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勢いに任せて…
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ココはとある部屋。
戸締りはしっかりされており日はまだ高いが若干薄暗い。
そんな部屋には男女2人しか居ない。
しかも男は酒に酔ってしまったのか、
しばらく目覚める様子がない。
男の容姿は幼さと無邪気さを如何なく発揮しており、天使の笑顔と言ったとこか。
その様子を色気を含んだ艶かしい視線で眺める美女。
容姿はプラチナブロンドで誰もが思わず二度見するレベルの綺麗なお姉さんというイメージを持つ美人。
しかも、ボンキュッボンなメリハリのある体型が服の上からでも分かる。
シュルシュル…
服の擦れる音が響き、ベッドに横たわっている男…もとい男の子の服のを躊躇なく脱がせていく。
「可愛い…」
そう呟くと全身にキスをしながら、
敏感な所を愛撫していく。
勿論キスはしっかりと跡がつく様に。
「んっ…くっ…」
眠りながら淫らな夢でも見ているのだろうか、
男の子が喘ぐ。
「はぁ…」
男の子の身体中に跡を残し終え、上気した色っぽい目で男の子の身体を見つめる。
消えないキスマークを確認し、少し満足気に頷くと、自分の服も脱ぎ、全裸になっていく。
男の子のアレは先程の刺激が影響してか、被った皮から透明なぬるぬるした汁が溢れていた。
女は、男の子のアレを優しく咥え、舌で丁寧に皮を剥いていく。
「んんっ…!」
男の子が少し痛そうな声を上げるが、やめる気配は全くない。
暫くすると、艶がかった声を出し始め、身体を硬直させ、人生で初であろう迸りを放出する。
しかし、全く躊躇する事無く口で受け止める女。
一旦男の子のアレから口を離し、暫く口の中で感触と味を楽しみ、喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
まだ強度を保っている男の子のアレを満足そうに眺めながら、男の子へ覆い被さっていく。
挿入するべき場所はすっかり濡れそぼっており、
いつでも受け入れられそうだ。
女は慎重に自分の秘部に男の子のアレをあてがい、導いていく。
「あっ…くっ…」
苦悶の顔を浮かべシーツに一筋の血の跡を残しながら受け入れていく。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
自身の鈍痛が落ち着くのを待って、
意を決した様にピストン運動をはじめる。
最初こそ痛そうな顔をしていた女だが、卑猥な音をたてながらの
ピストン運動の度、頬は上気し表情に艶がが混じっていく。
暫くすると、男の子の身体が強張りだす。
すると女は子宮口に肉棒の鈴口を強く押し付け、2回目だというのにまだまだ濃厚な
白濁した雄の証を受け入れていく。
「はっぁ…」
恍惚とした顔でぶちまけられたおびただしい量の体液が奥の奥、もう取り返しの付かない所まで運ばれていく体液の感覚を確認し、慈しむ様に下腹部を撫でると、ピストン運動を再開した。
身体全身が揺れているかの様な振動の中、
意識が覚醒してくる…。
気が付くとお姉ちゃんが僕の上で激しく動いていた。
そして今まで味わった事がない昂りを意識した瞬間に、何かが物凄い快感と共に放出される。
「うあっ…ああっ」
放出する瞬間に強く優しく密着されて、お姉ちゃんのお腹の中に一滴残らず放出してしまった。
訳が分からずお姉ちゃんに尋ねる。
「はぁ、はぁ…お姉ちゃん…何してるの?」
「あら起きたのね?気持ちいいでしょう?」
「う、うん」
「これはね、子作りをしてるのよ?貴方と私のね?」
どうしてそうなったのか全く分からないけれど、この間にも絶え間なくピストン運動をされているため、またさっきの感覚がきてお姉ちゃんのお腹の中に放出してしまう。
「うあっ…!ああっ!」
僕が放出するのが分かっていたかの様に笑顔で身体を密着させ、僕から放出された何かをお腹の中で受け止めてくれる。
とても気持ちよくて、癖になりそう…。
お姉ちゃんによると、
そう簡単には妊娠しないから、遠慮無く精子をぶちまけてね、って笑顔で言われたけど…。
下腹部を優しい顔で撫でながら答えてくれたのが、とても印象的だった。
僕は一体どれぐらい出したんだろう?もしかしてもう手遅れ?
と難しい事を考えていたら、お姉ちゃんがキスをしてきた。
口の中を我が物顔で蹂躙される気持ちよさに、
全てがどうでも良くなり、またお姉ちゃんのお腹の中に精子をぶちまけてしまった。
喉の渇きをお姉ちゃんに訴えると、
何処からか飲み物を取り出し、口移しで飲ませてくれた。
こくっこくっ・・・
すると、不思議な事に、先程までの疲れが一瞬で消え去る。
その様子を満足そうに見つめると、耳元で
「どうしてもあなたと私の子供が欲しいの。孕ませて?」
そっと呟くと妖艶な腰使いで、僕を高みに連れていってくれる。
逆らう事無く、意識を失うまでお姉ちゃんのお腹の中に、
濃度と量が大幅に増しこってりした精子をぶちまけ続けた。
戸締りはしっかりされており日はまだ高いが若干薄暗い。
そんな部屋には男女2人しか居ない。
しかも男は酒に酔ってしまったのか、
しばらく目覚める様子がない。
男の容姿は幼さと無邪気さを如何なく発揮しており、天使の笑顔と言ったとこか。
その様子を色気を含んだ艶かしい視線で眺める美女。
容姿はプラチナブロンドで誰もが思わず二度見するレベルの綺麗なお姉さんというイメージを持つ美人。
しかも、ボンキュッボンなメリハリのある体型が服の上からでも分かる。
シュルシュル…
服の擦れる音が響き、ベッドに横たわっている男…もとい男の子の服のを躊躇なく脱がせていく。
「可愛い…」
そう呟くと全身にキスをしながら、
敏感な所を愛撫していく。
勿論キスはしっかりと跡がつく様に。
「んっ…くっ…」
眠りながら淫らな夢でも見ているのだろうか、
男の子が喘ぐ。
「はぁ…」
男の子の身体中に跡を残し終え、上気した色っぽい目で男の子の身体を見つめる。
消えないキスマークを確認し、少し満足気に頷くと、自分の服も脱ぎ、全裸になっていく。
男の子のアレは先程の刺激が影響してか、被った皮から透明なぬるぬるした汁が溢れていた。
女は、男の子のアレを優しく咥え、舌で丁寧に皮を剥いていく。
「んんっ…!」
男の子が少し痛そうな声を上げるが、やめる気配は全くない。
暫くすると、艶がかった声を出し始め、身体を硬直させ、人生で初であろう迸りを放出する。
しかし、全く躊躇する事無く口で受け止める女。
一旦男の子のアレから口を離し、暫く口の中で感触と味を楽しみ、喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
まだ強度を保っている男の子のアレを満足そうに眺めながら、男の子へ覆い被さっていく。
挿入するべき場所はすっかり濡れそぼっており、
いつでも受け入れられそうだ。
女は慎重に自分の秘部に男の子のアレをあてがい、導いていく。
「あっ…くっ…」
苦悶の顔を浮かべシーツに一筋の血の跡を残しながら受け入れていく。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
自身の鈍痛が落ち着くのを待って、
意を決した様にピストン運動をはじめる。
最初こそ痛そうな顔をしていた女だが、卑猥な音をたてながらの
ピストン運動の度、頬は上気し表情に艶がが混じっていく。
暫くすると、男の子の身体が強張りだす。
すると女は子宮口に肉棒の鈴口を強く押し付け、2回目だというのにまだまだ濃厚な
白濁した雄の証を受け入れていく。
「はっぁ…」
恍惚とした顔でぶちまけられたおびただしい量の体液が奥の奥、もう取り返しの付かない所まで運ばれていく体液の感覚を確認し、慈しむ様に下腹部を撫でると、ピストン運動を再開した。
身体全身が揺れているかの様な振動の中、
意識が覚醒してくる…。
気が付くとお姉ちゃんが僕の上で激しく動いていた。
そして今まで味わった事がない昂りを意識した瞬間に、何かが物凄い快感と共に放出される。
「うあっ…ああっ」
放出する瞬間に強く優しく密着されて、お姉ちゃんのお腹の中に一滴残らず放出してしまった。
訳が分からずお姉ちゃんに尋ねる。
「はぁ、はぁ…お姉ちゃん…何してるの?」
「あら起きたのね?気持ちいいでしょう?」
「う、うん」
「これはね、子作りをしてるのよ?貴方と私のね?」
どうしてそうなったのか全く分からないけれど、この間にも絶え間なくピストン運動をされているため、またさっきの感覚がきてお姉ちゃんのお腹の中に放出してしまう。
「うあっ…!ああっ!」
僕が放出するのが分かっていたかの様に笑顔で身体を密着させ、僕から放出された何かをお腹の中で受け止めてくれる。
とても気持ちよくて、癖になりそう…。
お姉ちゃんによると、
そう簡単には妊娠しないから、遠慮無く精子をぶちまけてね、って笑顔で言われたけど…。
下腹部を優しい顔で撫でながら答えてくれたのが、とても印象的だった。
僕は一体どれぐらい出したんだろう?もしかしてもう手遅れ?
と難しい事を考えていたら、お姉ちゃんがキスをしてきた。
口の中を我が物顔で蹂躙される気持ちよさに、
全てがどうでも良くなり、またお姉ちゃんのお腹の中に精子をぶちまけてしまった。
喉の渇きをお姉ちゃんに訴えると、
何処からか飲み物を取り出し、口移しで飲ませてくれた。
こくっこくっ・・・
すると、不思議な事に、先程までの疲れが一瞬で消え去る。
その様子を満足そうに見つめると、耳元で
「どうしてもあなたと私の子供が欲しいの。孕ませて?」
そっと呟くと妖艶な腰使いで、僕を高みに連れていってくれる。
逆らう事無く、意識を失うまでお姉ちゃんのお腹の中に、
濃度と量が大幅に増しこってりした精子をぶちまけ続けた。
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