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委員会活動開始!
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「それじゃあ、委員会のことについてついて説明するからシーナちゃんとラタ君を連れてくるね。」
ふわりはそう言って理科室から出た。
少し待つとふわりとラタ、シーナがやってきた
「ラタ君、シーナちゃん、リルム君は二階に案内するよ」
ふわりは3人を二階に案内した。
「二階には図書室があるから3人には図書委員になってほしいなって思ってるんだけど、どう?」
ふわりが言った。
「いいですけど、図書委員はなにをするんですかね?」
シーナがふわりに聞いた。
「図書委員は本の場所が分からないって人とかに、本の場所を教えてあげたりするの。二人が同じ本を読みたいって人がいたら、一人にその本を渡して、もう一人は予約を、とることになるんだけど、図書委員なら予約しなくても好きなときに本を読めるって言う感じになるし、本が好きな人にはうってつけの委員会よ」
ふわりはカウンターにあったパソコンを開き予約がしてある人を見せてくれた。
「私、図書委員になりたいです!」
シーナが手をあげた。
「ホント!なら良かった。じゃあラタ君とリルム君はどうする?っていっても図書委員しか余ってないんだけどね…」
ふわりは苦笑いしながら言った。
「・・・別に図書委員でもいいけど、図書委員になったら本の場所とか覚えないと行けないんですか?」
ラタが少し不服そうな顔をして言った。
「いや、この中で一人でも場所を覚えておけば特に問題はないわ。3人で覚える場所を分担してもいいしね」
ふわりはラタに言った。
「ならいいんですけど…」
ラタはそう言って椅子に座った。
「それじゃあ、3人は明後日から図書委員だから。明日はニ年生が図書委員のことについて詳しく教えてくれるからね!それじゃあ4限目がもうすぐで終わるから終わりのチャイムがなるまで、好きな本でも読んでて」
「は~い」
3人が同時に言った。
主人公 リルム
学級委員長 水蘭 ふわり すいらん ふわり
生徒 赤羽 ラタ あかばね らた
生徒 東堂 シーナ とうどう しーな
三年生の生徒 星川 サラ ほしかわ さら
東 一年生の教室 ニ年生の教室
西 コンピュータ室 工作室 機械室
南 実験室 家庭科室
北 三年生の教室
二階
東 図書室
西 ???
南 ???
北 ???
ふわりはそう言って理科室から出た。
少し待つとふわりとラタ、シーナがやってきた
「ラタ君、シーナちゃん、リルム君は二階に案内するよ」
ふわりは3人を二階に案内した。
「二階には図書室があるから3人には図書委員になってほしいなって思ってるんだけど、どう?」
ふわりが言った。
「いいですけど、図書委員はなにをするんですかね?」
シーナがふわりに聞いた。
「図書委員は本の場所が分からないって人とかに、本の場所を教えてあげたりするの。二人が同じ本を読みたいって人がいたら、一人にその本を渡して、もう一人は予約を、とることになるんだけど、図書委員なら予約しなくても好きなときに本を読めるって言う感じになるし、本が好きな人にはうってつけの委員会よ」
ふわりはカウンターにあったパソコンを開き予約がしてある人を見せてくれた。
「私、図書委員になりたいです!」
シーナが手をあげた。
「ホント!なら良かった。じゃあラタ君とリルム君はどうする?っていっても図書委員しか余ってないんだけどね…」
ふわりは苦笑いしながら言った。
「・・・別に図書委員でもいいけど、図書委員になったら本の場所とか覚えないと行けないんですか?」
ラタが少し不服そうな顔をして言った。
「いや、この中で一人でも場所を覚えておけば特に問題はないわ。3人で覚える場所を分担してもいいしね」
ふわりはラタに言った。
「ならいいんですけど…」
ラタはそう言って椅子に座った。
「それじゃあ、3人は明後日から図書委員だから。明日はニ年生が図書委員のことについて詳しく教えてくれるからね!それじゃあ4限目がもうすぐで終わるから終わりのチャイムがなるまで、好きな本でも読んでて」
「は~い」
3人が同時に言った。
主人公 リルム
学級委員長 水蘭 ふわり すいらん ふわり
生徒 赤羽 ラタ あかばね らた
生徒 東堂 シーナ とうどう しーな
三年生の生徒 星川 サラ ほしかわ さら
東 一年生の教室 ニ年生の教室
西 コンピュータ室 工作室 機械室
南 実験室 家庭科室
北 三年生の教室
二階
東 図書室
西 ???
南 ???
北 ???
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