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1959年の大日本帝国
第弐話謎の霧の正体
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大日本帝国帝都東京
久しぶりに家に帰る中村であった
ガラガラ
「ただいま!」
中村が戸を開けて返事をした
「お帰りなさいあなた」
「お帰りお父さん!」
娘と妻が中村のことを出迎え、後のことは家政婦に任せた。
妻1、中村明美、妻2、中村京子
娘、明美との子供、中村菜々美、中村瞳、中村雪、京子との子供、中村美紀、中村美咲、中村吉江
中村は19歳で結婚し、明美、京子は姉妹である、娘たちは、顔がほとんど一緒でまるで6つ子に見える(娘たちは、15歳、妻達は28歳、明美と京子と娘たちの似ているとこは顔とスタイルがいい事性格は全く似ていない)
そして中村はかなりの家族思いである。
「ハッハッハッハッ!!父ちゃんが帰ったぞ!!」
「あなたずいぶん今日帰ってくるのが早いのね」
「でも、3日後にはまた基地へ戻るけどな」
その頃日本海周辺で連合艦隊の原子力空母赤城が、消えた漁船や民間船の位置を探るため、偵察隊を送った。
日本海中心第7戦闘隊が霧の中を低空で付近を捜索していた、しかし3時間探しても見つからなかった。
「こちら3番機異常なし」
「隊長なんで俺らが偵察なんですか?」
「救難機にやらせればいいだろ」
「仕方ないだろ、上の命令だしかも救難機は全機飛行停止だ」
「そうだった忘れてた、救難機はコンピュータの故障が相次いでて飛行停止なの忘れてた…でもそれなら哨戒機でも良かったんじゃ…」
「もう燃料も少ない」
零式艦上戦闘機95型可変翼ジェット戦闘機(見た目はF14)が次の瞬間霧を抜けたが3km先に大陸があった。
「霧を抜けるぞ」
「何!?」
ザザ…「お前ら見えてるか?あれ」
ザザ「隊長!!2時の方向敵影!!何だ!!あれは!!」
飛龍の編隊が、第7戦闘機に接近してきた次の瞬間火の玉を撃ってきた、しかし当たらなかった。
「あの野郎!火の玉吐きやがった!危ねー!」
「隊長人が乗っています!」
「しかしあいつら遅いぞ」
「一旦帰還する」
ザザ「了解」
その時、無線にある人物の声がした
ザザ「こちら機体番号V-103、コールサインはラバウルの悪魔、救援に来た」
「おお!!坂井大佐だ!」
「これで勝てるぞ」
ザザ「絶対敵が攻撃してくるまで絶対に撃つな!」
ザザ「ヨウーソロー」
「坂井大佐!ちょっと敵をおちょくってやりましょうよ!」
「よっしゃ!!技を見せるぞ!」
そして、坂井はわざと敵の正面に出できた、そして操縦桿を引き、コブラ機動をした、そして背面飛行をした。
「こんちわー!」
坂井は中指を立てて、敵を煽っていた
ザザ「諸君!そろそろ帰還するぞ」
ザザ「了解!」
東京では…
「お父さん!一緒にお風呂入ろ!」
「馬鹿!入るか!!」
「えへへっ」
中村家はとても平和であった妻と娘は、風呂に入っていた。
「どうしたの?瞳?」
「やっぱり、お母さん達は、おっぱい大きいな~」
「確かに、うらやましなー」
「あなた達も大きいじない、すてきよ」
もにゅもにゅビクン「ち、ちょっと!やめて!あなた達!アッ♡」
もにゅもにゅコリコリ プクーービンビン!「んっ(あ、乳首勃ってきた)」
「明美お母さんの乳首どんどん固くなってる」
「京子お母さんの陥没乳首、勃起させてあげる」
ぬぽぬぽ「んー-----♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!」
ぬぽぬぽぬぽぬぽ プクービンビン!「はぁ…はぁ…はぁ」
その時玄関から音がした
ドンドン!!
「すんません、中村大佐居ますか?」
ガラガラ
「そんな強く叩くな!壊れるだろ!!」
「すみません、オラは門内蒼太と申します。第7戦車連隊の中村大佐ですか?」
「そうだこんな時間に何の用だ?」
「今日の8時頃なんですけど海軍の偵察隊がある大陸らしき物を発見しまして、その後、龍が現れ火の玉を吐いていきたそうです」
「大陸?中国だろ?」
「いえ、全く別の大陸でして…そして2日後に大本営に来てください」
「それだったら親父か別のやつでいいだろ…なんで俺なんだ?」
「現在お父上は現在合衆国にいます何故かわかりませんが上があなたに…」
「は~…わかった」
「では!」
ビシッと敬礼をし、門内は帰って行ったしかし中村は嫌な予感がしていた…
コンコン
「誰だ?」
「あなた入るわよ」
ガラガラ
「おおーお前たちどうした?…なぜ全裸なんだ」
「久しぶりに……セ〇クスやりませんか?」
中村はしばらく考えた…
「……………まあいいか、久しぶりだしな」
中村はセ〇クスをしていてもあのモヤモヤが離れなかった、日中戦争と同じ気持ちだった。
パンパンパンパン!「アッアッアッ♡き、気持ちいい!!」
クチュクチュ
「ねーさんばかっかずるい」
「京子何1人でオ〇二ーしてるんだ?お前も来るか?」
ペロ「あッ♡」
「はい♡」
「入れるぞ」
ズプププ「あ~~~ん♡♡♡♡!!!!もっと来て!」
(クソ!また頭痛だ!日中戦争の時も!)
「はぁ…はぁ…どうしました?」
「いいや、なんでない」
(また日本は戦争をするのか?しかしどこの国だ?)
「あなたもっとして♡」
「あぁ分かったよ2人とも」
「アッ♡♡は、激しい♡!」
(俺は、日中戦争の時は第7戦車連隊副隊長だったか、あの時俺の乗ってた90式戦車改二233号車に乗ってな………あの時は中国人を大量虐殺してたからな……あの頃を思い出すと胸が痛む)
13年前1946年12月21日中国成都省
ダダダダ!!
「グゥ!」
「がはぁ!」
「 该死!!该死!!」
「 逃跑!」
中村の部隊は逃げた中国国民党軍を成都省に包囲することに成功した…
「砲手、目標右36、距離358撃て」
バァァン!!
「命中」
「よくやった、操縦士、ゆっくり前え前進」
「了解」
そしてハッチを明け機銃を握り辺りを見渡していた…
「ん?敵だぁ!!」
ドゴゴゴゴ!!
「ぐぅわぁ!」
そして近くにいた少女が爆弾を抱えて走ってきた…
「あぁぁぁぁぁ!!」
中村は中国語でやめるよつにいった
「 住手!停下!」
ドガァァァン!!
そして搭乗員と中村は無事だったが少女は上半身がなく下半身からは内臓が飛び出ていた…
「はぁ…はぁ…馬鹿な事を!」
昔のことを思い出して、悩んでいた…
(いいや…忘れよう…嫌な記憶だ)
「うっ!だ、出すぞ!!」
「いっぱい出してください♡♡♡」
ドビュ!!「あ~~~♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」
ビクン!ビクン!「はぁ…はぁ…はぁ♡」
「ふぅー(少し、頭痛は治まったな)」
2日後大本営に来た中村はまたまた頭痛がしていた
「ファーー眠いし頭痛い」
(そりゃーな、俺が陸軍に入る前は毎日セ〇クスだったからな、昨日もやっちまった)
「おーい中村!」
「おー!田中、坂井!」
「3人で、集まるのも久しぶりだな」
しばらく話した後、今の話をした
「中村お前嫁居んのか?」
「あーー、いるぞ二人」
その言葉を聞いて田中と坂井はヒソヒソと話していた。
「う、嘘だろあいつ嫁居んのかよ」
「しかも2人……ヤバいな」
「いや俺は羨ましい」
「どうしたお前らもしかして羨ましいのか?確かにお前らには話してないからな、ちなみに娘は6人だ」
「!?」
田中と坂井が当時にこう思った
(や、ヤリ〇ンだ!!!!!)
そして重要会議が始まった
「全員!!起立!」
ガダ
「連合艦隊司令長官山本五十六司令長官と、総理大臣東條英機に敬礼!!」
ビシ!!
「今回集まってもらったのはこの先日本の運命を決める重要な会議です!」
「今回の事件についての話なのですが」
「わかっておる、坂井大佐」
「しかしやり方ってもんがあるだろう」
「私は軍人には容赦しません」
そして話の最後にこのような言葉を話した
「これより!!陸海軍に異世界派遣を命ずる!!!」
「ハッ!」
ビシ!
中村家では
パンパンパン!「アッアッアッ♡♡♡あなた…んっ」
「どうした明美?」
「む、娘達が見てます♡」
「ゑ!?」
娘達が発情していた、手で乳首とアソコを刺激していた。
「はぁはぁはぁ…お、お父さん♡私達も入れて♡!」
思考停止状態で中村が話した
「分かった今日は全員相手してやる」
「ありがとう♡♡」
(ど、どうしよう、娘襲っちゃった親としてどうなんだこれは?今取り返しのつかないことしてるよね?)
グチュグチュ!「お父さん♡好き♡んっ♡♡はぁ、んッまたイグ♡♡♡」
「私も!私も!」
「ハッハッハッハッ……父ちゃん死んじまうよ」
「どうした?菜々美?」
「な、なんでもないよ、お父さん」
コリュ「アッ♡お父さん乳首触らないで♡♡!!」
コリコリ「こんなに乳首ビンビンに勃起してるのにか?」
ビクン!「ふ、ふぇぇぇぇ…な、何?お母さん?」
ペロ「ここ…充血してピクピクしてる♡♡」
「やめて…アッ♡♡お母さんそこ汚いから♡♡んッ」
外では73式小型トラックⅡ型が中村家の前に止まっていた
「何か喘ぎ声聞こえないか?」
「確かに」
(大佐は一体何をしているんだ?)
そして窓から覗いて見ようと庭へ入ったそこで信じられない光景を見る。
「………なんか…大佐の闇を見た感じがする…ハーレムじゃん完全に…」
「こんなのあっち系の漫画でしかし見たことねぇぜ」
「まずい俺の12.7センチ連装高射砲が……中村大佐のは80cm連装砲か」
「連装って……人間じゃねぇじゃん、あとお前の7.7mmじゃん」
「ンァァァァァァ!!!!」
「シッ!静かに!」
室内では
「ん?なんか声したような…」
(しかし今日聞いた異世界派遣か…民間人の救出なのに連合艦隊と数個の師団と旅団と軍団で活動するなんて、もしかして……いいや違うだらろう)
「最後は…吉江だけだな」
「早く来て♡」
「分かった」
「アーーーーー♡♡♡♡!!!!!」
「気持ちいい♡♡お父さんと、ひとつになれた♡嬉しい」
「ハハハ、そうか父ちゃんはも嬉しぞ」
「うっ!もう出そうだ!」
「いっぱい出してください♡♡」
ドクッ!!「ああああああああぁぁぁン♡♡♡♡♡♡♡!!!!」
そして2週間後、国会議事堂にて陸海軍の大日本帝国異世界派遣軍団のパレードをしていた。…これが日本の戦争への引き金となった。
兵士達があきつ丸型に乗船して行く戦車や車両などは43万台、陸軍と海軍を合わせて8億人の数である。
中村、田中、坂井、山本が声を揃えてこう言った。
「日本は必ず戦争をする」
解説
中村家
父親、中村ケイスケ 30歳 身長2m30cm、体重89kg
陸軍大学校を成績トップで卒業した
母親、中村明美、中村京子 歳、29歳
身長166cm体重64kg B146W63H106
中村菜々美、中村瞳、中村雪、中村美紀、中村美咲、中村吉江
17歳 身長161cm 体重58kg
B120W59H100(全員同じ数値である)
菜々美
眼鏡をかけていてとても真面目成績は毎回トップの生徒会長、しかし運動は苦手そして甘いものが大好き彼氏はいない…何度がレイプされかけた
瞳
元気で明るくオタクに優しいギャル男子からは菜々美と同じようにモテている
雪
ボーイッシュで喋り方はおっとりしていて何を考えているか分からない…ほとんど1日中寝ている
美紀
すごいお姉さん感がある…子供にはなんでも甘やかしてしまう癖があり…ほとんどの男子生徒が尻に敷かれたいと思っている
美咲
雪と同じくボーイッシュでスポーツをやっている将来は父である中村の第7戦車大隊に行きたいと思っている……
吉江
運動大好きな脳筋バカ、しかし結構成績はいい
零式艦上戦闘機95型、94型、84型可変翼ジェット戦闘機生産数1億638万機(F14トムキャットD型、B型、A型)
最高速度2780㎞
武装 20㎜87式ヴァルカン砲1門、100式大型誘導ミサイル通称フェニックス6発、90式小型誘導ミサイル通称サイドワインダー2発、83式レーザー誘導爆弾4発、90式中型誘導ミサイル6発通称スパロー、90式対艦誘導弾、89式偵察用ポット、89式妨害ポット、89式目標指ポット改、07式大型GPS誘導爆弾2発、87式無誘導高高度爆弾4発、87式無誘低高度導爆弾4発、増槽タンク2本
久しぶりに家に帰る中村であった
ガラガラ
「ただいま!」
中村が戸を開けて返事をした
「お帰りなさいあなた」
「お帰りお父さん!」
娘と妻が中村のことを出迎え、後のことは家政婦に任せた。
妻1、中村明美、妻2、中村京子
娘、明美との子供、中村菜々美、中村瞳、中村雪、京子との子供、中村美紀、中村美咲、中村吉江
中村は19歳で結婚し、明美、京子は姉妹である、娘たちは、顔がほとんど一緒でまるで6つ子に見える(娘たちは、15歳、妻達は28歳、明美と京子と娘たちの似ているとこは顔とスタイルがいい事性格は全く似ていない)
そして中村はかなりの家族思いである。
「ハッハッハッハッ!!父ちゃんが帰ったぞ!!」
「あなたずいぶん今日帰ってくるのが早いのね」
「でも、3日後にはまた基地へ戻るけどな」
その頃日本海周辺で連合艦隊の原子力空母赤城が、消えた漁船や民間船の位置を探るため、偵察隊を送った。
日本海中心第7戦闘隊が霧の中を低空で付近を捜索していた、しかし3時間探しても見つからなかった。
「こちら3番機異常なし」
「隊長なんで俺らが偵察なんですか?」
「救難機にやらせればいいだろ」
「仕方ないだろ、上の命令だしかも救難機は全機飛行停止だ」
「そうだった忘れてた、救難機はコンピュータの故障が相次いでて飛行停止なの忘れてた…でもそれなら哨戒機でも良かったんじゃ…」
「もう燃料も少ない」
零式艦上戦闘機95型可変翼ジェット戦闘機(見た目はF14)が次の瞬間霧を抜けたが3km先に大陸があった。
「霧を抜けるぞ」
「何!?」
ザザ…「お前ら見えてるか?あれ」
ザザ「隊長!!2時の方向敵影!!何だ!!あれは!!」
飛龍の編隊が、第7戦闘機に接近してきた次の瞬間火の玉を撃ってきた、しかし当たらなかった。
「あの野郎!火の玉吐きやがった!危ねー!」
「隊長人が乗っています!」
「しかしあいつら遅いぞ」
「一旦帰還する」
ザザ「了解」
その時、無線にある人物の声がした
ザザ「こちら機体番号V-103、コールサインはラバウルの悪魔、救援に来た」
「おお!!坂井大佐だ!」
「これで勝てるぞ」
ザザ「絶対敵が攻撃してくるまで絶対に撃つな!」
ザザ「ヨウーソロー」
「坂井大佐!ちょっと敵をおちょくってやりましょうよ!」
「よっしゃ!!技を見せるぞ!」
そして、坂井はわざと敵の正面に出できた、そして操縦桿を引き、コブラ機動をした、そして背面飛行をした。
「こんちわー!」
坂井は中指を立てて、敵を煽っていた
ザザ「諸君!そろそろ帰還するぞ」
ザザ「了解!」
東京では…
「お父さん!一緒にお風呂入ろ!」
「馬鹿!入るか!!」
「えへへっ」
中村家はとても平和であった妻と娘は、風呂に入っていた。
「どうしたの?瞳?」
「やっぱり、お母さん達は、おっぱい大きいな~」
「確かに、うらやましなー」
「あなた達も大きいじない、すてきよ」
もにゅもにゅビクン「ち、ちょっと!やめて!あなた達!アッ♡」
もにゅもにゅコリコリ プクーービンビン!「んっ(あ、乳首勃ってきた)」
「明美お母さんの乳首どんどん固くなってる」
「京子お母さんの陥没乳首、勃起させてあげる」
ぬぽぬぽ「んー-----♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!」
ぬぽぬぽぬぽぬぽ プクービンビン!「はぁ…はぁ…はぁ」
その時玄関から音がした
ドンドン!!
「すんません、中村大佐居ますか?」
ガラガラ
「そんな強く叩くな!壊れるだろ!!」
「すみません、オラは門内蒼太と申します。第7戦車連隊の中村大佐ですか?」
「そうだこんな時間に何の用だ?」
「今日の8時頃なんですけど海軍の偵察隊がある大陸らしき物を発見しまして、その後、龍が現れ火の玉を吐いていきたそうです」
「大陸?中国だろ?」
「いえ、全く別の大陸でして…そして2日後に大本営に来てください」
「それだったら親父か別のやつでいいだろ…なんで俺なんだ?」
「現在お父上は現在合衆国にいます何故かわかりませんが上があなたに…」
「は~…わかった」
「では!」
ビシッと敬礼をし、門内は帰って行ったしかし中村は嫌な予感がしていた…
コンコン
「誰だ?」
「あなた入るわよ」
ガラガラ
「おおーお前たちどうした?…なぜ全裸なんだ」
「久しぶりに……セ〇クスやりませんか?」
中村はしばらく考えた…
「……………まあいいか、久しぶりだしな」
中村はセ〇クスをしていてもあのモヤモヤが離れなかった、日中戦争と同じ気持ちだった。
パンパンパンパン!「アッアッアッ♡き、気持ちいい!!」
クチュクチュ
「ねーさんばかっかずるい」
「京子何1人でオ〇二ーしてるんだ?お前も来るか?」
ペロ「あッ♡」
「はい♡」
「入れるぞ」
ズプププ「あ~~~ん♡♡♡♡!!!!もっと来て!」
(クソ!また頭痛だ!日中戦争の時も!)
「はぁ…はぁ…どうしました?」
「いいや、なんでない」
(また日本は戦争をするのか?しかしどこの国だ?)
「あなたもっとして♡」
「あぁ分かったよ2人とも」
「アッ♡♡は、激しい♡!」
(俺は、日中戦争の時は第7戦車連隊副隊長だったか、あの時俺の乗ってた90式戦車改二233号車に乗ってな………あの時は中国人を大量虐殺してたからな……あの頃を思い出すと胸が痛む)
13年前1946年12月21日中国成都省
ダダダダ!!
「グゥ!」
「がはぁ!」
「 该死!!该死!!」
「 逃跑!」
中村の部隊は逃げた中国国民党軍を成都省に包囲することに成功した…
「砲手、目標右36、距離358撃て」
バァァン!!
「命中」
「よくやった、操縦士、ゆっくり前え前進」
「了解」
そしてハッチを明け機銃を握り辺りを見渡していた…
「ん?敵だぁ!!」
ドゴゴゴゴ!!
「ぐぅわぁ!」
そして近くにいた少女が爆弾を抱えて走ってきた…
「あぁぁぁぁぁ!!」
中村は中国語でやめるよつにいった
「 住手!停下!」
ドガァァァン!!
そして搭乗員と中村は無事だったが少女は上半身がなく下半身からは内臓が飛び出ていた…
「はぁ…はぁ…馬鹿な事を!」
昔のことを思い出して、悩んでいた…
(いいや…忘れよう…嫌な記憶だ)
「うっ!だ、出すぞ!!」
「いっぱい出してください♡♡♡」
ドビュ!!「あ~~~♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」
ビクン!ビクン!「はぁ…はぁ…はぁ♡」
「ふぅー(少し、頭痛は治まったな)」
2日後大本営に来た中村はまたまた頭痛がしていた
「ファーー眠いし頭痛い」
(そりゃーな、俺が陸軍に入る前は毎日セ〇クスだったからな、昨日もやっちまった)
「おーい中村!」
「おー!田中、坂井!」
「3人で、集まるのも久しぶりだな」
しばらく話した後、今の話をした
「中村お前嫁居んのか?」
「あーー、いるぞ二人」
その言葉を聞いて田中と坂井はヒソヒソと話していた。
「う、嘘だろあいつ嫁居んのかよ」
「しかも2人……ヤバいな」
「いや俺は羨ましい」
「どうしたお前らもしかして羨ましいのか?確かにお前らには話してないからな、ちなみに娘は6人だ」
「!?」
田中と坂井が当時にこう思った
(や、ヤリ〇ンだ!!!!!)
そして重要会議が始まった
「全員!!起立!」
ガダ
「連合艦隊司令長官山本五十六司令長官と、総理大臣東條英機に敬礼!!」
ビシ!!
「今回集まってもらったのはこの先日本の運命を決める重要な会議です!」
「今回の事件についての話なのですが」
「わかっておる、坂井大佐」
「しかしやり方ってもんがあるだろう」
「私は軍人には容赦しません」
そして話の最後にこのような言葉を話した
「これより!!陸海軍に異世界派遣を命ずる!!!」
「ハッ!」
ビシ!
中村家では
パンパンパン!「アッアッアッ♡♡♡あなた…んっ」
「どうした明美?」
「む、娘達が見てます♡」
「ゑ!?」
娘達が発情していた、手で乳首とアソコを刺激していた。
「はぁはぁはぁ…お、お父さん♡私達も入れて♡!」
思考停止状態で中村が話した
「分かった今日は全員相手してやる」
「ありがとう♡♡」
(ど、どうしよう、娘襲っちゃった親としてどうなんだこれは?今取り返しのつかないことしてるよね?)
グチュグチュ!「お父さん♡好き♡んっ♡♡はぁ、んッまたイグ♡♡♡」
「私も!私も!」
「ハッハッハッハッ……父ちゃん死んじまうよ」
「どうした?菜々美?」
「な、なんでもないよ、お父さん」
コリュ「アッ♡お父さん乳首触らないで♡♡!!」
コリコリ「こんなに乳首ビンビンに勃起してるのにか?」
ビクン!「ふ、ふぇぇぇぇ…な、何?お母さん?」
ペロ「ここ…充血してピクピクしてる♡♡」
「やめて…アッ♡♡お母さんそこ汚いから♡♡んッ」
外では73式小型トラックⅡ型が中村家の前に止まっていた
「何か喘ぎ声聞こえないか?」
「確かに」
(大佐は一体何をしているんだ?)
そして窓から覗いて見ようと庭へ入ったそこで信じられない光景を見る。
「………なんか…大佐の闇を見た感じがする…ハーレムじゃん完全に…」
「こんなのあっち系の漫画でしかし見たことねぇぜ」
「まずい俺の12.7センチ連装高射砲が……中村大佐のは80cm連装砲か」
「連装って……人間じゃねぇじゃん、あとお前の7.7mmじゃん」
「ンァァァァァァ!!!!」
「シッ!静かに!」
室内では
「ん?なんか声したような…」
(しかし今日聞いた異世界派遣か…民間人の救出なのに連合艦隊と数個の師団と旅団と軍団で活動するなんて、もしかして……いいや違うだらろう)
「最後は…吉江だけだな」
「早く来て♡」
「分かった」
「アーーーーー♡♡♡♡!!!!!」
「気持ちいい♡♡お父さんと、ひとつになれた♡嬉しい」
「ハハハ、そうか父ちゃんはも嬉しぞ」
「うっ!もう出そうだ!」
「いっぱい出してください♡♡」
ドクッ!!「ああああああああぁぁぁン♡♡♡♡♡♡♡!!!!」
そして2週間後、国会議事堂にて陸海軍の大日本帝国異世界派遣軍団のパレードをしていた。…これが日本の戦争への引き金となった。
兵士達があきつ丸型に乗船して行く戦車や車両などは43万台、陸軍と海軍を合わせて8億人の数である。
中村、田中、坂井、山本が声を揃えてこう言った。
「日本は必ず戦争をする」
解説
中村家
父親、中村ケイスケ 30歳 身長2m30cm、体重89kg
陸軍大学校を成績トップで卒業した
母親、中村明美、中村京子 歳、29歳
身長166cm体重64kg B146W63H106
中村菜々美、中村瞳、中村雪、中村美紀、中村美咲、中村吉江
17歳 身長161cm 体重58kg
B120W59H100(全員同じ数値である)
菜々美
眼鏡をかけていてとても真面目成績は毎回トップの生徒会長、しかし運動は苦手そして甘いものが大好き彼氏はいない…何度がレイプされかけた
瞳
元気で明るくオタクに優しいギャル男子からは菜々美と同じようにモテている
雪
ボーイッシュで喋り方はおっとりしていて何を考えているか分からない…ほとんど1日中寝ている
美紀
すごいお姉さん感がある…子供にはなんでも甘やかしてしまう癖があり…ほとんどの男子生徒が尻に敷かれたいと思っている
美咲
雪と同じくボーイッシュでスポーツをやっている将来は父である中村の第7戦車大隊に行きたいと思っている……
吉江
運動大好きな脳筋バカ、しかし結構成績はいい
零式艦上戦闘機95型、94型、84型可変翼ジェット戦闘機生産数1億638万機(F14トムキャットD型、B型、A型)
最高速度2780㎞
武装 20㎜87式ヴァルカン砲1門、100式大型誘導ミサイル通称フェニックス6発、90式小型誘導ミサイル通称サイドワインダー2発、83式レーザー誘導爆弾4発、90式中型誘導ミサイル6発通称スパロー、90式対艦誘導弾、89式偵察用ポット、89式妨害ポット、89式目標指ポット改、07式大型GPS誘導爆弾2発、87式無誘導高高度爆弾4発、87式無誘低高度導爆弾4発、増槽タンク2本
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