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水着売場
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駅ビル5階の水着売場
美波
「拓はどんなの買うの?」
拓「いや決めてないけど」
美波
「じゃあ私が選んであげるね♡」
拓「・・」
美波は僕の水着を選び始めた
「これかな、、」
拓「うーん」
美波は僕に水着をあてて
「長すぎ?」と聞いた
拓「うん」
美波「これは?」
拓「うーん」
美波「じゃこれ」
次々と水着をあてがって来た
拓「うーん」
美波「じゃこれだ!」
ブーメランパンツを持ってきた
拓「いやいやいや!」
美波「これぐらい行こう!」
拓「ムリムリムリ!」
美波「あはは!行けるって!ほら!」
美波が僕にブーメランパンツをあてがって来た
拓
「細すぎて恥ずかしいよ!」
美波「拓はおとなしいから
思い切ってイメチェンしないと!」
拓「ムリムリムリ!」
美波「細すぎて出ちゃうね!」
拓「えっ!?」
美波「出る程ないか、、」
拓「えっ!?」
結局ボクは無難なトランクスの
紺色を選んだ
美波「次、私のね♡」
女子の水着コーナーに
ボクはドキドキしていた
美波「これが良いかな~」
美波が持ってきたのは
ピンクのワンピースだった
拓「いいかも」
美波「でも無難過ぎるな」
そう言って次に持ってきたのは
美波「どう?ハイレグ!」
拓「いや!はは!」
ボクは頭の中で
ハイレグ水着を着た美波を
想像してしまった
妄想でも股間の切れ上がりに
目のやり場が困る
妄想だけどラインが際どい!!
美波「コレは?」
次に持って来たのはビキニだ
拓「あっ!あ~」
想像してしまった!!
美波「コッチ?」
セパレートのスポーツタイプ
拓「うん」
美波「それとも、、コレ?」
小さなビキニだった
美波「どう?」
拓「あっ、いや!」
ー想像していた!ー
美波が布面積の小さなビキニを着ている
布面積が小さ過ぎて
美波の身体のほとんどが、、、
美波「拓?」
拓「・・・」
美波「聞いてる?」
拓「・・っえ?」
美波
「・・想像してたでしょ?」
拓
「えっ!いや!してないよ」
美波「いやいやしてたよ」
拓「してないよ!」
美波「してたよ!」
拓「いや~」
美波「じゃあコッチは?」
拓「えっ?レース?」
それは透け透けのレースだった・・・・・
・・・・・・
美波「・・・く・・・拓」
拓「・・・えっ?」
美波「また妄想して!」
拓「いやしてないよ!」
美波「してたよ」
拓「してないよ!」
美波「別に良いんだけどね
拓も男の子なんだし」
拓「えっ!」
美波
「拓だけは
いつまでも子供かと思ってたけど
もう高校生だもんね」
拓「えっ??」
美波は「ふふふ」
と含み笑いをして
美波は結局ピンクのビキニを買った
美波
「拓はどんなの買うの?」
拓「いや決めてないけど」
美波
「じゃあ私が選んであげるね♡」
拓「・・」
美波は僕の水着を選び始めた
「これかな、、」
拓「うーん」
美波は僕に水着をあてて
「長すぎ?」と聞いた
拓「うん」
美波「これは?」
拓「うーん」
美波「じゃこれ」
次々と水着をあてがって来た
拓「うーん」
美波「じゃこれだ!」
ブーメランパンツを持ってきた
拓「いやいやいや!」
美波「これぐらい行こう!」
拓「ムリムリムリ!」
美波「あはは!行けるって!ほら!」
美波が僕にブーメランパンツをあてがって来た
拓
「細すぎて恥ずかしいよ!」
美波「拓はおとなしいから
思い切ってイメチェンしないと!」
拓「ムリムリムリ!」
美波「細すぎて出ちゃうね!」
拓「えっ!?」
美波「出る程ないか、、」
拓「えっ!?」
結局ボクは無難なトランクスの
紺色を選んだ
美波「次、私のね♡」
女子の水着コーナーに
ボクはドキドキしていた
美波「これが良いかな~」
美波が持ってきたのは
ピンクのワンピースだった
拓「いいかも」
美波「でも無難過ぎるな」
そう言って次に持ってきたのは
美波「どう?ハイレグ!」
拓「いや!はは!」
ボクは頭の中で
ハイレグ水着を着た美波を
想像してしまった
妄想でも股間の切れ上がりに
目のやり場が困る
妄想だけどラインが際どい!!
美波「コレは?」
次に持って来たのはビキニだ
拓「あっ!あ~」
想像してしまった!!
美波「コッチ?」
セパレートのスポーツタイプ
拓「うん」
美波「それとも、、コレ?」
小さなビキニだった
美波「どう?」
拓「あっ、いや!」
ー想像していた!ー
美波が布面積の小さなビキニを着ている
布面積が小さ過ぎて
美波の身体のほとんどが、、、
美波「拓?」
拓「・・・」
美波「聞いてる?」
拓「・・っえ?」
美波
「・・想像してたでしょ?」
拓
「えっ!いや!してないよ」
美波「いやいやしてたよ」
拓「してないよ!」
美波「してたよ!」
拓「いや~」
美波「じゃあコッチは?」
拓「えっ?レース?」
それは透け透けのレースだった・・・・・
・・・・・・
美波「・・・く・・・拓」
拓「・・・えっ?」
美波「また妄想して!」
拓「いやしてないよ!」
美波「してたよ」
拓「してないよ!」
美波「別に良いんだけどね
拓も男の子なんだし」
拓「えっ!」
美波
「拓だけは
いつまでも子供かと思ってたけど
もう高校生だもんね」
拓「えっ??」
美波は「ふふふ」
と含み笑いをして
美波は結局ピンクのビキニを買った
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