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第30話 ✌︎(´^ω^`✌︎)ざまぁ
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前回のまとめ
奴隷契約していたミズキを除き他の奴隷達に自害を
強要して自分も自害を繰り返していた咲は
ミズキ以外を殺して自分も死んだ。
ミカエルとミズキ視点
「相変わらずご主人様は理解出来ないね」
「本当ですね、暗殺者に"ドッキリ"したいから、
《死者蘇生》で蘇らしてくれって意味不明ですよね」
ミカエルとミズキが順番に会話する。
ご主人様以外にはタメ口なミカエル
「目の前でウキウキしながら、
自害するご主人様はご主人様以外居ないね」
「そうですよ、《死者蘇生》の実験台を
自分にするって普通ありえませんよね」
レベルが上がりすぎて、気持ち良くなりすぎた私は
これ以上気持ちよくなったら精神的に壊れると
思い自害をして《死者蘇生》をお願いした。
咲を放置プレイして、部屋の明かりを消して寝静まって居ると、
階段を昇る暗殺者たちの気配を察知したので、
寝具を《無限収納》に入れ、戦闘態勢に入った。
丁度扉の鍵が開けられて、咲を殺そうと辺りを
見ようと歩を進めると、ふと足に何かを蹴ってしまった。
その事に内心では戸惑ってはいたが、
表情は無表情な暗殺者は何か確認すると、
目を見開いて驚いた。
「暗殺対象者がバラバラ死体だと!? 」
「自分が殺そうとした相手が
死んでるのねぇどんな気持ち? ざまぁ」
ミカエルは煽りだいした。
きっとご主人様に似たのだろう。
「たかが小銭でにご主人様を殺そうと
するなんて頭がおかしいですね」
ミズキも煽る。良い性格の持ち主である。
「白金貨1人50枚だそ! 殺る価値はあるだろ!! 」
「そうよ! 白金貨50枚がどれほどの
価値が貴方たちでもわかるでしょ? 」
暗殺者2人は声を荒らげている。
「白金貨50枚なんて小銭よ、
黒金貨50枚積まれても私が私を殺そうとは思わないわ」
とご主人様は仰ってました。
後こうも仰ってました。
「虹金貨数千枚、数万枚ですら私にとっては
価値は殆どないし、S級ダンジョンにでも行けば、
1日本気出せば、虹金貨数千枚は余裕で稼げる」とも。
「分かるかしら? そのくらいお金は価値が無いものなの、
残念な頭でも分かるかしら? 」
ミカエルは煽り続ける。
「はぁ?? お前ら何言ってるんだ?
そんな事出来るわけないだろ!」
「そうよ! 嘘だわ! 」暗殺者2人は言う。
「《死者蘇生》発動」ミカエルが魔法を唱える。
すると先程のバラバラ死体が動き出して、
完治して、パワーアップした咲が蘇った。
「ふぅ、やっぱり、《死者蘇生》使えるわね、
流石私! 」ドヤ顔で胸を主張した。
プルンプルンとした胸は誰しもが羨むであろう、
存在を主張していた。
突然女の暗殺者を指さしてニヤニヤしながら笑い始めた。
「何その貧相な胸。 哀れだわ。 ねぇ? お前たち」
他の奴隷2人に意見を求めた。
「そうですね、女の自覚がないそうですので、
オークにでも呼んで犯させたら面白そうだともいます」
「泣く姿見てみたいですね」
それぞれ見てみたいと言う。
「《召喚魔法》オーク召喚!」
すると召喚陣から4体のオークが
ドシドシとした足取りで現れた。
「お前たち、この2人を犯しなさい。
死なない程度にね」
首を縦に振り、
理解を表現したオーク50体は暗殺者の体をひん剥いて、
ちん○を穴に入れ始めた。オークのスキルは
《性豪Lv10》《身体強化Lv10》《HP自動回復Lv10》
の3つである。その結果はこちら。
二つの穴をオークに輪姦陵辱されボロボロに犯される暗殺者
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ
腰を振るオーク
間にはサンドイッチのように挟まれた
つい先日まで余裕をかましてた貧乳
オークの巨根を二本
成熟した膣と尻穴に受け入れながら
オークの大柄で強靭な肉体による
手酷い陵辱をまるで玩具のように受けいれていた
オークの二本の陰茎は暗殺者の穴には狭すぎた
なんども突き破りそうなくらいなほどに腹を膨らませる
だが女の腕よりも大きい丸太のような巨大な二本の剛直を
小さな躰の中に突き抜かれながら
全身からは大量の汗、目からは大粒の涙
口からは唾液を垂れ流して
オークの剛直の出入りを受け入れていた。
屈強なオークのイボイボの陰茎によってなすすべもなく
二穴を輪姦陵辱強姦レイプをされる暗殺者
「うぎいいいいいいいい??
いぐっ……!!
痛いよおお……ッ!!
んあっ あうううう……!!」
白と黄色の混ざった醜悪な臭いを放つ液体に塗れながら
叫び声をあげていた。
「おっほおおおおおおおおおお!!
ちんぽいい!オークちんぽいいのおおおお!!
ひぐうう!オークのデカチンでひっぢゃう!!
オークちんぽで孕んじゃって
ごめんなさいいいい!!」
目の前で仲間の女が犯されているのを
ガタガタ震えながら見ている男の暗殺者は
自分もこうなると目の前の光景を見て、確信した。
「助けて!!! 」
命乞いをする男を鼻で笑って笑う私はこう言った。「
物理攻撃で死ぬのも、魔法で死ぬのも、
オークに犯されて死ぬのも"同じ死"よ。
オークプレイ楽しんでね!
私は横で、オークキングの肉でも食べながら鑑賞してるし。」
おもむろに《無限収納》からオークキングを出して
《火魔法》でじっくり焼いて食べる
私を恨めしそうに見てたので、
オークに指示を出した。
「オーク達よ、口と穴がお前達のデカブツを欲しがってるぞ、犯していいぞ」
「ワカッタ、コイツ、オカス、」
犯されるのを見て楽しんでいる私と奴隷達2人は
オークキングの肉を頬張りながら、笑顔で眺めていた。
途中、命乞いをされたが、無視を貫いた。
因みに《残機》で9999の命を《付与魔法》で与えたので、
1ヶ月は持つだろう。
私は自害する前にてへぺろで
《付与魔法》と《結界魔法》と《未来予知》を手に入れていた。
《結界魔法》でこの部屋からの音は
一切聞こえないようにしているので、
私がする事と言えば、延長料金を払うことだけだろう。
ここの宿は高級宿だが日本円で言うと、
滞在だけなら1ヶ月数百万ぐらいなのに、
私は10億払って角部屋を1ヶ月貸切で
放置してくれと契約するのだから、
ここの経営者も快く引き受けてくれるだろう。
責任も全て私が取るとの文言も加えたら尚更である。
《宝箱自動生成》でランダムで1時間置きに
何かでてくる効果があるのだが、
《豪運》のユニークスキルを持つ私は、
虹金貨1000枚を固定で入手することが出来るので、
お金には困ってないと言ったのだった。
あれから1ヶ月後数百匹のオークが
暗殺者の女から産まれたので、
そいつらを闇ギルドに送った。
《結界魔法》で逃げ場を失った、
闇ギルドは男女問わず散々犯されて、
ボロ雑巾のように孕まされて、
飽きたら食べられたらしい。オークが言ってた。
100人規模の闇ギルドが壊滅したことにより、
貴族たちは、焦っていた。
奴隷契約していたミズキを除き他の奴隷達に自害を
強要して自分も自害を繰り返していた咲は
ミズキ以外を殺して自分も死んだ。
ミカエルとミズキ視点
「相変わらずご主人様は理解出来ないね」
「本当ですね、暗殺者に"ドッキリ"したいから、
《死者蘇生》で蘇らしてくれって意味不明ですよね」
ミカエルとミズキが順番に会話する。
ご主人様以外にはタメ口なミカエル
「目の前でウキウキしながら、
自害するご主人様はご主人様以外居ないね」
「そうですよ、《死者蘇生》の実験台を
自分にするって普通ありえませんよね」
レベルが上がりすぎて、気持ち良くなりすぎた私は
これ以上気持ちよくなったら精神的に壊れると
思い自害をして《死者蘇生》をお願いした。
咲を放置プレイして、部屋の明かりを消して寝静まって居ると、
階段を昇る暗殺者たちの気配を察知したので、
寝具を《無限収納》に入れ、戦闘態勢に入った。
丁度扉の鍵が開けられて、咲を殺そうと辺りを
見ようと歩を進めると、ふと足に何かを蹴ってしまった。
その事に内心では戸惑ってはいたが、
表情は無表情な暗殺者は何か確認すると、
目を見開いて驚いた。
「暗殺対象者がバラバラ死体だと!? 」
「自分が殺そうとした相手が
死んでるのねぇどんな気持ち? ざまぁ」
ミカエルは煽りだいした。
きっとご主人様に似たのだろう。
「たかが小銭でにご主人様を殺そうと
するなんて頭がおかしいですね」
ミズキも煽る。良い性格の持ち主である。
「白金貨1人50枚だそ! 殺る価値はあるだろ!! 」
「そうよ! 白金貨50枚がどれほどの
価値が貴方たちでもわかるでしょ? 」
暗殺者2人は声を荒らげている。
「白金貨50枚なんて小銭よ、
黒金貨50枚積まれても私が私を殺そうとは思わないわ」
とご主人様は仰ってました。
後こうも仰ってました。
「虹金貨数千枚、数万枚ですら私にとっては
価値は殆どないし、S級ダンジョンにでも行けば、
1日本気出せば、虹金貨数千枚は余裕で稼げる」とも。
「分かるかしら? そのくらいお金は価値が無いものなの、
残念な頭でも分かるかしら? 」
ミカエルは煽り続ける。
「はぁ?? お前ら何言ってるんだ?
そんな事出来るわけないだろ!」
「そうよ! 嘘だわ! 」暗殺者2人は言う。
「《死者蘇生》発動」ミカエルが魔法を唱える。
すると先程のバラバラ死体が動き出して、
完治して、パワーアップした咲が蘇った。
「ふぅ、やっぱり、《死者蘇生》使えるわね、
流石私! 」ドヤ顔で胸を主張した。
プルンプルンとした胸は誰しもが羨むであろう、
存在を主張していた。
突然女の暗殺者を指さしてニヤニヤしながら笑い始めた。
「何その貧相な胸。 哀れだわ。 ねぇ? お前たち」
他の奴隷2人に意見を求めた。
「そうですね、女の自覚がないそうですので、
オークにでも呼んで犯させたら面白そうだともいます」
「泣く姿見てみたいですね」
それぞれ見てみたいと言う。
「《召喚魔法》オーク召喚!」
すると召喚陣から4体のオークが
ドシドシとした足取りで現れた。
「お前たち、この2人を犯しなさい。
死なない程度にね」
首を縦に振り、
理解を表現したオーク50体は暗殺者の体をひん剥いて、
ちん○を穴に入れ始めた。オークのスキルは
《性豪Lv10》《身体強化Lv10》《HP自動回復Lv10》
の3つである。その結果はこちら。
二つの穴をオークに輪姦陵辱されボロボロに犯される暗殺者
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ
腰を振るオーク
間にはサンドイッチのように挟まれた
つい先日まで余裕をかましてた貧乳
オークの巨根を二本
成熟した膣と尻穴に受け入れながら
オークの大柄で強靭な肉体による
手酷い陵辱をまるで玩具のように受けいれていた
オークの二本の陰茎は暗殺者の穴には狭すぎた
なんども突き破りそうなくらいなほどに腹を膨らませる
だが女の腕よりも大きい丸太のような巨大な二本の剛直を
小さな躰の中に突き抜かれながら
全身からは大量の汗、目からは大粒の涙
口からは唾液を垂れ流して
オークの剛直の出入りを受け入れていた。
屈強なオークのイボイボの陰茎によってなすすべもなく
二穴を輪姦陵辱強姦レイプをされる暗殺者
「うぎいいいいいいいい??
いぐっ……!!
痛いよおお……ッ!!
んあっ あうううう……!!」
白と黄色の混ざった醜悪な臭いを放つ液体に塗れながら
叫び声をあげていた。
「おっほおおおおおおおおおお!!
ちんぽいい!オークちんぽいいのおおおお!!
ひぐうう!オークのデカチンでひっぢゃう!!
オークちんぽで孕んじゃって
ごめんなさいいいい!!」
目の前で仲間の女が犯されているのを
ガタガタ震えながら見ている男の暗殺者は
自分もこうなると目の前の光景を見て、確信した。
「助けて!!! 」
命乞いをする男を鼻で笑って笑う私はこう言った。「
物理攻撃で死ぬのも、魔法で死ぬのも、
オークに犯されて死ぬのも"同じ死"よ。
オークプレイ楽しんでね!
私は横で、オークキングの肉でも食べながら鑑賞してるし。」
おもむろに《無限収納》からオークキングを出して
《火魔法》でじっくり焼いて食べる
私を恨めしそうに見てたので、
オークに指示を出した。
「オーク達よ、口と穴がお前達のデカブツを欲しがってるぞ、犯していいぞ」
「ワカッタ、コイツ、オカス、」
犯されるのを見て楽しんでいる私と奴隷達2人は
オークキングの肉を頬張りながら、笑顔で眺めていた。
途中、命乞いをされたが、無視を貫いた。
因みに《残機》で9999の命を《付与魔法》で与えたので、
1ヶ月は持つだろう。
私は自害する前にてへぺろで
《付与魔法》と《結界魔法》と《未来予知》を手に入れていた。
《結界魔法》でこの部屋からの音は
一切聞こえないようにしているので、
私がする事と言えば、延長料金を払うことだけだろう。
ここの宿は高級宿だが日本円で言うと、
滞在だけなら1ヶ月数百万ぐらいなのに、
私は10億払って角部屋を1ヶ月貸切で
放置してくれと契約するのだから、
ここの経営者も快く引き受けてくれるだろう。
責任も全て私が取るとの文言も加えたら尚更である。
《宝箱自動生成》でランダムで1時間置きに
何かでてくる効果があるのだが、
《豪運》のユニークスキルを持つ私は、
虹金貨1000枚を固定で入手することが出来るので、
お金には困ってないと言ったのだった。
あれから1ヶ月後数百匹のオークが
暗殺者の女から産まれたので、
そいつらを闇ギルドに送った。
《結界魔法》で逃げ場を失った、
闇ギルドは男女問わず散々犯されて、
ボロ雑巾のように孕まされて、
飽きたら食べられたらしい。オークが言ってた。
100人規模の闇ギルドが壊滅したことにより、
貴族たちは、焦っていた。
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