28 / 36
妻について セイジ視点 R
しおりを挟む
有名人になるのは女と出会う手段の一つでもある。
素行が悪かった俺は女のいる学園には入れず、男しかいない地元の学校に通った。
生身の女は母親しか知らないが昔と違って女の写真は巷に溢れてる。
子供のうちから会えもしない女に懸想するは良くないとかで、女の写真の載った書物の閲覧可能年齢は18歳からだったが実際は家族が持ってるのを拝借しては友人同士で回し読みしてた。
女ってどんなだろう?抱いたらそんなに気持ち良いのか?女神様みたいな女って実際はいないんだなぁ。
俺たちみたいなのにとって、女の存在は絵空事みたいなもんだった。
子供頃から人一倍デカい身体に腕っぷし。
俺の外見は女が好むものだったらしく、偶々誘われて冷やかし半分で行った格闘技の興行団体の入団テストで「君は絶対に売れる!」と太鼓判を押されトントン拍子にデビュー。
自分でも信じられないほど人気者になってしまった。
興行の後のサービスタイム。
大抵の女は俺の方に担がれたり横抱きにされてキャーキャー喜ぶだけだが、セックスのお誘いも多かった。
が、俺のイチモツを見ると大抵「挿入は無し」になる。
そんな巨大なイチモツを持つ俺とヤリたいと通う女は大抵既婚者で、余裕で二輪刺し出来るような懐の深い女ばかりだった。
挿入が難しそうなのにシたがる女には、玩具を使って楽しませた。
下手に痛みを与えて傷害で逮捕されたらたまったもんじゃねぇからな。
イチモツがデカいせいで逮捕とか笑い話にしかならねーぜ。
闘って女を抱いて稼いだ金で好きな物を買って。
街にでりゃあ必ず声を掛けられる有名人で。
これが人生勝ち組ってやつなのか?思ってたより楽しくねーな。なんて思っている時に、俺は女神と出会った。
ーーーーーー
涙袋がぷっくりとして、いつも甘えたようにうるうるキラキラしている大きな瞳。
ふっくらした美味しそうな唇。
人よりデカい俺の手からも溢れる柔らかくて大きな乳房。
全体に肉付きはいいのにキュッと括れたウエスト。そこから続く豊かな腰のラインは堪んねぇほどそそる。
そしてむっちりとして張りがある大きな尻。
ひょいっと抱えられる小柄さも最高だ。
背面座位で串刺しにして、硬くなった乳首を乳輪からしごくように愛撫すると何度もピクピクと軽くイッてるのが膣内の締め付けで分かる。
蠕く膣壁が堪らなく気持ち良くてつい突き動かしたくなるが気合で耐える。
(…っまたイッたな。これはそろそろくるか)
俺はベロリと舌舐めずりしてさっきより激しく蠕動する膣壁を堪能する。
「あっだめ…くるっおっきいの…きちゃ…~~~っっ!!」
乳首だけで深イキした身体は、完全には快楽を昇華しきれず身体を燻っているんだろう。
無意識に腰が動いている。
欲しい欲しいって誘い込むようにぐねぐね動く膣壁は動かなくてもイけそうなほど気持ち良い。
「次はこっちでイこうな」
「ひぃんっっ」
膝裏を抱えて持ち上げれば、ブジュブジュと音を立て抜けるイチモツを離さないとばかりに膣壁が絡みつく。
く…っと歯を食いしばりながらまた奥へと叩きつければ、プシュッと潮が吹き出した。
「ああああ゛ーーーっっ」
「ああ…締め過ぎだ…」
汗でぬるつく身体を滑る柔らかい肌を楽しみながら、激しい動きてま何度も巨大なイチモツを呑み込ませた。
「フー…」
ぶるりっと身体が震えて長い射精が終わった。
リコとヤると信じられないくらい出ちまう。
数秒脱力してからイキ過ぎてくったりしてるリコの頭に何度もキスをする。
あー最高だった。
搾り取られたって思うほど出るのにまたすぐにヤりたくなんだよなぁ。
「ああんっ…あ…」
イチモツを抜きながら、優しくリコを横たえる。
赤くなった頬が可愛い。少し開いた唇が誘っているようで思わず口付ける。
とろっとした目にまだ終わりじゃないぞと変わらない硬度を保ってるイチモツを見せつける。
「あ…」
「これからもっとお楽しみだからな」
ニヤリと笑うと、焦ったようにアワアワしだす。
本当に可愛いなおい。
取り出したのは尿道に入れるブジーだ。
リコ専用に作ったもので陰核脚の根に丁度デコボコした膨らみが当たるようになっている。
そしてその先にはキーホルダーのボールチェーンが付いてるように見える。
もちろんリコの身体を万が一にも傷付けないように、スライムに近い衝撃で変化する固形ゼリーで作られている。
まずはゆっくりと尿道にブジーを差し込む。
「ひっ…あ…やだ…んん…あああ…」
何度もイきまくって体内まで充血しきったクリをナカから擦られ、かなり感じてるようだ。
それから最初の頃よりだいぶ育ったクリにその小さなボールが連なって輪になった部分を嵌める。
「ひぁっやぁっ何?あっあんっイくっっ」
敏感なリコはその動作だけでイっちまった。
リコのクリの根元にピッタリ嵌まったソレはどんなに動いても取れない。
そしてクリの下部で2つのチェーンが少し大きいボールでまとめられ、2列になって尿道のブジーに繋がっている。
この部分もリコがかなり感じる場所なので最高にイき狂ってくれるだろう。
「はっ…はぁ…なんか…これ…やな予感が…」
「ははっイイ予感の間違いだろ?」
魔力を流して作動させると、ただでさえ充血していたクリが更に真っ赤に染まりビンッと音を立てそうなほど腫れ上がった。
「ひぃいーーーーっっ!!イくっっイぐっっらめぇっイくっっ~~~~~!!イっでりゅからぁっ!!」
可愛くイき狂う様をよく見たかったから、手足をバタつかせ暴れるリコの脚を大きく開き、股ぐらが上を向くようにして両手を指を絡めて繋いでリコの開いた太ももの上に固定する。
これでもうろくに動けないだろう。
「やぁあっ~~~っっイぐぅっこれだめっ!!!ずっとイくっイくぅぅっっ」
頭をバサバサとふりながら涙と涎を垂らして、身体は常に痙攣してずっと絶頂から降りられないようだ。
「さっきのセックスで腫れた陰核をナカの陰核脚から全部振動させてんだ。イって降りられねーのは仕方ないってもんだぜ。そんでもって外側も根元をボールでブルブルされて暴れても気持ち良いのいっこもずらせなくて、一番リコが感じる根元の下の部分に留め具のボール押し付けられてダブルで振動してんだもんな。リコのクリ、すげービンビンになってるぜ」
透明の愛液と白い本気汁が泉のように湧き出ては桃色に染まった尻を流れていく。
あーアナルにも入れてぇなぁ。
尿道は出られない潮が度々ブジーを浮かせては更にリコを悶えさせてる。
俺は堪らずリコの陰核にしゃぶりついた。
「あ゛ーーーーーーっっ!!!」
硬くなったクリを夢中でなめしゃぶってふと顔をあげると、リコの目が上を向いて気を失いそうになっていた。
どうやらやりすぎたらしい。
「悪いなリコ。すぐに醒めさせてやるぜっと」
ズブンッ!!思いっきり根本まで挿入してやる。
いつ入れてもこの小さな穴に俺のモンが入るのが不思議でならねぇぜ。
「っっかは…。?あ…あぁああああ゛あ゛ーーーーーーっっ~~~~~っっ!!!」
「くぅっ…」
ぐねぐねとリコのナカが生物のように動き搾りとろうとしてくる。
それを振り切って何度も腰を打ち付ける。
「あ゛あ゛っ~~っっイ゛っっ~~~ぉ~~んんん~~っっ!!!」
もうイき過ぎて言葉も紡げないリコの飛び出た舌に自分の舌を絡める。
「ああ゛っクソっもう出ちまうっ出すぜっリコ!」
「~~~~~っっ~~」
ビシャビシャと音がしそうな程勢いよく飛び出る精液に腰が抜けそうになる。
「くぅ…愛してるぜ…俺の女神」
素行が悪かった俺は女のいる学園には入れず、男しかいない地元の学校に通った。
生身の女は母親しか知らないが昔と違って女の写真は巷に溢れてる。
子供のうちから会えもしない女に懸想するは良くないとかで、女の写真の載った書物の閲覧可能年齢は18歳からだったが実際は家族が持ってるのを拝借しては友人同士で回し読みしてた。
女ってどんなだろう?抱いたらそんなに気持ち良いのか?女神様みたいな女って実際はいないんだなぁ。
俺たちみたいなのにとって、女の存在は絵空事みたいなもんだった。
子供頃から人一倍デカい身体に腕っぷし。
俺の外見は女が好むものだったらしく、偶々誘われて冷やかし半分で行った格闘技の興行団体の入団テストで「君は絶対に売れる!」と太鼓判を押されトントン拍子にデビュー。
自分でも信じられないほど人気者になってしまった。
興行の後のサービスタイム。
大抵の女は俺の方に担がれたり横抱きにされてキャーキャー喜ぶだけだが、セックスのお誘いも多かった。
が、俺のイチモツを見ると大抵「挿入は無し」になる。
そんな巨大なイチモツを持つ俺とヤリたいと通う女は大抵既婚者で、余裕で二輪刺し出来るような懐の深い女ばかりだった。
挿入が難しそうなのにシたがる女には、玩具を使って楽しませた。
下手に痛みを与えて傷害で逮捕されたらたまったもんじゃねぇからな。
イチモツがデカいせいで逮捕とか笑い話にしかならねーぜ。
闘って女を抱いて稼いだ金で好きな物を買って。
街にでりゃあ必ず声を掛けられる有名人で。
これが人生勝ち組ってやつなのか?思ってたより楽しくねーな。なんて思っている時に、俺は女神と出会った。
ーーーーーー
涙袋がぷっくりとして、いつも甘えたようにうるうるキラキラしている大きな瞳。
ふっくらした美味しそうな唇。
人よりデカい俺の手からも溢れる柔らかくて大きな乳房。
全体に肉付きはいいのにキュッと括れたウエスト。そこから続く豊かな腰のラインは堪んねぇほどそそる。
そしてむっちりとして張りがある大きな尻。
ひょいっと抱えられる小柄さも最高だ。
背面座位で串刺しにして、硬くなった乳首を乳輪からしごくように愛撫すると何度もピクピクと軽くイッてるのが膣内の締め付けで分かる。
蠕く膣壁が堪らなく気持ち良くてつい突き動かしたくなるが気合で耐える。
(…っまたイッたな。これはそろそろくるか)
俺はベロリと舌舐めずりしてさっきより激しく蠕動する膣壁を堪能する。
「あっだめ…くるっおっきいの…きちゃ…~~~っっ!!」
乳首だけで深イキした身体は、完全には快楽を昇華しきれず身体を燻っているんだろう。
無意識に腰が動いている。
欲しい欲しいって誘い込むようにぐねぐね動く膣壁は動かなくてもイけそうなほど気持ち良い。
「次はこっちでイこうな」
「ひぃんっっ」
膝裏を抱えて持ち上げれば、ブジュブジュと音を立て抜けるイチモツを離さないとばかりに膣壁が絡みつく。
く…っと歯を食いしばりながらまた奥へと叩きつければ、プシュッと潮が吹き出した。
「ああああ゛ーーーっっ」
「ああ…締め過ぎだ…」
汗でぬるつく身体を滑る柔らかい肌を楽しみながら、激しい動きてま何度も巨大なイチモツを呑み込ませた。
「フー…」
ぶるりっと身体が震えて長い射精が終わった。
リコとヤると信じられないくらい出ちまう。
数秒脱力してからイキ過ぎてくったりしてるリコの頭に何度もキスをする。
あー最高だった。
搾り取られたって思うほど出るのにまたすぐにヤりたくなんだよなぁ。
「ああんっ…あ…」
イチモツを抜きながら、優しくリコを横たえる。
赤くなった頬が可愛い。少し開いた唇が誘っているようで思わず口付ける。
とろっとした目にまだ終わりじゃないぞと変わらない硬度を保ってるイチモツを見せつける。
「あ…」
「これからもっとお楽しみだからな」
ニヤリと笑うと、焦ったようにアワアワしだす。
本当に可愛いなおい。
取り出したのは尿道に入れるブジーだ。
リコ専用に作ったもので陰核脚の根に丁度デコボコした膨らみが当たるようになっている。
そしてその先にはキーホルダーのボールチェーンが付いてるように見える。
もちろんリコの身体を万が一にも傷付けないように、スライムに近い衝撃で変化する固形ゼリーで作られている。
まずはゆっくりと尿道にブジーを差し込む。
「ひっ…あ…やだ…んん…あああ…」
何度もイきまくって体内まで充血しきったクリをナカから擦られ、かなり感じてるようだ。
それから最初の頃よりだいぶ育ったクリにその小さなボールが連なって輪になった部分を嵌める。
「ひぁっやぁっ何?あっあんっイくっっ」
敏感なリコはその動作だけでイっちまった。
リコのクリの根元にピッタリ嵌まったソレはどんなに動いても取れない。
そしてクリの下部で2つのチェーンが少し大きいボールでまとめられ、2列になって尿道のブジーに繋がっている。
この部分もリコがかなり感じる場所なので最高にイき狂ってくれるだろう。
「はっ…はぁ…なんか…これ…やな予感が…」
「ははっイイ予感の間違いだろ?」
魔力を流して作動させると、ただでさえ充血していたクリが更に真っ赤に染まりビンッと音を立てそうなほど腫れ上がった。
「ひぃいーーーーっっ!!イくっっイぐっっらめぇっイくっっ~~~~~!!イっでりゅからぁっ!!」
可愛くイき狂う様をよく見たかったから、手足をバタつかせ暴れるリコの脚を大きく開き、股ぐらが上を向くようにして両手を指を絡めて繋いでリコの開いた太ももの上に固定する。
これでもうろくに動けないだろう。
「やぁあっ~~~っっイぐぅっこれだめっ!!!ずっとイくっイくぅぅっっ」
頭をバサバサとふりながら涙と涎を垂らして、身体は常に痙攣してずっと絶頂から降りられないようだ。
「さっきのセックスで腫れた陰核をナカの陰核脚から全部振動させてんだ。イって降りられねーのは仕方ないってもんだぜ。そんでもって外側も根元をボールでブルブルされて暴れても気持ち良いのいっこもずらせなくて、一番リコが感じる根元の下の部分に留め具のボール押し付けられてダブルで振動してんだもんな。リコのクリ、すげービンビンになってるぜ」
透明の愛液と白い本気汁が泉のように湧き出ては桃色に染まった尻を流れていく。
あーアナルにも入れてぇなぁ。
尿道は出られない潮が度々ブジーを浮かせては更にリコを悶えさせてる。
俺は堪らずリコの陰核にしゃぶりついた。
「あ゛ーーーーーーっっ!!!」
硬くなったクリを夢中でなめしゃぶってふと顔をあげると、リコの目が上を向いて気を失いそうになっていた。
どうやらやりすぎたらしい。
「悪いなリコ。すぐに醒めさせてやるぜっと」
ズブンッ!!思いっきり根本まで挿入してやる。
いつ入れてもこの小さな穴に俺のモンが入るのが不思議でならねぇぜ。
「っっかは…。?あ…あぁああああ゛あ゛ーーーーーーっっ~~~~~っっ!!!」
「くぅっ…」
ぐねぐねとリコのナカが生物のように動き搾りとろうとしてくる。
それを振り切って何度も腰を打ち付ける。
「あ゛あ゛っ~~っっイ゛っっ~~~ぉ~~んんん~~っっ!!!」
もうイき過ぎて言葉も紡げないリコの飛び出た舌に自分の舌を絡める。
「ああ゛っクソっもう出ちまうっ出すぜっリコ!」
「~~~~~っっ~~」
ビシャビシャと音がしそうな程勢いよく飛び出る精液に腰が抜けそうになる。
「くぅ…愛してるぜ…俺の女神」
82
あなたにおすすめの小説
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
義兄に甘えまくっていたらいつの間にか執着されまくっていた話
よしゆき
恋愛
乙女ゲームのヒロインに意地悪をする攻略対象者のユリウスの義妹、マリナに転生した。大好きな推しであるユリウスと自分が結ばれることはない。ならば義妹として目一杯甘えまくって楽しもうと考えたのだが、気づけばユリウスにめちゃくちゃ執着されていた話。
「義兄に嫌われようとした行動が裏目に出て逆に執着されることになった話」のifストーリーですが繋がりはなにもありません。
転移先で日本語を読めるというだけで最強の男に囚われました
桜あずみ
恋愛
異世界に転移して2年。
言葉も話せなかったこの国で、必死に努力して、やっとこの世界に馴染んできた。
しかし、ただ一つ、抜けなかった癖がある。
──ふとした瞬間に、日本語でメモを取ってしまうこと。
その一行が、彼の目に留まった。
「この文字を書いたのは、あなたですか?」
美しく、完璧で、どこか現実離れした男。
日本語という未知の文字に強い関心を示した彼は、やがて、少しずつ距離を詰めてくる。
最初はただの好奇心だと思っていた。
けれど、気づけば私は彼の手の中にいた。
彼の正体も、本当の目的も知らないまま。すべてを知ったときには、もう逃げられなかった。
毎日19時に更新予定です。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
今夜は帰さない~憧れの騎士団長と濃厚な一夜を
澤谷弥(さわたに わたる)
恋愛
ラウニは騎士団で働く事務官である。
そんな彼女が仕事で第五騎士団団長であるオリベルの執務室を訪ねると、彼の姿はなかった。
だが隣の部屋からは、彼が苦しそうに呻いている声が聞こえてきた。
そんな彼を助けようと隣室へと続く扉を開けたラウニが目にしたのは――。
抱かれたい騎士No.1と抱かれたく無い騎士No.1に溺愛されてます。どうすればいいでしょうか!?
ゆきりん(安室 雪)
恋愛
ヴァンクリーフ騎士団には見目麗しい抱かれたい男No.1と、絶対零度の鋭い視線を持つ抱かれたく無い男No.1いる。
そんな騎士団の寮の厨房で働くジュリアは何故かその2人のお世話係に任命されてしまう。どうして!?
貧乏男爵令嬢ですが、家の借金返済の為に、頑張って働きますっ!
婚約解消されたら隣にいた男に攫われて、強請るまで抱かれたんですけど?〜暴君の暴君が暴君過ぎた話〜
紬あおい
恋愛
婚約解消された瞬間「俺が貰う」と連れ去られ、もっとしてと強請るまで抱き潰されたお話。
連れ去った強引な男は、実は一途で高貴な人だった。
転生先は男女比50:1の世界!?
4036(シクミロ)
恋愛
男女比50:1の世界に転生した少女。
「まさか、男女比がおかしな世界とは・・・」
デブで自己中心的な女性が多い世界で、ひとり異質な少女は・・
どうなる!?学園生活!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる