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洗体と残り期間と永久就職の誘い
しおりを挟む――メイド生活5日目
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんっ♡ こんな感じでどうですか、ご主人様っ♡♡♡」
「最高じゃぞいっ! ふわっふわのお尻スポンジで背中を洗ってもらえるだなんて、わしは幸せ者じゃ!!」
「あはぁ……♡ そう言っていただけて、ボクも嬉しいです♡ それじゃ、もっともっと頑張ってご奉仕しますねっ♡ えいっ♡♡♡」
夜の大浴場。ゴードンさんと2人きりになっているボクは、そこで自分の体をスポンジにして彼の体を綺麗にするというご奉仕を行っていた。
全身を泡だらけにして、ゴードンさんのお好みに合わせてお尻やおっぱいやおまんこでゴシゴシしてあげて……毎日の日課になったご主人様へのご奉仕を続けるボクは、彼の大きな背中にお尻を引っ付けると一生懸命それを振っていく。
柔らかさと張りを兼ね合わせたボクのお尻が背中に強く押し付けられる感覚と、それがむちむちと上下に動く感触に満足したであろうゴードンさんは、まだ洗っていない体の前面と勃起したおちんぽをボクに見せつけながら、最後の仕上げをするように命じてきた。
「さあ、最後にここを洗ってもらえるかの? わしもマコトちゃんの大事な部分をしっかりと洗ってあげるから、こっちにおいで」
「ふぁ~い♡♡♡ それじゃあ、失礼しますね……♡」
風呂用の小さな椅子に座っているゴードンさんの腕の中に飛び込みながら、大きくなったおちんぽをおまんこでぱくり♡
すっかり濡れて準備万端になってたボクのおまんこはすんなりとゴードンさんの勃起ちんぽを咥え込んで、奥までしっかりと受け入れちゃった♡
その状態で、やや太り気味の彼の体にしっかりと抱き着き、おっぱいがぐにゃりと潰れちゃうくらいに体を押し付けたボクは、腰を振ってセックスをしながらおっぱいスポンジでゴードンさんの体を洗い始める。
「んあっ♡♡♡ あぅうんっ♡♡♡ んんっ♡♡♡ んん~~~っ♡♡♡ おちんぽ、ごしごしっ♡ おまんこで、ごしごしっ♡ おっぱいもぎゅ~っ♡ ご主人様の体に、ぎゅ~~っ♡♡♡」
可愛い子ぶった台詞を口にしながら、いやらしく腰を振りながら、洗体と性交のご奉仕を同時に行うボク。
ゴードンさんはそんなボクのお尻を責めて楽しんだり、一緒に腰を振っておちんぽでおまんこの中を掃除してくれたり、ベロチューで一緒に楽しんでくれたりしている。
ごりごりとエラを張ったカリがおまんこを抉って、襞を弾いて、快感を生み出して……降りてきた子宮を力強いピストンで奥まで押し戻される感覚に仰け反って悶えたボクは、最高に幸せそうな表情を浮かべながらセックスの快感に酔い痴れていた。
「はふぅうっ♡♡♡ んんんっっ♡♡♡ ご主人様っ♡ ご主人様ぁ……っ♡ ボクのおまんこ、気持ちいいですかっ? おっぱいスポンジの感触は気に入ってもらえましたかっ!?」
「気に入らないわけがなかろうっ!! このふわとろ極上まんこも、むちむちスケベボディも、最高の一言じゃよ!! こんなに可愛くてエロい女の子を独り占め出来るなんて夢のようじゃわい!」
「んはぁ……♡♡♡ よかったぁ……♡ ご主人様のおちんぽも、最高ですよ♡ ボクのおまんこがびくびく震えて悦んでるの、わかるでしょう? 子宮もお口広げてちゅ~ちゅ~亀頭に吸い付いちゃって……♡ ご主人様のザーメン♡ 欲しいって訴えてるみたいです♡」
襞で絡みついて、子宮口で吸い付いて、ゴードンさんのおちんぽに媚びるボクのおまんこの状態を解説してあげれば、わかりやすい彼はもっともっと興奮しておちんぽをいきり立たせてくれた。
自分の内側で更に雄々しさを増したちんぽの感触に微笑んだボクは、ラストスパートをかけるようにして大きなお尻を大きくグラインドさせてご奉仕を行っていく。
「んあぁあっ♡♡♡ はぁああぁっ♡♡♡ ご主人様のおちんぽぉ♡ すごいですぅ♡ ボクのなかのぉ♡ 大事なところまで届いちゃってぇっ♡♡♡ ふあぁあぁあああっっ♡♡♡」
「おおおっ!? これは堪らんっ!! 年甲斐もなく滾ってしまうわっ!」
「固くて、おっきぃっ♡♡♡ あぁああぁああっっ♡♡♡ イクっ♡ イキますっ♡♡♡ ボク、もうイっちゃいますうっ♡♡♡ んあぁあああぁああっ♡♡♡」
「わしもそろそろ限界じゃ! 膣内に……射精すぞっ!!」
ずんっ、ずんっ、ってピストンを喰らう度に子宮がおちんぽにノックされる。
奥を叩かれて頭の中が真っ白になって、引っこ抜かれる時に気持ちいいところを擦られてだらしなくアヘっちゃって、そんな風に気持ちよくなり続けながら、ボクは両腕に強く力を込めてゴードンさんに抱き着き、そして――
「あぁあああぁああああああっっ♡♡♡ イクぅううぅううぅうぅうぅうぅううぅっ♡♡♡」
「ぬおおおおっっ!!」
ずしんっ! って音がおまんこの中に響くくらいの重い一撃が叩き込まれると共に、ボクは最高の快感を味わって背筋を仰け反らせた。
同時に、堪え切れなくなった快楽が堰を切ったように溢れ出して、絶頂の波がボクの意識を遠くまで運んでいってしまう。
ぎゅううっ、とおちんぽを強く締め付けて、びくびく痙攣を続けて……そんなボクのイキまんこの感触に我慢が出来なくなったゴードンさんもまた、ボクと一緒に気持ちよくなって熱いザーメンを子宮の中に注ぎ込んでくれた。
毎日のようにセックスしてるっていうのに、全く濃さが衰えない精液の感触を子宮で感じるボクは、その熱さと重さにうっとりとした表情を浮かべながらゴードンさんへと言う。
「ふあぁぁぁぁ……♡♡♡ ご主人様の精液、すっごく素敵です……♡ こんなに濃くて、熱くて、量もたっぷりあって……♡ ボクのおまんこ、大喜びしてますよぉ♡」
「マコトちゃんが相手だからじゃよ。ただえっちなだけじゃなく、わしのような男に一生懸命奉仕してくれるからこそ、わしもマコトちゃんのことを気持ちよくしたいって思えるんじゃ。本当に君は、最高の女の子じゃて」
「んはぁ……♡♡♡ ご主人様に褒められちゃった♡ 嬉しい……♡♡♡」
ちょっと変なことかもしれないけど、こうして自分が女の子として誠心誠意奉仕したことを褒められるととっても嬉しくなる。
誰かにやる気を出させて、活力を与えて、前向きな気分にさせていることを評価されるのってこんなに嬉しいんだって思いながら、元は男のくせにえっちな女の子として男の人に尽くすことを褒められて悦ぶだなんておかしいよなって、心の何処かにいるまともなボクが考えてる一面があることも理解していた。
でも……しょうがないじゃないか。女の子の体は気持ちいいし、セックスで味わう快楽は最高の一言なんだから。
女の子としての快感に溺れている自分と、男としての思考を忘れないでいる自分。そのどちらもがボクで、どちらか片方が欠けてしまったらここまで気持ちいい人生は送れない。
倍以上歳が離れたおじさんとベロチューすることに悦びを感じている雌としてのボクも、そんなボクがおかしいと思っているボクも失ってしまってはならないのだ。
堕ちる悦びを味わい続けるためにも、なんの躊躇いもなく快楽の底なし沼に沈んでいくためにも、女の子のボクも男のボクも心の中に住まわせ続けなければ。
そんなことを考えながら、上と下の口でゴードンさんと熱烈なキスを行っていたボクは、それを終えると共に彼へと身を預け、好きに体を弄んでもらうことにした。
「ふぃ~……しかし、勿体ないことをしたの。折角体を綺麗にしてもらったのに、最後の最後で汚れた部分を作ってしまったわい」
「あっはぁ……♡♡♡ そんなの気にする必要ないですよ♡ 汚れたら、また何回だって洗い直せばいいだけの話じゃないですか♡ ボクのスケベ汁で汚しちゃったご主人様のおちんぽは、ボクが責任持って綺麗にします♡ おっぱいスポンジでパイズリしましょうか? お尻スポンジで尻コキの方がいいです? それとも、おまんこでまたごしごしするのがいいですかね♡」
「むひょ~っ! 至れり尽くせり、本当に最高のメイドさんじゃな! それじゃあ、お言葉に甘えるとするかの!! ほ~っほっほ!」
「は~いっ♡ ご主人様の気が済むまで、ボクの体で気持ちよくなってくださいね……♡♡♡」
ひゅぽんっ、とおまんこから音を鳴らしておちんぽを引き抜いたボクが舌なめずりをしながらゴードンさんに言う。
どろどろと股座から白濁液を溢れさせながら、まだまだ続くであろう洗体奉仕の悦びに笑みを浮かべたボクは、自分の愛液で汚してしまったご主人様のおちんぽを綺麗にするために、あれやこれやの性技を披露するのであった。
「ふぁぁ……っ♡♡♡ やっぱりお風呂はいいですね~♡ 体の芯から温まります……♡」
「むひょひょ! そりゃあ、芯の部分にこいつが挿っておるからのぉ!!」
「あんっっ♡♡♡ もう、お茶目さんなんですから……♡♡♡」
それからまたマコトのスケベスポンジで体を洗ってあげて、おちんぽは特に念入りに洗いまくって、その仕上げに膣内射精セックスをしては全てを台無しにして……♡ という行為を繰り返してそれなりの時間を過ごしたボクたちは、ようやく湯船に浸かって落ち着いていた。
まあ、落ち着いたといってもまだまだゴードンさんのおちんぽはバキバキのガッチガチで、ボクはそれをハメられた状態で一緒にお風呂に入ってるんだけどね♡
お尻もおっぱいも揉み放題♡ ベロチューだってしたい放題♡ 勃起ちんぽは専用のおまんこ湯船に浸かってぽっかぽかというこの世の天国といって差し支えない極楽タイムを味わうゴードンさんは、ぐりぐりと亀頭でボクの子宮を可愛がってから今後の予定についての話を始めた。
「早いものでもう1週間か……マコトちゃんの任期もそろそろお終いじゃのう。最終日には使用人たちに休みを与えておるから、そこが文字通り最後の山場になると思うが、よろしく頼んだよ」
「はいっ♡ うわぁ、1日丸々使ってハメまくりかぁ~♡ 今からおまんこが疼いてきちゃいますねっ♡」
「ほっほっほ! 普通なら多少は気後れするところじゃろうに、マコトちゃんは一切そういう気配がないの。本当におまんこが疼いて、わしのちんぽを締めつけておるわい! しかし……はぁ、あと2日、2日かぁ……」
楽しそうに微笑み、腰を振るボクの様子に気を良くしたゴードンさんであったが、すぐにその表情が曇っていった。
寂しそうに残りの契約期間を繰り返し呟いた彼は、ボクのお尻を揉む力を強めながら残念そうに語る。
「こんな風にマコトちゃんと楽しくお風呂に入れるのも、お尻やおっぱいを好きに出来るのも、ハメ放題のセックスが出来るのも……あと2日だけなんじゃな。君という女の子を知れば知るほどに、口惜しさが募ってくるわい」
「別に今生の別れってわけじゃないんですから、またボクを雇えばいいじゃないですか♡ ボクの方は、大♡歓♡迎ですよ♡」
「そうしたいのはやまやまなんじゃがのぉ……やはり周囲の目が気になるんじゃって。いい歳した独身貴族が若い女の子を何度もメイドとして雇っていると聞けば、間違いなくよろしくない噂をばら撒かれるじゃろしなぁ」
「実際そうなんだから開き直っちゃえばいいのに♡ ホント、貴族って面倒くさいんですね……」
セックス1つ気軽に出来ないなんて、本当に貴族って面倒だ。
ボクだったら絶対に御免だが、ゴードンさんが貴族でお金持ちだったからこそこうしてボクと出会って、メイドさんとして雇うことが出来たわけで、そう考えると世の中ってバランスなんだな~と思う。
まあ、ボクとしてはゴードンさんやこのお屋敷の人たちは気に入ったし、また呼び出しがあればいくらだってお相手させてもらうつもりだ。
雇用主の事情とかを考えて動くのもボクの役目だしね……と思いつつも、お尻を揉むゴードンさんの手付きからボクを手放したくないという強い意志を感じ取ったボクは、ニヤリと笑ってから彼を誘惑する囁きを発した。
「ご主人様ってば、本当にボクのことを気に入ってくれたみたいですね……♡ ボクもこの生活に不満はないですし、ご主人様さえその気になってくれれば、ここに永久就職してもいいんだけどなぁ……♡」
「むひょっ!? え、永久就職となっ!?」
「そうですよぉ♡ このお屋敷で淫乱メイドに就職して、ご主人様や使用人のみんなと毎日毎日楽しくパコパコする日々を過ごすってのも悪くないかなって本気で思ってますから♡ ご主人様さえその気になってくれれば、ボクは本当に構わないんだけどなぁ……♡」
「ひょ、ひょぉぉ……っ!! ち、ちなみになんじゃが、契約の条件とかってどんな感じかの?」
「ん~……? そんなに多くは望みませんよ♡ ボクが死ぬまでの間、衣食住を提供してくれればそれでいいです♡ 契約金もお給料も別に要りません♡ ボクの生活の面倒を見てさえくれれば、ご主人様たちのおちんぽの面倒は一生ボクが見させていただきますよ♡」
「な、なんと破格の条件……!! たったそれだけで、マコトちゃんが一生わしらのものに……!?」
おちんぽと手の震えから、ゴードンさんが本気でこの契約内容に魅力を感じていることがわかる。
周囲からの好奇の眼差しに耐えさえすれば、ボクを一生このお屋敷で囲い込めるという条件に心を揺さぶられる彼の姿を可愛いと思ったボクは、更にその心を揺さぶるための囁きを発してみせた。
「それに……永久就職させてもらえたら、今では出来ないこともしてあげられますよ♡ 具体的に言っちゃえば……ゴードンさんの赤ちゃん、産み産みしてあげられます♡」
「!?!?!?」
クリティカルヒット♡ おちんぽの滾りが一層激しくなった♡
雌を完全に手中に収め、自分の子を孕ませるという雄の本能を刺激されたゴードンさんが大きく目を見開いてボクのことを見つめる中、彼の視線を浴びるボクは淫靡に笑いながら甘く蠱惑的な声で囁き続ける。
「仮じゃなくて本格的なご主人様になってくれたゴードンさんには、当然与えられるべき権利だと思いますよ? ボクに種付けして、孕ませて、赤ちゃんを産ませる♡ ボクにはご主人様に逆らう権利なんてありませんし、当たり前の話じゃないですか♡ もちろん、誰よりも優先してゴードンさんの赤ちゃんを孕ませてもらいますし、大事に大事にボクの赤ちゃん袋の中で育てて、元気な子供を産んでみせます♡ お望みならば兄弟だって作っちゃいましょうよ♡ ねっ♡」
「ほほほ、本気、なのかい……? 本気でわしの子供を……ごくっ!!」
「……ええ、ボクは本気ですよ。あとは、ゴードンさんがその気になるかどうかです。貴族の癖に若い女の子に入れ込んでメイドとして雇った変態親父だって周りの人から見られるようになることを承知でボクを欲しがってくれるなら……ボクの全部、ゴードンさんあげちゃいます♡」
甘く、冷たく、熱く、苦く……ゴードンさんの覚悟を問うように、ボクは彼の瞳を覗き込みながら言う。
あなたがその気になれば、この若く食べ甲斐のある雌の肉体どころか、心の全てまでもが手に入るぞ……と、妖しく契約を結ぶか否かを問うボクの姿にごくりと生唾を飲み込んだゴードンさんは、震える声でボクの名を呼び始めた。
「ま、ままま、マコト、ちゃん……!! わわわわわ、わし、わしはっ……!!」
……ああ、本当に可愛い人♡ 欲望に忠実なのに臆病で、それでも自分の中の本能に逆らえずにいる誰よりも人間らしい人なんだろう♡
こういう人間っぽさをたっぷり見せてくれる人は大好きで、その上で色んな条件を満たしてくれているからゴードンさんのことは本気で気に入っているけど……残念、覚悟が遅過ぎだ。
「……ぶーっ、そこまで。時間切れでーす」
「あっ……!?」
これだけ譲歩して、甘さを見せて、破格の条件でボクの全部をあげるって言ってあげたのに……ゴードンさんは即座に決断を下してくれなかった。
そういう優柔不断なところも大好きだけど、それとこれとは話が別。
ボクだっていつまでも答えを待ってあげるほど優しくはないのだ。
「これだけの条件を出してあげたのにすぐに首を縦に振ってくれないだなんて、正直ちょっとショックですよ。だから、今回はダメ。もうゴードンさんのお話は聞いてあげません」
「ぐっ!? ぬぅおぉ……!!」
「……ふふっ♡ でも、大丈夫ですよ♡ もうチャンスを一生あげないってわけじゃないんで♡ 次にボクが同じ質問をするまでの間に覚悟を決めてさえくれれば……今度こそ、ボクはゴードンさんのものです♡」
わかりやすくショックを受けて凹むゴードンさんのことをフォローした後、彼と甘~い口付けを交わす。
涎を循環させて、それを飲み込んで、ふにゃっと笑ったボクは、湯船の中でお尻を振りながら彼の耳元で囁いた。
「それに、ほら……♡ まだ今回の契約だって2日も残ってるじゃないですか♡ いちいち凹んでるより、その時間を有意義に使った方がいいと思いません? 少なくとも今のボクは、ゴードンさん専属の淫乱メイドですよ♡」
まだ全てが終わったわけじゃない。むしろ、時間は十分に残っている。
将来の予行演習というわけではないが、今こうやってボクのことを独占出来る時間を無駄にしない方がいいというボクの言葉にゴードンさんも納得してくれたみたいだ。
すっかり回復して固くなっているおちんぽと、ボクをものにするチャンスを逃した悔しさをそのまま変換した性欲を滾らせながら、ゴードンさんが湯船から立ち上がる。
「……そろそろのぼせちゃいそうですし、出ましょうか♡ お風呂上りには……美味し~いおちんぽミルクをご馳走してほしいな……♡」
ぷりっ♡ ぷりんっ♡ とお尻を振って、全身を使って媚び媚びに媚びて、ボクはご奉仕するメイドとしての自分を取り戻す。
この後もお部屋でいっぱい可愛がられちゃうんだろうなと思いながら、その期待に子宮を疼かせながら、ボクはゴードンさんの体にだいしゅきホールドでしっかり抱き着いて、彼に甘え尽くすのでありました……♡♡♡
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