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目が覚めると、、
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部屋に戻って
僕等はゆっくりした
「トランプでもするか!」
和斗が言って
皆でトランプをした
ババ抜きや大富豪
神経衰弱や七並べ
トランプは面白く
3人とも夢中になった
ときおりはだける美波の浴衣
ふくらはぎ、太腿、胸元がチラ見えしてドギマギした、、
「あ~おもしろかったー」
トランプを一通り終えて
何となく布団に仰向けになった
・・・・
ん?・・・・
・・部屋?・・
あっそうか、、
晩御飯食べた後で
部屋に戻って、、、
トランプして、、
えーと、、
あっ、、
ボク寝ちゃったのか、、、
僕らは真ん中を襖で仕切って
二間に分けられる旅館の部屋に
泊まってたんだった、、
夏の夜の薄暗い部屋の中で
壁かけ時計に目を凝らす
ー23:50ー
、、もう真夜中か、、
ふと隣の布団に目をやる
ん?隣の布団がキレイだな?
和斗が寝ているはずなのに
布団の膨らみが無い?
ん?
いないのか?
ん?
あれ?
と僕は不思議に思った
「・・ぁん・・」
「・・はぁ・・」
ん?なんだ??
「はぁ・・」
「・・ぅん」
小さいけど
どこからか声がする?
どこだ??
外か?
隣か?
「ぅんふ」
僕は薄暗がりの部屋の中で
寝起きの頭と耳を澄ませた
暗がりに、、目が慣れて来た
「ぁ ぁん」
襖の奥から聴こえてる?
良く見ると閉じられた襖に
少しズレて隙間がある
「ぁぁん」
クチュクチュクチュ
僕はなぜだか
ドキドキした
すごく胸がドキドキした
ドキドキしながら
襖の隙間から
隣の部屋を
そっと見た
すると暗い部屋に
月明かりに照らされ
何やら動いている
「・・んぁはぁ・・」
ん?
この声って?
美波?!?
ーーー
夜の雲間が風に流れ
月光が暗い部屋を照らした
ーーー ーー
照らされた先には
ん?和斗?と、、!
美波か!??!
ソコには
浴衣をはだけた美波がいた
そして和斗は
美波の股間に伸ばした手を動かしていた
クチュクチュクチュクチュクチュ
「ぁん・・ぅん・・ぁんぁ」
美波は両腕を
後ろに伸ばして手をついて
体育座りをする感じで
膝を曲げた脚を広げている
和斗はその脚の間に
伸ばした手を動かしている
和斗の手の動きに
美波の身体は
小刻みに反応している
和斗は美波の股間に
顔を近付けた
「あっ ぅんぁ」
のけ反った美波の声が漏れる
和斗は左手で美波の口を塞いだ
和斗は塞いだ左手の指2本を
美波の口の中に入れた
その指を美波は
ベロを出して舐めている
美波の浴衣は
腰帯で停まっているが
胸は肌けて丸見えだ
拓は薄暗がりだけど
女性の胸を初めて見た
美波の胸は小ぶりで
乳首がツンと上を向いていた
なんてキレイなんだ
?これは、、いわゆる、、
セッ○スか!?
これがS○X !?!
えっ!?
和斗と美波は
セック○してるの?!!
し、知らなかった!!
ショックだった、、、
2人がそんな関係だったなんて
今まで気付かなかった
3人での学校帰りや
今日の海での2人を
思い出していた
美波の眩しい笑顔と
眩しい水着姿にトキメいていたけど
和斗が今しているのは
それ以上の事!
いつからだ?!
いつからだったの!?
何か2人とも
慣れた感じがするけど、、
和斗が美波の股間を舐め続ける
美波が腰を
ビクンビクンとさせて
クタッと仰向けになった
和斗が美波に何かを囁いてる
美波がクタッとした身体を起こして
和斗の股間に顔を近付けた
今度は美波が
和斗のアレを舐めている
下から上に 上から下に
月光に照らされた美波の顔が
嬉しそうなのが解る
和斗の大きなアレを咥え込み
美波の頭が上下する
和斗が美波のお尻に
手をかけて引き寄せると
美波は素直に従い
和斗のを咥えたまま
膝で自分の身体を
和斗の脇に移動させた
僕の方には和斗の背中と
美波のキレイなお尻が見える
美波の股間が月明かりに照らされて丸見えだ
キレイだと思った
美波のアソコは無毛でツルっとして
張りがあった
女のコのアソコを初めて見た、、
キレイだな、、
美波は四つん這いのまま
和斗のを舐めている
和斗の右腕は四つん這いの
美波のお尻を撫でた後で
美波の股間を触り出した
クチュクチュ
クチュクチュ
暗がりで聴こえるのは
美波の股間がイジられる音と
ジュボ ジュボっと
美波が咥えている時の
唾液の音だけだった
和斗が美波のお尻を
トントンと軽く叩いた
すると美波は舐めるのを辞め
四つん這いで和斗の前に移動して四つん這いのまま
突き出した自分のお尻を
両手で開いた
すると和斗がスッと膝立ちして
美波のテラテラと濡れた股間に
自分のアレを挿入した
「ぁん」
美波が思わず声を漏らすと
和斗は後ろから美波の口を
左手で塞ぎならが腰を振った
パンパンパンパンパンパン
「ぅぁぅぁ ぁぅ ん ん ん」
美波の押し殺した声が月光に映える
パンパンパンパンパンパン
「ぅぁぅぁ ぁぅ ん ん ん」
パンパンパンパンパンパン
「ぅぁぅぁ ぁぅ ん ん ん」
しばらくすると
和斗が腰を止めて
仰向けに寝た
四つん這いだった美波は
振り返って和斗の上に股がった
美波は和斗のアレを持ちながら
自分のアソコにあてがうと
腰を降ろして挿入した
美波は身体を上下にピストンしたり
腰を前後させた
「ぁは ぁん んぁ」
和斗は下から美波の胸を揉みしだいた
美波は腰を激しく振った
「ぅん んんんうん」
しばらくすると
美波は身体の動きを停めて
ピンと仰け反った
少しするとクタッとして
美波は和斗のを挿入したまま
和斗の上にうつ伏せになった
「はぁ はぁ」
美波の息が荒い
和斗が何やら囁くと
美波は小さく頷いて身体を起こし
腰を少し動かし始めた
少しすると和斗が何かを指示した
美波は腰の動きを止めると
和斗のアレをまた咥えはじめた
和斗の腰がビクンビクンとした
美波はまだジッと咥えたままだ
和斗が美波の口から
自分のアレを引き抜くと
美波を押し倒し
仰向けになった美波の顔に
自分のアレからほとばしるソレをかけた
美波はジッとソレを顔で受けている
和斗が膝立ちのまま動かなくなった
すると美波はムクッと起きて
膝立ちの和斗の股間に顔を埋めた
和斗のアレの周りに残る白いタネのヌメリを
舐めて咥えてキレイにしている様だ
2人は昨日今日の感じでは無いな
と思った
と言う事は中学からか、、、
僕と遊んだ後で2人は、、
こんな事をしていたんだな、、
何度も何度も、何度も何度も、、
2人の顔を思い出していた
和斗の笑った顔
美波の笑った顔
楽しかった日
そんな後で2人は、、、
僕は震える程に興奮していた心と股間が
すっかり萎えてしまった
布団に戻り
和斗の布団に背中を向けて寝た
いや寝たふりをした
眠れ無かったから
目を閉じた
しばらくすると
そっと襖が開く音がした
和斗が戻って来て
布団に潜る音がした
夜が長く感じた
ーーー
僕等はゆっくりした
「トランプでもするか!」
和斗が言って
皆でトランプをした
ババ抜きや大富豪
神経衰弱や七並べ
トランプは面白く
3人とも夢中になった
ときおりはだける美波の浴衣
ふくらはぎ、太腿、胸元がチラ見えしてドギマギした、、
「あ~おもしろかったー」
トランプを一通り終えて
何となく布団に仰向けになった
・・・・
ん?・・・・
・・部屋?・・
あっそうか、、
晩御飯食べた後で
部屋に戻って、、、
トランプして、、
えーと、、
あっ、、
ボク寝ちゃったのか、、、
僕らは真ん中を襖で仕切って
二間に分けられる旅館の部屋に
泊まってたんだった、、
夏の夜の薄暗い部屋の中で
壁かけ時計に目を凝らす
ー23:50ー
、、もう真夜中か、、
ふと隣の布団に目をやる
ん?隣の布団がキレイだな?
和斗が寝ているはずなのに
布団の膨らみが無い?
ん?
いないのか?
ん?
あれ?
と僕は不思議に思った
「・・ぁん・・」
「・・はぁ・・」
ん?なんだ??
「はぁ・・」
「・・ぅん」
小さいけど
どこからか声がする?
どこだ??
外か?
隣か?
「ぅんふ」
僕は薄暗がりの部屋の中で
寝起きの頭と耳を澄ませた
暗がりに、、目が慣れて来た
「ぁ ぁん」
襖の奥から聴こえてる?
良く見ると閉じられた襖に
少しズレて隙間がある
「ぁぁん」
クチュクチュクチュ
僕はなぜだか
ドキドキした
すごく胸がドキドキした
ドキドキしながら
襖の隙間から
隣の部屋を
そっと見た
すると暗い部屋に
月明かりに照らされ
何やら動いている
「・・んぁはぁ・・」
ん?
この声って?
美波?!?
ーーー
夜の雲間が風に流れ
月光が暗い部屋を照らした
ーーー ーー
照らされた先には
ん?和斗?と、、!
美波か!??!
ソコには
浴衣をはだけた美波がいた
そして和斗は
美波の股間に伸ばした手を動かしていた
クチュクチュクチュクチュクチュ
「ぁん・・ぅん・・ぁんぁ」
美波は両腕を
後ろに伸ばして手をついて
体育座りをする感じで
膝を曲げた脚を広げている
和斗はその脚の間に
伸ばした手を動かしている
和斗の手の動きに
美波の身体は
小刻みに反応している
和斗は美波の股間に
顔を近付けた
「あっ ぅんぁ」
のけ反った美波の声が漏れる
和斗は左手で美波の口を塞いだ
和斗は塞いだ左手の指2本を
美波の口の中に入れた
その指を美波は
ベロを出して舐めている
美波の浴衣は
腰帯で停まっているが
胸は肌けて丸見えだ
拓は薄暗がりだけど
女性の胸を初めて見た
美波の胸は小ぶりで
乳首がツンと上を向いていた
なんてキレイなんだ
?これは、、いわゆる、、
セッ○スか!?
これがS○X !?!
えっ!?
和斗と美波は
セック○してるの?!!
し、知らなかった!!
ショックだった、、、
2人がそんな関係だったなんて
今まで気付かなかった
3人での学校帰りや
今日の海での2人を
思い出していた
美波の眩しい笑顔と
眩しい水着姿にトキメいていたけど
和斗が今しているのは
それ以上の事!
いつからだ?!
いつからだったの!?
何か2人とも
慣れた感じがするけど、、
和斗が美波の股間を舐め続ける
美波が腰を
ビクンビクンとさせて
クタッと仰向けになった
和斗が美波に何かを囁いてる
美波がクタッとした身体を起こして
和斗の股間に顔を近付けた
今度は美波が
和斗のアレを舐めている
下から上に 上から下に
月光に照らされた美波の顔が
嬉しそうなのが解る
和斗の大きなアレを咥え込み
美波の頭が上下する
和斗が美波のお尻に
手をかけて引き寄せると
美波は素直に従い
和斗のを咥えたまま
膝で自分の身体を
和斗の脇に移動させた
僕の方には和斗の背中と
美波のキレイなお尻が見える
美波の股間が月明かりに照らされて丸見えだ
キレイだと思った
美波のアソコは無毛でツルっとして
張りがあった
女のコのアソコを初めて見た、、
キレイだな、、
美波は四つん這いのまま
和斗のを舐めている
和斗の右腕は四つん這いの
美波のお尻を撫でた後で
美波の股間を触り出した
クチュクチュ
クチュクチュ
暗がりで聴こえるのは
美波の股間がイジられる音と
ジュボ ジュボっと
美波が咥えている時の
唾液の音だけだった
和斗が美波のお尻を
トントンと軽く叩いた
すると美波は舐めるのを辞め
四つん這いで和斗の前に移動して四つん這いのまま
突き出した自分のお尻を
両手で開いた
すると和斗がスッと膝立ちして
美波のテラテラと濡れた股間に
自分のアレを挿入した
「ぁん」
美波が思わず声を漏らすと
和斗は後ろから美波の口を
左手で塞ぎならが腰を振った
パンパンパンパンパンパン
「ぅぁぅぁ ぁぅ ん ん ん」
美波の押し殺した声が月光に映える
パンパンパンパンパンパン
「ぅぁぅぁ ぁぅ ん ん ん」
パンパンパンパンパンパン
「ぅぁぅぁ ぁぅ ん ん ん」
しばらくすると
和斗が腰を止めて
仰向けに寝た
四つん這いだった美波は
振り返って和斗の上に股がった
美波は和斗のアレを持ちながら
自分のアソコにあてがうと
腰を降ろして挿入した
美波は身体を上下にピストンしたり
腰を前後させた
「ぁは ぁん んぁ」
和斗は下から美波の胸を揉みしだいた
美波は腰を激しく振った
「ぅん んんんうん」
しばらくすると
美波は身体の動きを停めて
ピンと仰け反った
少しするとクタッとして
美波は和斗のを挿入したまま
和斗の上にうつ伏せになった
「はぁ はぁ」
美波の息が荒い
和斗が何やら囁くと
美波は小さく頷いて身体を起こし
腰を少し動かし始めた
少しすると和斗が何かを指示した
美波は腰の動きを止めると
和斗のアレをまた咥えはじめた
和斗の腰がビクンビクンとした
美波はまだジッと咥えたままだ
和斗が美波の口から
自分のアレを引き抜くと
美波を押し倒し
仰向けになった美波の顔に
自分のアレからほとばしるソレをかけた
美波はジッとソレを顔で受けている
和斗が膝立ちのまま動かなくなった
すると美波はムクッと起きて
膝立ちの和斗の股間に顔を埋めた
和斗のアレの周りに残る白いタネのヌメリを
舐めて咥えてキレイにしている様だ
2人は昨日今日の感じでは無いな
と思った
と言う事は中学からか、、、
僕と遊んだ後で2人は、、
こんな事をしていたんだな、、
何度も何度も、何度も何度も、、
2人の顔を思い出していた
和斗の笑った顔
美波の笑った顔
楽しかった日
そんな後で2人は、、、
僕は震える程に興奮していた心と股間が
すっかり萎えてしまった
布団に戻り
和斗の布団に背中を向けて寝た
いや寝たふりをした
眠れ無かったから
目を閉じた
しばらくすると
そっと襖が開く音がした
和斗が戻って来て
布団に潜る音がした
夜が長く感じた
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