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ご奉仕と教育と駄目メイドのボク
しおりを挟む――淫乱メイド生活、3日目……
「ふぢゅっ♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡ ん~~っ♡♡♡」
「うぐぉぉ……っ!? このテク、やっべぇ……! ちんぽごと腰、持ってかれる……っ!!」
口の中に広がるおちんぽの芳醇な味わいに頬を緩めたボクは、目の前で奉仕を受ける男の人の情けない声を聞いて、感じていた愉快さを更に強めた。
舌でカリの窪みをなぞって、鈴口を穿って、思いっきり吸い付いたりしながらおちんぽを熱心におしゃぶりするボクのフェラチオテクニックに、この人はKO寸前みたいだ。
「うおおっ! も、もうダメだぁっ! マコトちゃん! 俺の精液飲んでくれっ!!」
「んぐぅうっ♡♡♡ んぶぅ……むぅぅ……っ♡♡♡」
そうやって、こらえ性のない男の人が不意に絶叫すると共に、ボクの口の中に夥しい量のおちんぽ汁を解き放ってきた。
喉の奥にへばりつくようなザーメンが口いっぱいに広がる感触にときめきながら、ボクは命じられるがままに、その精液を零すことなく飲み干していく。
「んきゅっ♡♡♡ ごきゅっ……♡♡♡」
男の人の股間に顔を埋めながら、ごくごくとわざとらしく音を鳴らして、口の中いっぱいに射精されたザーメンを嚥下するボク。
その様に興奮しているであろう男の人の昂りをしゃぶったままのおちんぽから感じながら、彼の命令通りに精液を飲み干したボクは、最後におちんぽを丁寧に舌で綺麗にしてから、ひゅぽんと音を鳴らしてそれを解放してあげた。
「はいっ♡ 美味しいおちんぽ汁、ご馳走様でした~っ♡ ボクの奉仕、ご満足いただけましたかね?」
「ああ、最高だったよ! また次もよろしくお願いするね!」
「は~い♡ そのためにも、お仕事頑張ってくださいね~♡」
ふりふりと手を振って、服装を整えてから離れていく男性へとお別れのお挨拶をする。
全裸のまま、勃起した乳首やクリトリスや、興奮にスケベ汁を溢れさせている姿を惜しげもなく曝け出しながら、ボクは再びゴードンさんのお屋敷の中を歩んでいった。
「ふんふ~ん、ふふふふ~ん♡♡♡」
こうして屋敷の使用人さんたちにお仕事の対価としてえっちなことをする淫乱メイドとして働き始めて3日が経ったが、その毎日は順風満帆そのものだ。
大好きなえっちがし放題だし、こうしてすっぽんぽんで屋敷の中を歩いていても誰も咎める人はいない。
無論、お客さんが来た時には普通にしなくちゃいけないけど……それ以外の時は、たっぷり視姦してもらったり、セクハラでお尻やおっぱいを虐めてもらえるこの日々は、ボクにとっても楽しいことこの上ないものだ。
やっぱりこの仕事、ボクにとっての天職なんじゃないだろうか?
本気で淫乱メイドとして永久就職しようかな……なんて考えながら廊下を歩いていたボクは、使用人さんたちの休憩室の近くで、数名の男の人たちに呼び止められた。
「おいっす、マコトちゃん! 今日もお仕事お疲れ様!!」
「あ、お疲れ様で~す♡ 休憩のお時間ですか?」
「ああ、まあね。マコトちゃん、今暇してる? だったら、ご奉仕お願いしたいんだけど……」
「はいはい、喜んで♡ それじゃあ、休憩室でしましょっか♡」
彼らからの申し出を快諾したボクは、ちょうど近くにあった休憩室のドアを指差すとそこでセックスをすることを提案した。
使用人さんたちもそれを了承し、ボクたちは揃って休憩室の中に入る。
ドアの先には既に休憩に入っていた何名かの男の人たちがいて、部屋に入ってきたボクの姿を見て、皆が一様に嬉しそうな笑みを浮かべ始めた。
「よ~し、じゃあ早速……マコトちゃんも濡れてるみたいだし、サクッとハメちゃっていいよね?」
「は~い、勿論で~すっ♡ マコトまんこにおちんぽハメて、いっぱい気持ちよくなっちゃってくださいね~♡」
さっきのフェラで興奮ていたお陰で濡れて準備万端になっているボクのおまんこを目にした男の人が、大きく勃起したおちんぽを見せつけながら言う。
ボクも大喜びで脚を開いて、ぐっちょり濡れたおまんこに勃起おちんぽを受け入れる構えを見せれば、彼は真正面からボクを組み敷き、一気におちんぽを挿入してきた。
「はきゅうぅうんっ♡♡♡ あひぃっ♡♡♡ んへぇぇ……っ♡♡♡」
どちゅんっ♡ と音が鳴るくらいの激しい挿入に頭の仲が真っ白になる。
軽いアクメを迎えて、早速アヘ顔を浮かべ始めたボクの体を持ち上げた男性は、むっちむちのボクのお尻を掴むと、その中央にある窄まりを大きく広げながらボクに言った。
「数が多いんだ、こっちの穴も使っていいよね? 二穴使ってのご奉仕……マコトちゃんなら出来るでしょ?」
「ふぁい……♡ お尻まんこも、使っちゃってください……♡ ボクの準備は、万端ですから……♡♡♡」
ぷりっ♡ ぷりっ♡ と大きなお尻を振って、おちんぽをおねだりするボク。
10人以上はいるであろう男の人たちにそうやっていやらしいお尻の振りでアピールをすれば、その中から辛抱堪らないといった様子の男の人が前に出て、これまた立派に勃起したおちんぽをボクのお尻の穴に突っ込んでくれた。
「んおおぉおぉおぉ……っ♡♡♡ おおぉっ♡♡♡ んおぉぉ~~~~っ♡♡♡」
「へへっ! すげぇ声……!! こんなに可愛い子が下品にケツアクメ声出して喘ぐだなんて、信じらんねえわ」
「まんこの締め付けも強くなってるぞ! 二穴に大好きなちんぽハメてもらえて、マコトちゃんも喜んでるみたいだな!」
おまんこの時とは逆の、ねっとりとおちんぽの感触をじっくりと味わわせるような緩やかな挿入。
肛門を押し広げ、出すべきはずの穴から逆に挿れるという背徳的な行為を快感と共に叩き込むおちんぽの熱が、ボクを更に興奮させていく。
そして、しっかりと奥まで叩き込まれたおちんぽたちが、薄い粘膜の隔たりを経ながらもごりごりとボクの中で擦れ合う感覚に舌を放り出してボクが喘ぐ中、男性たちが動き出し、本物の快感をおちんぽの抽送と共に味わわせ始めた。
「あひぃいいっ♡♡♡ んおぉおおぉっ♡♡♡ ほぉおぉおおおっ♡♡♡ おぉおおぉおおぉおっっ♡♡♡ あぁああぁああああっっ♡♡♡ んああぁあああ~~~っっ♡♡♡」
一瞬で思考がスパークした。気持ちいいという感覚に全てが持って行かれて、何も考えられなくなって、ただただおちんぽに服従したいという気持ちだけが強まっていく。
逞しいピストンで子宮を押し潰されるようにして下から突き上げられる感覚が気持ち良すぎて、ケツ穴の一番奥まで挿入されたおちんぽが勢いよく引き抜かれる快感に抗えなくって、両方の穴を同時に穿られて、引っこ抜かれて、それが全部絶頂に繋がっちゃってて……もう、この快楽以外の全てがどうでもよくなる。
その状態でおっぱいを揉まれて、乳首をこねくり回されて、ねっとりベロチューなんてされちゃったら、ボクは男の人たちに体を持ち上げられたまま、イク以外の行動が出来なくなってしまっていた。
「んおぉおおぉおおっ♡♡♡ はおぉおおぉおおぉおぉおっ♡♡♡ おまんこぉ♡ おしりぃ♡ おっぱ、ひっ♡ べろちゅぅ♡ じぇんぶ、きもひいいですっ♡♡♡ いきゅの、とまんなくなってますううっ♡♡♡」
「ははっ、本当だな。ちっちゃい体びくびくさせて、穴もぎゅうぎゅうに締め付けちゃって……さっきからずっとイキっぱなしじゃない」
「マコトちゃんさあ、恥ずかしくないの? マコトちゃんはメイドで、俺たちにご奉仕する立場でしょ? それなのに自分ばっかり気持ちよくなって、これじゃあどっちがご奉仕してるのかわからないじゃん」
「んあぁあっ♡♡♡ ごめんな、ひゃいいっ♡♡♡ で、でもぉ♡♡♡ イクのとめられなくってぇっっ♡♡♡」
「ちょっとでも努力してみなよ! まあ、俺たちは手加減なんかしないけどなっっ!!」
「んへおおぉおおおおおおぉおおおおおぉおおおおぉおおおぉおっっ♡♡♡」
そう言いながら、男の人たちがボクをイかせる気満々の全力ピストンでWおまんこを突き上げる。
不意打ち気味に叩き込まれた逞しいおちんぽの一突きによって成す術もなくイかされてしまったボクは、快感のあまり失禁してしまうほどの激しい絶頂を迎えてしまった。
「だめだこりゃ! ピストン1発で即アクメとか、我慢する気が欠片もないみたいだな!」
「そんな駄目メイドにはおしおきだ!! イキたくなくなるまでイかせてやるからなっ!!」
「ほひいぃいいぃいぃいいぃいっっ♡♡♡ だめだめだめ、りゃめぇええぇえええええええっっ♡♡♡ あ、あだまおがじぐなるううっ♡♡♡ おまんことけつまんこずぼずぼされてぇ♡♡♡ ボクこわれちゃうううぅううぅううぅうっ♡♡♡」
1発で即アクメしちゃうような激しいピストンを、常時イキっぱなしになってる超敏感な状態の体で、何度も何度も連続して受ける。
そんな気持ちいいことをセックスが大好きなボクが耐えられるはずもなくって、甲高い悲鳴と嬌声を上げながらただただイキ続けるアヘアヘ状態にあっという間に堕とされちゃった♡
暴れまわるおっぱいも当然ながら揉みしだかれて、ドMな本性を満足させてくれるような言葉責めもしてもらって……♡ 本当に、奉仕してるのがどっちだかわからなくなるようなセックスを続けながら、男の人たちがボクに向けて大声で叫ぶ。
「マコトっ! イク時は大声で宣言しろよっ! おちんぽ様への感謝を忘れずになっ!!」
「ザーメンとちんぽに感謝しながらアクメしろっ! わかったな、駄目メイドっ!!」
「ひゃいいぃいっ♡♡♡ あぁああああぁあっっ♡♡♡ い、イキますっ♡♡♡ おまんことおしりまんこほじられてぇっ♡♡♡ すっごいアクメしちゃいますぅうっ♡♡♡ あぁあああああああぁああああああっっ♡♡♡ んあぁああああああああぁああああああああああああっっ♡♡♡」
ボクが宣言をした瞬間から、ピストンは更に激しくなった。
何度も何度も絶頂して、掻き消えそうになるくらいの高い声で喘ぐボクの股座からは、おしっこと愛液が絶え間なく噴き出し続けている。
イって、イって、イキ続けて……大好きなおちんぽと、ザーメンと、セックスのことで頭がいっぱいになるくらいにアヘらされたボクの中で、おちんぽたちが大きく膨れ上がった。
硬く、熱く、切なく……最高の快感を味わわせてくれる直前の反応を見せたおちんぽたちの感触にボクが胸をときめかせる中、男の人たちが一層強くボクの体を抱き締めながら、己が力強さで屈服させるように拘束しながら、大声で吼える。
「射精すぞ、マコトっ!! しっかり子宮で受け止めろっ!!」
「こっちにもザーメンくれてやるっ!! ケツの穴で孕みやがれっ!!」
「んおぉおっ♡♡♡ いぎゅっ♡♡♡ おほぉおおぉおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおっっ♡♡♡ いぎゅうぅううぅううううううううぅうううううううううぅううっっ♡♡♡」
ドックン、って凄い鼓動の音がした。
2つのおちんぽたちが噴火する火山のような熱と滾りを解き放って、マグマみたいなザーメンをボクの穴の中に射精する時の音だって気が付いたのは、それを受けながら盛大なアクメを迎える真っ只中のことだ。
やけどしちゃうんじゃないかって思えるくらいにぐつぐつに煮立った精液が子宮とお尻の中に猛烈な勢いで解き放たれた瞬間、ボクの思考は完全に焼き切られ、快楽に従順な雌に堕ちてしまった。
「おほっ♡♡♡ ほぉぉ……♡♡♡ おちんぽぉ♡♡♡ きもひいい、れすぅ……♡♡♡ おぅんっ♡♡♡」
「ほ~ら、最後の1滴まで感謝しながら飲み干せよ~? そのくらいのことはしないとな~!」
「俺たちが1回射精するまで何十回もアクメしちまう駄目メイドでも、こんくらいのことは出来るよなぁ?」
「はひぃ、できましゅぅ……♡♡♡ んおおぉっ♡ お腹の中にこってりザーメンが溜まってりゅぅ♡ 重くて、熱くて、気持ちよくてぇ♡ これだけでまたイっちゃいますぅ……♡♡♡」
奉仕する側から、奉仕される側へ。おちんぽを気持ちよくすることが主体ではなく、おちんぽに気持ちよくしてもらうことに意識を傾けるようになってしまった駄目メイドのボクは、せめて射精された精液を零すことなく受け止めようと自らの雌穴に意識を傾けた。
ドロドロでぐつぐつのザーメンが子宮と腸内でその存在を主張する様に頬が自然と緩み、微弱な絶頂が止まらなくなる。
ハメられてからずっとイキっぱなしになっていたボクは、最後の最後まで断続的なアクメを味わい続けた後……ようやく、2人の相手を終えておちんぽを抜いてもらった。
「あぅ……♡♡♡ はぁ、あぁ……っ♡♡♡」
疲れた、とは思っていない。充足的な快感を味わって満足した気分もあるが、もっと欲しいと性に対する貪欲さが込み上げているのも確か。
あれだけイって、アクメして、絶頂したというのに、まだ欲しがるだなんて本当に淫乱な娘だな……という男の人たちの視線を浴び、これまでの淫らな姿を視姦されていたことへの快感で身震いするボクに向け、無数の勃起おちんぽが突き出される。
「おいおい、へばってる暇なんてないぜ? ここにはまだマコトちゃんがお相手すべきちんぽがわんさかあるんだからな!」
「今度こそしっかりご奉仕してくれよ? 休憩時間も終わっちまう奴もいるんだから、手早く頼むぜ」
「はぁい……♡ イキっぱなしのきつきつびくびくおまんことけつまんこで、一生懸命ご奉仕させていただきます……♡ 淫乱駄目メイドのお仕事、精一杯務めさせていただきますから――♡♡♡」
がくがくと震える脚を突っ張り、生まれたての小鹿のような弱々しい動きを見せながら、四つん這いの格好を取る。
そんな状態でも大きなお尻だけは高く掲げて、ぷりんっ♡ と音がするくらいにそれを男の人たちへと突き出して……射精してもらったばかりの精液を溢れ出させる2つのおまんこを見せつけながら、淫靡に蕩けた笑みを浮かべて、ボクは言う。
「おちんぽ、ハメてください♡ 駄目メイドのボクのことを、皆さんのおちんぽで教育してください……っ♡♡♡」
その言葉を合図に、男の人たちがわっとボクに殺到した。
二穴も、おっぱいも、お口も両手も何もかも……ボクの全てがおちんぽを気持ちよくするために使われるようになって、休憩室の中には性の熱気がこれでもかってくらいに充満し始める。
この日、ボクは徹底的におちんぽで教育されて、奉仕精神を穴の奥の奥にまで叩き込んでもらった。
まあ、そのせいで一層敏感でえっちな体になっちゃって、もっと簡単にイクようになっちゃったんだけど……みんなが喜んでくれたからOKってことにしておこう♡
まだまだ、ボクの淫乱メイド生活は続く。明日はどんなことがあって、どんなえっちが出来るのか、本当に楽しみだ♡
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