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⭐︎ 作者まへまへ ご愛読ありがとうございました。
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読者の皆様へ。
ド素人の小説を読んで下さり、ありがとうございました。
ラバーフェチを題材とした主人公「順子」と「悟」のラブストーリーでした。
如何だったでしょうか?
まへまへの小説は、挿絵をたくさん使って、作者と読者のイメージをできるだけ共有したいと思ってます。
文章から読者それぞれが想像するのも小説の醍醐味かもしれませんが、
あくまで自分のポリシーで今後も書きたいと思ってます。
さて、「ラバーマスクガール」から読んでくれた人には大変申し訳ないのですが、
この小説には壮大な伏線がございます。
まへまへ作品は「異形の彼女」>「理想の女」>「ラバーマスクガール」の順で公開致しました。
作者は処女作である「異形の彼女」に思い入れがあり全てを繋げております。
全作品を読んでいただいた方にはわかっていただけたと勝手に思っておりますが、
このラバーマスクガールの伏線とは、麗子の大学時代の話です。
処女作では大学時代友達と行った旅行「秘境探検旅行」で小瓶を持って帰った。
くらいの表現しかありませんが、その秘境探検旅行とは、森の撮影会だったのです。
そして麗子がなぜラバーが好きなのか?その理由を表現するための作品でもありました。
そして、原作では出てこなかった倶楽部でのラバー姿の女王としての活躍した過去。
さらに麗子の元彼の存在。
過去にラバーを受け入れてもらえなかった経験が明かされます。
そんなたくさんの秘密を抱えて新しい恋人ーー「一平」は受け入れてくれるのだろうか?
怖い。知られたくない。でも知ってほしい。理解してほしい。
まるで本作の順子の悩みと同じです。そしてそれが異形の彼女ー第1話「麗子の秘密」につながります。
さらに「アキ」の存在。
この架空の人物も3作品全てに登場します。
麗子同様、この「アキ」にも思い入れがあり、作品それぞれに「アキ」の役割を表現しています。
本作品の順子は、今後に続く展開の中で登場シーンはありません。
続く作品で現れる「アキ」は順子の雰囲気に寄せているのは、「異形の彼女」と「理想の女」を読んでいく中で、読者が「ふっ」と順子を思い出してくれたらいいなと考えている、まへまへの意図です。
最後にこの「ラバーマスクガール」の物語は、「麗子」から「順子」へバトンが渡されました。
そしてこの後、主人公は「順子」から「麗子」へバトンが渡され、「異形の彼女」へ繋がっていきます。
ご愛読いただきましてありがとうございました。
作者 まへまへ
ド素人の小説を読んで下さり、ありがとうございました。
ラバーフェチを題材とした主人公「順子」と「悟」のラブストーリーでした。
如何だったでしょうか?
まへまへの小説は、挿絵をたくさん使って、作者と読者のイメージをできるだけ共有したいと思ってます。
文章から読者それぞれが想像するのも小説の醍醐味かもしれませんが、
あくまで自分のポリシーで今後も書きたいと思ってます。
さて、「ラバーマスクガール」から読んでくれた人には大変申し訳ないのですが、
この小説には壮大な伏線がございます。
まへまへ作品は「異形の彼女」>「理想の女」>「ラバーマスクガール」の順で公開致しました。
作者は処女作である「異形の彼女」に思い入れがあり全てを繋げております。
全作品を読んでいただいた方にはわかっていただけたと勝手に思っておりますが、
このラバーマスクガールの伏線とは、麗子の大学時代の話です。
処女作では大学時代友達と行った旅行「秘境探検旅行」で小瓶を持って帰った。
くらいの表現しかありませんが、その秘境探検旅行とは、森の撮影会だったのです。
そして麗子がなぜラバーが好きなのか?その理由を表現するための作品でもありました。
そして、原作では出てこなかった倶楽部でのラバー姿の女王としての活躍した過去。
さらに麗子の元彼の存在。
過去にラバーを受け入れてもらえなかった経験が明かされます。
そんなたくさんの秘密を抱えて新しい恋人ーー「一平」は受け入れてくれるのだろうか?
怖い。知られたくない。でも知ってほしい。理解してほしい。
まるで本作の順子の悩みと同じです。そしてそれが異形の彼女ー第1話「麗子の秘密」につながります。
さらに「アキ」の存在。
この架空の人物も3作品全てに登場します。
麗子同様、この「アキ」にも思い入れがあり、作品それぞれに「アキ」の役割を表現しています。
本作品の順子は、今後に続く展開の中で登場シーンはありません。
続く作品で現れる「アキ」は順子の雰囲気に寄せているのは、「異形の彼女」と「理想の女」を読んでいく中で、読者が「ふっ」と順子を思い出してくれたらいいなと考えている、まへまへの意図です。
最後にこの「ラバーマスクガール」の物語は、「麗子」から「順子」へバトンが渡されました。
そしてこの後、主人公は「順子」から「麗子」へバトンが渡され、「異形の彼女」へ繋がっていきます。
ご愛読いただきましてありがとうございました。
作者 まへまへ
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