(R-18)オークに転生した俺は女神の下僕らしい?

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80話

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80話

「ひゃん!」

睡蓮は可愛らしい声を上げると、俺に押し倒された。
・・・そう言えば睡蓮はコッチの経験はあるのだろうか?

暫く鈴蘭に任せきりだったし、全く分からない。
細心の注意をしながら睡蓮の秘部の外側を優しく愛撫してみる。
ツルツルでプニプニしていてとてもさわり心地がいい。
これからされる事を知ってか知らずかほんのり顔をピンク色にしながら潤んだ瞳で俺を見つめる。

だが膣口はまだそこまで濡れていない。
とりあえず様子を窺うつもりで指を1本軽く挿入してみた。
「・・・っ!」
睡蓮が顔を痛そうにしかめたので、俺は無理をせず引き抜き、睡蓮の舌をねぶる様に優しくキスをしながら優しく胸を愛撫し睡蓮の感じるポイントを弄る。
「んっ!んむー!」
睡蓮の塞がれた口から自然と声が漏れ、身体を痙攣させた。

「はぁ・・・はぁ・・・」
初めて味わう快楽に睡蓮はだらしなく四肢を弛緩させ、放心しているようだ。
秘部もすっかり濡れそぼり、準備が整った事を確認し俺のペニスを挿入した。

俺のペニスを必死で押し返す膜の感覚を無視し強引に奥にねじり込んだ。

「・・・っ!!」

睡蓮はあまりの激痛が襲っているのか声にならない悲鳴を上げながら、必死にシーツを掴みながら耐えている。

あまりにもつらそうなので、そのままとりあえず膣内で一度中出ししてやった。

初めて子宮口をビシャビシャと精液で刺激される快感に戸惑いながらも痙攣しながらイっていた。

「はぁ・・・はぁ・・・ぱぱぁ・・・きもちぃよぉ~」
睡蓮はどうやら俺の中出しを気にってくれたようだ。

中出ししたせいか精液が潤滑油代わりになり、
ギチギチ締め付けていた睡蓮の膣内でピストンが出来る位ヌルヌルになってくれた。

俺は俺のペニスの形をしっかり覚えさせる様にピストンしながら睡蓮の感じるスポットを探る。

暫くすると睡蓮から明らかに感じている甘い吐息が聞こえる様になってきてくれたのを確認すると、子宮口にペニスを1mmの隙間も無く密着させ、子宮内に直接おびただしい量の精液をぶちまけた。
ただでさえ妊娠しやすいラビット族を確実に孕ませる位流し込んだので結果はもう明白だろう。
最初の一発目でもう十分過ぎる量を注いでいるので、
コレだけ流し込めれば確実どころか双子位産まれてしまいそうだ。

睡蓮は俺の子宮内射精の刺激が強すぎたのかイきすぎて完全に気を失ってしまった。

出そうと思えばまだまだ射精出来るが、シーツを赤く染めあげた破瓜の跡と睡蓮の少し膨らんだ下腹部を見ると、自重しておこうと思いながらペニスを引き抜いた。
子宮内に入りきらなかった精液が逆流し、破瓜の赤と混じり合ってピンク色の液体がシーツを汚していく。

その様をマジマジと観察してしまったが、これ以上ここにいると処女だった睡蓮を更にメチャクチャにしてしまいそうで急いで部屋を出た。
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