にも自分にも厳しくちょっぴり怖い……けど!
好きな人にはとことん尽くして甘やかしたい、愛でたい……の溺愛体質。
部下である白石莉央はその溺愛を一心に受け、とことん愛される。
スパダリ鬼上司×新人OLのイチャラブストーリーを一話ショートに。
幼馴染みのメッセージに打ち間違い返信したらとんでもないことに
家紋武範
恋愛
となりに住む、幼馴染みの夕夏のことが好きだが、その思いを伝えられずにいた。
ある日、夕夏のメッセージに返信しようとしたら、間違ってとんでもない言葉を送ってしまったのだった。