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【R18】エピソード集
【R18】みさきが主導権を得るとまー君は抵抗出来ない
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オチンチンが大きくなったことでまー君にロープが食い込んじゃってるんだけど、ちょっと苦しそうに見えるのでもう少しだけゆるめてあげようかな。その方が私も楽しめると思うし、まー君の気持ちも聞いてみたいって思っちゃうよね。
「ねえ、まー君は私よりも他の人の事が気になったりするのかな?」
体を動かすことが出来ないまー君は視線で必死に違うという事をアピールしているんだけど、そんな風に健気に頑張っている姿も可愛らしく見えちゃうな。必死になって否定してるのに、私がちょっと触っただけでオチンチンがカチカチになっちゃうのも可愛いよね。
「今のままだと可哀想だから、少しだけロープをゆるめてあげるね。でも、勝手にいっちゃったりしたらダメだからね」
ロープを少しだけゆるめてあげた事でまー君はほんの少しだけ体を動かすことが出来るようになっていた。何をするのかなと思ってちょっと離れて見守ってたんだけど、地面をゆっくりと這いながら進んでくる姿も可愛いな。あんまり可愛い事してくれると、意地悪なこと出来なくなっちゃいそうだよ。
まー君は私の足元まで来ると寂しそうな目で私の事を見上げていた。その視線に耐えられなくなった私はゆっくりと顔をまー君に近付けると、ロープのない背中にそっとキスをしてみた。私の顔もまー君の顔も見えないけれど、きっと嬉しそうにしているんだろうなという事が背中越しにも伝わってきた。なぜなら、うつ伏せになっているまー君の腰がさっきよりも高く浮いているからね。
「ねえ、まー君は背中を舐められるのって好きなのかな?」
私の質問にまー君は答えてくれはしなかったけれど、むき出しになったまー君の背中を焦らすような感じでゆっくりと舐めてみると、私の舌の動きに合わせるようにまー君の体もビクビクと動いていた。
気持ちよさそうにしているまー君を見るのは嬉しいのだけれど、背中を舐めている間はまー君の顔が見えないというジレンマがあるんだよね。鏡でもあればもっと良かったと思うんだけど、あいにくとここには鏡なんてものは無いし姿を映すことが出来るような物も無いんだよね。
「そんなに背中が好きだなんて知らなかったよ。じゃあ、他にまー君が好きな場所を見付けることが出来るか探してみようかな。でも、オチンチンはまだ触ってあげないからね。触って欲しいって思ってるだろうけど、最後まで触ってあげないから」
まー君の体は全部触ったことがあると思うんだけど、今みたいに舌で触れたことは無かったかもしれないな。もちろん、オチンチンは舐めた事は何回もあるんだけどそれ以外の場所ってなかなか舐めてみた事ってないんだよね。まー君にしてもらって気持ち良かった場所って、私がまー君にしてあげても同じように気持ち良かったりするのかな。ちょっと気になるから試してみようかな。
「まー君はうつ伏せになってるから前の方は舐めることが出来ないね。でも、体の後ろ側って自分でもなかなか見ることが出来ないし、触ったりもしないと思うんで私がまー君の気持ちよさそうなところを探してみるね。まー君がしてくれて気持ち良かった場所を私がお返しにしてあげるって形になるんだけど、私にしてくれたって事はまー君が自分にもして欲しいって思ったって事だったりするのかな」
うつ伏せになっているまー君の足と足の間に入った私はまー君のふくらはぎから膝の裏にかけて一気に舐めあげてみた。まー君の体から舌が離れた瞬間にまー君の体がロープでも抑えきれないくらいに反応していたのだ。
ちょっとだけオチンチンを握ってみたのだけれど、ロープで根元を締め付けられているとはいえ今までにないくらいカチカチになっていて先っぽからはお汁がダラダラと流れていたのを感じていた。まー君から出てきたお汁で私の手もちょっとだけぬるぬるになっていたのだけれど、そのままちょっとだけ力を入れてオチンチンを擦っていたらまー君は声も出せずに悶えながら腰を引いてお尻もヒクヒクと動いていたのだ。
私は目の前にあるまー君のお尻を左手で開くと、そのまままー君の可愛いお尻をペロペロと舌先だけを使って舐めてみた。膝の裏を舐めた時もそうだったのだけれど、まー君は意外と舐められるのが好きなのかな。私の事もたくさん舌で気持ち良くしてくれているんだけど、やっぱり自分でもして欲しいって思うからしてくれていたのかもね。これからは私もまー君の事をたくさん気持ち良くしてあげないとね。
仰向けになったまー君の顔を見てみると、いつもと違って目も虚ろになっているし口もだらしなく半開きになっているね。こんなまー君はめったに見ることが出来ないんで嬉しいけど、ちゃんとオチンチンは元気に反応してくれているね。元気になればなるほどロープの締め付けはきつくなっていってるはずなのに、まー君のオチンチンはロープを割いてしまうんじゃないかと思うくらいにパンパンになってるね。
「まー君はそろそろイっちゃいたいって思ってるんだろうね。あんまり我慢させすぎるのも悪いと思うんでロープを解いてあげようかなって思うんだけど、その前に私のお口で気持ち良くしてあげるからね」
ロープで絞めつけられてパンパンになっているオチンチンを優しく包み込むように咥えるとまー君は今までとは比べ物にならない位に体をビクッとさせてしまった。私も驚いて口を離してしまいそうになってしまったんだけど、そんな事はしてはいけないと思って苦しかったけどまー君のオチンチンを逃がさないように思いっきり吸いついていた。
根元をきつく締め付けられているからまー君は完全にイクことなんて出来ないんだけど、それでもいつもとは違う味のお汁を私の口の中に少しだけ放出してきたのだった。
「もう少しだけ我慢してもらうこと出来るかな。ほら、お口だけじゃなくて私の中にもまー君のオチンチンを入れてくれていいんだからね。今日は私が上になってあげるから、まー君は私の事をずっと見ててね」
まー君はちょっとだけ苦しそうな顔をしていたけれど、私がまー君の上に腰を下ろして挿入すると、まー君がイった時の顔になっていた。
でも、今日はまだイカセてあげないからね。
「ねえ、まー君は私よりも他の人の事が気になったりするのかな?」
体を動かすことが出来ないまー君は視線で必死に違うという事をアピールしているんだけど、そんな風に健気に頑張っている姿も可愛らしく見えちゃうな。必死になって否定してるのに、私がちょっと触っただけでオチンチンがカチカチになっちゃうのも可愛いよね。
「今のままだと可哀想だから、少しだけロープをゆるめてあげるね。でも、勝手にいっちゃったりしたらダメだからね」
ロープを少しだけゆるめてあげた事でまー君はほんの少しだけ体を動かすことが出来るようになっていた。何をするのかなと思ってちょっと離れて見守ってたんだけど、地面をゆっくりと這いながら進んでくる姿も可愛いな。あんまり可愛い事してくれると、意地悪なこと出来なくなっちゃいそうだよ。
まー君は私の足元まで来ると寂しそうな目で私の事を見上げていた。その視線に耐えられなくなった私はゆっくりと顔をまー君に近付けると、ロープのない背中にそっとキスをしてみた。私の顔もまー君の顔も見えないけれど、きっと嬉しそうにしているんだろうなという事が背中越しにも伝わってきた。なぜなら、うつ伏せになっているまー君の腰がさっきよりも高く浮いているからね。
「ねえ、まー君は背中を舐められるのって好きなのかな?」
私の質問にまー君は答えてくれはしなかったけれど、むき出しになったまー君の背中を焦らすような感じでゆっくりと舐めてみると、私の舌の動きに合わせるようにまー君の体もビクビクと動いていた。
気持ちよさそうにしているまー君を見るのは嬉しいのだけれど、背中を舐めている間はまー君の顔が見えないというジレンマがあるんだよね。鏡でもあればもっと良かったと思うんだけど、あいにくとここには鏡なんてものは無いし姿を映すことが出来るような物も無いんだよね。
「そんなに背中が好きだなんて知らなかったよ。じゃあ、他にまー君が好きな場所を見付けることが出来るか探してみようかな。でも、オチンチンはまだ触ってあげないからね。触って欲しいって思ってるだろうけど、最後まで触ってあげないから」
まー君の体は全部触ったことがあると思うんだけど、今みたいに舌で触れたことは無かったかもしれないな。もちろん、オチンチンは舐めた事は何回もあるんだけどそれ以外の場所ってなかなか舐めてみた事ってないんだよね。まー君にしてもらって気持ち良かった場所って、私がまー君にしてあげても同じように気持ち良かったりするのかな。ちょっと気になるから試してみようかな。
「まー君はうつ伏せになってるから前の方は舐めることが出来ないね。でも、体の後ろ側って自分でもなかなか見ることが出来ないし、触ったりもしないと思うんで私がまー君の気持ちよさそうなところを探してみるね。まー君がしてくれて気持ち良かった場所を私がお返しにしてあげるって形になるんだけど、私にしてくれたって事はまー君が自分にもして欲しいって思ったって事だったりするのかな」
うつ伏せになっているまー君の足と足の間に入った私はまー君のふくらはぎから膝の裏にかけて一気に舐めあげてみた。まー君の体から舌が離れた瞬間にまー君の体がロープでも抑えきれないくらいに反応していたのだ。
ちょっとだけオチンチンを握ってみたのだけれど、ロープで根元を締め付けられているとはいえ今までにないくらいカチカチになっていて先っぽからはお汁がダラダラと流れていたのを感じていた。まー君から出てきたお汁で私の手もちょっとだけぬるぬるになっていたのだけれど、そのままちょっとだけ力を入れてオチンチンを擦っていたらまー君は声も出せずに悶えながら腰を引いてお尻もヒクヒクと動いていたのだ。
私は目の前にあるまー君のお尻を左手で開くと、そのまままー君の可愛いお尻をペロペロと舌先だけを使って舐めてみた。膝の裏を舐めた時もそうだったのだけれど、まー君は意外と舐められるのが好きなのかな。私の事もたくさん舌で気持ち良くしてくれているんだけど、やっぱり自分でもして欲しいって思うからしてくれていたのかもね。これからは私もまー君の事をたくさん気持ち良くしてあげないとね。
仰向けになったまー君の顔を見てみると、いつもと違って目も虚ろになっているし口もだらしなく半開きになっているね。こんなまー君はめったに見ることが出来ないんで嬉しいけど、ちゃんとオチンチンは元気に反応してくれているね。元気になればなるほどロープの締め付けはきつくなっていってるはずなのに、まー君のオチンチンはロープを割いてしまうんじゃないかと思うくらいにパンパンになってるね。
「まー君はそろそろイっちゃいたいって思ってるんだろうね。あんまり我慢させすぎるのも悪いと思うんでロープを解いてあげようかなって思うんだけど、その前に私のお口で気持ち良くしてあげるからね」
ロープで絞めつけられてパンパンになっているオチンチンを優しく包み込むように咥えるとまー君は今までとは比べ物にならない位に体をビクッとさせてしまった。私も驚いて口を離してしまいそうになってしまったんだけど、そんな事はしてはいけないと思って苦しかったけどまー君のオチンチンを逃がさないように思いっきり吸いついていた。
根元をきつく締め付けられているからまー君は完全にイクことなんて出来ないんだけど、それでもいつもとは違う味のお汁を私の口の中に少しだけ放出してきたのだった。
「もう少しだけ我慢してもらうこと出来るかな。ほら、お口だけじゃなくて私の中にもまー君のオチンチンを入れてくれていいんだからね。今日は私が上になってあげるから、まー君は私の事をずっと見ててね」
まー君はちょっとだけ苦しそうな顔をしていたけれど、私がまー君の上に腰を下ろして挿入すると、まー君がイった時の顔になっていた。
でも、今日はまだイカセてあげないからね。
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