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ifEND 雌牛と乳搾りとマコトブランド
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もしもマコトが誘拐犯と共に逃亡していたら……
『……起床時間になりました。目を覚まして下さい』
「んぅ……? ふぁぁ……もうそんな時間かぁ……」
機械音声によって目を覚ましたボクは、大きく伸びをしながらあくびをする。じわじわと意識を覚醒させながら、ボクは自分自身に取り付けられている機械のAIに目覚めの挨拶をした。
「おはよ……今日の予定はどうなってる?」
『おはようございます、マコト。本日の搾乳ノルマは既に達成済みで、この後は追加注文用や冷凍保存用、企業サンプルや職員の飲料分としてのミルクポーションを絞らせて頂きます。肉体的には変調はありませんが、本日もメディカルチェックを受ける所から始めましょう』
「んあ、了解……。ん~、にしても技術の進歩って凄いねぇ。ボクがここに来た頃とは設備が段違いに進化してるよ」
『最高の逸材には最高の環境を与える、何も不思議なことではありません。食事を用意する調理機械、体調管理を行う医療器具、貴方にストレスなく生活を送らせるための様々な道具など、これらすべての機材は貴方のためだけに存在しています。貴方はそれに相応しい儲けを出してくれているのですから、当然のことでしょう』
「ん……まあ、どうでも良いよ。ボクはボクが楽しければ何でもいいさ」
目を覚ましてからきっかり10分。ボクの牛舎の扉が開き、検査役の男の人たちがやって来てボクを医務室へと連れ出す。ミルクポーションの出は悪くないか? 体調に異変は無いか? ストレスを溜めてはいないか? ボクの健康を徹底的に調査した後で、ようやく朝食の時間だ。
栄養のバランスを考えられた最高の料理が牛舎に届けられ、その美味しい料理に舌鼓を打つボク。ご飯も飲み物もおかわりは自由で、いっぱい食べても文句は言われない。その分、後で運動をしなきゃいけないんだけど、そんなことはどうだって良いのだ。
4年前のあの日、ボクはおじさんたちと逃げることを選択した。金の卵ならぬ金の母乳を無限に生み出すボクを連れての逃避行は何とか上手く行き、おじさんたちはボクを本拠地である人間牧場に連れて帰ることに成功したわけである。
そして、そのまま乳牛娘としてのボクの才能を上層部にアピールし、早速ミルクポーションの生産ラインに組み込んだ。最初は半信半疑でボクを売り込んでいた牧場の人たちも、時間が経つにつれてボクへの評価を改めることとなった。
最初の1か月で、ボクは牧場内で最も儲けを出す乳牛娘となった。搾乳量、味の満足度、リピート率、それら全てを2位の子と5倍以上の差をつけてのぶっちぎりの一位を取ったボクは、そのままどんどんその差を広げつつ1位の座に君臨し続けた。それから1年が経つ頃には、ボクはたった一人で一つの牧場の出す儲けと同等の収益を叩き出すブランド乳牛娘へと成長していたのだ。
1年と半年が過ぎた頃、当初から計画されていた専用の牧場へと移籍されたボクは、数々の設備が整ったその場所で新たに乳牛娘人生を送り始める。体調をモニタリングしてくれるAI付き首輪や24時間永続的に搾乳を続けてくれる最新鋭の搾乳機、その他多岐にわたる投資を経て作り出されたこの牧場は、ボクへの期待の表れと取って良いだろう。
何も考えずただ気持ち良くなって、延々とおっぱいを絞られる日々……夢の様なそんな毎日を過ごすボクは、多くの機材の効果によって更なる進化を遂げた。2年目の終わりには、専用牧場を作り出すためにかかった費用はボクのミルクポーションによる儲けで相殺されていたのだ。
3年目からはファンの皆とのふれあいを意識し始めた。ブランド乳牛娘からアイドル乳牛娘へと変化すべく、ボクは様々なイベントを企画しては職員の皆に協力して貰ってそれを実行し続けた。毎日馬鹿みたいな量の母乳を絞られる傍らでミルクポーション購入者が集うパーティーに参加し、自らおっぱいをサービスしつつ彼らと関わった。時には乳搾り体験を実施し、希望者全員に直におっぱいを搾って貰うイベントだって開催した。その結果、当初の目論見通りにボクの人気はうなぎ上りで高まり、多額の資金を支払ってでもイベントに参加したいというセレブ達が後を絶たなくなったのだ。
そうして、4年目はそれらの事柄を無理なく行える様にスケジュールを管理しつつ、新薬のテスターの役割も担った。新たな薬品を飲み、ミルクポーションの味を更に高め続け、多忙な日々の中でも進化することを忘れなかったのである。
いまやボクは裏世界では誰もが知る乳牛娘へと成長した。純粋なミルクポーションの売り上げやイベントの参加費、更にはボクのミルクポーションを使ったお菓子や料理などの新製品の売り上げも含めると、ボクはたった一人で3つの人間牧場が生み出す利益と同等の儲けを叩き出すまでになったのだ。
人気、実績、環境……それら全てをボクは4年(この世界では1年だ)で入手した。この牧場の誰もがボクを大切に扱い、ボクのことを愛してくれている。ボクもまた、ボクのことを気持ち良くしてくれる彼らのために一生懸命ミルクを噴き出してはお金を儲けさせてあげていた。
(この短期間でブランドアイドル乳牛娘としての地位を確立出来るなんて、流石はボク! これからは、ミルクが出なくなるまで毎日気持ち良いことして過ごせるんだぁ……♡♡♡ 最っ高っっ♡♡♡)
目線を下に向ければ、4年前よりもずっと大きくなった自分のおっぱいが目に映る。揉まれて、吸われて、絞られて……毎日えっちなことをされ続けたボクのおっぱいは、やっぱりいやらしく成長しちゃっていた。
サイズは脅威の3桁越え。バスト90cmだったボクのおっぱいは、105cmまで成長した。視界の下半分はこのおっぱいで隠れちゃってるし、今やボクはロリ巨乳娘からロリ爆乳と呼ぶべきスケベっ娘へと進化を果たしている。感度も勿論上々で、このおっぱいを可愛がってもらうことが毎日の愉しみなんだっ♡
ずっしりとしたボクのおっぱいの中には大量のミルクポーションが詰まっているのだろう。今も搾乳機が凄い勢いでおっぱいを搾っていて、その快感だけでイっちゃって、ボクの瞳はとろんと蕩けたいやらしいものになっている。
最初の頃はずっとイキっぱなしだったなと懐かしい過去を思い出しながら、すっかりと慣れた搾乳快感に浸るボク。ノルマは達成したから後は気楽に搾られれば良い。というより、ボクは今まで一度だってノルマを達成出来なかったことはない。ちなみに、ボクの一日の搾乳量は普通の乳牛娘の10倍だ。それを寝ている間に搾り出しちゃうんだから、やっぱりボクって天性の乳牛娘なんだね!
『マコト、運動の時間です。担当者がやって来ますので、存分にお楽しみください』
「あはっ♡ もうそんな時間かぁ……♡♡♡」
そんな風に物思いに耽っていたら、首輪のAIが運動時間の訪れを教えてくれた。まあ、想像は出来ると思うんだけど、ボクにとっての運動って言うのは、勿論――♡♡♡
「やあ、マコトちゃん! 今日も良い射乳っぷりだね!」
「えへへ~♡♡♡ そりゃあ、ボクは乳牛娘の筆頭ですからねっ! たっぷりおっぱいを出すのは当然のことです!」
「うん! 良い返答だ! さて、今日も運動とノルマ達成のご褒美をあげようね~!」
「うわ~い♡ やった~っ♡」
ボクの牛舎にやって来たのは二人組のおじさんだ。運動の相手は当番制で毎日変わることになっている。でも、全員が乳搾りが上手なことだけは共通していた。
おじさんたちは持って来た大量のバケツの内の一つをボクの近くに置き、ボクのおっぱいから搾乳機を取り外す。ぷん、と甘い母乳の香りが鼻を衝き、それだけでボクは軽い絶頂を迎えてしまった。
「ははっ! マコトちゃん、イっちゃったな? 本当にエロ娘なんだから……!」
「う~……しょうがないじゃないですかぁ♡ ボク、全身凄い敏感なんですから……♡♡♡」
「はいはい、わかってるって! ほら、そんな軽イキじゃあない本気アクメ決めさせてあげるから、いつも通りにしなって!」
「は~い……♡♡♡」
おじさんに言われるがまま、ボクは床に置かれたバケツの上で四つん這いの姿勢になった。位置を調整し、おっぱいがバケツの真上に来る様にしたボクの前後を二人のおじさんが挟む様に立つ。
一人は勃起したおちんぽをボクのお尻にこすりつけ、もう一人は手を伸ばしてボクの爆乳をわっしと掴む。双方の準備が整ったことを確認したおじさんたちは、そのまま息の合った動きでボクにご褒美を与えてくれた。
「んひぃぃいぃぃいいぃぃいっっっ♡♡♡ きたっ♡ きたぁあぁっっ♡♡♡」
ずんっ、とおまんこを貫かれる甘い痺れがボクの体を突き抜ける。子宮がぶるぶると震え、搾乳快感で濡れ濡れになっていたボクのおまんこがおちんぽを悦んで迎え入れていることがわかった。そして、その快感によって勢い良く乳首からミルクポーションが噴き出す。もう一人のおじさんは、ボクの乳首が開き始めたことを見て取って、慣れた手つきでボクの乳搾りを始めた。
「はひぃいぃいぃぃいっっ♡♡♡ おっぱいっ♡♡♡ おまんこぉっ♡♡♡ しゅごひぃいぃいぃぃっっ♡♡♡ やっぱ、これぇ♡♡♡ きもちいぃぃっっ♡♡♡」
「はははっ! 毎回思うけどすげえ感じっぷりだな、おい!」
「まんこ突かれながらミルク搾られてるんだ、そりゃ気持ち良いだろうよ。にしても、このトロアヘ顔はたまんねえなぁ! すっごく気持ち良いです、って思ってんのが一目でわかるぜ!」
「あうぅうぅうぅんっっ♡♡♡ おひっっ♡♡♡ ほひぃいいぃいぃっっ♡♡♡ ふぁあぁぁあぁぁあぁぁっっ♡♡♡」
乳首の先っぽから噴き出す母乳はうどんの麺くらいに太い。勢いも凄くって、おっぱい全体が気持ち良い♡ ゴツゴツとしたおじさんの手でおっぱいを揉み解されながら乳首を刺激される快感は、機械での搾乳とは全く違う快感をボクに教えてくれる♡
その状態でおまんこを責められちゃったらボクはイキまくるしかない♡ おっぱいでイって、おまんこでイって、おちんぽでイかされて、搾乳でイかされて……何度も何度も絶頂して、牛さんみたいに鳴くことしか出来なくなるんだっ♡♡♡
「んんんんっっ♡♡♡ んもぉおぉおぉぉっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ ぶもおぉおぉぉおぉっっ♡♡♡」
「来た来たっ! マコトちゃんの雌牛モード! この声出し始めた時から、ミルクポーションの射乳量が段違いに跳ね上がるんだよなっ!」
「まんこの締りもやべえぞ! 何回もハメたのにキツキツで、なのに奥までとろっとろに蕩けてやがる極上まんこがうねり始めやがんだ! こいつを経験したら、他の女じゃあまず満足出来ねえわな!」
「もぉおぉおぉおぉぉぉぉおおぉぉおっっ♡♡♡ ぶもぉおおぉぉぉおぉぉぉぉぉおっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛んんっっ♡♡♡」
全身を駆け巡る快感に呻くボクは、まるで本物の牛さんみたいだ。女の子が出しちゃいけない下品な叫び声を上げて、たっぷりおっぱいを搾られて、おまんこもぐちゅぐちゅに掻き回されて……♡♡♡ それが全部気持ち良くって、もう何も考えられなくなっちゃう♡♡♡ おっぱいとおまんこ気持ち良いっ♡♡♡ ってことしかわからなくなっちゃうよぉっ……♡♡♡
「ほ~ら、ケツの穴広げちゃうぞ~! マコトちゃんの恥ずかしい穴の奥まで丸見えになってるぞ~!」
「うあ゛あ゛あ゛ぁぁっっ♡♡♡ はじゅ、かちいよぉおっっ♡♡♡ はずかひくって、かんじちゃうよぉおぉおっっ♡♡♡」
「ったく、もうバケツ4つも満杯にしやがって……どんだけミルク噴き出しゃ気が済むんだよ、この爆乳はよ……!」
「らっへぇっ♡♡♡ きもひいいからぁっっ♡♡♡ おじさんたちのおちんぽっ♡♡♡ てぇっ♡♡♡ きもちよしゅぎるからぁっ♡♡♡ ミルクとみゃんないっ♡♡♡ きもちいいのとまらないぃっ♡♡♡ イクのとまんなくって、ボクおかしくなっちゃうよぉっっ♡♡♡」
おまんこがきゅんきゅんしてる♡ 愛液垂れ流しながらおちんぽに絡みついて、気持ち良いよ~っ♡ って、叫んでる♡ おっぱいも射乳の勢いを更に激しくして、ボクの頭の中を気持ち良さで真っ白に染め上げて来るっ♡
気持ち良い、気持ち良い、きもちいい……♡♡♡ 毎日味わっても飽きない、それどころかもっと味わいたくなる搾乳セックスの快感に打ち震えながら、ボクは何度もイキ続けた。そんな中、ふと思い出した様に目の前のおじさんがボクに語り出す。
「そういや知ってるか? 上の奴らは、マコトちゃんに子供を産ませようとしてるみたいだぜ」
「ああ、なんか聞いたことあるな……。マコトちゃんの体質を受け継いだ第二世代の乳牛娘を作るんだろ? なんでも、その為に必要な研究を今してるんだとか」
「ひあぁぁあぁぁぁっっ♡♡♡ はふっ♡♡♡ ふあぁ……っ♡♡♡ ボク、赤ちゃん産むんですかぁ……? えへへ……♡♡♡ ボク、お母さんになるんだぁ……♡♡♡」
「研究はかなり進んでるみたいだぜ? 早ければ来年にでも実行する予定らしい」
「妊娠期間の短縮と一度に多くの子供を妊娠させるための薬品、マコトちゃんの体質を受け継がせるための遺伝子研究もほぼ完成済みだとかな。これが上手くいきゃあ、純正の乳牛娘が誕生するって訳か!」
「最高級ミルクを生み出すマコトちゃんが、同じ様な能力を持つ子供を産む……やべえ、儲けが止まらなくなりそうだぜ!」
「んひぃっ♡♡♡ ひぅぅ……♡♡♡」
どうやら、あと何年かしたらボクは赤ちゃんを仕込まれるみたいだ。生まれつきの乳牛娘を沢山産んで、自分の娘たちと一緒におっぱい絞られる生活を送ることになるみたい。そんなの、最高じゃないかっ♡♡♡
ドキドキする♡ わくわくする♡ 子宮がときめいて、孕む瞬間を待ち侘びてるっ♡♡♡ 人生丸ごと雌牛として生き続けて、こうしておっぱい搾られて気持ち良くなり続けられる人生を親子ともども過ごせるんだから、文句なんて何一つとして無い♡ むしろありがとうございます、って感じだ!
「へへへ……! まんこの締り、すげえな。孕まされるってわかって期待してんのか?」
「ミルクもすげえことになってるぜ。こりゃ、本気で子供産む気になっちゃってるみたいだな」
「うんっ♡♡♡ ボク、赤ちゃんうみゅぅっ♡♡♡ 沢山赤ちゃん産んでっ♡♡♡ ミルクたっぷりだしゅっ♡♡♡ 赤ちゃんっ♡♡♡ うみうみっ♡♡♡ ミルクっ♡♡♡ びゅ~びゅ~っ♡♡♡ えへへへへっ♡♡♡ たのしみぃ……♡♡♡」
楽しみで、幸せで、気持ち良くって……不満なんて何もない。あの日、おじさんたちに誘拐されてから、ボクはずっとずっと幸せだった。
乳牛娘としての人生は最高で、これからもっと凄いことが待っているとわかったら、もっともっと期待しちゃう。
何でも捧げよう、全てを差し出そう。ボクに快楽を与えてくれるなら、ボクは彼らに何もかもを与える。ボクのおっぱいも、子宮も、心も体も、全部彼らのモノだ。だから……そう、だから――
「気持ち良くしてっ♡♡♡ おっぱい搾ってっ♡♡♡ おまんこ犯してっ♡♡♡ ボクのこと、気持ち良くしてっっ♡♡♡ なんでもするからっ♡♡♡ おねがいしますっっ♡♡♡」
ボクは叫ぶ。心の底からの思いを叫ぶ。そうすれば、すぐに求めている物をおじさんたちが与えてくれた。熱いおちんぽがボクの雌穴を掻き回して、おっきくな手がボクのおっぱいを搾ってくれる。最高の快感をボクに与えてくれるおじさんたちに感謝の想いを抱きながら、ボクは雌牛の様に雄叫びを上げた。
「ぶもぉおおぉぉおぉおぉぉおぉおぉっっ♡♡♡ おおぉおぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉっっ♡♡♡ もお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ んもぉおぉおぉぉおぉおおぉおぉおぉっっ♡♡♡」
ボクは雌牛♡ ボクはミルク奴隷♡ ボクは乳牛娘♡ ボクは、おっぱい搾られるために存在している牛さんだっ♡ これから先に赤ちゃんを産む繁殖牝牛としての役目も加わって、一族皆がこの快楽を味わえる様になる♡ 最高だ♡ 最高だ最高だ最高だっっ♡♡♡
「もぉおぉぉおぉぉおぉぉぉおぉおぉぉぉぉおっっっ♡♡♡ んもぉおぉぉぉおぉぉぉおぉおぉぉぉおぉおぉぉおぉっっ♡♡♡ ぶもぉおおぉぉおぉおぉぉおぉおぉおぉぉおっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ おぉおぉおぉおおぉおおおんんっっ♡♡♡」
ボクの口からは意味のある言葉は出て来ない。当然だ、だってボクは牛さんなんだから♡♡♡
今日も、明日も、明後日も……ボクは雌牛としてイキ続ける。ボクの女としての賞味期限が切れるまで、ずっとずっと……♡♡♡ その間に何人もの子供を産んで、その子たちにも雌牛としての幸せを教えてあげよう♡♡♡ 生まれついての乳牛娘を何匹だって産んでみせるのだ♡♡♡
搾乳されて、種付けされて、アクメを決めて……♡♡♡ そうして、今日もボクは幸せな一時を過ごす。明日はもっと幸せな一日が待っていると、この快楽は永遠なんだと思いながら、ボクは一際大きな声を上げて、絶頂した。
「もぉおおぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉおぉぉおぉぉぉぉおおぉぉおぉぉおぉおぉっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
その1年後、18歳になったボクは言われていた通りに子供を孕まされた。ゴブリンの繫殖能力や牛馬の強い精子のデータを配合した人間の精子を送り込まれ、一発で孕んでしまった。投薬で改造されたボクの体は約半年で出産の時を迎え、ボクは元気な四つ子を産むことになる。当然、全員が女の子だ。
ボク、そしてボクが産んだこの娘たちが中心となり、最高級ミルクブランド『マコト印』が発足。それが世界中を巻き込んだヒット商品となるのはまだ先の話だが……何にせよ、ボクは幸せな雌牛人生を過ごし、おばあちゃんになる頃には沢山の孫に囲まれた幸福な余生を過ごしましたとさ! めでたし、めでたし!
「最高級乳牛娘マコト END」
『……起床時間になりました。目を覚まして下さい』
「んぅ……? ふぁぁ……もうそんな時間かぁ……」
機械音声によって目を覚ましたボクは、大きく伸びをしながらあくびをする。じわじわと意識を覚醒させながら、ボクは自分自身に取り付けられている機械のAIに目覚めの挨拶をした。
「おはよ……今日の予定はどうなってる?」
『おはようございます、マコト。本日の搾乳ノルマは既に達成済みで、この後は追加注文用や冷凍保存用、企業サンプルや職員の飲料分としてのミルクポーションを絞らせて頂きます。肉体的には変調はありませんが、本日もメディカルチェックを受ける所から始めましょう』
「んあ、了解……。ん~、にしても技術の進歩って凄いねぇ。ボクがここに来た頃とは設備が段違いに進化してるよ」
『最高の逸材には最高の環境を与える、何も不思議なことではありません。食事を用意する調理機械、体調管理を行う医療器具、貴方にストレスなく生活を送らせるための様々な道具など、これらすべての機材は貴方のためだけに存在しています。貴方はそれに相応しい儲けを出してくれているのですから、当然のことでしょう』
「ん……まあ、どうでも良いよ。ボクはボクが楽しければ何でもいいさ」
目を覚ましてからきっかり10分。ボクの牛舎の扉が開き、検査役の男の人たちがやって来てボクを医務室へと連れ出す。ミルクポーションの出は悪くないか? 体調に異変は無いか? ストレスを溜めてはいないか? ボクの健康を徹底的に調査した後で、ようやく朝食の時間だ。
栄養のバランスを考えられた最高の料理が牛舎に届けられ、その美味しい料理に舌鼓を打つボク。ご飯も飲み物もおかわりは自由で、いっぱい食べても文句は言われない。その分、後で運動をしなきゃいけないんだけど、そんなことはどうだって良いのだ。
4年前のあの日、ボクはおじさんたちと逃げることを選択した。金の卵ならぬ金の母乳を無限に生み出すボクを連れての逃避行は何とか上手く行き、おじさんたちはボクを本拠地である人間牧場に連れて帰ることに成功したわけである。
そして、そのまま乳牛娘としてのボクの才能を上層部にアピールし、早速ミルクポーションの生産ラインに組み込んだ。最初は半信半疑でボクを売り込んでいた牧場の人たちも、時間が経つにつれてボクへの評価を改めることとなった。
最初の1か月で、ボクは牧場内で最も儲けを出す乳牛娘となった。搾乳量、味の満足度、リピート率、それら全てを2位の子と5倍以上の差をつけてのぶっちぎりの一位を取ったボクは、そのままどんどんその差を広げつつ1位の座に君臨し続けた。それから1年が経つ頃には、ボクはたった一人で一つの牧場の出す儲けと同等の収益を叩き出すブランド乳牛娘へと成長していたのだ。
1年と半年が過ぎた頃、当初から計画されていた専用の牧場へと移籍されたボクは、数々の設備が整ったその場所で新たに乳牛娘人生を送り始める。体調をモニタリングしてくれるAI付き首輪や24時間永続的に搾乳を続けてくれる最新鋭の搾乳機、その他多岐にわたる投資を経て作り出されたこの牧場は、ボクへの期待の表れと取って良いだろう。
何も考えずただ気持ち良くなって、延々とおっぱいを絞られる日々……夢の様なそんな毎日を過ごすボクは、多くの機材の効果によって更なる進化を遂げた。2年目の終わりには、専用牧場を作り出すためにかかった費用はボクのミルクポーションによる儲けで相殺されていたのだ。
3年目からはファンの皆とのふれあいを意識し始めた。ブランド乳牛娘からアイドル乳牛娘へと変化すべく、ボクは様々なイベントを企画しては職員の皆に協力して貰ってそれを実行し続けた。毎日馬鹿みたいな量の母乳を絞られる傍らでミルクポーション購入者が集うパーティーに参加し、自らおっぱいをサービスしつつ彼らと関わった。時には乳搾り体験を実施し、希望者全員に直におっぱいを搾って貰うイベントだって開催した。その結果、当初の目論見通りにボクの人気はうなぎ上りで高まり、多額の資金を支払ってでもイベントに参加したいというセレブ達が後を絶たなくなったのだ。
そうして、4年目はそれらの事柄を無理なく行える様にスケジュールを管理しつつ、新薬のテスターの役割も担った。新たな薬品を飲み、ミルクポーションの味を更に高め続け、多忙な日々の中でも進化することを忘れなかったのである。
いまやボクは裏世界では誰もが知る乳牛娘へと成長した。純粋なミルクポーションの売り上げやイベントの参加費、更にはボクのミルクポーションを使ったお菓子や料理などの新製品の売り上げも含めると、ボクはたった一人で3つの人間牧場が生み出す利益と同等の儲けを叩き出すまでになったのだ。
人気、実績、環境……それら全てをボクは4年(この世界では1年だ)で入手した。この牧場の誰もがボクを大切に扱い、ボクのことを愛してくれている。ボクもまた、ボクのことを気持ち良くしてくれる彼らのために一生懸命ミルクを噴き出してはお金を儲けさせてあげていた。
(この短期間でブランドアイドル乳牛娘としての地位を確立出来るなんて、流石はボク! これからは、ミルクが出なくなるまで毎日気持ち良いことして過ごせるんだぁ……♡♡♡ 最っ高っっ♡♡♡)
目線を下に向ければ、4年前よりもずっと大きくなった自分のおっぱいが目に映る。揉まれて、吸われて、絞られて……毎日えっちなことをされ続けたボクのおっぱいは、やっぱりいやらしく成長しちゃっていた。
サイズは脅威の3桁越え。バスト90cmだったボクのおっぱいは、105cmまで成長した。視界の下半分はこのおっぱいで隠れちゃってるし、今やボクはロリ巨乳娘からロリ爆乳と呼ぶべきスケベっ娘へと進化を果たしている。感度も勿論上々で、このおっぱいを可愛がってもらうことが毎日の愉しみなんだっ♡
ずっしりとしたボクのおっぱいの中には大量のミルクポーションが詰まっているのだろう。今も搾乳機が凄い勢いでおっぱいを搾っていて、その快感だけでイっちゃって、ボクの瞳はとろんと蕩けたいやらしいものになっている。
最初の頃はずっとイキっぱなしだったなと懐かしい過去を思い出しながら、すっかりと慣れた搾乳快感に浸るボク。ノルマは達成したから後は気楽に搾られれば良い。というより、ボクは今まで一度だってノルマを達成出来なかったことはない。ちなみに、ボクの一日の搾乳量は普通の乳牛娘の10倍だ。それを寝ている間に搾り出しちゃうんだから、やっぱりボクって天性の乳牛娘なんだね!
『マコト、運動の時間です。担当者がやって来ますので、存分にお楽しみください』
「あはっ♡ もうそんな時間かぁ……♡♡♡」
そんな風に物思いに耽っていたら、首輪のAIが運動時間の訪れを教えてくれた。まあ、想像は出来ると思うんだけど、ボクにとっての運動って言うのは、勿論――♡♡♡
「やあ、マコトちゃん! 今日も良い射乳っぷりだね!」
「えへへ~♡♡♡ そりゃあ、ボクは乳牛娘の筆頭ですからねっ! たっぷりおっぱいを出すのは当然のことです!」
「うん! 良い返答だ! さて、今日も運動とノルマ達成のご褒美をあげようね~!」
「うわ~い♡ やった~っ♡」
ボクの牛舎にやって来たのは二人組のおじさんだ。運動の相手は当番制で毎日変わることになっている。でも、全員が乳搾りが上手なことだけは共通していた。
おじさんたちは持って来た大量のバケツの内の一つをボクの近くに置き、ボクのおっぱいから搾乳機を取り外す。ぷん、と甘い母乳の香りが鼻を衝き、それだけでボクは軽い絶頂を迎えてしまった。
「ははっ! マコトちゃん、イっちゃったな? 本当にエロ娘なんだから……!」
「う~……しょうがないじゃないですかぁ♡ ボク、全身凄い敏感なんですから……♡♡♡」
「はいはい、わかってるって! ほら、そんな軽イキじゃあない本気アクメ決めさせてあげるから、いつも通りにしなって!」
「は~い……♡♡♡」
おじさんに言われるがまま、ボクは床に置かれたバケツの上で四つん這いの姿勢になった。位置を調整し、おっぱいがバケツの真上に来る様にしたボクの前後を二人のおじさんが挟む様に立つ。
一人は勃起したおちんぽをボクのお尻にこすりつけ、もう一人は手を伸ばしてボクの爆乳をわっしと掴む。双方の準備が整ったことを確認したおじさんたちは、そのまま息の合った動きでボクにご褒美を与えてくれた。
「んひぃぃいぃぃいいぃぃいっっっ♡♡♡ きたっ♡ きたぁあぁっっ♡♡♡」
ずんっ、とおまんこを貫かれる甘い痺れがボクの体を突き抜ける。子宮がぶるぶると震え、搾乳快感で濡れ濡れになっていたボクのおまんこがおちんぽを悦んで迎え入れていることがわかった。そして、その快感によって勢い良く乳首からミルクポーションが噴き出す。もう一人のおじさんは、ボクの乳首が開き始めたことを見て取って、慣れた手つきでボクの乳搾りを始めた。
「はひぃいぃいぃぃいっっ♡♡♡ おっぱいっ♡♡♡ おまんこぉっ♡♡♡ しゅごひぃいぃいぃぃっっ♡♡♡ やっぱ、これぇ♡♡♡ きもちいぃぃっっ♡♡♡」
「はははっ! 毎回思うけどすげえ感じっぷりだな、おい!」
「まんこ突かれながらミルク搾られてるんだ、そりゃ気持ち良いだろうよ。にしても、このトロアヘ顔はたまんねえなぁ! すっごく気持ち良いです、って思ってんのが一目でわかるぜ!」
「あうぅうぅうぅんっっ♡♡♡ おひっっ♡♡♡ ほひぃいいぃいぃっっ♡♡♡ ふぁあぁぁあぁぁあぁぁっっ♡♡♡」
乳首の先っぽから噴き出す母乳はうどんの麺くらいに太い。勢いも凄くって、おっぱい全体が気持ち良い♡ ゴツゴツとしたおじさんの手でおっぱいを揉み解されながら乳首を刺激される快感は、機械での搾乳とは全く違う快感をボクに教えてくれる♡
その状態でおまんこを責められちゃったらボクはイキまくるしかない♡ おっぱいでイって、おまんこでイって、おちんぽでイかされて、搾乳でイかされて……何度も何度も絶頂して、牛さんみたいに鳴くことしか出来なくなるんだっ♡♡♡
「んんんんっっ♡♡♡ んもぉおぉおぉぉっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ ぶもおぉおぉぉおぉっっ♡♡♡」
「来た来たっ! マコトちゃんの雌牛モード! この声出し始めた時から、ミルクポーションの射乳量が段違いに跳ね上がるんだよなっ!」
「まんこの締りもやべえぞ! 何回もハメたのにキツキツで、なのに奥までとろっとろに蕩けてやがる極上まんこがうねり始めやがんだ! こいつを経験したら、他の女じゃあまず満足出来ねえわな!」
「もぉおぉおぉおぉぉぉぉおおぉぉおっっ♡♡♡ ぶもぉおおぉぉぉおぉぉぉぉぉおっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛んんっっ♡♡♡」
全身を駆け巡る快感に呻くボクは、まるで本物の牛さんみたいだ。女の子が出しちゃいけない下品な叫び声を上げて、たっぷりおっぱいを搾られて、おまんこもぐちゅぐちゅに掻き回されて……♡♡♡ それが全部気持ち良くって、もう何も考えられなくなっちゃう♡♡♡ おっぱいとおまんこ気持ち良いっ♡♡♡ ってことしかわからなくなっちゃうよぉっ……♡♡♡
「ほ~ら、ケツの穴広げちゃうぞ~! マコトちゃんの恥ずかしい穴の奥まで丸見えになってるぞ~!」
「うあ゛あ゛あ゛ぁぁっっ♡♡♡ はじゅ、かちいよぉおっっ♡♡♡ はずかひくって、かんじちゃうよぉおぉおっっ♡♡♡」
「ったく、もうバケツ4つも満杯にしやがって……どんだけミルク噴き出しゃ気が済むんだよ、この爆乳はよ……!」
「らっへぇっ♡♡♡ きもひいいからぁっっ♡♡♡ おじさんたちのおちんぽっ♡♡♡ てぇっ♡♡♡ きもちよしゅぎるからぁっ♡♡♡ ミルクとみゃんないっ♡♡♡ きもちいいのとまらないぃっ♡♡♡ イクのとまんなくって、ボクおかしくなっちゃうよぉっっ♡♡♡」
おまんこがきゅんきゅんしてる♡ 愛液垂れ流しながらおちんぽに絡みついて、気持ち良いよ~っ♡ って、叫んでる♡ おっぱいも射乳の勢いを更に激しくして、ボクの頭の中を気持ち良さで真っ白に染め上げて来るっ♡
気持ち良い、気持ち良い、きもちいい……♡♡♡ 毎日味わっても飽きない、それどころかもっと味わいたくなる搾乳セックスの快感に打ち震えながら、ボクは何度もイキ続けた。そんな中、ふと思い出した様に目の前のおじさんがボクに語り出す。
「そういや知ってるか? 上の奴らは、マコトちゃんに子供を産ませようとしてるみたいだぜ」
「ああ、なんか聞いたことあるな……。マコトちゃんの体質を受け継いだ第二世代の乳牛娘を作るんだろ? なんでも、その為に必要な研究を今してるんだとか」
「ひあぁぁあぁぁぁっっ♡♡♡ はふっ♡♡♡ ふあぁ……っ♡♡♡ ボク、赤ちゃん産むんですかぁ……? えへへ……♡♡♡ ボク、お母さんになるんだぁ……♡♡♡」
「研究はかなり進んでるみたいだぜ? 早ければ来年にでも実行する予定らしい」
「妊娠期間の短縮と一度に多くの子供を妊娠させるための薬品、マコトちゃんの体質を受け継がせるための遺伝子研究もほぼ完成済みだとかな。これが上手くいきゃあ、純正の乳牛娘が誕生するって訳か!」
「最高級ミルクを生み出すマコトちゃんが、同じ様な能力を持つ子供を産む……やべえ、儲けが止まらなくなりそうだぜ!」
「んひぃっ♡♡♡ ひぅぅ……♡♡♡」
どうやら、あと何年かしたらボクは赤ちゃんを仕込まれるみたいだ。生まれつきの乳牛娘を沢山産んで、自分の娘たちと一緒におっぱい絞られる生活を送ることになるみたい。そんなの、最高じゃないかっ♡♡♡
ドキドキする♡ わくわくする♡ 子宮がときめいて、孕む瞬間を待ち侘びてるっ♡♡♡ 人生丸ごと雌牛として生き続けて、こうしておっぱい搾られて気持ち良くなり続けられる人生を親子ともども過ごせるんだから、文句なんて何一つとして無い♡ むしろありがとうございます、って感じだ!
「へへへ……! まんこの締り、すげえな。孕まされるってわかって期待してんのか?」
「ミルクもすげえことになってるぜ。こりゃ、本気で子供産む気になっちゃってるみたいだな」
「うんっ♡♡♡ ボク、赤ちゃんうみゅぅっ♡♡♡ 沢山赤ちゃん産んでっ♡♡♡ ミルクたっぷりだしゅっ♡♡♡ 赤ちゃんっ♡♡♡ うみうみっ♡♡♡ ミルクっ♡♡♡ びゅ~びゅ~っ♡♡♡ えへへへへっ♡♡♡ たのしみぃ……♡♡♡」
楽しみで、幸せで、気持ち良くって……不満なんて何もない。あの日、おじさんたちに誘拐されてから、ボクはずっとずっと幸せだった。
乳牛娘としての人生は最高で、これからもっと凄いことが待っているとわかったら、もっともっと期待しちゃう。
何でも捧げよう、全てを差し出そう。ボクに快楽を与えてくれるなら、ボクは彼らに何もかもを与える。ボクのおっぱいも、子宮も、心も体も、全部彼らのモノだ。だから……そう、だから――
「気持ち良くしてっ♡♡♡ おっぱい搾ってっ♡♡♡ おまんこ犯してっ♡♡♡ ボクのこと、気持ち良くしてっっ♡♡♡ なんでもするからっ♡♡♡ おねがいしますっっ♡♡♡」
ボクは叫ぶ。心の底からの思いを叫ぶ。そうすれば、すぐに求めている物をおじさんたちが与えてくれた。熱いおちんぽがボクの雌穴を掻き回して、おっきくな手がボクのおっぱいを搾ってくれる。最高の快感をボクに与えてくれるおじさんたちに感謝の想いを抱きながら、ボクは雌牛の様に雄叫びを上げた。
「ぶもぉおおぉぉおぉおぉぉおぉおぉっっ♡♡♡ おおぉおぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉっっ♡♡♡ もお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ んもぉおぉおぉぉおぉおおぉおぉおぉっっ♡♡♡」
ボクは雌牛♡ ボクはミルク奴隷♡ ボクは乳牛娘♡ ボクは、おっぱい搾られるために存在している牛さんだっ♡ これから先に赤ちゃんを産む繁殖牝牛としての役目も加わって、一族皆がこの快楽を味わえる様になる♡ 最高だ♡ 最高だ最高だ最高だっっ♡♡♡
「もぉおぉぉおぉぉおぉぉぉおぉおぉぉぉぉおっっっ♡♡♡ んもぉおぉぉぉおぉぉぉおぉおぉぉぉおぉおぉぉおぉっっ♡♡♡ ぶもぉおおぉぉおぉおぉぉおぉおぉおぉぉおっっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ おぉおぉおぉおおぉおおおんんっっ♡♡♡」
ボクの口からは意味のある言葉は出て来ない。当然だ、だってボクは牛さんなんだから♡♡♡
今日も、明日も、明後日も……ボクは雌牛としてイキ続ける。ボクの女としての賞味期限が切れるまで、ずっとずっと……♡♡♡ その間に何人もの子供を産んで、その子たちにも雌牛としての幸せを教えてあげよう♡♡♡ 生まれついての乳牛娘を何匹だって産んでみせるのだ♡♡♡
搾乳されて、種付けされて、アクメを決めて……♡♡♡ そうして、今日もボクは幸せな一時を過ごす。明日はもっと幸せな一日が待っていると、この快楽は永遠なんだと思いながら、ボクは一際大きな声を上げて、絶頂した。
「もぉおおぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉおぉぉおぉぉぉぉおおぉぉおぉぉおぉおぉっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
その1年後、18歳になったボクは言われていた通りに子供を孕まされた。ゴブリンの繫殖能力や牛馬の強い精子のデータを配合した人間の精子を送り込まれ、一発で孕んでしまった。投薬で改造されたボクの体は約半年で出産の時を迎え、ボクは元気な四つ子を産むことになる。当然、全員が女の子だ。
ボク、そしてボクが産んだこの娘たちが中心となり、最高級ミルクブランド『マコト印』が発足。それが世界中を巻き込んだヒット商品となるのはまだ先の話だが……何にせよ、ボクは幸せな雌牛人生を過ごし、おばあちゃんになる頃には沢山の孫に囲まれた幸福な余生を過ごしましたとさ! めでたし、めでたし!
「最高級乳牛娘マコト END」
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