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第37話 聖女による拷問【後編】
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前回のまとめ
のじゃロリ神様(のじゃロリ様)に
「スキルの効果をいじれる能力が
欲しいです。他には要らないのでー」
最強のスキルをおねだりしてみた。
後、1度だけそちら側の味方をすると
約束してあげた。
"全能神様"は私の恩人兼味方だからね。
ふぁー、貴族拷問するネタが少なく
なってきて、悲しいな~
と呑気に貴族街を歩いていると不意に
声をかけられた。
「おい! そこの女!俺の女になれ!」
ブスが声を掛けてきた。
「《千里眼》《転移》 "オークの巣"」
C級ダンジョンオークの巣にご招待
してあげた。私ちょー優しい(照)
「ここはどこだ! 」
驚くオークの餌
「《変化》超絶美少女! 」
オークから見たらこのゴミが
超絶美少女に見えるように工夫した。
「さようなら~」
中指を立てながら《転移》して戻る。
《性豪》のスキル持ちのオークが
自分より格下の超絶美少女が
目の前に居る。
後は、お察しだろう。
変な豚貴族に構っていてやるべき
ことを思い出した私は早速
行動に移すことにした。
のじゃロリ神様から貰った
《スキル変換》でユニークスキルと
スキルのMP消費を0.01に設定したので、
どんな魔法を使っても安心である。
因みに《MP自動回復》の回復量は億を
軽く超えているので、魔素さえあれば
永遠に魔法が使える。
対自分対策に魔素のない空間に閉じ込め
られた時ように、血を魔素に変換してみた。
どのようにしたかは企業秘密である。
(全能神様ですら無理な芸当)
魔素が常に体の中に循環しているので、
力がみなぎっている感覚がある。
久しぶりに称号を確認してみよう。
恐らく、面白い事になっているだろう。
追加項目だけ見てみよう。
"神を超えし者" "神に恐れられる者"
"全能神を超えし者"
"生物の概念を超えし者"
"序列1位"
「私、神超えちゃいました(照)」
"序列1位"はなんだろうか。
気になったので見てみた。
"序列1位"
この世界の強さを表す称号。
序列は1位~10位まで存在する。
全能神は序列外である。
「全能神様は序列外ね。 そらそうでしょ」
だって"私が独占"しているから。
《分身》スキルを《スキル玉》で作って、
私の分身は《無限収納》に居る。
《無限収納》の中に《時空魔法》を
かけて、私の分身はそこで生活をしている。
よって、序列は私が独占している。
《奴隷契約》した最高位天使のミカエルと
獣人のミズキは《無限収納》の中で
私の分身と生活している。
説明は以上である。
明らかに偉そうな奴が貴族の娘
らしき者に金でヤらせろとせがんでいる。
「白金貨5枚やるから俺にヤらせろ」
「嫌です! 私は臭い人嫌いです! 」
見た目が20歳前後の娘が拒否している。
醜いやり取りをしていたので
《火魔法》「ファイヤーボール」
すると、臭い貴族の衣類が焼けた。
《風魔法》「ウィンドカッター」
イチモツは切断した。
「ぎゃああああ」
叫び声が聞こえるがスルーである。
「虹金貨掴み取りしてもいいから、
元気だしなさい」
優しい私は娘をフォローして
はした金を掴み取りさせた。
「虹金貨なんて貰えませんよ! 」
当たり前の反応である。
「いいのよ、銅貨も虹金貨も誤差よ」
日本円で言うと、10円と1億が
誤差の範囲だと私は言っている。
「暇潰しのお礼だからきにしないで
虹金貨なんて呼吸する感覚で増えるから
家計の足しにでもしなさい」
国の家計の足しになるレベルを渡した私。
「こいつは何時間も歩かせとくわ」
全裸+首に鎖がついた輪を掛け、
後ろ手に縛り、裸足で歩かせている。
醜いブツは"切断"してあるので
目に安心である。
声帯もついでに燃やしてあるので
何も言えないし、いつもの《奴隷契約》
で行動を制限しているので、
ただの歩く豚と化した。
筋肉すら《奴隷契約》の対象になるので
永遠に歩けるのだ。
《転移》
誰も居ない暗い部屋にやってきた
私は拷問の準備を進める。
《残機》999999 で豚の命を増やし、
《アイテム生成》で縦2m横60cmの
教室にありそうなロッカーを作った。
《水魔法》でロッカーの中に水を入れた。
ロッカーの扉を開けたら水が溢れる
ような事は起こらないので安心である。
豚貴族を水の入ったロッカーに
押し込んだ。中は暗くそして狭い。
外も明かりが無いので暗い。
ぼっちで100万回"溺死"して後悔しなさい。
そう告げて私はその場を後にした。
死ぬ姿は《無限収納》の中に居る
私の分身や奴隷達2人が見えるようにした。
爆笑して笑い転げてるだろう。
何故なら《千里眼》でチラッと死ぬざまを
見ただけで、大声で笑っているからである。
のじゃロリ神様(のじゃロリ様)に
「スキルの効果をいじれる能力が
欲しいです。他には要らないのでー」
最強のスキルをおねだりしてみた。
後、1度だけそちら側の味方をすると
約束してあげた。
"全能神様"は私の恩人兼味方だからね。
ふぁー、貴族拷問するネタが少なく
なってきて、悲しいな~
と呑気に貴族街を歩いていると不意に
声をかけられた。
「おい! そこの女!俺の女になれ!」
ブスが声を掛けてきた。
「《千里眼》《転移》 "オークの巣"」
C級ダンジョンオークの巣にご招待
してあげた。私ちょー優しい(照)
「ここはどこだ! 」
驚くオークの餌
「《変化》超絶美少女! 」
オークから見たらこのゴミが
超絶美少女に見えるように工夫した。
「さようなら~」
中指を立てながら《転移》して戻る。
《性豪》のスキル持ちのオークが
自分より格下の超絶美少女が
目の前に居る。
後は、お察しだろう。
変な豚貴族に構っていてやるべき
ことを思い出した私は早速
行動に移すことにした。
のじゃロリ神様から貰った
《スキル変換》でユニークスキルと
スキルのMP消費を0.01に設定したので、
どんな魔法を使っても安心である。
因みに《MP自動回復》の回復量は億を
軽く超えているので、魔素さえあれば
永遠に魔法が使える。
対自分対策に魔素のない空間に閉じ込め
られた時ように、血を魔素に変換してみた。
どのようにしたかは企業秘密である。
(全能神様ですら無理な芸当)
魔素が常に体の中に循環しているので、
力がみなぎっている感覚がある。
久しぶりに称号を確認してみよう。
恐らく、面白い事になっているだろう。
追加項目だけ見てみよう。
"神を超えし者" "神に恐れられる者"
"全能神を超えし者"
"生物の概念を超えし者"
"序列1位"
「私、神超えちゃいました(照)」
"序列1位"はなんだろうか。
気になったので見てみた。
"序列1位"
この世界の強さを表す称号。
序列は1位~10位まで存在する。
全能神は序列外である。
「全能神様は序列外ね。 そらそうでしょ」
だって"私が独占"しているから。
《分身》スキルを《スキル玉》で作って、
私の分身は《無限収納》に居る。
《無限収納》の中に《時空魔法》を
かけて、私の分身はそこで生活をしている。
よって、序列は私が独占している。
《奴隷契約》した最高位天使のミカエルと
獣人のミズキは《無限収納》の中で
私の分身と生活している。
説明は以上である。
明らかに偉そうな奴が貴族の娘
らしき者に金でヤらせろとせがんでいる。
「白金貨5枚やるから俺にヤらせろ」
「嫌です! 私は臭い人嫌いです! 」
見た目が20歳前後の娘が拒否している。
醜いやり取りをしていたので
《火魔法》「ファイヤーボール」
すると、臭い貴族の衣類が焼けた。
《風魔法》「ウィンドカッター」
イチモツは切断した。
「ぎゃああああ」
叫び声が聞こえるがスルーである。
「虹金貨掴み取りしてもいいから、
元気だしなさい」
優しい私は娘をフォローして
はした金を掴み取りさせた。
「虹金貨なんて貰えませんよ! 」
当たり前の反応である。
「いいのよ、銅貨も虹金貨も誤差よ」
日本円で言うと、10円と1億が
誤差の範囲だと私は言っている。
「暇潰しのお礼だからきにしないで
虹金貨なんて呼吸する感覚で増えるから
家計の足しにでもしなさい」
国の家計の足しになるレベルを渡した私。
「こいつは何時間も歩かせとくわ」
全裸+首に鎖がついた輪を掛け、
後ろ手に縛り、裸足で歩かせている。
醜いブツは"切断"してあるので
目に安心である。
声帯もついでに燃やしてあるので
何も言えないし、いつもの《奴隷契約》
で行動を制限しているので、
ただの歩く豚と化した。
筋肉すら《奴隷契約》の対象になるので
永遠に歩けるのだ。
《転移》
誰も居ない暗い部屋にやってきた
私は拷問の準備を進める。
《残機》999999 で豚の命を増やし、
《アイテム生成》で縦2m横60cmの
教室にありそうなロッカーを作った。
《水魔法》でロッカーの中に水を入れた。
ロッカーの扉を開けたら水が溢れる
ような事は起こらないので安心である。
豚貴族を水の入ったロッカーに
押し込んだ。中は暗くそして狭い。
外も明かりが無いので暗い。
ぼっちで100万回"溺死"して後悔しなさい。
そう告げて私はその場を後にした。
死ぬ姿は《無限収納》の中に居る
私の分身や奴隷達2人が見えるようにした。
爆笑して笑い転げてるだろう。
何故なら《千里眼》でチラッと死ぬざまを
見ただけで、大声で笑っているからである。
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