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第7話
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幼女「わぁぁんごめんなさぁぁい」(இдஇ`。)
ヲタ「何があったのか聞かせてもらえるかい? ゆっくりでいいから」
幼女「あのね、おたくがよろこぶとおもって、へやのそうじをしようとしたの」
ヲタ「うん」
幼女「でもあのおおきいむしがでてきてね、わたしびっくりしてほうきふりまわしちゃってね」
ヲタ「うんうん」
幼女「それでいろいろおとしちゃってこわしちゃった……ごめんなさい」(´;ω;`)
ヲタ「……」
ヲタ「……そっかそっか。じゃあ幼女殿は悪気があって部屋を散らかしたんじゃなかったんだね」
幼女「……」( . .)"コクン
ヲタ「幼女殿に怪我が無くて良かった。確かにちょっと散らかってたかもだし、これを機に掃除するのも良いかもなぁ」
幼女「……おたく、おこってない?」
ヲタ「うん、怒ってないよ」
幼女「ほんとに?」
ヲタ「本当にホント」
幼女「……よかったぁ」(*´˘`*)
ヲタ「うん、よしよし」ナデナデ
ヲタ「何があったのか聞かせてもらえるかい? ゆっくりでいいから」
幼女「あのね、おたくがよろこぶとおもって、へやのそうじをしようとしたの」
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ヲタ「うんうん」
幼女「それでいろいろおとしちゃってこわしちゃった……ごめんなさい」(´;ω;`)
ヲタ「……」
ヲタ「……そっかそっか。じゃあ幼女殿は悪気があって部屋を散らかしたんじゃなかったんだね」
幼女「……」( . .)"コクン
ヲタ「幼女殿に怪我が無くて良かった。確かにちょっと散らかってたかもだし、これを機に掃除するのも良いかもなぁ」
幼女「……おたく、おこってない?」
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