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女王様の仰せのままに
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果たしてどのくらいの時間が立っただろうか…と起きて考えてたら今までにないくらいの快感が脳髄に押し寄せてきて頭に電気が走って獣のように喘いでしまった。
「たっく気絶なんかしやがって…しかも電マ強じゃ起きる気配なくて電マ強プラス電流強めでようやく起きるとは…とんだドMだね」
「んなわけあ……
「うるせぇぞ自分の下見てから言え」
「え?」
「色々垂れ流してるんだよ精子だのションベンだのガマン汁だの」
「いい加減認めろや」
「帰せ帰せって言ってる割には何でここにいるかとか、ここに来た理由だとかこうなってること全般への興味とかないでしょ君」
言われたから自分がⅯだと認めたくなくて否定した
「聞いても教えてくれなさそうだし出れば関係ないから出る方法を考えてたそれだけだ」
「…」無言で電マと電流を流してきてちんこも数はつ蹴ってきた
「ぐはっ…」「………なにすんだ貴様」と
快感と痛みと不快感が入り混じりながら気を失わないように声を出した。
「まったく往生の悪い奴だね」と女王様が言いながら縛っていた台を移動させて四つん這いにさせてきた
「な…何をするんだ」
「ん~?こいつで犯してやろうかとおもってね~」と二十センチはありそうなペニスバンドを出してきた。
「ひっ…」
「怖がってるとこ悪いんだけどださっきよりちんこたってるぞー」と言いながら電流流すのと兼用してたバイブを一気に引き抜いてローターを入れながらペニバンを一気に突っ込んできた
「ローター前立腺付近にはいったよね?スイッチ強でオーンーwww」
とそれと一緒にガンガンと女性とは思えない勢いで突いてきた。
正直これはどんな人でもアヘ顔さらすと思うってくらいやばかった。
「あっは最初っからアヘ顔さらしてるのはお前が初めてだよ最初はこのペニバンがでかすぎてみんな血出して悲鳴上げてるのになぁ」
と初めて見るくらいの恍惚とした表情を見せていた…
え?『初めて最初からアヘ顔さらしている人』だって?そんな…まさか
「ここまできたらこれもつけてあげないと可哀そうだよね」と腰を振りながらちんこのほうの電マと電流をつけてきた。正直もう耐えられそうになかった。きもちよすぎて頭真っ白になって気持ちよくなることしか考えられなかったのである。
「オ“ッ、オ”ッおじょ”う”ざま”ぁ”もっとぉもっと”ぉ”くだざぁ”い」
「それでこそ唯一無二のドスケベマゾ豚だな」
「いいだろうこれやるよ」と電動ドリルの先端に尿道プラグのついたものを先ほどの電マを引き抜いて入れたきた
「しぬなよぉ~」と満面の笑みで一気に一番早い奴で回してきた。
「っっっ…カハッ・・・い”い”ぎがでぎない”」
と気絶した直後に電動ドリルを思いっきり出し入れしてきてほんとにヤバイ快感で目覚めた
「ぞれやばい”でず…じぬぅ”ぅ”ぅ”」
「なら最高の気持ちよさでしねぇぇぇ」
「い”ぐぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”」とおしっこと精子とガマン汁の混ざったわけのわからないもを垂れ流しにしながら気絶した。
「たっく気絶なんかしやがって…しかも電マ強じゃ起きる気配なくて電マ強プラス電流強めでようやく起きるとは…とんだドMだね」
「んなわけあ……
「うるせぇぞ自分の下見てから言え」
「え?」
「色々垂れ流してるんだよ精子だのションベンだのガマン汁だの」
「いい加減認めろや」
「帰せ帰せって言ってる割には何でここにいるかとか、ここに来た理由だとかこうなってること全般への興味とかないでしょ君」
言われたから自分がⅯだと認めたくなくて否定した
「聞いても教えてくれなさそうだし出れば関係ないから出る方法を考えてたそれだけだ」
「…」無言で電マと電流を流してきてちんこも数はつ蹴ってきた
「ぐはっ…」「………なにすんだ貴様」と
快感と痛みと不快感が入り混じりながら気を失わないように声を出した。
「まったく往生の悪い奴だね」と女王様が言いながら縛っていた台を移動させて四つん這いにさせてきた
「な…何をするんだ」
「ん~?こいつで犯してやろうかとおもってね~」と二十センチはありそうなペニスバンドを出してきた。
「ひっ…」
「怖がってるとこ悪いんだけどださっきよりちんこたってるぞー」と言いながら電流流すのと兼用してたバイブを一気に引き抜いてローターを入れながらペニバンを一気に突っ込んできた
「ローター前立腺付近にはいったよね?スイッチ強でオーンーwww」
とそれと一緒にガンガンと女性とは思えない勢いで突いてきた。
正直これはどんな人でもアヘ顔さらすと思うってくらいやばかった。
「あっは最初っからアヘ顔さらしてるのはお前が初めてだよ最初はこのペニバンがでかすぎてみんな血出して悲鳴上げてるのになぁ」
と初めて見るくらいの恍惚とした表情を見せていた…
え?『初めて最初からアヘ顔さらしている人』だって?そんな…まさか
「ここまできたらこれもつけてあげないと可哀そうだよね」と腰を振りながらちんこのほうの電マと電流をつけてきた。正直もう耐えられそうになかった。きもちよすぎて頭真っ白になって気持ちよくなることしか考えられなかったのである。
「オ“ッ、オ”ッおじょ”う”ざま”ぁ”もっとぉもっと”ぉ”くだざぁ”い」
「それでこそ唯一無二のドスケベマゾ豚だな」
「いいだろうこれやるよ」と電動ドリルの先端に尿道プラグのついたものを先ほどの電マを引き抜いて入れたきた
「しぬなよぉ~」と満面の笑みで一気に一番早い奴で回してきた。
「っっっ…カハッ・・・い”い”ぎがでぎない”」
と気絶した直後に電動ドリルを思いっきり出し入れしてきてほんとにヤバイ快感で目覚めた
「ぞれやばい”でず…じぬぅ”ぅ”ぅ”」
「なら最高の気持ちよさでしねぇぇぇ」
「い”ぐぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”ぅ”」とおしっこと精子とガマン汁の混ざったわけのわからないもを垂れ流しにしながら気絶した。
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