強面騎士団長、異世界ギャルを嫁にもらう

さねうずる

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アッくんはケモノってかケダモノ ※R18

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「ひっ……んあっ、あっ」

精神的に疲れたなんてことでアッくんに許してもらえるわけもなく、家に帰ってすぐベッドに押し倒されました。
今は、獣みたいに四つん這いの状態で後ろからアッくんに貫かれています。

気持ち良すぎて前に前に逃げようとしても、アッくんの大きな手で腰を戻されてしまう。

腕がガクガクして支えてられない。
腰だけ高く上げているような淫らな格好をしてしまっていることに自然と体が熱くなる。


「あっ、あんっあっ、そこダメ。ダメっだから」

アッくんが気持ちのいいところをしつこく穿ってくるので、体を捻って後ろ手にアッくんのバキバキに割れたお腹を押し返そうとする……が、逆に両手首を取られて、さらに奥へと押し込まれる。

パンパンパンパンっ

「あ゛ーー、もっイク‼︎イっちゃう‼︎」

「イけ、おら‼︎」

「ん゛ーあっ、あっ…… イクっ‼︎‼︎」

お尻が潰れそうなほど強く強く奥を突かれて、アッくんの胸板に背中が当たるほど体をのけぞらせた。
いいところにゴリゴリ男根を押し付けられて、体が痙攣を繰り返す。


「んっ……はぁはぁ。」


痙攣が止まらないなか何とか息を整えようと、呼吸を繰り返していると、未だ中に入ったままのアッくんの男根がユルユルと律動を再開した。

「あっ、だめ!まだダメっ‼︎」

「なんで?」

後ろからアッくんがあたしの背に覆いかぶさると胸を揉みしだかれ、先端をクリクリと刺激される。

「んっ……、あっ、気持ちいっ。止まんないっ、からダメ。」

「じゃあ、一回抜いてやるから椿が自分で入れろ。」


ずるりと中から出ていくと、アッくんはベッドに仰向けに寝転がった。


「上乗れよ、椿。」

「……ん。」

ガクガクする脚をなんとか動かし、アッくんに跨った。
アッくんの逞しい筋肉が隆起してすごく綺麗……思わず胸筋の筋を指の腹でなぞってみる。


「……ん、きれい。」


「お前の肌のが綺麗だ。絹みたいに白いのに、ここはピンクに色づいててエロいな。」

「あっん……」

先ほど刺激されたからかピンク色にぷっくりと立ち上がった胸の先端を弾かれる。

胸全体を優しく揉み込むように包まれ、もどかしい刺激に甘い息が漏れた。

「ほらっ、早く挿れてみろ。」

腰を浮かせて挿れようと試みるもぬるぬる滑って上手く入らない……その上失敗するたびにアッくんの男根がクリトリスを掠めるので、気持ちがよくてますます
力が入らなくなる。

「中よりここ擦られるのがいいのか?
自分から擦り付けてきて可愛いな?椿」

「あっ……ちがっ」

そう言うと、割れ目に沿って何度も何度も男根を滑らせる。
その度にカリの部分がクリトリスにひっかかり我慢できなくなった。


「……っっん‼︎‼︎」


イッた衝撃で寝転がるアッくんの胸板に縋り付くように倒れ込んだ。
必死に抱きついて、イッたあとの余韻を逃がそうとする。

「椿……ダメだろ?イくときはちゃんと言わないと。
それともお仕置きされたかった?」

耳に舌を差し入れられながら、直接卑猥な言葉を吹き込まれる。
堪らず顔を上げると、すぐ目の前にいるアッくんがエッチな顔で笑っていた。

鬼だ……。
鬼がここにいる……。
アッくんてエッチのとき性格変わる……。
いつもはちょっと意地悪で意地っ張りな甘えん坊のくせにこういう時は加虐的な顔を見せる。
あたしが恥ずかしがったり、気持ち良すぎて怖がったりすると心底楽しいって顔で笑うんだ……。

その顔にキュンときてしまってる時点であたしはもうアッくんから逃げられないのだろう……。


その時、すりすりと割れ目を撫でていた男根が何の前触れもなく膣の奥を貫いた。

「くっ……んー‼︎‼︎」

挿れられた衝撃でイッてしまったが、アッくんは止まってくれない。
自分の体重でありえないほど深く突き刺さった男根が子宮孔をぐりぐりと刺激する。


「あっ、深いぃ‼︎イってる‼︎イッてるのぉ‼︎
あっあっ、、また……出るっ」

ばちゅっばちゅっ

膣の中が痙攣して、アッくんに貫かれるたびプシャっと水が吹き出す。
アッくんは嬉しそうに笑って更に男根を大きくした。


「はぁー、ヤバい。そろそろ出る。お前の奥深くに出そうな?」

「うんっ、あっ……出して、出してくださっ‼︎
欲しいっ、アッくんの奥に……」

「可愛い。椿愛してるっ」

「あっ……たしも、アッくん‼︎あんっ、イく。」

アッくんの腰が激しく打ち付けられて、あたしは揺さぶられるまま体を上下に揺らした。


そして奥に植え付けられた子種がお腹のなかにじんわり拡がっていくのを感じた。


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