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春が来るまで
もしも私に
しおりを挟む君の言葉があったから夢もみないで久しぶりにぐっすりと眠れた。
できるだけ明るく楽しい、ほのぼのとしたものに接していたい。
蓮華の蜂蜜の色と味のする世界があったらいいのにな....
っとそんな時空を想う。
これは、
もしも私に祈り、願い、幸せ
なんてものがあったなら
と想った時に出てきた言葉....
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