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第17話 アキ専属のお客様
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フロアに重たい空気が流れた。
店長が自ら姿を現し、深く頭を下げながら、一人の紳士を高級感あるソファ席へと案内する。
その仕草ひとつで、この人物がただの客ではないことがわかる。
「……アキを呼べ」
低く通った声が響いた。
バックヤードで待機していたハルカの耳に、その言葉が届く。
アキはほんの一瞬、ラバーマスクの奥で息を詰めた。
普段は決して見せない“緊張”が漂う。
「……行ってきます」
アキは姿勢を正し、ゆっくりとフロアへと歩み出る。
やがて、お客様の前に立った。
「アキ……。わかってるじゃないか」
その声には、再会を喜ぶような温かさと、支配する愉悦が混じっていた。
「ありがとうございます」
アキは深く一礼し、ラバーグローブを重ねた手を前に揃える。
「恥ずかしいのか?」
お客様の問いに、アキは一瞬沈黙した。
次の瞬間──その場で軽く膝を曲げ、ぴょん、ぴょん、と小さく跳ね始めた。
ラバースーツに覆われた身体に装着されたシリコンバストが、上下に揺れる。
ライトを受けて艶めき、実際以上に豊かに揺れる姿は、挑発的でありながらどこか滑稽でもある。
「ははは……いい、いいぞアキ。その調子だ」
お客様の顔がほころぶ。
ハルカはバックヤードの影から、その光景を固唾をのんで見つめていた。
ただドリンクを運ぶだけの自分とは違う“次元”。
命令に従い、その場の空気を支配するアキの姿に、圧倒される。
(アキさん……これが……専属のお客様……)
胸の奥が熱く、混乱と興奮がないまぜになる。
「アキ……今日は特別だ。誰か新人でもいい。連れてこい」
お客様の命令に、アキはわずかに首を傾げた。
すぐにフロアを見渡し、そして──バックヤードに視線を送る。
「……ハルカ」
その名を呼ぶ声に、ハルカの心臓が跳ね上がった。
「わ、わたし……ですか……?」
マスク越しに声が震える。
「こっちに」
アキは迷いなく手招きをする。
足が勝手に動く。
気づけばハルカはお客様の前に立っていた。
その視線が、自分を値踏みするように上下へと走る。
「……ほう。いい面をしている」
お客様の唇が歪む。
「ハルカ、そのラバーの手で──アキの胸を、いやらしく揉んでみせろ」
「えっ……!」
息が止まりそうになる。
何を言われたのか、すぐには理解できなかった。
だが隣のアキが、小さく、しかし確かな声で囁いた。
「……やりなさい」
ラバーマスクに覆われたその顔は、微笑んでいるようにも、試しているようにも見える。
「……っ」
ハルカは震える手を伸ばした。
指先がシリコンバストに触れる。
思っていた以上に柔らかく、弾力があり、押し返すように掌を包み込む。
「そんなんじゃない。もっといやらしく、だ」
お客様の命令が飛ぶ。
ハルカは唇を噛み、両手でアキの豊満な胸をぐっと揉みしだいた。
シリコンが押されて変形し、ラバー越しに滑る。
「……ふふ」
アキが小さく笑った。
ハルカの耳元で囁く。
「上手いわ、その調子」
お客様の目が愉悦に細められ、ソファに深く身を預けた。
ハルカの心臓は早鐘を打ち、足元が震えていた。
けれどその震えは、嫌悪ではなく──未知の高揚に近かった。
(わたし……今……)
ラバー越しの自分の手が、もう別の誰かのもののように思えた。
ハルカの手のひらがシリコンバストを強く揉みしだく。
すると、アキはわざとらしいほど甘い声をあげた。
「……あぁっ……はぁ、ん……っ♡」
その声量は、明らかに隣の席まで届いている。
振り返る客もちらほら現れた。
「ア、アキさん……っ」
ハルカは戸惑い、視線を泳がせる。
だがアキは笑みを浮かべながら、片方のラバーグローブの手でハルカの手を掴む。
そのまま、自分の股間へと強引に導いた。
「っ……!」
熱を帯びたラバーの密着感が、指先に伝わる。
「もっとよ……もっといやらしく……っ♡」
アキの声はさらに大きく、甘やかに響いた。
「や、やめ……でも……」
ハルカの胸が高鳴る。
お客様がソファに腰を預けながら、にやりと笑う。
「いいぞ……二人とも。存分に楽しませろ」
アキは、耳元に唇を寄せ、囁くように命じた。
「ハルカ……声を出しなさい。他の人に聞かせて」
「わ、私が……?」
「そう。あなたの声で、この空間を満たすの」
その言葉に抗えず、ハルカの唇が震えた。
やがて──
「……あぁっ……! アキさんの胸……気持ちよすぎる……っ♡」
想像以上に艶やかな声が、フロア全体に響き渡った。
隣の客が驚いたように視線を送り、別の席からは笑いが漏れる。
しかしアキは、まるでそれを楽しむかのようにさらに身体を震わせた。
「いいわ、ハルカ……その調子……♡ もっと、もっと聞かせて」
ハルカの中で、羞恥と快感、支配と解放がぐちゃぐちゃに混ざっていく。
頭のどこかで「見られている」という現実が、逆に心を痺れさせる。
(わたし……なにしてるの……でも……やめられない……!)
アキは胸を揺らしながら、あえて大きな声で笑った。
「ハルカにこんなに胸を揉まれたら……もう、我慢できないじゃない……っ♡」
その言葉に呼応するように、隣の席から「おおっ」と感嘆が漏れる。
注目が集まっていることを承知で、アキはさらに挑発的な声を張り上げる。
「ねぇ、ハルカ。お客さまの前で……私をもっといやらしく壊してよ」
ハルカの頬が一瞬熱を帯びる。
だがアキの圧倒的なペースに引きずられるように、声を振り絞った。
「アキさんのおっぱい……もう、手が止まらない……! すっごく柔らかくて、いやらしい……♡」
その言葉に客たちが一斉にざわめく。
視線が集中する中、アキは恍惚とした表情を作り、さらに声を重ねる。
「そうよ! もっと言って! ここにいる全員に聞かせてあげて!」
「だめ……だめなのに……アキさんが気持ちよすぎて……っ♡」
二人のやり取りはもはや舞台の掛け合いのようで、艶めかしさと可笑しさが混ざり合う。
フロアのあちこちで拍手や笑いが起き、盛り上がりは最高潮に達した。
お客様は満足そうに腕を組み、誇らしげにうなずく。
「いいぞ、アキ。新人もなかなかやるじゃないか」
ハルカは心臓が破裂しそうなほど高鳴りながらも、アキに支えられ必死に返し続ける。
その倒錯と高揚感の渦の中で、彼女は確かに「この場所に受け入れられた」と感じ始めていた。
店長が自ら姿を現し、深く頭を下げながら、一人の紳士を高級感あるソファ席へと案内する。
その仕草ひとつで、この人物がただの客ではないことがわかる。
「……アキを呼べ」
低く通った声が響いた。
バックヤードで待機していたハルカの耳に、その言葉が届く。
アキはほんの一瞬、ラバーマスクの奥で息を詰めた。
普段は決して見せない“緊張”が漂う。
「……行ってきます」
アキは姿勢を正し、ゆっくりとフロアへと歩み出る。
やがて、お客様の前に立った。
「アキ……。わかってるじゃないか」
その声には、再会を喜ぶような温かさと、支配する愉悦が混じっていた。
「ありがとうございます」
アキは深く一礼し、ラバーグローブを重ねた手を前に揃える。
「恥ずかしいのか?」
お客様の問いに、アキは一瞬沈黙した。
次の瞬間──その場で軽く膝を曲げ、ぴょん、ぴょん、と小さく跳ね始めた。
ラバースーツに覆われた身体に装着されたシリコンバストが、上下に揺れる。
ライトを受けて艶めき、実際以上に豊かに揺れる姿は、挑発的でありながらどこか滑稽でもある。
「ははは……いい、いいぞアキ。その調子だ」
お客様の顔がほころぶ。
ハルカはバックヤードの影から、その光景を固唾をのんで見つめていた。
ただドリンクを運ぶだけの自分とは違う“次元”。
命令に従い、その場の空気を支配するアキの姿に、圧倒される。
(アキさん……これが……専属のお客様……)
胸の奥が熱く、混乱と興奮がないまぜになる。
「アキ……今日は特別だ。誰か新人でもいい。連れてこい」
お客様の命令に、アキはわずかに首を傾げた。
すぐにフロアを見渡し、そして──バックヤードに視線を送る。
「……ハルカ」
その名を呼ぶ声に、ハルカの心臓が跳ね上がった。
「わ、わたし……ですか……?」
マスク越しに声が震える。
「こっちに」
アキは迷いなく手招きをする。
足が勝手に動く。
気づけばハルカはお客様の前に立っていた。
その視線が、自分を値踏みするように上下へと走る。
「……ほう。いい面をしている」
お客様の唇が歪む。
「ハルカ、そのラバーの手で──アキの胸を、いやらしく揉んでみせろ」
「えっ……!」
息が止まりそうになる。
何を言われたのか、すぐには理解できなかった。
だが隣のアキが、小さく、しかし確かな声で囁いた。
「……やりなさい」
ラバーマスクに覆われたその顔は、微笑んでいるようにも、試しているようにも見える。
「……っ」
ハルカは震える手を伸ばした。
指先がシリコンバストに触れる。
思っていた以上に柔らかく、弾力があり、押し返すように掌を包み込む。
「そんなんじゃない。もっといやらしく、だ」
お客様の命令が飛ぶ。
ハルカは唇を噛み、両手でアキの豊満な胸をぐっと揉みしだいた。
シリコンが押されて変形し、ラバー越しに滑る。
「……ふふ」
アキが小さく笑った。
ハルカの耳元で囁く。
「上手いわ、その調子」
お客様の目が愉悦に細められ、ソファに深く身を預けた。
ハルカの心臓は早鐘を打ち、足元が震えていた。
けれどその震えは、嫌悪ではなく──未知の高揚に近かった。
(わたし……今……)
ラバー越しの自分の手が、もう別の誰かのもののように思えた。
ハルカの手のひらがシリコンバストを強く揉みしだく。
すると、アキはわざとらしいほど甘い声をあげた。
「……あぁっ……はぁ、ん……っ♡」
その声量は、明らかに隣の席まで届いている。
振り返る客もちらほら現れた。
「ア、アキさん……っ」
ハルカは戸惑い、視線を泳がせる。
だがアキは笑みを浮かべながら、片方のラバーグローブの手でハルカの手を掴む。
そのまま、自分の股間へと強引に導いた。
「っ……!」
熱を帯びたラバーの密着感が、指先に伝わる。
「もっとよ……もっといやらしく……っ♡」
アキの声はさらに大きく、甘やかに響いた。
「や、やめ……でも……」
ハルカの胸が高鳴る。
お客様がソファに腰を預けながら、にやりと笑う。
「いいぞ……二人とも。存分に楽しませろ」
アキは、耳元に唇を寄せ、囁くように命じた。
「ハルカ……声を出しなさい。他の人に聞かせて」
「わ、私が……?」
「そう。あなたの声で、この空間を満たすの」
その言葉に抗えず、ハルカの唇が震えた。
やがて──
「……あぁっ……! アキさんの胸……気持ちよすぎる……っ♡」
想像以上に艶やかな声が、フロア全体に響き渡った。
隣の客が驚いたように視線を送り、別の席からは笑いが漏れる。
しかしアキは、まるでそれを楽しむかのようにさらに身体を震わせた。
「いいわ、ハルカ……その調子……♡ もっと、もっと聞かせて」
ハルカの中で、羞恥と快感、支配と解放がぐちゃぐちゃに混ざっていく。
頭のどこかで「見られている」という現実が、逆に心を痺れさせる。
(わたし……なにしてるの……でも……やめられない……!)
アキは胸を揺らしながら、あえて大きな声で笑った。
「ハルカにこんなに胸を揉まれたら……もう、我慢できないじゃない……っ♡」
その言葉に呼応するように、隣の席から「おおっ」と感嘆が漏れる。
注目が集まっていることを承知で、アキはさらに挑発的な声を張り上げる。
「ねぇ、ハルカ。お客さまの前で……私をもっといやらしく壊してよ」
ハルカの頬が一瞬熱を帯びる。
だがアキの圧倒的なペースに引きずられるように、声を振り絞った。
「アキさんのおっぱい……もう、手が止まらない……! すっごく柔らかくて、いやらしい……♡」
その言葉に客たちが一斉にざわめく。
視線が集中する中、アキは恍惚とした表情を作り、さらに声を重ねる。
「そうよ! もっと言って! ここにいる全員に聞かせてあげて!」
「だめ……だめなのに……アキさんが気持ちよすぎて……っ♡」
二人のやり取りはもはや舞台の掛け合いのようで、艶めかしさと可笑しさが混ざり合う。
フロアのあちこちで拍手や笑いが起き、盛り上がりは最高潮に達した。
お客様は満足そうに腕を組み、誇らしげにうなずく。
「いいぞ、アキ。新人もなかなかやるじゃないか」
ハルカは心臓が破裂しそうなほど高鳴りながらも、アキに支えられ必死に返し続ける。
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