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買いたい……巨乳マシュマロ(フルカップブラに女子のいいニオイ付き)3
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部屋にたどり着いた。ついにマイルームの中に入ってドアを閉めることができた。
「やったぁ!」
小声でいいながら特大のにんまり顔を浮かべる真治、床に座るとすぐさま開封の儀に取り掛かる。
「うぉ……」
内側が見える箱、それはマジでハイレベルな衝撃。英語で言うなら「ファッキン・グレイト!」となるだろう。マシュマロだと気づかないとすれば、箱を見ただけで警察に通報を入れる者だって出てくるかもしれない。
「ドキドキしちゃうなぁ……」
えへっとテレ笑いを浮かべた真治、箱の中から凄すぎるモノをゆっくりと引っ張り出し、男子だからこそ得られる的な興奮を持ってモノを見下ろす。
「デカ……」
Fカップというサイズの白いフルカップと包まれているふくらみと浮かび上がる谷間、その豊満なボリューム。真治はごくりとやっただけでなく当たり前のごとくつぶやいた。
「Fカップって……こんなにすごいんだ……お姉ちゃんの巨乳よりずっとすごい」
いつもはチラチラ見つめまくる姉のEカップって巨乳も、このときはもうすっかりアウト・オブ・眼中となっていた。
「ん……」
両手を床につけると、Fカップのふくらみを見つめ下ろす。ドキドキって表現が熱くなって、甘えたい……ってキモチが心臓の動きを速めていく。
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり……くぅーっと谷間を見ながら豊満なカップに顔を近づけていく。
「う、うわ……」
またまた衝撃って言葉が来た。なんと近づいていったら女子のいいニオイが伝わってきたのだ。それは男子をドキッとさせ、男子を腑抜けにさせ、男子を甘えん坊に変貌させる香。
「うにゅぅ……」
甘えたな声が出た。そしてトロっとした目のまま、ゆっくりとやわらかい谷間に鼻の先をくぅっと押し付けたら、そのままぎゅぅっと抱きつき、左右のフルカップに頬擦りして甘えん坊モードに突入となる。
「ひゃんんぅぅ……なにこれ、めっちゃくちゃキモチいい」
それはそれはすごかった。ムニュウっと来るやわらかい弾力にいいニオイ。もしここに人肌の温度があったら完璧すぎる! なんて話になったのかもしれない。
「え?」
ふくらみに甘えまくっている最中にひとつ気づいた。いや、わかっていたはずだけれど忘れていたというべきか、とにかくブラの背中にホックがあるという情報が指から脳へ流れた。
もちろんホックを外そうと思った。ふくらみに頬擦りして甘えながらそれをやるのは、甘えん坊モードの男子にとってはとろける営みのひとつだ。
でも真治はここで一度体を起こした。なぜか? それはブラを外したら出て来る巨乳をしっかり見つめたいという、度が過ぎるピュアな精神ゆえ。
「ん……」
すでに妄想スイッチは入っている。だから愛しいに触れているようなイメージにどっぷり浸っていて、それを高めるために口から恥じらいのセリフが出る。
「ぶ、ブラジャー……外して……あげる」
真治は、そういうと本体を起こして立て後ろに位置した。そしてウルトラ級に感心してしまう。なんという作りこみ、なんというリアル、それはもう現代の驚異であり神話みたいなものだった。
「うぉ……」
外し終えたブラジャーの豊満なカップ内側に顔を近づけると、なんとも言えぬいいニオイがたっぷり。生きている限りスーハーやりたいと男ならそうなるの避けられないこと、よって無罪確定。
「い、いよいよ……Fカップの巨乳を拝むとき」
ついにご対面の瞬間到来だ。真治という男子が全身全霊で甘えん坊になる時間の始まりだ。
「やったぁ!」
小声でいいながら特大のにんまり顔を浮かべる真治、床に座るとすぐさま開封の儀に取り掛かる。
「うぉ……」
内側が見える箱、それはマジでハイレベルな衝撃。英語で言うなら「ファッキン・グレイト!」となるだろう。マシュマロだと気づかないとすれば、箱を見ただけで警察に通報を入れる者だって出てくるかもしれない。
「ドキドキしちゃうなぁ……」
えへっとテレ笑いを浮かべた真治、箱の中から凄すぎるモノをゆっくりと引っ張り出し、男子だからこそ得られる的な興奮を持ってモノを見下ろす。
「デカ……」
Fカップというサイズの白いフルカップと包まれているふくらみと浮かび上がる谷間、その豊満なボリューム。真治はごくりとやっただけでなく当たり前のごとくつぶやいた。
「Fカップって……こんなにすごいんだ……お姉ちゃんの巨乳よりずっとすごい」
いつもはチラチラ見つめまくる姉のEカップって巨乳も、このときはもうすっかりアウト・オブ・眼中となっていた。
「ん……」
両手を床につけると、Fカップのふくらみを見つめ下ろす。ドキドキって表現が熱くなって、甘えたい……ってキモチが心臓の動きを速めていく。
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり……くぅーっと谷間を見ながら豊満なカップに顔を近づけていく。
「う、うわ……」
またまた衝撃って言葉が来た。なんと近づいていったら女子のいいニオイが伝わってきたのだ。それは男子をドキッとさせ、男子を腑抜けにさせ、男子を甘えん坊に変貌させる香。
「うにゅぅ……」
甘えたな声が出た。そしてトロっとした目のまま、ゆっくりとやわらかい谷間に鼻の先をくぅっと押し付けたら、そのままぎゅぅっと抱きつき、左右のフルカップに頬擦りして甘えん坊モードに突入となる。
「ひゃんんぅぅ……なにこれ、めっちゃくちゃキモチいい」
それはそれはすごかった。ムニュウっと来るやわらかい弾力にいいニオイ。もしここに人肌の温度があったら完璧すぎる! なんて話になったのかもしれない。
「え?」
ふくらみに甘えまくっている最中にひとつ気づいた。いや、わかっていたはずだけれど忘れていたというべきか、とにかくブラの背中にホックがあるという情報が指から脳へ流れた。
もちろんホックを外そうと思った。ふくらみに頬擦りして甘えながらそれをやるのは、甘えん坊モードの男子にとってはとろける営みのひとつだ。
でも真治はここで一度体を起こした。なぜか? それはブラを外したら出て来る巨乳をしっかり見つめたいという、度が過ぎるピュアな精神ゆえ。
「ん……」
すでに妄想スイッチは入っている。だから愛しいに触れているようなイメージにどっぷり浸っていて、それを高めるために口から恥じらいのセリフが出る。
「ぶ、ブラジャー……外して……あげる」
真治は、そういうと本体を起こして立て後ろに位置した。そしてウルトラ級に感心してしまう。なんという作りこみ、なんというリアル、それはもう現代の驚異であり神話みたいなものだった。
「うぉ……」
外し終えたブラジャーの豊満なカップ内側に顔を近づけると、なんとも言えぬいいニオイがたっぷり。生きている限りスーハーやりたいと男ならそうなるの避けられないこと、よって無罪確定。
「い、いよいよ……Fカップの巨乳を拝むとき」
ついにご対面の瞬間到来だ。真治という男子が全身全霊で甘えん坊になる時間の始まりだ。
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