7 / 10
2日目の旅館の朝
しおりを挟む
翌朝ーー
眠れ無かったーー
和斗は疲れたのだろう
起きる気配は無い
グーグー寝ている
僕はトイレに行こうと
部屋を出た
バタンーーー
トイレの個室に入って
昨日の事を思い出していた
2人の事、、
美波の事、、、、
思い出して股間が熱くなった
僕は浴衣を捲りパンツの脇から
手っ取り早くシゴいた
シュシュシュシュシュ
頭を巡る昨夜の美波を
吐き出す様に
射精を済ませた
「あ~ぁ」
僕は虚しさも射精しながら
トイレットペーパーで拭き取り
小便も済ませ
トイレを流した
ジャーーーー
手を洗いながら
鏡に写る自分の顔は
嫌いになりそうだった
トイレを出ると
「おはよ!」
美波が挨拶して来た
「!」
「拓もトイレだったの?」
笑顔の美波の顔に
昨夜のアレが重なる
美波「どしたの?」
拓「えっ!あ、いや」
美波「変なの?」
そう言いながら
美波と2人で部屋に戻る
前を歩く美波の
うなじ
耳
アゴ
首
肩
背中
お尻
脚
と浴衣の上から見てしまう
昨日のアレと重ねてしまう
あの美波が、、この美波、、
僕は溜息をこぼした
「はぁ~」
美波「昨日シゴキすぎた?」
拓「シゴキ・・・」
ー昨夜の事を思い出していたー
ー和斗のアレを
手で口でシゴく美波ー
美波「・・どうしたの?」
拓「あっ!!いや何でも無い」
部屋に戻ると和斗が起きていた
美波「おはよ和斗!」
和斗「ファ~ オハヨ」
美波「朝ご飯行こうよ」
僕等は3人で食堂へ行った
眠れ無かったーー
和斗は疲れたのだろう
起きる気配は無い
グーグー寝ている
僕はトイレに行こうと
部屋を出た
バタンーーー
トイレの個室に入って
昨日の事を思い出していた
2人の事、、
美波の事、、、、
思い出して股間が熱くなった
僕は浴衣を捲りパンツの脇から
手っ取り早くシゴいた
シュシュシュシュシュ
頭を巡る昨夜の美波を
吐き出す様に
射精を済ませた
「あ~ぁ」
僕は虚しさも射精しながら
トイレットペーパーで拭き取り
小便も済ませ
トイレを流した
ジャーーーー
手を洗いながら
鏡に写る自分の顔は
嫌いになりそうだった
トイレを出ると
「おはよ!」
美波が挨拶して来た
「!」
「拓もトイレだったの?」
笑顔の美波の顔に
昨夜のアレが重なる
美波「どしたの?」
拓「えっ!あ、いや」
美波「変なの?」
そう言いながら
美波と2人で部屋に戻る
前を歩く美波の
うなじ
耳
アゴ
首
肩
背中
お尻
脚
と浴衣の上から見てしまう
昨日のアレと重ねてしまう
あの美波が、、この美波、、
僕は溜息をこぼした
「はぁ~」
美波「昨日シゴキすぎた?」
拓「シゴキ・・・」
ー昨夜の事を思い出していたー
ー和斗のアレを
手で口でシゴく美波ー
美波「・・どうしたの?」
拓「あっ!!いや何でも無い」
部屋に戻ると和斗が起きていた
美波「おはよ和斗!」
和斗「ファ~ オハヨ」
美波「朝ご飯行こうよ」
僕等は3人で食堂へ行った
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
【完結】ゆるぎとはな。
海月くらげ
恋愛
「せんせえ、もうシよ……?」
高校生の花奈と、聖職者であり高校教師の油留木。
普段穏やかで生徒からも人気のある油留木先生。
そんな男が花奈にだけ見せる表情がある。
教師×生徒 禁断TL小説
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる