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第9話 冒険者登録にテンプレは付き物です。
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前回のまとめ
ユニークスキル《豪運》入手
→スキルの事を秘密にするように説得
→様々なスキル玉の予約確定
→日用品やポーションを金貨2枚で購入
→リリーと別れて冒険者に向かう
冒険者に向かっている最中、
とあるケモ耳獣人がゴロツキの奴に
絡まれているのを遠目から発見する。
「見た感じ普通に会話してるような感じじゃないわね。獣人の女の子も涙目で困ってそう」
さてと、ゴロツキからカツアゲしようっと
「ねぇ、そこの貧弱な雑魚さん、
この子嫌がってるけど、何かあったの?」
「あん?なんだお前、お前には関係ないだろ、殺すぞ?向こう行ってろ」
実力で理解させないと、伝わらないゴロツキなのね。
とりあえず、殴って、理解させよう。決定!!
「だから離してあげなって言ってるでしょ!」
とりあえず顔面を思っいきり殴ってみた
「グハッ」
ピクピクして気絶してる様子ね。
ほっときましょ。
とりあえずお金もらおう
「とりあえずこの子の迷惑料として
有り金全部貰うわね。
ドレドレ、おっ金貨3枚ももってるじゃん、ラッキー」
「大丈夫?何もされてない?」
「はい、歩いていたらいきなり絡まれた
直後にお姉さんが来てくださったので
大丈夫です。ありがとうございます。」
「いいのよ、獣人虐めは見逃せないからね」
「獣人の私に嫌な顔せずにむしろ、素敵な笑顔を初見で向けられたのは
買い物以外では久しぶりですね。珍しいです。」
優しいお姉さんに助けてもらって良かったです。
「そうなの?獣人いいと思うけと、モフモフしてて、可愛いと思うよ」
「もう絡まれないようにね。何かあったら
向こうにある商人の娘のリリーに咲さんに困ったら助けてもらえって
言ってました。と言えばいいからね。」
「何から何までありがとうございます。」
「それじゃぁね、元気でね、私の名前は、咲だから、忘れないでね。」
「はい、ありがとうございました。咲さん」
獣人の女の子を助けた私は金貨3枚という報酬を得て、冒険者ギルドへ向かっていった。
「ここが冒険者ギルドね。
剣と盾のマークが看板っていかにも異世界の冒険者らしいわね。」
独り言を言いながら、冒険者ギルドの中へ入ると、いきなり変なやつらに絡まれた。
「おい、嬢ちゃんここは嬢ちゃんみたいな可愛い子が来るとかじゃないぜ?」
「殺されたくなかったら、ささっさと失せな ブサイク」
「あん?俺らを誰か知っての発言かおい。」
「俺らは数少ないB級冒険者パーティーだぞ、舐めた口聞いてると泣かせるよ?勿論あっちのほうでな」
「ぎゃははは」
「みんなでこいつを泣かせてやろうぜ」
「ふーん、B級冒険者がその程度ね、聞いて呆れるわ」
見た感じ弱そうね
「そんなに自信があるならさ、全財産+奴隷をかけて殺りあわない?
それとも仲間が居ないと、威張れない程度の雑魚なの?」
これでリリーからスキル玉買えるわね。
「いいねぇ、こちらは5人も居るけどいいのかな?」
ニヤニヤしながら舐めた口を聞いてくるゴミが目の前に居る
「1vs1を5回繰り返すのはどうかしら?
5人全員が私に勝てたら、全財産+奴隷にできるわよ?
因みに私は処女だから、あんたら男からしたら旨みあるんじゃない??」
「こっちはいいぞ、なぁお前ら?」
「こんな女泣かせられるならいいぞ」
「俺らもいいぜ」
「ならいいわ、」
「おい、お前ら何を騒いでおる!」
「誰?このゴミよりかは強そうだけど」
「ワシはこのギルド長である、一体なんの騒ぎだ!」
「丁度いいね、ギルド長さん、全財産+奴隷をかけた勝負の審判してくれない?
負けたら確実に奴隷にして欲しいのだけどできるよね?」
「できるが、本当にいいのか?こいつらはこんななりでも
実力のあるB級冒険者じゃぞ?」
「大丈夫、大丈夫、ついでにこいつらに勝ったら
A級冒険者にしてくれない?1vs1を5回する勝負内容なんだけど、
時間短縮も兼ねてさ。最低ランクでもいいけど、
その人達の依頼を片っ端から奪うのも申し訳ないじゃん?」
「なるほど、確かに一理あるのぉ
わかった、5人抜きしたらAランク冒険者と認めて
負けた方が相手に全財産+奴隷にすることでいいかのぉ?」
「あぁ、俺らはいいぜ」
「私もいいわよ、証人はギルド長と受付嬢とここに居る人達でいいよね。
拒否権はあるけど、こんな楽しみな事他にないんじゃない?」
証人が多い方が信憑性があるし、ギャラリー多い方が燃えるからね~楽しみだわ。
「ねね、そこの冒険者さん私を思いっきり殴ってくれない?金貨3枚先に払うし」
「???顔面は流石に気が引けるから、腹パンでいいか?
因みに俺の攻撃力は結構高いが大丈夫か?」
「大丈夫よ、死ななければね。お願いするわ」
「先に金貨3枚渡しとくね」
さっきのゴロツキから貰った《強奪した》ものだから
私の懐からの損害は一切ないし。
むしろ、獣人さん助けられたことがプラスだし
「確かに受け取った。にしてもこんな楽に稼げるとはな
意味不明だが、約束通り今から殴るからな」
「どうぞ、反撃はしないから安心して」
「おらよっと」
物凄い強い腹パンを死なない程度に受けたが
残りHPが5である。
非常にピンチである、だからこそ意味があるのだけどね
それは・・・
「てへぺろ!てへぺろ!てへぺろ!」
そう私にはユニークスキルてへぺろがある
これを言うとどんな効果が期待されるかは実は知っていた。
『ピコン! ユニークスキル てへぺろが発動されました
これにより、新たなユニークスキル 《瞬間再生》を手に入れました。」
『ピコン! ユニークスキル てへぺろが発動されました
これにより、新たなユニークスキル 《絶対防御》を手に入れました。」
『ピコン! ユニークスキル てへぺろが発動されました
これにより、新たなユニークスキル 《奴隷契約》を手に入れました。』
望んだ通りのユニークスキルが手に入ったわね
理由は《豪運》によるもの
これにより、欲しいスキルが手に入る
創造魔法とか強奪はこの世界の理に反する可能性があり
無理だと思うから辞めておいた。
「本当に感謝するわHPも全回復したし、実験もできたから本当にありがとう。」
そういい咲は心を込めてお辞儀をした。
「にしてもあんた強いんだな、もう回復しているとは・・・
これでも、オークを一撃で仕留める攻撃力があるのにな」
「流石に死にかけたわね、でも、私は
死にかければ死にかけるほど強くなるのよ」
ク○○ンがベジー○を瀕死にさせたみたいにね
伝わらないから心の中で思っておく。
「これで勝率がかなり上がったわね」
「とりあえず、10分後からやりましょうか?」
「めっちゃくちゃ不思議な光景を目にしたのじゃが
まぁいいわい、10分の間で何するか分からんが、ゆっくり先に向かっておくからのぉ」
事情を知らないと不思議な光景というのは分かる。
「よく分からんが、今から楽しみだぜ!」
「さて、私は一旦外でて準備をするわ。」
「負けた時の事を考えておくのだな!」
どっちの台詞やら。
こんなんがB級冒険者とか笑えるわね。
自分のステータス見て絡めばいいものを本当にバカな頭はヤレヤレだわ。
ステータスの確認でもしようかしらね。
あー、たまには一人になりたいわ。
外の空気は、こんなにも美味しいと感じる日がくるとはね。
やっと、一人になったことだし、久しぶりの確認作業しますかぁ。
ステータスオープン!!
ユニークスキル《豪運》入手
→スキルの事を秘密にするように説得
→様々なスキル玉の予約確定
→日用品やポーションを金貨2枚で購入
→リリーと別れて冒険者に向かう
冒険者に向かっている最中、
とあるケモ耳獣人がゴロツキの奴に
絡まれているのを遠目から発見する。
「見た感じ普通に会話してるような感じじゃないわね。獣人の女の子も涙目で困ってそう」
さてと、ゴロツキからカツアゲしようっと
「ねぇ、そこの貧弱な雑魚さん、
この子嫌がってるけど、何かあったの?」
「あん?なんだお前、お前には関係ないだろ、殺すぞ?向こう行ってろ」
実力で理解させないと、伝わらないゴロツキなのね。
とりあえず、殴って、理解させよう。決定!!
「だから離してあげなって言ってるでしょ!」
とりあえず顔面を思っいきり殴ってみた
「グハッ」
ピクピクして気絶してる様子ね。
ほっときましょ。
とりあえずお金もらおう
「とりあえずこの子の迷惑料として
有り金全部貰うわね。
ドレドレ、おっ金貨3枚ももってるじゃん、ラッキー」
「大丈夫?何もされてない?」
「はい、歩いていたらいきなり絡まれた
直後にお姉さんが来てくださったので
大丈夫です。ありがとうございます。」
「いいのよ、獣人虐めは見逃せないからね」
「獣人の私に嫌な顔せずにむしろ、素敵な笑顔を初見で向けられたのは
買い物以外では久しぶりですね。珍しいです。」
優しいお姉さんに助けてもらって良かったです。
「そうなの?獣人いいと思うけと、モフモフしてて、可愛いと思うよ」
「もう絡まれないようにね。何かあったら
向こうにある商人の娘のリリーに咲さんに困ったら助けてもらえって
言ってました。と言えばいいからね。」
「何から何までありがとうございます。」
「それじゃぁね、元気でね、私の名前は、咲だから、忘れないでね。」
「はい、ありがとうございました。咲さん」
獣人の女の子を助けた私は金貨3枚という報酬を得て、冒険者ギルドへ向かっていった。
「ここが冒険者ギルドね。
剣と盾のマークが看板っていかにも異世界の冒険者らしいわね。」
独り言を言いながら、冒険者ギルドの中へ入ると、いきなり変なやつらに絡まれた。
「おい、嬢ちゃんここは嬢ちゃんみたいな可愛い子が来るとかじゃないぜ?」
「殺されたくなかったら、ささっさと失せな ブサイク」
「あん?俺らを誰か知っての発言かおい。」
「俺らは数少ないB級冒険者パーティーだぞ、舐めた口聞いてると泣かせるよ?勿論あっちのほうでな」
「ぎゃははは」
「みんなでこいつを泣かせてやろうぜ」
「ふーん、B級冒険者がその程度ね、聞いて呆れるわ」
見た感じ弱そうね
「そんなに自信があるならさ、全財産+奴隷をかけて殺りあわない?
それとも仲間が居ないと、威張れない程度の雑魚なの?」
これでリリーからスキル玉買えるわね。
「いいねぇ、こちらは5人も居るけどいいのかな?」
ニヤニヤしながら舐めた口を聞いてくるゴミが目の前に居る
「1vs1を5回繰り返すのはどうかしら?
5人全員が私に勝てたら、全財産+奴隷にできるわよ?
因みに私は処女だから、あんたら男からしたら旨みあるんじゃない??」
「こっちはいいぞ、なぁお前ら?」
「こんな女泣かせられるならいいぞ」
「俺らもいいぜ」
「ならいいわ、」
「おい、お前ら何を騒いでおる!」
「誰?このゴミよりかは強そうだけど」
「ワシはこのギルド長である、一体なんの騒ぎだ!」
「丁度いいね、ギルド長さん、全財産+奴隷をかけた勝負の審判してくれない?
負けたら確実に奴隷にして欲しいのだけどできるよね?」
「できるが、本当にいいのか?こいつらはこんななりでも
実力のあるB級冒険者じゃぞ?」
「大丈夫、大丈夫、ついでにこいつらに勝ったら
A級冒険者にしてくれない?1vs1を5回する勝負内容なんだけど、
時間短縮も兼ねてさ。最低ランクでもいいけど、
その人達の依頼を片っ端から奪うのも申し訳ないじゃん?」
「なるほど、確かに一理あるのぉ
わかった、5人抜きしたらAランク冒険者と認めて
負けた方が相手に全財産+奴隷にすることでいいかのぉ?」
「あぁ、俺らはいいぜ」
「私もいいわよ、証人はギルド長と受付嬢とここに居る人達でいいよね。
拒否権はあるけど、こんな楽しみな事他にないんじゃない?」
証人が多い方が信憑性があるし、ギャラリー多い方が燃えるからね~楽しみだわ。
「ねね、そこの冒険者さん私を思いっきり殴ってくれない?金貨3枚先に払うし」
「???顔面は流石に気が引けるから、腹パンでいいか?
因みに俺の攻撃力は結構高いが大丈夫か?」
「大丈夫よ、死ななければね。お願いするわ」
「先に金貨3枚渡しとくね」
さっきのゴロツキから貰った《強奪した》ものだから
私の懐からの損害は一切ないし。
むしろ、獣人さん助けられたことがプラスだし
「確かに受け取った。にしてもこんな楽に稼げるとはな
意味不明だが、約束通り今から殴るからな」
「どうぞ、反撃はしないから安心して」
「おらよっと」
物凄い強い腹パンを死なない程度に受けたが
残りHPが5である。
非常にピンチである、だからこそ意味があるのだけどね
それは・・・
「てへぺろ!てへぺろ!てへぺろ!」
そう私にはユニークスキルてへぺろがある
これを言うとどんな効果が期待されるかは実は知っていた。
『ピコン! ユニークスキル てへぺろが発動されました
これにより、新たなユニークスキル 《瞬間再生》を手に入れました。」
『ピコン! ユニークスキル てへぺろが発動されました
これにより、新たなユニークスキル 《絶対防御》を手に入れました。」
『ピコン! ユニークスキル てへぺろが発動されました
これにより、新たなユニークスキル 《奴隷契約》を手に入れました。』
望んだ通りのユニークスキルが手に入ったわね
理由は《豪運》によるもの
これにより、欲しいスキルが手に入る
創造魔法とか強奪はこの世界の理に反する可能性があり
無理だと思うから辞めておいた。
「本当に感謝するわHPも全回復したし、実験もできたから本当にありがとう。」
そういい咲は心を込めてお辞儀をした。
「にしてもあんた強いんだな、もう回復しているとは・・・
これでも、オークを一撃で仕留める攻撃力があるのにな」
「流石に死にかけたわね、でも、私は
死にかければ死にかけるほど強くなるのよ」
ク○○ンがベジー○を瀕死にさせたみたいにね
伝わらないから心の中で思っておく。
「これで勝率がかなり上がったわね」
「とりあえず、10分後からやりましょうか?」
「めっちゃくちゃ不思議な光景を目にしたのじゃが
まぁいいわい、10分の間で何するか分からんが、ゆっくり先に向かっておくからのぉ」
事情を知らないと不思議な光景というのは分かる。
「よく分からんが、今から楽しみだぜ!」
「さて、私は一旦外でて準備をするわ。」
「負けた時の事を考えておくのだな!」
どっちの台詞やら。
こんなんがB級冒険者とか笑えるわね。
自分のステータス見て絡めばいいものを本当にバカな頭はヤレヤレだわ。
ステータスの確認でもしようかしらね。
あー、たまには一人になりたいわ。
外の空気は、こんなにも美味しいと感じる日がくるとはね。
やっと、一人になったことだし、久しぶりの確認作業しますかぁ。
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