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第2章
7話 なのかの放課後
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私は2年A組三月なのか、幼馴染の穹、丹恒 といつも一緒の3人組でいつも楽しく過ごしてたんだけどそこに割り込む
転校生ホタル
ちょっと可愛いってだけで私の方が可愛いんだから
これから私たち幼馴染の友情はどうなっちゃうの~~
-放課後-
「なのか」
穹~、どっか遊びに行こ~
「穹」
ごめんなのか俺今日は勉強するだ、だから行けないごめん
「なのか」
そっかわかったまた明日ねバイバイ…
「ホタル」
じゃあ行きましょうか穹くん
「穹」
うん
「なのか」
!!!!!!
なのかから壊れたパソコンの様に煙が上がってきた
「丹恒」
まずい!
そうだなのか最近できたタピオカミルクティーのお店行かないか?なのか好きだろ~ほら行くぞ!
-マダムスーパーマーケット-
「なのか」
なんなのあの女意味わっかんない!!!
「丹恒」
まぁまぁ落ち着けって、ほら俺の分もやるから…
ガシッ ズズズー
「なのか」
美味しい(*´Д`*)
「丹恒」
よかったな(汗、、、ん?あれって雲璃さんと彦卿じゃないか?
「雲璃」
ねえ彦卿くん
「彦卿」
雲璃さん、足早にいったいどこに連れてく気なんだよぉ
はぁ足くたくただし、でも雲璃さんと2人なんて緊張するなぁ
「雲璃」
ねぇ彦卿
「彦卿」
いやいや、べつに付き合ってるわけでもないし
でも他の友達にこんなとこ見らたらどーしよう
「雲璃」
ねぇ彦!!なに考えてんのよ!
「彦卿」
あ、あああそうだ雲璃さん
ここのお肉屋さんのコロッケ美味しいんだよ
「雲璃」
コロッケ?1人で食べれば?
それより、昨日オープンしたここのお店来たかったんだ
「彦卿」
タピオカミルクティー、雲璃さん顔に似合わずこういうの好きなんだね
「雲璃」
顔に似合わずで悪かったわね、いつもいつも一言余計なのよあんた
「彦卿」
ごめんごめん、店員さんこの苺ミルク2つ下さい
「店員」
学生さんかい?可愛い彼女さんだねぇ
<<2人は思わず顔が赤くなってしまっていた
「雲璃」
彦の馬鹿っ何顔赤くしてんのよ
「ルカ」
おーぃなにやってんだぁ
「雲璃•彦卿」
ルカ!?
「ルカ」
よぉお前らもこのお店来てたんだな
そういや彦卿!お前甘いもの苦手とか言ってなかったか?
雲璃さんに連れられて思わずってか笑
仲良いんだな
「雲璃」
なによ彦、あんた甘いの苦手だったなら先に言いなさいよ
<<彦卿くん甘いの苦手なんだ覚えておこ
「彦卿」
だからコロッケ食べようって言ったじゃんか
昨日できたお店だって言うから一緒に入っただけだし
<<、、、ちょっと言い過ぎたかな
「ルカ」
まぁまぁお2人さん喧嘩はよしてよして
定員さん!俺タピオカミルクティー1つ大きいサイズでよろしく
「定員」
かしこまりました!ご一緒にドーナツはいかがですか?美味しいですよ♪
「ルカ」
じゃあドーナツも3個よろしく!
雲璃さん、彦卿、ここのドーナツも美味いらしいぜ注文しといたぜ
あそこの席空いてるみたいだしよ
3人で座ろぜ
「彦卿」
そうだね
<<ルカいいタイミングにきてくれたマジ感謝しかないよぉ
「雲璃」
そうね楽しみぃ
<<ルカのやつ、なんでこのタイミングなのよせっかく彦卿と2人っきりだったのに
「雲璃」
あ、三月なのか
「なのか」
雲璃ちゃん!それに、彦くんとルカくんじゃん
3人いつも一緒で仲いいんだね
「雲璃」
別に仲いいってわけじゃないけど
この馬鹿2人の面倒見てあげてるのよ
「ルカ」
おいおい雲璃それは言い過ぎだぜ
そうだせっかくだし皆んなで高校生の放課後楽しもうぜ!
「彦卿」
あれ?今日は穹くんは一緒じゃないだなんて珍しいね
そういえば転校生の子と2人で歩いてるの見たよ
<<その一言に彦卿以外の3人は殺気を感じたのは他でもない
「丹恒 」
<<彦卿め、、、いつも一言余計なんだよなこいつ
「店員」
お待たせしました~
あら5名様になったんですね
ドーナツあと2つサービスしておきますのでまたお立ち寄り下さいね♪
「なのか」
ドーナツもサービスしたくれたし、もう穹なんて忘れて皆食べよ食べよー
あ~美味しい
「雲璃」
三月なのか、この苺ミルク美味しいから一口あげる
「なのか」
えーいいの!?ありがとう
<<そして時間が過ぎ一同は席を離れた
「ルカ 」
皆、今日はいい放課後だったな
また明日も放課後、皆んなで来ようぜ!
「丹恒 」
おいおい、息抜きばかりじゃなくてだか
少しは勉強しろよ、テストあるだろ
「なのか」
いつも勉強!勉強!ってうんざりしちゃう、べーっだ
「丹恒 」
あ、もうこんな時間だ皆また学校でな!
<<そうして彼らの放課後は終わるのであった
第7話 4月21日 なのかの放課後
転校生ホタル
ちょっと可愛いってだけで私の方が可愛いんだから
これから私たち幼馴染の友情はどうなっちゃうの~~
-放課後-
「なのか」
穹~、どっか遊びに行こ~
「穹」
ごめんなのか俺今日は勉強するだ、だから行けないごめん
「なのか」
そっかわかったまた明日ねバイバイ…
「ホタル」
じゃあ行きましょうか穹くん
「穹」
うん
「なのか」
!!!!!!
なのかから壊れたパソコンの様に煙が上がってきた
「丹恒」
まずい!
そうだなのか最近できたタピオカミルクティーのお店行かないか?なのか好きだろ~ほら行くぞ!
-マダムスーパーマーケット-
「なのか」
なんなのあの女意味わっかんない!!!
「丹恒」
まぁまぁ落ち着けって、ほら俺の分もやるから…
ガシッ ズズズー
「なのか」
美味しい(*´Д`*)
「丹恒」
よかったな(汗、、、ん?あれって雲璃さんと彦卿じゃないか?
「雲璃」
ねえ彦卿くん
「彦卿」
雲璃さん、足早にいったいどこに連れてく気なんだよぉ
はぁ足くたくただし、でも雲璃さんと2人なんて緊張するなぁ
「雲璃」
ねぇ彦卿
「彦卿」
いやいや、べつに付き合ってるわけでもないし
でも他の友達にこんなとこ見らたらどーしよう
「雲璃」
ねぇ彦!!なに考えてんのよ!
「彦卿」
あ、あああそうだ雲璃さん
ここのお肉屋さんのコロッケ美味しいんだよ
「雲璃」
コロッケ?1人で食べれば?
それより、昨日オープンしたここのお店来たかったんだ
「彦卿」
タピオカミルクティー、雲璃さん顔に似合わずこういうの好きなんだね
「雲璃」
顔に似合わずで悪かったわね、いつもいつも一言余計なのよあんた
「彦卿」
ごめんごめん、店員さんこの苺ミルク2つ下さい
「店員」
学生さんかい?可愛い彼女さんだねぇ
<<2人は思わず顔が赤くなってしまっていた
「雲璃」
彦の馬鹿っ何顔赤くしてんのよ
「ルカ」
おーぃなにやってんだぁ
「雲璃•彦卿」
ルカ!?
「ルカ」
よぉお前らもこのお店来てたんだな
そういや彦卿!お前甘いもの苦手とか言ってなかったか?
雲璃さんに連れられて思わずってか笑
仲良いんだな
「雲璃」
なによ彦、あんた甘いの苦手だったなら先に言いなさいよ
<<彦卿くん甘いの苦手なんだ覚えておこ
「彦卿」
だからコロッケ食べようって言ったじゃんか
昨日できたお店だって言うから一緒に入っただけだし
<<、、、ちょっと言い過ぎたかな
「ルカ」
まぁまぁお2人さん喧嘩はよしてよして
定員さん!俺タピオカミルクティー1つ大きいサイズでよろしく
「定員」
かしこまりました!ご一緒にドーナツはいかがですか?美味しいですよ♪
「ルカ」
じゃあドーナツも3個よろしく!
雲璃さん、彦卿、ここのドーナツも美味いらしいぜ注文しといたぜ
あそこの席空いてるみたいだしよ
3人で座ろぜ
「彦卿」
そうだね
<<ルカいいタイミングにきてくれたマジ感謝しかないよぉ
「雲璃」
そうね楽しみぃ
<<ルカのやつ、なんでこのタイミングなのよせっかく彦卿と2人っきりだったのに
「雲璃」
あ、三月なのか
「なのか」
雲璃ちゃん!それに、彦くんとルカくんじゃん
3人いつも一緒で仲いいんだね
「雲璃」
別に仲いいってわけじゃないけど
この馬鹿2人の面倒見てあげてるのよ
「ルカ」
おいおい雲璃それは言い過ぎだぜ
そうだせっかくだし皆んなで高校生の放課後楽しもうぜ!
「彦卿」
あれ?今日は穹くんは一緒じゃないだなんて珍しいね
そういえば転校生の子と2人で歩いてるの見たよ
<<その一言に彦卿以外の3人は殺気を感じたのは他でもない
「丹恒 」
<<彦卿め、、、いつも一言余計なんだよなこいつ
「店員」
お待たせしました~
あら5名様になったんですね
ドーナツあと2つサービスしておきますのでまたお立ち寄り下さいね♪
「なのか」
ドーナツもサービスしたくれたし、もう穹なんて忘れて皆食べよ食べよー
あ~美味しい
「雲璃」
三月なのか、この苺ミルク美味しいから一口あげる
「なのか」
えーいいの!?ありがとう
<<そして時間が過ぎ一同は席を離れた
「ルカ 」
皆、今日はいい放課後だったな
また明日も放課後、皆んなで来ようぜ!
「丹恒 」
おいおい、息抜きばかりじゃなくてだか
少しは勉強しろよ、テストあるだろ
「なのか」
いつも勉強!勉強!ってうんざりしちゃう、べーっだ
「丹恒 」
あ、もうこんな時間だ皆また学校でな!
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第7話 4月21日 なのかの放課後
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