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【R18】エピソード集
【R18】温泉での口撃
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「まー君のココ、こんなに硬くなってるけど、これくらいの刺激で満足出来そうかな?」
みさきは僕のモノを唇の先だけで触れながら刺激してきている。コレはコレで気持ち良いのだけれど当然こんなもので満足できるはずもないのだ。僕は一思いにパクっと咥えていつもみたいに言葉には出来なような舌の動きをしてもらいたいと思っているのだけれど、今日のみさきはいつも以上に僕を焦らしてくるのだ。
「最近は色々あってゆっくり過ごすことが出来なかったからさ、今までの分もじっくり楽しませてもらおうかなって思うんだけど、まー君はそんなこと言わずに気持ち良くしてもらいたいって顔してるよ。いつもだったらそうしてあげたいんだけどさ、私も色々と我慢してきちゃったし、今日は久しぶりの休みみたいなもんだからゆっくり時間をかけてたっぷりと楽しませてもらっちゃおうかな」
みさきは僕のモノを咥えるそぶりは見せてきているものの、それをパクっと咥えるような事はせず、細かく何度もキスを繰り返してきていた。これもこれで良いものではあるのだけれど、刺激があまり強くないという事もあって僕はずっともぞもぞと腰を動かして刺激を求めてしまっていた。
そんな僕の反応を見たみさきはさらに焦らすように舌先で色々なところをかすらせるように舐めてきていたのだ。触れるか触れないかわからない程度の距離を保ちながらも、敏感な部分はしっかりと刺激をしてくれるという優しさも見せていたのだ。僕はその刺激に逆らうことは出来ずに、いつもは出ていないと思う我慢汁が異常に垂れてしまっていたのだ。
「もう、まー君って女の子みたいにいっぱい濡れちゃってるよ。あんまり意地悪しているとまー君が可哀想になっちゃうからさ、もう少しだけ先っぽを舐めてあげるね。ほら、まー君ってここを舐められるのが弱いでしょ。今日は遠慮しないでたくさん声を出してもいいんだからね。誰も聞いてないから恥ずかしいことなんてないんだからね」
もうずっと弱くて微妙な刺激なのに場所が的確過ぎてあとちょっとでイケそうだという状態が続いていた。僕の腰はみさきの動きと連動するように動いてしまっていたのだけれど、みさきはその動きにも完璧にシンクロさせていて肝心な部分だけは刺激しないように避けているのだ。
「やっぱり、可哀想になってきたからちゃんと舐めてあげるね。だから、そんな悲しい目をしたらダメだよ。私まで悲しくなっちゃうからね。じゃあ、まー君が好きなやつやってあげるからね」
みさきは僕のモノを咥えこむと、そのまま僕の方をじっと見たまま口の中で舌を前後左右上下に動かしていた。時々ジグザグな回転を入れてみたりしてくれるのだが、どれだけ息が続いているのだろうと思うくらいに吸い込んでもくれるのだ。
暖かい口の中で不規則な動きながらも的確に僕の気持ちいいところを刺激しながらも激しく吸い込むその動きはみさきにしか出来ないのではないだろうかと思えるくらいに気持ちの良いものである。可愛い顔でじっと僕の顔を見つめながら確かめているようなのだが、僕が気持ちよさそうにしているとみさきも嬉しそうにほほ笑んでくれているのだ。
それなのに、僕がイキそうになるとまだ我慢しなくてはいけないよ。とでも言いたげな視線を送ってきているのだが、こんなに気持ち良くて嬉しいのに我慢なんて出来るはずもないのだ。
「ごめん、もうイキそうだよ」
僕は結果的に口だけでイカされてしまったのだが、みさきの口の中に大量にぶちまけてしまったはずなのにみさきの口の中にはもう何も残っていないようであった。イった後で敏感になっている僕のモノをみさきは口と舌で綺麗にしてくれているのだが、さっきとは違って全体を舐めまわしてくれてしまっているので敏感になっている部分に刺激が続いてしまっていて変な声を出してしまっていた。
「せっかくお掃除してたのにまた汚れちゃったね。でも、たくさんイってくれて嬉しいよ。いつもは私ばっかりたくさんイっちゃってるからさ、それが気になってたんだよね。だから、今日はまー君がたくさんイってくれていいんだからね」
みさきは再び僕のモノを口で綺麗にしようとしていたのだが、これ以上の刺激は俺がもたないと思ってそこは我慢してもらうことにした。
「何回出してくれてもいいのに。でも、こんなにカチカチなままなのってもったいないよね。私もまー君みたいにたくさん出ちゃってるからさ、これ以上たくさん出ないようにまー君ので栓をしてもらいたいな。ほら、ここがこんなに濡れちゃってるんだよ。まー君のを舐めてたらだんだんと濡れて来ちゃってたし、私の口にたくさん出してもらえたのも嬉しくてこうなっちゃったのかも」
みさきは岩に手をついてお尻をこちらに向けると、少し広めに足を開けて僕の方を挑発するような目で見つめてきた。
僕はみさきのお尻に手を置いて僕のモノをみさきの中へと挿入しようとした。だが、ここで一気に入れてしまってはもったいないと思い、ビショビショになっているみさきのアソコに僕の先端だけを押し当ててみた。みさきは腰をくねくねと動かしつつ僕のモノを自分の中へ入れようとしているのだが、みさきが腰を突き出してくるのと同じ距離だけ僕は腰を引いていたので挿入することは無かった。
「まー君の意地悪。さっきの仕返しとかしちゃダメだって。もう、入れちゃっていいんだから、早く来て欲しいの」
みさきは僕のモノを唇の先だけで触れながら刺激してきている。コレはコレで気持ち良いのだけれど当然こんなもので満足できるはずもないのだ。僕は一思いにパクっと咥えていつもみたいに言葉には出来なような舌の動きをしてもらいたいと思っているのだけれど、今日のみさきはいつも以上に僕を焦らしてくるのだ。
「最近は色々あってゆっくり過ごすことが出来なかったからさ、今までの分もじっくり楽しませてもらおうかなって思うんだけど、まー君はそんなこと言わずに気持ち良くしてもらいたいって顔してるよ。いつもだったらそうしてあげたいんだけどさ、私も色々と我慢してきちゃったし、今日は久しぶりの休みみたいなもんだからゆっくり時間をかけてたっぷりと楽しませてもらっちゃおうかな」
みさきは僕のモノを咥えるそぶりは見せてきているものの、それをパクっと咥えるような事はせず、細かく何度もキスを繰り返してきていた。これもこれで良いものではあるのだけれど、刺激があまり強くないという事もあって僕はずっともぞもぞと腰を動かして刺激を求めてしまっていた。
そんな僕の反応を見たみさきはさらに焦らすように舌先で色々なところをかすらせるように舐めてきていたのだ。触れるか触れないかわからない程度の距離を保ちながらも、敏感な部分はしっかりと刺激をしてくれるという優しさも見せていたのだ。僕はその刺激に逆らうことは出来ずに、いつもは出ていないと思う我慢汁が異常に垂れてしまっていたのだ。
「もう、まー君って女の子みたいにいっぱい濡れちゃってるよ。あんまり意地悪しているとまー君が可哀想になっちゃうからさ、もう少しだけ先っぽを舐めてあげるね。ほら、まー君ってここを舐められるのが弱いでしょ。今日は遠慮しないでたくさん声を出してもいいんだからね。誰も聞いてないから恥ずかしいことなんてないんだからね」
もうずっと弱くて微妙な刺激なのに場所が的確過ぎてあとちょっとでイケそうだという状態が続いていた。僕の腰はみさきの動きと連動するように動いてしまっていたのだけれど、みさきはその動きにも完璧にシンクロさせていて肝心な部分だけは刺激しないように避けているのだ。
「やっぱり、可哀想になってきたからちゃんと舐めてあげるね。だから、そんな悲しい目をしたらダメだよ。私まで悲しくなっちゃうからね。じゃあ、まー君が好きなやつやってあげるからね」
みさきは僕のモノを咥えこむと、そのまま僕の方をじっと見たまま口の中で舌を前後左右上下に動かしていた。時々ジグザグな回転を入れてみたりしてくれるのだが、どれだけ息が続いているのだろうと思うくらいに吸い込んでもくれるのだ。
暖かい口の中で不規則な動きながらも的確に僕の気持ちいいところを刺激しながらも激しく吸い込むその動きはみさきにしか出来ないのではないだろうかと思えるくらいに気持ちの良いものである。可愛い顔でじっと僕の顔を見つめながら確かめているようなのだが、僕が気持ちよさそうにしているとみさきも嬉しそうにほほ笑んでくれているのだ。
それなのに、僕がイキそうになるとまだ我慢しなくてはいけないよ。とでも言いたげな視線を送ってきているのだが、こんなに気持ち良くて嬉しいのに我慢なんて出来るはずもないのだ。
「ごめん、もうイキそうだよ」
僕は結果的に口だけでイカされてしまったのだが、みさきの口の中に大量にぶちまけてしまったはずなのにみさきの口の中にはもう何も残っていないようであった。イった後で敏感になっている僕のモノをみさきは口と舌で綺麗にしてくれているのだが、さっきとは違って全体を舐めまわしてくれてしまっているので敏感になっている部分に刺激が続いてしまっていて変な声を出してしまっていた。
「せっかくお掃除してたのにまた汚れちゃったね。でも、たくさんイってくれて嬉しいよ。いつもは私ばっかりたくさんイっちゃってるからさ、それが気になってたんだよね。だから、今日はまー君がたくさんイってくれていいんだからね」
みさきは再び僕のモノを口で綺麗にしようとしていたのだが、これ以上の刺激は俺がもたないと思ってそこは我慢してもらうことにした。
「何回出してくれてもいいのに。でも、こんなにカチカチなままなのってもったいないよね。私もまー君みたいにたくさん出ちゃってるからさ、これ以上たくさん出ないようにまー君ので栓をしてもらいたいな。ほら、ここがこんなに濡れちゃってるんだよ。まー君のを舐めてたらだんだんと濡れて来ちゃってたし、私の口にたくさん出してもらえたのも嬉しくてこうなっちゃったのかも」
みさきは岩に手をついてお尻をこちらに向けると、少し広めに足を開けて僕の方を挑発するような目で見つめてきた。
僕はみさきのお尻に手を置いて僕のモノをみさきの中へと挿入しようとした。だが、ここで一気に入れてしまってはもったいないと思い、ビショビショになっているみさきのアソコに僕の先端だけを押し当ててみた。みさきは腰をくねくねと動かしつつ僕のモノを自分の中へ入れようとしているのだが、みさきが腰を突き出してくるのと同じ距離だけ僕は腰を引いていたので挿入することは無かった。
「まー君の意地悪。さっきの仕返しとかしちゃダメだって。もう、入れちゃっていいんだから、早く来て欲しいの」
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