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特殊なゴブリンと…
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屈強なゴブリンに支えられ激しい痛みを伴いながら中出し後、一日も立たない内に出産を迎える…。
これが人間とではなくモンスターとの繁殖行為のすごさなのだと知る。 痛みは想像を絶したが人語を話すゴブリンが優しく労わるよう素振りを見せる。
「マユミ、ヨクヤッタ」
そういうと優しく頭を撫でキスをする
「んっ」
「マユミ、オマエニシテホシイアイテガイル」
そういうともう一度キスして見せる。 その相手は周囲のゴブリンとは別に個室のような場所で寝ていた。
「コノカタハ、オデェタチノチョウロウダ」
「マユミ、コンゴコノカタニ奉仕シツヅケル」
「ワカッタナ?」
大柄な体型には変わりないが見た目では分からない相当な高齢ゴブリンだった。 さらにいえば長年体を洗う事をせずにいて寝たきりだと。 この個室からは生臭さとは別に異臭を放ってる。
「マユミ、シバラクハ」
「コノカタ丿イチモツヲキレイニスルヨウニ」
私は涙目になりどうして?そんなこの老体なゴブリンに 執着するのか分からず人語を話すゴブリンに懇願するような視線をおくる。
「シニタクナケレバ、イウトオリニシロ。」
生きるため?そこは確かにそうだけど完全に充てがわれる相手をこのゴブリンに決められている。 それも…。
あの日以来ステータスの好感度(レベル)は一気にLv100になり、それに伴い私の体は知らない内にイチモツを欲して止まない体になってしまった。 要はこの好感度の正体は私の体が求め止まない体になってしまうということだった。
それも相手からされるのではなく自ら奉仕することで上がるらしい。
私と老体のゴブリン、見張りに屈強なゴブリンが3体つけられる。
威圧的な視線をおくり手に持った棍棒で壁叩きさえし屈強なゴブリンにしばらく恐怖した。 数時間躊躇いながら体の割に意外と大きくないイチモツは少し黒ずんでいた。
顔近づけると異臭を放つ正体に薄々は気づいていたが想像を絶するニオイにほんの数秒でも卒倒しそうになる。
手で少しシゴキ露わになるゴブリンのチ〇カスに見張りの3体も大分離れた位置にいるのに顔を背け鼻を摘むほど。
いつ以来の刺激なのかわずか2、3回シゴイただけでカチカチに勃起する。
露わになったチ〇カスは根元から先端までびっしりと付着していた。
一番近くにいる私は舐めている訳でもないのに意識が遠のくほど気がおかしくなっていた。
さらに数時間何も出来ずにいると郷を切らしたゴブリンの威嚇がさらに激しくなりたまらず人語を話すゴブリンがやってくる…。
次回⇒老体ゴブリンのチンカス掃除と種付け
これが人間とではなくモンスターとの繁殖行為のすごさなのだと知る。 痛みは想像を絶したが人語を話すゴブリンが優しく労わるよう素振りを見せる。
「マユミ、ヨクヤッタ」
そういうと優しく頭を撫でキスをする
「んっ」
「マユミ、オマエニシテホシイアイテガイル」
そういうともう一度キスして見せる。 その相手は周囲のゴブリンとは別に個室のような場所で寝ていた。
「コノカタハ、オデェタチノチョウロウダ」
「マユミ、コンゴコノカタニ奉仕シツヅケル」
「ワカッタナ?」
大柄な体型には変わりないが見た目では分からない相当な高齢ゴブリンだった。 さらにいえば長年体を洗う事をせずにいて寝たきりだと。 この個室からは生臭さとは別に異臭を放ってる。
「マユミ、シバラクハ」
「コノカタ丿イチモツヲキレイニスルヨウニ」
私は涙目になりどうして?そんなこの老体なゴブリンに 執着するのか分からず人語を話すゴブリンに懇願するような視線をおくる。
「シニタクナケレバ、イウトオリニシロ。」
生きるため?そこは確かにそうだけど完全に充てがわれる相手をこのゴブリンに決められている。 それも…。
あの日以来ステータスの好感度(レベル)は一気にLv100になり、それに伴い私の体は知らない内にイチモツを欲して止まない体になってしまった。 要はこの好感度の正体は私の体が求め止まない体になってしまうということだった。
それも相手からされるのではなく自ら奉仕することで上がるらしい。
私と老体のゴブリン、見張りに屈強なゴブリンが3体つけられる。
威圧的な視線をおくり手に持った棍棒で壁叩きさえし屈強なゴブリンにしばらく恐怖した。 数時間躊躇いながら体の割に意外と大きくないイチモツは少し黒ずんでいた。
顔近づけると異臭を放つ正体に薄々は気づいていたが想像を絶するニオイにほんの数秒でも卒倒しそうになる。
手で少しシゴキ露わになるゴブリンのチ〇カスに見張りの3体も大分離れた位置にいるのに顔を背け鼻を摘むほど。
いつ以来の刺激なのかわずか2、3回シゴイただけでカチカチに勃起する。
露わになったチ〇カスは根元から先端までびっしりと付着していた。
一番近くにいる私は舐めている訳でもないのに意識が遠のくほど気がおかしくなっていた。
さらに数時間何も出来ずにいると郷を切らしたゴブリンの威嚇がさらに激しくなりたまらず人語を話すゴブリンがやってくる…。
次回⇒老体ゴブリンのチンカス掃除と種付け
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