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1回、真似事でいいから抱いて! 6
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1回、真似事でいいから抱いて! 6
(う、うわぁ……ゆ、揺れる……やわらかく揺れる)
美和、両手にやさしく掴むユリ乳をフルフルっと揺らした。そうやってジーっと見つめると、いかなる詩人も表現できないであろう特殊な感情が湧き上がってくる。
「美和……」
ここでユリが美和の腕を軽くつねる。
「な、なに?」
ドキッとしたが絶対にユリ乳から手を離さない美和がいる。
「それやめて……恥ずかしいんだよ」
「ご、ごめん」
美和はまた胸にズキュン! と来た。ユリから恥ずかしいからやめてなんて言われると、宇宙的に2人の距離が縮まったように思えてならない。
「ゆ、ユリ……」
「なに?」
「おっぱい……チュッチュしてもいい?」
「どうせするくせに……」
「じゃぁ……」
美和、ほんのちょっとだけユリ乳を掴む手に力を入れた。ユリの体でもっともやわらかい弾力がいっぱいのふくらみをしっかり掴み、その先端にある乳輪に目を向ける。
(ぅ……)
乳輪、そして乳首に顔を近づいてくと、ユリ乳からムワーっとユリのいいニオイが花開くようにたっぷり上がって来る。
(ユリ……)
手で揉みながらふくらみの先に鼻の先を押し当てた。その瞬間、びっくりするような心地よさに包まれてしまう。
「ん……」
恥じらう美和は顔を赤くしながら、くぅっと唇で乳輪を銜え込んだ。ムワーっと上がるいいニオイ、そしてプクッと来るやわらかさ、ムニュ―っと手に来る揉み応え、それら総合するとまさにパラダイス!
「ん……んぅ……」
美和、ユリ乳をギュウっとつかみ……信じられないキモチよさと表情を震わせた後、ゆっくりと甘えたさんモードに移行、ユリの乳をねだり始める。
「んぅ……ん……」
ユリは巨乳であるが、だからといってふくらみからミルクが出るわけはない。しかしそれでも美和は心も頭もほぼ空っぽにして、乳揉みしながら夢中になってチュッチュする。
「はんぅ……ぅ……」
乳をねだられるユリに身震いが発生。でもそれはムリもないことだった。美和の手がしっかり揉み掴むから、それだけでも乳が感じてしまう。それはじんわりと股間を刺激するのだが、乳首を唇で咥え込まれ赤ちゃんのようにチュッチュされ続けると、ふくらみ全体が魔法をかけられたみたいに感じてしまう。そうすると太い快感電流が股間に伝わっていく。
「んぅ……んぅ……」
美和、ここで唇を乳首から離すと谷間に顔を押し付け、左右のふくらみを寄せて顔面パイズリ。
「ユリの彼氏になる男子って幸せだよね、こんなすごいキモチよさを毎日味わえるから」
美和、こうなったら全力で乳をねだる! と、もうプライドも何も捨ててユリの乳飲み子に徹する。それは巨乳の持ち主をとても感じさせ困らせることにつながっていく。
「ぅ……」
ユリ、体をモゾモゾさせ恥じらいに耐える。豊かなふくらみ内では収納しきれないような快感が、そこからあふれて体いっぱいに広がってきた。
「ぁ……んぅ……」
あんまり大きな声を出したくないとする。でも夢中になって乳をねだる美和が全然やめる気配を見せないから、こらえきれないって感覚がガマンって3文字を突き崩していく。そこでジワーっとパンツが濡れ出すともうダメだ。
「あぁんん!!」
ユリから大きめの声が出た。身震いもすごく体が仰け反りそうになる。
「ん……ぅ」
だがそれでも美和はユリ乳から手を離さず甘えまくる。もうおっぱい星人の男子も仰天するくらいの勢いだ。しかし、実はユリ乳をねだりながら美和もまた急激な高ぶりにていっぱい濡れていた。
「はんぅ!」
突然に美和が体を起こす。急に乳ねだりを止められたユリが赤い顔でどうしたの? と尋ねる。
「ひぅ……が、ガマン……で、できない」
美和、狂ったような焦りを持ってパンツだけ残して裸に近づいていく。気が付いたらもうパンツはびしょ濡れ、これは男子でいう透明の精液が出まくりで忍耐の崩壊という現象と同じ。
「ゆ、ユリ……早く抱いて」
突然に要求されてユリは戸惑う。女同士、しかもディルドがあるわけでもないのだから、問うしかない。
「抱いてって……わたし女だけど、おチンチン持ってないし、ディルドがあるわけでもないし」
グッと体を起こしたユリ、こっちだって思いっきり濡れているんだと小声でぼやく。
「作っておいたんだ」
「作ったって何を?」
「これ!」
早く美和、ついに! とばかり取り出した。それはミニピンポン玉数個を結んで形作ったモノ。
「股間、金玉、でもってミニおチンチンって見立てね、これを股間につけて」
「はぁ?」
「こんなの入れるわけにはいかないけれど、これだったらアソコに玉が当たって感じる。ユリの方だって攻めているって満足感が得られる」
「美和ぁ……」
「早くやって! こっちはもうガマンできないし!」
美和は急きまくっていた。だからユリとは反対方向に頭を置いて寝転がり、グワっと足を広げる。
「こんな姿……人に見られたら人生終了だわ」
濡れまくりなパンツのまま股間に美和の作った男子もどきを装着。
「早くぅ!」
「もう、うるさい!」
ユリ、両手をベッドにつけると、盛りまくりな美和を見下ろし顔を赤くする。
「下からユリの巨乳を見つめ揉むとめちゃくちゃキモチいい」
美和が左右のふくらみを揺さぶるように揉みまくると、ユリはグッと股間を密接させた。
「はんぅ!」
「んぐぅ!」
双方が大事なところって部分に玉が当たってグニュウっと感じることに衝撃を受ける!
(う、うわぁ……ゆ、揺れる……やわらかく揺れる)
美和、両手にやさしく掴むユリ乳をフルフルっと揺らした。そうやってジーっと見つめると、いかなる詩人も表現できないであろう特殊な感情が湧き上がってくる。
「美和……」
ここでユリが美和の腕を軽くつねる。
「な、なに?」
ドキッとしたが絶対にユリ乳から手を離さない美和がいる。
「それやめて……恥ずかしいんだよ」
「ご、ごめん」
美和はまた胸にズキュン! と来た。ユリから恥ずかしいからやめてなんて言われると、宇宙的に2人の距離が縮まったように思えてならない。
「ゆ、ユリ……」
「なに?」
「おっぱい……チュッチュしてもいい?」
「どうせするくせに……」
「じゃぁ……」
美和、ほんのちょっとだけユリ乳を掴む手に力を入れた。ユリの体でもっともやわらかい弾力がいっぱいのふくらみをしっかり掴み、その先端にある乳輪に目を向ける。
(ぅ……)
乳輪、そして乳首に顔を近づいてくと、ユリ乳からムワーっとユリのいいニオイが花開くようにたっぷり上がって来る。
(ユリ……)
手で揉みながらふくらみの先に鼻の先を押し当てた。その瞬間、びっくりするような心地よさに包まれてしまう。
「ん……」
恥じらう美和は顔を赤くしながら、くぅっと唇で乳輪を銜え込んだ。ムワーっと上がるいいニオイ、そしてプクッと来るやわらかさ、ムニュ―っと手に来る揉み応え、それら総合するとまさにパラダイス!
「ん……んぅ……」
美和、ユリ乳をギュウっとつかみ……信じられないキモチよさと表情を震わせた後、ゆっくりと甘えたさんモードに移行、ユリの乳をねだり始める。
「んぅ……ん……」
ユリは巨乳であるが、だからといってふくらみからミルクが出るわけはない。しかしそれでも美和は心も頭もほぼ空っぽにして、乳揉みしながら夢中になってチュッチュする。
「はんぅ……ぅ……」
乳をねだられるユリに身震いが発生。でもそれはムリもないことだった。美和の手がしっかり揉み掴むから、それだけでも乳が感じてしまう。それはじんわりと股間を刺激するのだが、乳首を唇で咥え込まれ赤ちゃんのようにチュッチュされ続けると、ふくらみ全体が魔法をかけられたみたいに感じてしまう。そうすると太い快感電流が股間に伝わっていく。
「んぅ……んぅ……」
美和、ここで唇を乳首から離すと谷間に顔を押し付け、左右のふくらみを寄せて顔面パイズリ。
「ユリの彼氏になる男子って幸せだよね、こんなすごいキモチよさを毎日味わえるから」
美和、こうなったら全力で乳をねだる! と、もうプライドも何も捨ててユリの乳飲み子に徹する。それは巨乳の持ち主をとても感じさせ困らせることにつながっていく。
「ぅ……」
ユリ、体をモゾモゾさせ恥じらいに耐える。豊かなふくらみ内では収納しきれないような快感が、そこからあふれて体いっぱいに広がってきた。
「ぁ……んぅ……」
あんまり大きな声を出したくないとする。でも夢中になって乳をねだる美和が全然やめる気配を見せないから、こらえきれないって感覚がガマンって3文字を突き崩していく。そこでジワーっとパンツが濡れ出すともうダメだ。
「あぁんん!!」
ユリから大きめの声が出た。身震いもすごく体が仰け反りそうになる。
「ん……ぅ」
だがそれでも美和はユリ乳から手を離さず甘えまくる。もうおっぱい星人の男子も仰天するくらいの勢いだ。しかし、実はユリ乳をねだりながら美和もまた急激な高ぶりにていっぱい濡れていた。
「はんぅ!」
突然に美和が体を起こす。急に乳ねだりを止められたユリが赤い顔でどうしたの? と尋ねる。
「ひぅ……が、ガマン……で、できない」
美和、狂ったような焦りを持ってパンツだけ残して裸に近づいていく。気が付いたらもうパンツはびしょ濡れ、これは男子でいう透明の精液が出まくりで忍耐の崩壊という現象と同じ。
「ゆ、ユリ……早く抱いて」
突然に要求されてユリは戸惑う。女同士、しかもディルドがあるわけでもないのだから、問うしかない。
「抱いてって……わたし女だけど、おチンチン持ってないし、ディルドがあるわけでもないし」
グッと体を起こしたユリ、こっちだって思いっきり濡れているんだと小声でぼやく。
「作っておいたんだ」
「作ったって何を?」
「これ!」
早く美和、ついに! とばかり取り出した。それはミニピンポン玉数個を結んで形作ったモノ。
「股間、金玉、でもってミニおチンチンって見立てね、これを股間につけて」
「はぁ?」
「こんなの入れるわけにはいかないけれど、これだったらアソコに玉が当たって感じる。ユリの方だって攻めているって満足感が得られる」
「美和ぁ……」
「早くやって! こっちはもうガマンできないし!」
美和は急きまくっていた。だからユリとは反対方向に頭を置いて寝転がり、グワっと足を広げる。
「こんな姿……人に見られたら人生終了だわ」
濡れまくりなパンツのまま股間に美和の作った男子もどきを装着。
「早くぅ!」
「もう、うるさい!」
ユリ、両手をベッドにつけると、盛りまくりな美和を見下ろし顔を赤くする。
「下からユリの巨乳を見つめ揉むとめちゃくちゃキモチいい」
美和が左右のふくらみを揺さぶるように揉みまくると、ユリはグッと股間を密接させた。
「はんぅ!」
「んぐぅ!」
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