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1章
再び転移
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ステータスに性別と年齢と種族を追加しました。2016 9/18
種族を変更しました。2018 3/19
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
急に学校の廊下から謎のお城につれてこられて、俺は分かった。
うん、これはノベルで言う異世界転移ってやつか。
四人は、急に景色が変わったからか、慌てていた。
「なんだ、ここは」
「ここ、どこ?・・・」
「えっえっ?」
「どこだよ?」
五人はその場でじっとしていると、
「勇者様」
と、声が聞こえたのでうしろをむくと
そこにはお姫様みたいな人とその後ろには、護衛が三人いた。
「私の名はマリア=ローズ。ローズ家の長女です。勇者様をお向かいに参りました。どうぞ、こちらに」
俺達は言われるままについていった。
「ここはどこかな?日本じゃないけれど・・・」
「ここはオルフェウスという世界です。そして、ここが王都のオルト王国の城です。」
やっぱりここは異世界だったか。
「僕達をどうするのですか?」
「それは王様にあってから話します。
」
4人は王様に会うことに緊張したが和人だけは平然としていた。
「勇者様よくきていいだきました。」
王様(レオン=ローズという名前だそうだ)は礼をして、今の状況を教えてくれた。
今は戦争中で王都軍と帝国軍、そして魔王軍の三つに分かれていて、戦争中だから、いつ敵がくるかわからない状況であり、最後の手段として勇者召喚を使ったという話であった。
「俺達も戦えるのですか?」
と聞くと
「ステータスと念じれば能力が見れるぞ」
みんなはステータスと、念じると能力がみれた。平均はHPが100でMPが65、運が10 後の能力が150位である。 俺はこんな感じだ。
-------------------------------------
名前 ヤマダ カズト
種族 人間
性別 男
年齢 15
Lv1
HP100
MP70
攻撃力40
防御力20
魔法攻撃力40
魔法防御力20
素早さ200
運1000
ユニークスキル
言葉理解Lv-
超鑑定Lv1
超隠蔽Lv1
完全無敵の盾Lv-
スキル偽装Lv10
???
???
スキル
アイテムボックスLv10
風魔法Lv1
火魔法Lv1
光魔法Lv1
剣術Lv1
二刀流Lv1
加護 女神の加護 剣神の加護 魔法神の加護 絶対神の加護 スキル神の加護
-------------------------------------
こんな感じか、???ってなんだ? これは強いのか? 他の人は、どうかな? 鑑定!
-------------------------------------
名前 カトウ ヨシコ
種族 人間
性別 女
年齢 15
Lv1
HP400
MP550
攻撃力145
防御力135
魔法攻撃力350
魔法防御力250
素早さ148
運10
ユニークスキル
言葉理解Lv-
治療魔法Lv1
スキル
火魔法Lv1
風魔法Lv1
土魔法Lv1
剣術Lv1
加護 女神の加護
-------------------------------------
-------------------------------------
名前サトウ コタロウ
種族 人間
性別 男
年齢 15
Lv1
HP750
MP250
攻撃力220
防御力250
魔法攻撃力140
魔法防御力140
素早さ450
運10
ユニークスキル
言葉理解Lv-
攻撃力二倍Lv-
スキル
剣術Lv1
二刀流Lv1
攻撃力上昇Lv1
素早さ上昇Lv1
風魔法Lv1
加護 女神の加護
-------------------------------------
-------------------------------------
名前 イノウエ ツヨシ
種族 人間
性別 男
年齢 15
Lv1
HP900
MP500
攻撃力480
防御力300
魔法攻撃力450
魔法防御力300
素早さ250
運13
ユニークスキル
言葉理解Lv-
時空魔法Lv1
バーサーカーLv-
スキル
剣術Lv1
攻撃力上昇Lv1
素早さ上昇Lv1
風魔法Lv1
火魔法Lv1
水魔法Lv1
土魔法Lv1
光魔法Lv1
闇魔法Lv1
加護 女神の加護 闘神の加護
-------------------------------------
-------------------------------------
名前イノウエ ヨワシ
種族 人間
性別 男
年齢 15
Lv1
HP800
MP1000
攻撃力100
防御力400
魔法攻撃力140
魔法防御力400
素早さ200
運9
ユニークスキル
言葉理解Lv-
古の力Lv-
能力上昇Lv1
スキル
鑑定Lv1
火魔法Lv1
盾術Lv1
素早さ上昇Lv1
加護 女神の加護
-------------------------------------
ちょっと待って
みんな強すぎだろ!
どんだけチートなんだよ!
俺なんて運が1番高くてそれ以外負けてじゃん。
「皆さん能力は見ましたか?」
「ここまで強いなら協力しようぜ」
「賛成・・・」
「おう」
「しょうがないわね~」
「ありがとうございます。では疲れていると思うのでこちらの部屋休んでください。」
姫さん達がどこかにいき指定された部屋で休もうとしたら、急にツヨシに捕まってしまった。
「魔法の練習台にさせてもらうぜ」
といわれて、俺の下に穴が空いた。
「えっ」
何をされたかわからなかった。しかしどんどん遠くなる声は、これが時空魔法かと聞こえた・・・。
そして謎の真っ黒の部屋に転移された。
種族を変更しました。2018 3/19
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急に学校の廊下から謎のお城につれてこられて、俺は分かった。
うん、これはノベルで言う異世界転移ってやつか。
四人は、急に景色が変わったからか、慌てていた。
「なんだ、ここは」
「ここ、どこ?・・・」
「えっえっ?」
「どこだよ?」
五人はその場でじっとしていると、
「勇者様」
と、声が聞こえたのでうしろをむくと
そこにはお姫様みたいな人とその後ろには、護衛が三人いた。
「私の名はマリア=ローズ。ローズ家の長女です。勇者様をお向かいに参りました。どうぞ、こちらに」
俺達は言われるままについていった。
「ここはどこかな?日本じゃないけれど・・・」
「ここはオルフェウスという世界です。そして、ここが王都のオルト王国の城です。」
やっぱりここは異世界だったか。
「僕達をどうするのですか?」
「それは王様にあってから話します。
」
4人は王様に会うことに緊張したが和人だけは平然としていた。
「勇者様よくきていいだきました。」
王様(レオン=ローズという名前だそうだ)は礼をして、今の状況を教えてくれた。
今は戦争中で王都軍と帝国軍、そして魔王軍の三つに分かれていて、戦争中だから、いつ敵がくるかわからない状況であり、最後の手段として勇者召喚を使ったという話であった。
「俺達も戦えるのですか?」
と聞くと
「ステータスと念じれば能力が見れるぞ」
みんなはステータスと、念じると能力がみれた。平均はHPが100でMPが65、運が10 後の能力が150位である。 俺はこんな感じだ。
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名前 ヤマダ カズト
種族 人間
性別 男
年齢 15
Lv1
HP100
MP70
攻撃力40
防御力20
魔法攻撃力40
魔法防御力20
素早さ200
運1000
ユニークスキル
言葉理解Lv-
超鑑定Lv1
超隠蔽Lv1
完全無敵の盾Lv-
スキル偽装Lv10
???
???
スキル
アイテムボックスLv10
風魔法Lv1
火魔法Lv1
光魔法Lv1
剣術Lv1
二刀流Lv1
加護 女神の加護 剣神の加護 魔法神の加護 絶対神の加護 スキル神の加護
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こんな感じか、???ってなんだ? これは強いのか? 他の人は、どうかな? 鑑定!
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名前 カトウ ヨシコ
種族 人間
性別 女
年齢 15
Lv1
HP400
MP550
攻撃力145
防御力135
魔法攻撃力350
魔法防御力250
素早さ148
運10
ユニークスキル
言葉理解Lv-
治療魔法Lv1
スキル
火魔法Lv1
風魔法Lv1
土魔法Lv1
剣術Lv1
加護 女神の加護
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名前サトウ コタロウ
種族 人間
性別 男
年齢 15
Lv1
HP750
MP250
攻撃力220
防御力250
魔法攻撃力140
魔法防御力140
素早さ450
運10
ユニークスキル
言葉理解Lv-
攻撃力二倍Lv-
スキル
剣術Lv1
二刀流Lv1
攻撃力上昇Lv1
素早さ上昇Lv1
風魔法Lv1
加護 女神の加護
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名前 イノウエ ツヨシ
種族 人間
性別 男
年齢 15
Lv1
HP900
MP500
攻撃力480
防御力300
魔法攻撃力450
魔法防御力300
素早さ250
運13
ユニークスキル
言葉理解Lv-
時空魔法Lv1
バーサーカーLv-
スキル
剣術Lv1
攻撃力上昇Lv1
素早さ上昇Lv1
風魔法Lv1
火魔法Lv1
水魔法Lv1
土魔法Lv1
光魔法Lv1
闇魔法Lv1
加護 女神の加護 闘神の加護
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名前イノウエ ヨワシ
種族 人間
性別 男
年齢 15
Lv1
HP800
MP1000
攻撃力100
防御力400
魔法攻撃力140
魔法防御力400
素早さ200
運9
ユニークスキル
言葉理解Lv-
古の力Lv-
能力上昇Lv1
スキル
鑑定Lv1
火魔法Lv1
盾術Lv1
素早さ上昇Lv1
加護 女神の加護
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ちょっと待って
みんな強すぎだろ!
どんだけチートなんだよ!
俺なんて運が1番高くてそれ以外負けてじゃん。
「皆さん能力は見ましたか?」
「ここまで強いなら協力しようぜ」
「賛成・・・」
「おう」
「しょうがないわね~」
「ありがとうございます。では疲れていると思うのでこちらの部屋休んでください。」
姫さん達がどこかにいき指定された部屋で休もうとしたら、急にツヨシに捕まってしまった。
「魔法の練習台にさせてもらうぜ」
といわれて、俺の下に穴が空いた。
「えっ」
何をされたかわからなかった。しかしどんどん遠くなる声は、これが時空魔法かと聞こえた・・・。
そして謎の真っ黒の部屋に転移された。
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