『俺の車に家出少女が隠れていたのだがどうすればいい?』

クラーゲン

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 逝った後も、俺は人差し指を第二関節まで入れたまま、マイちゃんのアソコをグニュグニュと揉んでいた。

 その間にPC画面では、さっきダウンロードした映像が流れている。

 どこかのプールで、マイちゃんが際どい白ビキニを着ていろんなポーズをとっているのだ。

 股間や尻を強調するように撮っているのだが、背中はやはり映さないようにしていた。

 白いビキニは水に濡れると、中が透けて見えた。

 プールサイドで足を広げているマイちゃんの股間がアップされる。

 大陰唇の肌色がうっすらと見えた。

 この薄い布の向こうにある物を、俺は今直接触れてグニュグュと揉んでいるのだ。

 膣に差し込んだままの人差し指を、根元まで入れて少し動かしてみた。

「あん!」

 マイちゃんが可愛い喘ぎ声を上げたとき、マイちゃんの身体に巻いていたバスタオルがはらりと落ちた。

 小さな胸の膨らみが露わになる。

 乳首が立っていた。

「マイちゃん。このプールはどこ?」
「はう……わかりましぇん。車で連れて行かれたのれ……」

 呂律が回らなくなっているな……

 左手で乳首の先に軽く触れた。

「あん!」
「他のお客さんはいなかったの?」
「かしきりです」

 貸し切りだったのか。金掛っただろうな。

 人差し指を抜いて、中指を膣口に当てた。

「あん!」

 膣の湿り具合を確認して中指を推し進めた。
 
 ずぶずぶと中に入っていく。

「あああ!」
「マイちゃん。痛くない?」
「痛くないれす」
「そう。じゃあ、もっと奥まで入れるよ」
「はい」

 第二関節まで入れて、そのまま動きを止めた。

 代わりに、他の四本の指で大陰唇をグニュグニュと揉む。

「あああん!」

 左手で胸の膨らみを揉みながらたずねる。

「撮影の後は、泳げたかい?」
「撮影が長引いて、泳げなかったれす」
「泳ぎたかった?」
「あい」
「残念だったね」

 耳たぶ軽く噛んだ。

「ああん!」
「じゃあ、明日プールに行こうか?」
「え? いいんれすか?」
「遠く離れた温水プールなら大丈夫だろ」
「れも……水着が……」

 時計を見ると、まだPM五時。時間はあるな。

「後で買いに行こう」
「いいんれすか?」
「いいよ」
「嬉しい」

 マイちゃんが顔を上げた。

 その唇に俺はキスをする。

 マイちゃんの小さな口内に俺の舌を差し入れた。

 互いの舌を絡ませあう。

 その間も俺は、マイちゃんの大陰唇をグニュグニュ揉み続けた。

 口を離してから、左手でクリトリスを弄る。

「ああああああん!」

 一際大きな喘ぎ声を上げた後、マイちゃんはビクっとのけ反った。
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