【Rー18】 可愛い処女娘をヤル為に、生かして殺さずオッサン達が無双する!

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ビオラナのモノローグ

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「ア、アアン、いくう~!」

「ハア、ハア、ハア、あ、ダメェ~! 今はダメェ~!」


「うう~ん? え?!」

 あ、また気を失って介抱して貰ったのかしら?
 シーボルディーさんって、あたしを抱いている時は、とっても激しいのに、終わった後にお世話してくれる手つきとか、仕草は、凄く優しくて丁寧なのよね。
 まるで愛されているお姫様になった気分。
 今も腕枕されて優しく抱き寄せられてるの。
 お胸の筋肉が気持ちイイの。スリスリしてもみもみしちゃう。
 普段は大きい体なのに、全然隙が無くて、怖いんだけど、寝ている彼は無防備。
 鋭い両目が閉じられているから、ハンサムで素敵なの。
 ああ、だけど、抱かれている時のギラギラした雄の目つきも、あたしは最近、ドキドキしちゃうようになっちゃったのよね。
 イク時のとろけるようなセクシーボイスとお顔がとってもイイの!!
 エロいのよ! キュンキュンしちゃう!
 
「ア、アアン! あ、出てきてる」

 きゃあー! シーボルディーさん! あたしに入ったままだったの?!
 ああ~! 出てきてるよね? シーツを汚しちゃう!

「あ、あの、シーボルディーさん。抜けちゃたので、あたしの中から出てきてるの。湯浴みに行かせて下さい」

「ん~ん。ああ、起きたのか? お? 抜けちまったか、しょうがねえな。どれ、湯浴みだったな、連れて行こう」

「ひゃん! シーボルディーさん! 降ろして下さい! 一人で、自分で行きます!」

「ふん。ビオラナ、お前腰が抜けて立てねえぜ? ほら」

「あ、きゃあ!」

 優しくそっと降ろされましたが、立てませんでした……。
 足がカクッンって、力が入りません。

「はははっ。ちゃんと運んでやるから、おとなしくオレに掴まっとけ。ほら、垂れてるぜ?」

「きゃあ!」

 シーボルディーさんの笑顔が眩しい!
 じゃないわ! 見取れてる場合じゃないのよ!
 ああ~! 床に垂れてるぅぅ?! 恥ずかしいです~!
 あたしの中から出てきた精液で、水溜まりが出来てる。
 シーボルディーさん! あたしの中にどれだけ出したの?

「あ、あのありがとうございました。自分で洗いますから」
 
「ビオラナが自分で? 中に入っている、オレが出したザーメンを掻き出せるのか?」

「は、はい。頑張ります」

「そうか。じゃあ、見せて貰おうか」

「は? え?! 見せて?! いやぁ~! 恥ずかしいです!」

「イイから、ちゃんと出来るか見せろ」
 
 膝頭をぐいっと開かれちゃた?!
 もうやるしかないのよね? はぅ、恥ずかしいよう。
 あたしが自分の指を入れて、ぐちゅぐちゅしてるの。
 ああ、見られている! でもソレ、が刺激になって指を止められない!
 シーボルディーさんが、あたしのおまたをじっと見てるぅぅ!

「あ、アアン、見ないで下さい。恥ずかしいですぅ」

「なあ、ビオラナ? 自慰は気持ちイイか?」

「え?! あ、あの、あたしそんなつもりじゃなくて」

「乳首がビンビンだぜ? さっきからオレのザーメンとお前の愛液が混ざって出てきてるぜ? お前の甘い匂いがしてるのが分かるか?」

「あ、言わないで。だって、奥まで届かなくて、頑張ってたら、気持ちイイのが来ちゃたの」

「そうか。正直に言えたビオラナにはご褒美だ。オレので掻き出してやろう」

 ブジュン!

「あ、アアン! 深いです~!」

「どうだ? 此処にたくさん残っているから、掻き出してやろうな」

「あ、奥、あ、出てきてる。アアン! そこダメェ~」

 シーボルディーさんが奥まで来て、ズルズル中から出てきて、また入って来て、今度は浅いところをぐちゅぐちゅして、また奥まで来て、壁をトントンしてからズルズル出ていく。
 ソレを繰り返しされて、気が狂いそうなくらい気持ちイイの。
 朝からあたし、どうなっちゃうの?!

「ビオラナ? どうした? 気持ち良さそうだぞ? オレを締め付けて離さない気か?」

「あ、アアン! ち、違うの! でも、シーボルディーさんが、気持ちイイのぉぉ!」

 あああ! ドクンッ! ってなった! 
 あたしの中のシーボルディーさんが、またドクンッって動いて、大きくなった!
 お腹が苦しいの!

「クッ、お前はオレを狂わせる気か? 朝からおねだりが上手じゃねえか。今日は一日お前は寝ていろよ! そらよ!」

「きゃあ~! 奥、奥まで来てるぅぅ~! あ、ダメェ~! アアン! イク、イク! イクゥゥ~!」

 パンパンパンパンパンパンパンッ!

「アアン~! ダメェ~!」

 あ、来てるぅぅ! 気持ちイイのぉぉ! 震えているの!

「ダメェ~! 来てるの! 待って、今、来てるから! 動いちゃダメェ~!」

 ヤダー! 止まんなくなってるぅぅ!

「ほう? こりゃあ、連続絶頂か? 止まってやってるんだけどな、お前の中、スゲー締め付けてるぜ? 引き込むようにうねってる。分かるか?」

「そら、乳首も触ってやるから、もっと頑張れよ」

「ひぃ~! 無理ぃ~! 苦しいのぉぉ! アアン! 気持ち良すぎて、止まらないのぉぉ!」

 プシッ! プシッ! プシャーッ!

「こりゃあ、潮吹きか? 上手になったもんだ。じゃあそろそろオレもいくぜ?」

 パァーン! パンッ! パンッ! パンッ!
 グジュグジュグジュグジュグジュジュジュ~!

「ひぃ! きゃあー! ダメェ~!」

「クッ、お前な! 締め付けがキツイんだよ! 出ちまうじゃねえか!」

 グジュジュジュジュジュジュジュジュジュッ!

「「ハア、ハア、ハア、ハア、ハア」」

「クッソ、出ちまった。まあいい。抜くぞ」

 ブジュッ! グボビュグボボボッ!

「アアン~! ダメェ~!」

 シーボルディーさんは出て行く時も大きいままなの。
 あたしの中を擦りながら出されて、またイッちゃった。
 あ、シーボルディーさんの指が?!
 掻き出してるの?!
 掻き混ぜているんじゃないのぉぉ?!
 
「ひうっ! もう無理ぃ~! ダメェ~!」

 あ、コレ、ダメなパターンだわ。
 また気が遠くなってきたから。
 シーボルディーさんの言う通り、今日はもう一日ベッドだわ。
 ごめんなさい、シーボルディーさん。
 後はお任せします。
 ……。
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