お宝詰め合わせ

十六夜驟雨

文字の大きさ
2 / 2

女王様の仰せのままに

しおりを挟む
果たしてどのくらいの時間が立っただろうか…と起きて考えてたら今までにないくらいの快感が脳髄に押し寄せてきて頭に電気が走って獣のように喘いでしまった。
「たっく気絶なんかしやがって…しかも電マ強じゃ起きる気配なくて電マ強プラス電流強めでようやく起きるとは…とんだドMだね」
「んなわけあ……
「うるせぇぞ自分の下見てから言え」
「え?」
「色々垂れ流してるんだよ精子だのションベンだのガマン汁だの」
「いい加減認めろや」
「帰せ帰せって言ってる割には何でここにいるかとか、ここに来た理由だとかこうなってること全般への興味とかないでしょ君」
言われたから自分がⅯだと認めたくなくて否定した
「聞いても教えてくれなさそうだし出れば関係ないから出る方法を考えてたそれだけだ」
「…」無言で電マと電流を流してきてちんこも数はつ蹴ってきた
「ぐはっ…」「………なにすんだ貴様」と
快感と痛みと不快感が入り混じりながら気を失わないように声を出した。
「まったく往生の悪い奴だね」と女王様が言いながら縛っていた台を移動させて四つん這いにさせてきた
「な…何をするんだ」
「ん~?こいつで犯してやろうかとおもってね~」と二十センチはありそうなペニスバンドを出してきた。
「ひっ…」
「怖がってるとこ悪いんだけどださっきよりちんこたってるぞー」と言いながら電流流すのと兼用してたバイブを一気に引き抜いてローターを入れながらペニバンを一気に突っ込んできた
「ローター前立腺付近にはいったよね?スイッチ強でオーンーwww」
とそれと一緒にガンガンと女性とは思えない勢いで突いてきた。
正直これはどんな人でもアヘ顔さらすと思うってくらいやばかった。
「あっは最初っからアヘ顔さらしてるのはお前が初めてだよ最初はこのペニバンがでかすぎてみんな血出して悲鳴上げてるのになぁ」
と初めて見るくらいの恍惚とした表情を見せていた…
え?『初めて最初からアヘ顔さらしている人』だって?そんな…まさか
「ここまできたらこれもつけてあげないと可哀そうだよね」と腰を振りながらちんこのほうの電マと電流をつけてきた。正直もう耐えられそうになかった。きもちよすぎて頭真っ白になって気持ちよくなることしか考えられなかったのである。
「オ“ッ、オ”ッおじょ”う”ざま”ぁ”もっとぉもっと”ぉ”くだざぁ”い」
「それでこそ唯一無二のドスケベマゾ豚だな」
「いいだろうこれやるよ」と電動ドリルの先端に尿道プラグのついたものを先ほどの電マを引き抜いて入れたきた
「しぬなよぉ~」と満面の笑みで一気に一番早い奴で回してきた。
「っっっ…カハッ・・・い”い”ぎがでぎない”」
と気絶した直後に電動ドリルを思いっきり出し入れしてきてほんとにヤバイ快感で目覚めた
「ぞれやばい”でず…じぬぅ”ぅ”ぅ”」
「なら最高の気持ちよさでしねぇぇぇ」
「い”ぐぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”」とおしっこと精子とガマン汁の混ざったわけのわからないもを垂れ流しにしながら気絶した。
しおりを挟む
感想 0

この作品の感想を投稿する

あなたにおすすめの小説

片思い台本作品集(二人用声劇台本)

樹(いつき)@作品使用時は作者名明記必須
恋愛
今まで投稿した事のある一人用の声劇台本を二人用に書き直してみました。 ⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠ ・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します) ・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。タイトル変更も禁止です。 ※こちらの作品は男女入れ替えNGとなりますのでご注意ください。 その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

ヘンタイ好きシリーズ・女子高校生ミコ

hosimure
恋愛
わたしには友達にも親にも言えない秘密があります…。 それは彼氏のこと。 3年前から付き合っている彼氏は実は、ヘンタイなんです!

初体験の話

東雲
恋愛
筋金入りの年上好きな私の 誰にも言えない17歳の初体験の話。

【完結】ゆるぎとはな。

海月くらげ
恋愛
「せんせえ、もうシよ……?」 高校生の花奈と、聖職者であり高校教師の油留木。 普段穏やかで生徒からも人気のある油留木先生。 そんな男が花奈にだけ見せる表情がある。 教師×生徒 禁断TL小説

(完)百合短編集 

南條 綾
恋愛
ジャンルは沢山の百合小説の短編集を沢山入れました。

完全なる飼育

浅野浩二
恋愛
完全なる飼育です。

極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です

朝陽七彩
恋愛
 私は。 「夕鶴、こっちにおいで」  現役の高校生だけど。 「ずっと夕鶴とこうしていたい」  担任の先生と。 「夕鶴を誰にも渡したくない」  付き合っています。  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  神城夕鶴(かみしろ ゆづる)  軽音楽部の絶対的エース  飛鷹隼理(ひだか しゅんり)  アイドル的存在の超イケメン先生  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  彼の名前は飛鷹隼理くん。  隼理くんは。 「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」  そう言って……。 「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」  そして隼理くんは……。  ……‼  しゅっ……隼理くん……っ。  そんなことをされたら……。  隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。  ……だけど……。  え……。  誰……?  誰なの……?  その人はいったい誰なの、隼理くん。  ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。  その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。  でも。  でも訊けない。  隼理くんに直接訊くことなんて。  私にはできない。  私は。  私は、これから先、一体どうすればいいの……?

処理中です...