異彩転生〜女装の私に迫る異種姦

まゆみ

文字の大きさ
5 / 7

特殊なゴブリンと…

しおりを挟む
屈強なゴブリンに支えられ激しい痛みを伴いながら中出し後、一日も立たない内に出産を迎える…。


 これが人間とではなくモンスターとの繁殖行為のすごさなのだと知る。 痛みは想像を絶したが人語を話すゴブリンが優しく労わるよう素振りを見せる。 


「マユミ、ヨクヤッタ」 

そういうと優しく頭を撫でキスをする

 「んっ」  
「マユミ、オマエニシテホシイアイテガイル」 

そういうともう一度キスして見せる。 その相手は周囲のゴブリンとは別に個室のような場所で寝ていた。

 「コノカタハ、オデェタチノチョウロウダ」
 「マユミ、コンゴコノカタニ奉仕シツヅケル」
 「ワカッタナ?」

 大柄な体型には変わりないが見た目では分からない相当な高齢ゴブリンだった。 さらにいえば長年体を洗う事をせずにいて寝たきりだと。 この個室からは生臭さとは別に異臭を放ってる。 

「マユミ、シバラクハ」 
「コノカタ丿イチモツヲキレイニスルヨウニ」

 私は涙目になりどうして?そんなこの老体なゴブリンに 執着するのか分からず人語を話すゴブリンに懇願するような視線をおくる。

 「シニタクナケレバ、イウトオリニシロ。」

 生きるため?そこは確かにそうだけど完全に充てがわれる相手をこのゴブリンに決められている。 それも…。
 あの日以来ステータスの好感度(レベル)は一気にLv100になり、それに伴い私の体は知らない内にイチモツを欲して止まない体になってしまった。 要はこの好感度の正体は私の体が求め止まない体になってしまうということだった。 
それも相手からされるのではなく自ら奉仕することで上がるらしい。 
私と老体のゴブリン、見張りに屈強なゴブリンが3体つけられる。
 


威圧的な視線をおくり手に持った棍棒で壁叩きさえし屈強なゴブリンにしばらく恐怖した。 数時間躊躇いながら体の割に意外と大きくないイチモツは少し黒ずんでいた。
 顔近づけると異臭を放つ正体に薄々は気づいていたが想像を絶するニオイにほんの数秒でも卒倒しそうになる。
 手で少しシゴキ露わになるゴブリンのチ〇カスに見張りの3体も大分離れた位置にいるのに顔を背け鼻を摘むほど。 
いつ以来の刺激なのかわずか2、3回シゴイただけでカチカチに勃起する。
 露わになったチ〇カスは根元から先端までびっしりと付着していた。 
一番近くにいる私は舐めている訳でもないのに意識が遠のくほど気がおかしくなっていた。 
さらに数時間何も出来ずにいると郷を切らしたゴブリンの威嚇がさらに激しくなりたまらず人語を話すゴブリンがやってくる…。


 次回⇒老体ゴブリンのチンカス掃除と種付け
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

服を脱いで妹に食べられにいく兄

スローン
恋愛
貞操観念ってのが逆転してる世界らしいです。

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

性別交換ノート

廣瀬純七
ファンタジー
性別を交換できるノートを手に入れた高校生の山本渚の物語

まなの秘密日記

到冠
大衆娯楽
胸の大きな〇学生の一日を描いた物語です。

処理中です...