244 / 258
ケンジvsマリス編
244 真の黒幕
しおりを挟む
ケンジ「....終わっ....たんだな」
ケンジ「すべてが.....」
その時、
マライア「....大丈夫か?....」
ウリエル「....よくやった.....」
ラン「......私たち....勝ったんで.....」
ラン「勝ったんだよね?......」
ケンジ「......」
テーゼ「ケンジィィィィィィ!」
ケンジ「おぉ....めちゃ抱きついてくるw」
テーゼ「会いたかった.....」
テーゼ「....会いたかった....」
ケンジ「.....俺もだ」
ケンジ「ありがとな」
そして下の階からどんどん人が来る
ナノハ「ケンジさん!」
ケンジ「おぉ!ナノハ!」
カレン「....ケンジ...!」
ケンジ「お前らも!」
ユキノ「.....みなさん」
ユキノ「無事だったんですね!」
ケンジ「よかった.....」
ユキノ「あれ?そういえば.....ルアさんは??」
ケンジ「ルアは....俺の中にいるんだ」
ケンジ「俺の命と....引き換えに......」
カレン「...」
ウリエル「.....でもまあ....」
ウリエル「犠牲者は出たけど.....」
ウリエル「大丈...」
その時だった
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ....
ウリエル「な...なんだ?!」
???「素晴らしい....まさかサイレントまで倒すとは」
カレン「......なにこれ」
カレン「直接脳内に....響く」
ユキノ「なんだか.....嫌な予感がするんですが.....」
ケンジ「俺もだ」
ケンジ「な....上から光が...眩し...」
上から現れたのは
???「....みんな素晴らしい!」
ウリエル「なんで....」
ウリエル「なんで....マリスが!?」
マリス「.....素晴らしいよ!」
マリス「私は実に感動した!」
マリス「....人間と女神はこんなに仲良くなることはない....」
マリス「が....ケンジがそれを実現してくれたんだ」
マリス「ありがとう!」
マリス「本当にありがとう!」
ウリエル「.....本当にマリスなのか?....」
マリス「私は元から本物よ?」
マリス「あのキャラは演技だったけどね...」
マリス「私の真の目的は」
マリス「女神を全員倒すこと」
マリス「堕女神も全員消えたし!」
マリス「あとは女神だけ....」
マリス「しかもケンジには最初に....女神を倒してこい...という条件付きだからね...」
マリス「女神を倒さないと....出られないよ?w」
ケンジ「....嘘だろ?...」
ケンジ「すべてが.....」
その時、
マライア「....大丈夫か?....」
ウリエル「....よくやった.....」
ラン「......私たち....勝ったんで.....」
ラン「勝ったんだよね?......」
ケンジ「......」
テーゼ「ケンジィィィィィィ!」
ケンジ「おぉ....めちゃ抱きついてくるw」
テーゼ「会いたかった.....」
テーゼ「....会いたかった....」
ケンジ「.....俺もだ」
ケンジ「ありがとな」
そして下の階からどんどん人が来る
ナノハ「ケンジさん!」
ケンジ「おぉ!ナノハ!」
カレン「....ケンジ...!」
ケンジ「お前らも!」
ユキノ「.....みなさん」
ユキノ「無事だったんですね!」
ケンジ「よかった.....」
ユキノ「あれ?そういえば.....ルアさんは??」
ケンジ「ルアは....俺の中にいるんだ」
ケンジ「俺の命と....引き換えに......」
カレン「...」
ウリエル「.....でもまあ....」
ウリエル「犠牲者は出たけど.....」
ウリエル「大丈...」
その時だった
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ....
ウリエル「な...なんだ?!」
???「素晴らしい....まさかサイレントまで倒すとは」
カレン「......なにこれ」
カレン「直接脳内に....響く」
ユキノ「なんだか.....嫌な予感がするんですが.....」
ケンジ「俺もだ」
ケンジ「な....上から光が...眩し...」
上から現れたのは
???「....みんな素晴らしい!」
ウリエル「なんで....」
ウリエル「なんで....マリスが!?」
マリス「.....素晴らしいよ!」
マリス「私は実に感動した!」
マリス「....人間と女神はこんなに仲良くなることはない....」
マリス「が....ケンジがそれを実現してくれたんだ」
マリス「ありがとう!」
マリス「本当にありがとう!」
ウリエル「.....本当にマリスなのか?....」
マリス「私は元から本物よ?」
マリス「あのキャラは演技だったけどね...」
マリス「私の真の目的は」
マリス「女神を全員倒すこと」
マリス「堕女神も全員消えたし!」
マリス「あとは女神だけ....」
マリス「しかもケンジには最初に....女神を倒してこい...という条件付きだからね...」
マリス「女神を倒さないと....出られないよ?w」
ケンジ「....嘘だろ?...」
0
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
【㊗️受賞!】神のミスで転生したけど、幼児化しちゃった!〜もふもふと一緒に、異世界ライフを楽しもう!〜
一ノ蔵(いちのくら)
ファンタジー
※第18回ファンタジー小説大賞にて、奨励賞を受賞しました!投票して頂いた皆様には、感謝申し上げますm(_ _)m
✩物語は、ゆっくり進みます。冒険より、日常に重きありの異世界ライフです。
【あらすじ】
神のミスにより、異世界転生が決まったミオ。調子に乗って、スキルを欲張り過ぎた結果、幼児化してしまった!
そんなハプニングがありつつも、ミオは、大好きな異世界で送る第二の人生に、希望いっぱい!
事故のお詫びに遣わされた、守護獣神のジョウとともに、ミオは異世界ライフを楽しみます!
仕事繁忙期の為、2月中旬まで更新を週一に致します。
カクヨム(吉野 ひな)様にも投稿しています。
侯爵家三男からはじまる異世界チート冒険録 〜元プログラマー、スキルと現代知識で理想の異世界ライフ満喫中!〜【奨励賞】
のびすけ。
ファンタジー
気づけば侯爵家の三男として異世界に転生していた元プログラマー。
そこはどこか懐かしく、けれど想像以上に自由で――ちょっとだけ危険な世界。
幼い頃、命の危機をきっかけに前世の記憶が蘇り、
“とっておき”のチートで人生を再起動。
剣も魔法も、知識も商才も、全てを武器に少年は静かに準備を進めていく。
そして12歳。ついに彼は“新たなステージ”へと歩み出す。
これは、理想を形にするために動き出した少年の、
少し不思議で、ちょっとだけチートな異世界物語――その始まり。
【なろう掲載】
転生したら脳筋魔法使い男爵の子供だった。見渡す限り荒野の領地でスローライフを目指します。
克全
ファンタジー
「第3回次世代ファンタジーカップ」参加作。面白いと感じましたらお気に入り登録と感想をくださると作者の励みになります!
辺境も辺境、水一滴手に入れるのも大変なマクネイア男爵家生まれた待望の男子には、誰にも言えない秘密があった。それは前世の記憶がある事だった。姉四人に続いてようやく生まれた嫡男フェルディナンドは、この世界の常識だった『魔法の才能は遺伝しない』を覆す存在だった。だが、五〇年戦争で大活躍したマクネイア男爵インマヌエルは、敵対していた旧教徒から怨敵扱いされ、味方だった新教徒達からも畏れられ、炎竜が砂漠にしてしまったと言う伝説がある地に押し込められたいた。そんな父親達を救うべく、前世の知識と魔法を駆使するのだった。
ようこそ異世界へ!うっかりから始まる異世界転生物語
Eunoi
ファンタジー
本来12人が異世界転生だったはずが、神様のうっかりで異世界転生に巻き込まれた主人公。
チート能力をもらえるかと思いきや、予定外だったため、チート能力なし。
その代わりに公爵家子息として異世界転生するも、まさかの没落→島流し。
さぁ、どん底から這い上がろうか
そして、少年は流刑地より、王政が当たり前の国家の中で、民主主義国家を樹立することとなる。
少年は英雄への道を歩き始めるのだった。
※第4章に入る前に、各話の改定作業に入りますので、ご了承ください。
異世界転移からふざけた事情により転生へ。日本の常識は意外と非常識。
久遠 れんり
ファンタジー
普段の、何気ない日常。
事故は、予想外に起こる。
そして、異世界転移? 転生も。
気がつけば、見たことのない森。
「おーい」
と呼べば、「グギャ」とゴブリンが答える。
その時どう行動するのか。
また、その先は……。
初期は、サバイバル。
その後人里発見と、自身の立ち位置。生活基盤を確保。
有名になって、王都へ。
日本人の常識で突き進む。
そんな感じで、進みます。
ただ主人公は、ちょっと凝り性で、行きすぎる感じの日本人。そんな傾向が少しある。
異世界側では、少し非常識かもしれない。
面白がってつけた能力、超振動が意外と無敵だったりする。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる