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第十三話
【アメフトの祝勝会で夜遅く帰った翌朝、携帯が無いのに気が付いたチアガールの智恵】
【コンコンとドアを叩く音がしてドアを開くと、隣の部屋の典夫だ】
(典夫)これ昨日ドアの前に落ちてたんですが違いますか
【男が差し出した携帯は確かに智恵の使ってる携帯と同じ機種だ】
(典夫)確認してもらえますか
【男から携帯を受け取って智恵がロックを解除すると、男が智恵から携帯をとり上げた】
(典夫)この写真智恵ちゃんですよね
【携帯の画面には赤と白色のチアガールの衣装を着た智恵がアメフト部の主将の男の子にフXラXオしている写真が表示されている】
(智恵)あ、違います
【智恵はとっさに答えた】
(典夫)違うんですか
【典夫が携帯を持ったまま、ドアを閉めようとしたので智恵は慌てた】
【携帯を返してもらわないと、やっかいなことになる】
(智恵)あ、そうじゃないんです、違うんです
(典夫)なにが違うんですか、これ智恵ちゃんの携帯でしょう
【男に問い詰められて、なんとか携帯を取り戻そうとする智恵】
(智恵)返して下さい、その携帯私のです
(典夫)この写真、誰が撮ったんですか、学校に送って確かめて貰いましょうか
(智恵)なんのつもりなんですか、そんなことしないで下さい。困ります
(典夫)智恵ちゃんの写真じゃないなら、別に困る事ないでしょう
【学校にフェラチオしてる写真など送られては困るので、自分の写真だと認めるしかないと観念する智恵】
(智恵)それ私なんです、学校になんか送らないでください
(典夫)智恵ちゃんフXラXオ大好きなんでしょう、僕も智恵ちゃんにフXラXオして貰いたいな、今すぐやって貰えますよね
(典夫)じゃあ、やってもらおうか。上手ならお小遣い上げるよ
【智恵は今月の家賃が払えなくて、困っていたのでお小遣いをもらえるなら助かると思って口を男の腰に近づけた】
(典夫)上手いじゃないか、俺と付き合わないか、毎晩しゃぶらせてやるぜ
【彼氏にフェラチオできるのは試合に勝った時だけだ、毎晩フXラXオさせてもらえるならその方が全然いい】
(典夫)どうなんだ
【男に聞かれて智恵は口にくわえたまま、頷いて答えた】
(典夫)どうだ、フXラXオだけじゃ物足りないだろう
【典夫さんに言われて智恵は典夫さんの意図に気が付いた】
【智恵が口を離すと、典夫さんは智恵の体を後ろに押し倒した】
【典夫さんの指先が巧みに智恵を責め始めた】
(智恵)あ、だめ、許して、
(典夫)どうなんだ入れて欲しいんだろう
(智恵)好きにしてください
(典夫)入れて欲しいなら彼氏に今電話するんだ
【彼氏と別れて典夫さんと付き合ってもいいと心を決める智恵】
(典夫)おいこれで今すぐ彼氏に電話しろ
【典夫さんは智恵の携帯を智恵の手に渡した】
(智恵)もしもし健次さん、私、ぁあぁ、ぁー
(健次)おい、今誰と一緒なんだ、なにやってるんだ
(智恵)私今一人よ、あぁん、ぁあぁあーーー
(健次)嘘つくんじゃねえ、一人じゃないだろう、なんだその声は
(典夫)おい、いま何してるか彼氏に言うんだ、言わないと奥まで入れてやらないぞ
(智恵)ああんだめ、奥までいれてオXンXン奥までいれてお願い
(健次)馬鹿野郎、お前とはもう絶交だ、ふざけんな
(健次)てめえぶっ殺すぞ、なにしてやがるんだ
【焼けただれた剣が智恵の体を引き裂くと、終わりのない快楽が溢れ出した】
【コンコンとドアを叩く音がしてドアを開くと、隣の部屋の典夫だ】
(典夫)これ昨日ドアの前に落ちてたんですが違いますか
【男が差し出した携帯は確かに智恵の使ってる携帯と同じ機種だ】
(典夫)確認してもらえますか
【男から携帯を受け取って智恵がロックを解除すると、男が智恵から携帯をとり上げた】
(典夫)この写真智恵ちゃんですよね
【携帯の画面には赤と白色のチアガールの衣装を着た智恵がアメフト部の主将の男の子にフXラXオしている写真が表示されている】
(智恵)あ、違います
【智恵はとっさに答えた】
(典夫)違うんですか
【典夫が携帯を持ったまま、ドアを閉めようとしたので智恵は慌てた】
【携帯を返してもらわないと、やっかいなことになる】
(智恵)あ、そうじゃないんです、違うんです
(典夫)なにが違うんですか、これ智恵ちゃんの携帯でしょう
【男に問い詰められて、なんとか携帯を取り戻そうとする智恵】
(智恵)返して下さい、その携帯私のです
(典夫)この写真、誰が撮ったんですか、学校に送って確かめて貰いましょうか
(智恵)なんのつもりなんですか、そんなことしないで下さい。困ります
(典夫)智恵ちゃんの写真じゃないなら、別に困る事ないでしょう
【学校にフェラチオしてる写真など送られては困るので、自分の写真だと認めるしかないと観念する智恵】
(智恵)それ私なんです、学校になんか送らないでください
(典夫)智恵ちゃんフXラXオ大好きなんでしょう、僕も智恵ちゃんにフXラXオして貰いたいな、今すぐやって貰えますよね
(典夫)じゃあ、やってもらおうか。上手ならお小遣い上げるよ
【智恵は今月の家賃が払えなくて、困っていたのでお小遣いをもらえるなら助かると思って口を男の腰に近づけた】
(典夫)上手いじゃないか、俺と付き合わないか、毎晩しゃぶらせてやるぜ
【彼氏にフェラチオできるのは試合に勝った時だけだ、毎晩フXラXオさせてもらえるならその方が全然いい】
(典夫)どうなんだ
【男に聞かれて智恵は口にくわえたまま、頷いて答えた】
(典夫)どうだ、フXラXオだけじゃ物足りないだろう
【典夫さんに言われて智恵は典夫さんの意図に気が付いた】
【智恵が口を離すと、典夫さんは智恵の体を後ろに押し倒した】
【典夫さんの指先が巧みに智恵を責め始めた】
(智恵)あ、だめ、許して、
(典夫)どうなんだ入れて欲しいんだろう
(智恵)好きにしてください
(典夫)入れて欲しいなら彼氏に今電話するんだ
【彼氏と別れて典夫さんと付き合ってもいいと心を決める智恵】
(典夫)おいこれで今すぐ彼氏に電話しろ
【典夫さんは智恵の携帯を智恵の手に渡した】
(智恵)もしもし健次さん、私、ぁあぁ、ぁー
(健次)おい、今誰と一緒なんだ、なにやってるんだ
(智恵)私今一人よ、あぁん、ぁあぁあーーー
(健次)嘘つくんじゃねえ、一人じゃないだろう、なんだその声は
(典夫)おい、いま何してるか彼氏に言うんだ、言わないと奥まで入れてやらないぞ
(智恵)ああんだめ、奥までいれてオXンXン奥までいれてお願い
(健次)馬鹿野郎、お前とはもう絶交だ、ふざけんな
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